絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

Jemmyのじいちゃんの話

今日は京都駅で「すずめの戸締り」をみてきました。この映画は、昔の修行仲間で前世が司祭であった男性が「是非みて!」とお薦めしてくれていた映画。すぐに観に行けなかったけど、この機会に朝八時からの上映で行ってきました。つ〜か、でかいな、京都の映画館。(^_^;そして地図上では徒歩一分だったのに、実際は無茶無茶大回りして、イオンモールの階段登ったり柱を回ったり駐車場を横切ったりして、現地についてからなおどこへ行けば着くのかわからない、という大迷路みたいな道のりにもびっくりで。結局、時間間に合わなくて、走っちゃったよ。なんちゅう広さだ。しっかし、なんで自分って、いつでもどこでもこう、走ってんだろうなぁ(汗)。と思いながら。 でも、京都の映画館のお姉さんは優しくて「大丈夫です、本編始まるまでまだ十五分ありますよ」ってチケットの買い方から、そばについて、間に合うようにつきっきりでサポートしてくださった。(T〜T)東京じゃ、絶対ありえん待遇すぎて、京都の人の温かさに心がほっこりしたよ。東京の映画館じゃ、あっち。って指差して終わりじゃないかな。 スーパーのおばちゃんは、レジでにっこり笑って「ポイントつくよ、なんかカード持ってない?ポンタでも、ドコモでもなんでもええんよ?」と会計後も親身にこっちの得を考えてくれたりするし。自分の会計のポイントをこんなに親身に心配してもらえたことなんて東京ではなかった。w(これだよこれ。愛ってこんな感じ。こんな情が、昔の日本にはいっぱいあったはずなんだ!)となんだか、帰り道もメルヘン・スキップ。 あ〜この際もう、ここに骨を埋めてもいいわ。 ドライすぎる東京には、正直
0
カバー画像

お盆休みはご先祖様が返ってきますネ(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

お盆休みはご先祖様が返ってきますネ(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾盆踊りはご先祖様と一緒に踊りますそれは一つの儀式だと考えても良いでしょう今でこそ真剣に盆踊りをする人は少なくなりましたが本当は神々やご先祖様と繋がるたいへん厳かなイベントでしたどれだけ科学技術が進んでもこういった祭が廃れることなくとこしえに繰り返される事を願いますきっと占いに通じるものが大きく有りますおみくじがそもそも占いみたいなものですからね(^-^)
0
カバー画像

『迷ったら原点に戻る!』

私は剣術師範をさせていただいていますが、ある日の稽古からの気づきを今回は書きました。先日、稽古をしていて、若い方に指導をしていました。そこで気づいたこと、それは・・。どうしても、最初は型をやってると、その中だけで考えてしまうというのが私たちの傾向になります。型稽古にはいろんな型があります。動きは様々ですが、どんな動きでも共通していることがあります。それは、『刀の握り方』です。型によって握り方が違うというのはありません。基本は同じです。どんな動きをしていても、握り((「手の内」=弓道の言葉)と言います)は変わりません。なぜか?握り方を変えてしまうと、斬れるものも斬れなくなってしまったり、100%の力を伝えられてるものも、30%の力しか伝えられなくなってしまったりします。つまり、入門して一番最初に習うのが握り方と構えなのですが、そこをきちんと把握していないと、後々苦労するということです。そこで、先程の話に戻りますが、最初に型を学んでいると、型の中だけ(今やってる型の動きだけ)で決着をつけようとします。もちろん、内容によってはできないことではありません。ですが、もっと遡って、一番最初、つまり原点に戻って確かめると改めて意味も解ってきますし、『あ、そうだったんだ~。』と気づきも得られます。稽古をしていた相手の方も握りが解らなくなったので、一番最初に習った時の構えと握りを復習して、その感触を思い出しながら、さまざまな動きをしていること、最初が肝心ということを改めて腑に落とされていました。こうしたことは、何も稽古だけではなく、仕事でも、迷ったら経営理念に戻るのと同じように何事においても言え
0
カバー画像

未来の為?

こんにちは皆様。今の世界は過去からできている、そして今は過去になって未来が現在になる、今は直に過去になるのだ。当たり前の事だが、何時もは意識していない。過去を作った人が祖先になって、私達は未来の人間の祖先になるのだ、これForbesの記事の題になっている。昔、夜空ノムコウって歌が有って(知ってる人の方が多い位有名)、あの頃の未来に僕らは立っているのかなって歌詞が有った。スガシカオさんのファンだからよく聞いてたけど、考えたよね、自分の考えていた未来に立ってるのかって。未来の祖先になるってもっと壮大で、意識はしていないけど、人類として考えると、自分たちは祖先になるんだろうな。人類が滅びない限りは。より良き祖先なんて考えて生きてないから、未来の現代人も考えたりしないだろう。自分たちは先祖の話を勉強しても、その人たちが自分たちに為になって居るかどうか考えなかったからね。今だけを考えるのはいけないけど、未来の為に自分を作り変える櫃よy制は感じない。自分を持ってそして楽しくやっていくのが良いんじゃないかな。いつも、有難う御座います。
0
カバー画像

