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❁強さを履き違えてはいけない、本当の強さとは上品な強さのことである❁

【強さを履き違えてはいけない、本当の強さとは上品な強さのことである】 そう女神が告げています。強さを履き違えている、そう感じることがある。 例えば夫婦関係「うちの旦那本当に何も出来ないんだよね」 「こんな風に文句言ってやった!」 「私には逆らえないからさ」 ガミガミと言う、強く言う。どうせ自分には逆らえない。 自分は強いのだと勘違いをして、高圧的な態度。 それは別に強さでもなんでもない。 結局、感謝も何もない。 本当に強い女性とは。 それは【賢さ】をうまく操れる女性。【能ある鷹は爪を隠す】 この言葉を理解している人のこと。相手に感謝しながらも、必要な時に必要なものを きちんと差し出せる人のこと。上品に、優しく、時には作戦も練りながら。【強く言葉を発すること】 これが強さでは全くない。 決して履き違えてはいけないこと。 それは恥ずかしさにも値する。 上品な本当の強さを持つ女性は、賢い。 結局は美しい賢さこそが、強さのことである。蒼みれい
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❁尽くす、の形❁

【尽くす、の形】 そう女神が告げています。尽くす、それは相手の為に全力を尽くすこと。世間一般によく聞く言葉【尽くされる女であれ】 それはもちろんそうですし、尽くされるのは誰でも嬉しいですし。でも1番大切なことという程でもない。 尽くされることも嬉しいですし、尽くすことにももちろん価値はある。尽くす、はバランスが難しい。 相手に捧げすぎてしまっても、それに甘える人がいるのも事実。 とはいえ尽くされたいのもピュアな男性の心理。 母親のような存在になりすぎても、元も子もない。じゃあ相手に尽くされることだけをステータスとして 自分は怠けたり、与えられるのを待つだけも違う。それはいずれ、飽きられる。 じゃあバランス良く【尽くす】 それが行動であれ、心であれ。相手の【心】に尽くすこと。 相手の心を包み込み、癒やし、愛情を与えること。逆の立場で考えてみて。あなたの心が本当の優しさで包まれたなら それは本当に幸福なこと。心に尽くす、それはいくら与えたとしても 何も奪われることはない。蒼みれい  
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❁黙るという選択肢❁

【黙るという選択肢】 そう女神が告げています。例えば会話の最中。 カチッとくるようなことを言われた時や 今返したらムードが悪くなりそうな時。 何て返事をしたら1番都合が良いかすぐには出てこない時。 よくよく考えてから良い言葉を見つけたい時。 相手に馬鹿にされているなと感じた時。 場の空気感を変えたい時。 自爆してしまいそうだがそれは避けたい時。 黙ってみるという選択肢は、なかなか使えるもの。黙れば良くも悪くも、先に進まない。冷静になってからまた言葉を返せば険悪にならない。 とりあえず黙ってみるということ。 言葉を飲み込むということ。 賢く黙る。蒼みれい  
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テクノロジー「犬と狼の得意技」

【犬と狼】 犬はハイイロオオカミから進化し 狼と比べ顔の表情を多く表現でき 人の動きの意味を認識する能力など オオカミより優れてると言います 犬は約1万5000年以上前に狼を 家畜化した事から始まったとされ ペットとして飼われ始めたのは 1901年のヴィクトリア朝時代以降です この時代から犬の品種改良が行われ 進化の過程で犬は人間の心を動かせる 愛嬌ある眼差しで見つめる能力を 身に付けました そして狼時代と比べ嗅覚や運動能力の 脳構造や大きさに変化が出てきた事を 独のマックススプランク教育研究所の ジュリアーネ氏が証明しました しかし犬が進化し様々な能力を得ても 狼より賢いと言えずその理由は 「どちらも生きてる社会環境に適応し 順応できてるからです」と語ります 動物は個体が他の動物とどうやって 関わるかの能力の社会的認知能力と 動物が周囲の環境に合わせ対処する 非社会的認知能力の2つあります この2つの能力を様々な行動実験で 測定した結果犬と狼はそれぞれの ライフスタイルに適応した能力があり 比べようが無かったとの事でした 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【生きてる環境】 犬と狼の認知能力を図る実験として ポインティングテストが良く使われ これは机にカップをさかさまに置き 片方に食べ物を隠し当てさす実験です そして犬や狼に手で指ささせたり マークを付けさせたりする事で 食べ物が入ってるカップを選ばせて 見つけられるか実験するものです 2021年の研究で44匹の子犬と 28匹の狼でこのテストを何度か行うと 犬の方が狼の2倍の割合で食べ物を 見つける事に成功したと示されました
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賢さは凄さを、深さは…

賢い人は、持っている知識量もさることながら、頭の回転の速さや論点の鋭さなどを持ち合わせていることが多い。こういった賢さには、凄さを感じることがある。しかし一方で、賢さは凄さを感じさせるが、感動を与えることはあまりないといってよい。たとえば東大やハーバード大学を卒業した人に凄いと思う人はいても、感動する人はあまりいないだろう。むしろ感動は賢さよりも、その人の生き方などに深みを感じたときに、感じることが多い。また賢さは、天賦の才によるものが否定できないが、深みは努力によって後天的に獲得できる部分が大きい。深みは様々な人生経験を通じていろんな感情を味わい、自分自身と向き合い続けることで紡ぎ出されてくる。賢さは、社会的な評価や成功をもたらしてくれることが多い。社会的な評価や成功は社会を生きていくうえで大切なものであり、ある程度、評価や成功が得られないと生きにくくなるだろう。一方、深みを得るには非常に時間がかかり、すごく非効率な作業が必要になるが、感動や自分らしさといったプライスレスな価値を、自分の人生に与えてくれる。この2つについて優劣を決めるのはあまり意味がないだろう。賢さは凄さを感じさせ、深みは魅力を感じさせてくれるのである。
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日記「トイレとAI」

