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シングルマザーの生き方~会社経営者として

心理コンシェルジュとしてご対応していますが、私自身も日々思い悩み、奮闘している一人の人間ですが、悩みの殆どは誰かに吐き出すことで心が整理し、気付や解決に向かうと確信しています。私よりもっとお辛く、大変な苦労や過酷な人生を乗り越えられた方は、多数いらっしゃるかと存じますが、家族のあり方や、親子関係については深い思い入れがあり、そうした想いをお話しされる方と、お心を共有できれば幸いです。 ●家族のあり方 私自身、シングルマザーとして、女手ひとりで子供を育ててきたことについては、思ったように表現できませんが、何度も何度も自分の胸をたたいて自分を鼓舞してひとつひとつを乗り越えてきました。乗り越えてきたというより、頑張った今日をなんとか一日ずつ昨日にするのが精一杯という繰り返しだったかもしれません。 ●父親の孤独 そしてもうひとつ、これは自分の父の晩年を見ていて痛感したのは「父親(男性)という存在の孤独」と言う印象です。 あくまでも一般的に、平均的にというお話ですが、「母親」の存在はいくつになっても子どもにとってはやはり大きく、かけがえのないものであり「父親」も大切な存在には変わりないのですが、そこには少し距離があり、決して平等ではないようにも感じます。家族を背中にかかえて必死に守って生きてきたはずなのに、現役を終えて家庭人になったころ、家庭内でどこか居場所を見つけられなかったり、家族になんとなく疎ましく思われているように思えたり、孤立しがちな男性は決して少なくないようです。 それがとても切なくて、やるせなくて、そんな父に自作の絵本を贈ったこともありました。 私が娘という立場から父を見た
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ネタバレするとなんてことない。「売る」は魔法ではなくて・・・

ある作家が「本が売れない」と言っているが、とても残念な気持ちになってしまいます。 最近は絵本作家さんの戦略を演出しています。 キャラクターの目線ひとつでも大事なストーリーに関わり読者の感情に繋がりますからおろそかに出来ません。 全てのカットに目を通し、プロモーション活動(もちろん予算はありませんから、そのやりくりも)また作品制作までのキャッシュフローに至るまで(無理のないように)演出します。 参謀ですから。 あなたの【夢】を「職業」にするための参謀になります アーティストで起業する。【プロ】がプロデュースします 「作品を売る」その時点で起業家ですので、お守りします。 私の主義は『売れない商品はない。売れない売り方をしている』ということ。 商品さえあれば、もう後は売るだけ。 至極簡単であります。 それが何故出来ない? やっていないのです。 文句ばかり言うことにエネルギーを使ってしまい、行動をしていないのです。 出版してしまって、あとはクールに待っていられるのは日本では村上春樹氏だけでしょう。 彼は、『ハルキ』というブランドが形成されていますから、むしろそれでいいのです。 全国回ってサイン会などしていたら心配してしまいます。 しかし、多くのベストセラー作家と呼ばれる人はとんでもなく努力をしています。 毎日数十人と会い、本を読んでと配っていく人。 書店にどんどん通って片っ端からサイン本にしている人。 前書きを全文公開している人。 それぞれのマーケティング理論を全部詰め込んで、その全てを試しています。 「売れない」と言っている人は、どれか一つでも行動をしているのか?という問題があります
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絵本作家になる方法

こんにちは、絵本作家のなべちゃんです。突然ですが「絵本を出版してみたいな」「絵本作家になりたいな」と思ったこと、ないですか??私は学生時代からずっと文章を書くことが好きで、いつか必ず自分の本を出版したいと思っていました。何度か公募にも出してみたけれど、結果は全然だめ。諦めて就職したものの、「やっぱり夢を諦めきれない!」と会社員をしながら絵本を作り始めました。そこから3年試行錯誤を繰り返し、やっと念願の絵本出版を実現。そして海外出版まで叶えることができました。今思い返すと、この試行錯誤の3年間の間に「知っていればもっと近道できたな」と思うことが沢山あります。そこで、当時の自分と同じように「どうすれば絵本を出版できるんだろう?」「絵本作家ってどういう仕事?」と疑問だらけの方にお答えできるプランを作りました。「絵本出版するために何すればいい?」「絵本作家の仕事内容ってどんな?」等、どのような質問もOK!お気軽に聞いていただき疑問にお答えするプランです。オンラインでのビデオチャットですが、顔出しなしでOKです!友達感覚でカジュアルにご質問いただければと思います。知っている情報は惜しみなくお伝えさせていただき、絵本出版するためのサポートを全力でさせていただきます。気になる方はご質問もいつでも受け付けています!お気軽にご連絡ください:)なべちゃん。
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〜自分の幅を広げるために〜 絵本に対する私の思い☺︎

こんにちは、初めまして!☺︎”ふわかわ水彩”イラストレーター&似顔絵師のあにゃ といいます♫初記事なのでまずは、簡単に自己紹介♫私は絵を描き始めたのはまぁまぁ、遅い方だと思います☺︎25歳は過ぎてたので‥> <絵を描き始めたきっかけなんかはまた後日お話しさせて下さいね♡ちなみに”ふわかわ水彩”の”ふわかわ”という言葉はお友達が「あにゃさんのイラストって、”ゆるかわ”っていうより”ふわかわ”って感じだよね!」‥と言ってくれたことで定着しました☆当時は”ゆるかわ”系イラストの最盛期だったんですよね〜今思えば^ ^‥そんな友達の何気ないひと言から始まった”ふわかわ水彩”という言葉♡私がなぜ、このテイストを貫いているかといいますと。私は自費出版で絵本を出したいんですよね☺︎あ、自費出版といっても‥書店に並ぶような本ではなく、マルシェやZINEフェスなどのイベントで、自分で売るような絵本です☺︎実際に今も制作しているのですが。絵本のイラストは、それこそ”リアルタッチ”もあれば、抽象的なものもある。本当に多岐に渡って幅広いんですよね^^♡ちなみに、一概には言えないんですが、絵本の絵のテイストは対象年齢やジャンルによって「こういう絵が好まれやすい」というのはあるようです♫いろいろなテイストのイラストこのイラストは、旦那と結婚して3年目に撮った「フォトウェディング」の一枚をラフっと(約5分‥✳︎)描いた私です☺︎本来ならサンリオピューロランドで私の誕生日に推しにお祝いしてもらう予定だったのですが…;;この時、2020年‥。世はコロナ禍真っ只中でした‥> <なので
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