🔮《10月1日──新たなサイクルの扉が開く日》

今日は【10月1日】──スピリチュアルな世界では「新しいサイクルの始まり」とされる、とても意味のある日です☺️1|「10/1」という数字の叡智【10月1日】には、始まりを告げる数秘術のコードが秘められています。 •「1」=スタート・創造・意志の力 •エンジェルナンバー【1001】【101】=「天との共同創造」「思考が現実化する予兆」それは単なる「月初め」ではなく、**“霊的なスイッチ”**が静かに入る日でもあるのです。⸻2|秋の入り口としてのエネルギー転換季節は夏から秋へ🍁自然界では「実りと手放し」が同時に訪れるとき。 •外へ向かうエネルギー → 内側へと収束する流れ  •感謝、内省、静けさ  •自然が衣を変えるように、私たちの魂の“皮膚”も入れ替わる日本ではこの日が「衣替え」のタイミングであることも象徴的。(※夏の装い(陽の衣)→ 秋冬の装い(陰の衣)へ)これはスピリチュアル的にいうと、**「霊的な衣(オーラや波動衣)を一枚脱ぎ替える日」**ともいえます。⸻3|霊界のゲートが開きはじめる時期10月は、多くの文化で**「祖霊の月」**とされる特別な期間。 🌿日本:神無月(=全国の神々が出雲に集い、各地は“内なる神性”と向き合う月) •日本の暦で10月は「神無月」=“神様がいない月”と言われている。 → 出雲大社に神々が集まり、“縁結び会議”をするとされる月→ 逆に言えば、各地では“神様が不在”=自分の内なる神性にフォーカスする月→ 10月1日はその入口。「神さまが席を外している間に、自分と深くつながるチャンス」 🌿ヨーロッパのケルト文化:**サウィン(10月31日)**へと続く
0
カバー画像

無事到着して隔離完了~お墓の儀式依頼開始まで

成田から出発してマレーシアに到着までとてもスムーズでした。数か月前と比べると人が少なく、PCR検査や書類確認もより簡単に。隔離が必要でしたが、特に問題なく完了。最初の1件のご依頼はお墓儀式依頼です。今回はお客様の許可を得て撮影できるように交渉しました。そうすると弟子達は将来参考できるように。特にレアな儀式が含まれてると、よっぽどタイミングよく参加しないと実際の目で見て習うことができませんので、全員を呼ぶわけには行けませんし(お客様がビックリします(笑))、このように録画することで、残せるのは時代の流れかもしれません。(供養品の準備中)簡単に説明しますと、土葬が完了した状態で、最後の儀式で難しい名前ですが「旺山儀式」と言います。これはお墓が正式に完成したことを示し、土葬完了後100日以内に吉日を選んで、行うこの儀式の目的は:(1)子孫と他界された方との因縁浄化(2)死者送り(最後のお別れ)(3)最初の祖先供養(4)子孫・後世に幸運と幸福の願いを実際今回のご依頼に一人の家族が他界された方との関係が良くなかったようで、そこで生前の因縁絶つことにより、お互いに憎しみや負の感情から解放され、他界の方は安らかに黄泉の道へ、現生の家族は通常の生活へそれぞれ分かれ道をハッキリさせることが大事です。先祖への供養の大切さ死の別れは恐らく人生最後で最大のイベントと言っても過言ではありません。それぞれの未練、後悔、憎しみや怨念等を残すのは何十年も生きてきた人間として当たり前です。残された家族との関係をきれいにする因縁浄化はとても大事です。これは別に悪いことではなく、最後に”仲良く”お互いに祝福試合、お
0
カバー画像

時空を超えて亡くなった人に愛と感謝を伝える💖✨🥲 を練習

時空を超えて亡くなった人に愛と感謝を伝える💖✨🥲を練習しました。外を散歩中でしたが【おじいちゃんに会う】と思うと、木々が柔らかく優しい感じに揺れました。空間全体が愛に満ちているように感じて驚き~!!続けて【もう1人のおじいちゃんや叔母やニャンコや,チョコにも会う】と思うと笑顔のみんなから愛が流れてきたので、ハートが開いて泣きそうになるのを堪えました。すぐそばにみんなが居る、そばに居るのに違う次元でした。難しくてできないだろうとか、ちょっとこわいなとか思いながらだったので予想と違ってスムーズスムーズ♡あの世とこの世の次元はだんだん愛で結ばれようとしているようです
0
7 件中 1 - 7