【緊急事態】 最近は大阪万博が開催したらしいけど ニュースを見てたら1億円のトイレや 2億円のトイレの使い方が解らな過ぎて みんな壊してしまい使えなくなってた ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ 会場内でトイレが使用不可という事は 飲食店のトイレを使うしかなくなって 何か買わないとトイレ使用が出来ずに とても危険度が増した万博だと思った しかもトイレが少ないから長蛇の列に 並んで長時間も待たないとならないし 飲食店も長蛇の列ができ入店するにも ここでも長時間待たされるそうだった そうなるともし我慢できなくなったら タッションとか野糞をするしかなくて 何はともあれこのトイレ問題が1番の 深刻な問題だと感じる 入場の予約したパビリオンも未完成で 当日券しか買ってない人達はこの日を 逃すと再度入場券を買わないとならず これだと詐欺にあった感じになるかも 期間中何度でも入れる30000円もする フリーパスを購入すれば余裕をもって 好きなとき来れるから良いけど普通は 7000円の1日券しか買わないと思う でもGW前後とか夏休み前後とか雨が 降ってる日なら並ばず入れる気がして 未完成のパビリオンも1月後位ならば 全部完成して楽しめるかもしれない °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【おバカなAI】 最近AIを使って絵を描く練習をしてるが AIはどんなに丁寧に指示を出しても全然 イメージ通りに描いてくれないから凄く 使い難くてまだまだ常用できない (`・_・´)ム- AIに指示する事をプロンプトと言うけど このプロンプトと言う言葉も何であえて 指示とか命令と言う簡単
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賢さよりも情熱が先にくる

モチベーションは理屈じゃない賢さよりも情熱。これは「どっちが大事か?」という話ではなく、「どっちが先か?」という話だと思う。モチベーションがなければ何も始まらない。いくら理屈をこねても、興味が湧かなければ手が動かない。だから「まず行動してみよう」となるのは、ある意味で当然だ。そもそもモチベーションは、論理で生まれるものではない。実践して、試して、肌で感じて、それでやっと育つものだ。だから、頭で考え続けるよりも、先にやってみた方がいい。モチベーションが生まれないなら、それをどう設計するかを考えた方がいい。心理的安全性、成長の実感、環境づくりとか、そういう要素が後押しになることはある。賢いから動けるわけじゃない一点突破の戦略が必ずしも正しいとは思わないけれど、「賢いから突破できる」というわけではないとも思う。むしろ、賢いからこそ動けなくなることの方が多い。あれこれ考えすぎて最適解を求めすぎて、結局スタートすら切れない。逆に、深く考えずに「とりあえずやる」という姿勢が、突破口を開くことがある。※「賢さ」とは考えると行動も含まれる気がするが、「賢さ」って頭で考えるところにフォーカスを当ててしまう印象はある。実際、動いてみなければ得られないものが多い。理屈を理解するだけでは本当の意味での経験にならないし、知識も固まらない。試行錯誤の中で掴んだ感覚こそが、自分の中で強い軸になっていく。だから、最初から「どうすれば成功するか?」を考えるよりも、「まずやってみる」をベースにした方がいい。情熱があれば続けられる情熱を持て、と言葉で伝えるのは簡単だけど、それが本当に届くかは分からない。だからこそ、
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賢いAIの使い方とは何か

AIの出力より「どう問うたか」に価値があるAIを賢く使うとは、単に結果を得ることではなく、「どのように問いを立てたか」に焦点を当てることだ。これは、いわばメタプロンプトの思考法だ。AIがどんな答えを返すかよりも、どんな質問をすれば望む答えにたどり着けるのかを考える。賢い人はそこにこだわるが、そうでない人は単に「〇〇風の文章」「△△っぽいレポート」といった出力を求めがちだ。結果だけに頼る使い方は、アイデアの吟味が甘くなるため、結局のところ大したものは生まれない。AIに頼りすぎることの限界AIにアイデアを出してもらい、そのまま通ることはほぼない。つまり、AIの出力をそのまま使おうとする人は、そもそもアイデアの精査ができていない可能性が高い。だからこそ、どのようにAIを使い、どこで自分の思考を加えるかが重要になる。しかし、世の中では「AIでこれをやれば楽になる」と安易に考える風潮もある。指導する立場の人間がしっかり見ていれば結果だけに頼るやり方は通らなくなり、自然と淘汰される。むしろ、単純なプロンプトだけで通ってしまうケースがあるとしたら、それは仕組みのバグのようなものだろう。AIが救う「イレギュラーな成功例」AIをうまく使うことで人を救うケースもある。もともとサボろうとしていた人が、結果としてAIに引っ張られた。もし誰かがその過程を見守らなかったら、単なる「AIを使った手抜き」に終わっていた可能性もある。だが、AIの存在がその人を助け、学びの方向へ導いた。これは珍しいケースであり、同じような成功例が次々と出てくるわけではないだろう。だからこそ、AIを使う側の意識が重要になる。AIは
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