絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

どうしてお餅って?

はじめまして!たくみです^^ご覧頂きありがとうございます✨今回は「お餅ってどうして膨らむの?」っていうのに疑問を思ったので調べましたww何気ないことに疑問を持つことは質問力を高めるのに必要だと思っているので疑問を持って知識を得たことをシェアさせて頂きます✨お餅はお米が中心でできていますがその中には水分が含まれています。その水分を熱することによって液体であった水が蒸発して水蒸気になります。ここで「物質の状態変化」の原理にもありますが液体よりも気体の方が体積の方が大きくなります。というわけでお餅の中の水分が蒸発することで膨らんで見えるということですね♪
0
カバー画像

85. 正月に毎年起きている

正月に毎年起きている「おもち事故」― 元気な人ほど気をつけてほしい理由 ―こんにちは! 山内流認定セラピストのかおるです お正月といえば、おもち。 家族が集まり、笑いながら食卓を囲む時間は、とても幸せですよね。 でも実はこの時期、毎年のように **「おもちを喉に詰まらせて救急搬送される事故」**が起きています。まず知ってほしい事実餅による窒息事故は毎年1月に集中65歳以上が9割以上「元気だった人」ほど起きやすい実際に、東京消防庁の統計では直近数年でも毎年100人前後が救急搬送されています 驚くことに、こうした事故は・特別に体が弱っている人・寝たきりの高齢者だけに起きているわけではありません。**「元気だった人」「普通に食事ができていた人」**に、突然起こる。それが、正月のおもち事故の怖さです。なぜ、おもちは詰まりやすいのか?理由はとてもシンプルです。年齢とともに、私たちの体は少しずつ・噛む力・飲み込む力(嚥下力)が低下していきます。この変化は、とてもゆっくり進むため、本人に自覚がほとんどありません。「去年も大丈夫だった」「毎年食べているから平気」そう思っている方ほど、実は要注意なのです。おもちは・粘着性が強い・温かいと柔らかく伸びる・喉や上あごに張りつきやすいという特徴があります。噛む力や飲み込む力が少し落ちただけでも、喉の途中で止まりやすい食べ物なのです。実は多い「こんな勘違い」正月前によく聞く声があります。・「私はまだ若いから大丈夫」・「普段むせないから平気」・「家族と一緒だから安心」しかし、事故が起きる多くのケースは**「大丈夫だと思っていた人」**です。特に注意したい
0
2 件中 1 - 2