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惑わされない強さを装備して光る私

廉清 生織のブログの部屋へようこそたくさんの声が飛び交う世界で心が少しずつ 摩耗していく日もある誰かの「こうすべき」に自分の「これが好き」が かき消されそうになるそれでも私は思い出すあの日 胸の奥で小さく灯った あの光を 誰かに 理解されなくても誰かの評価に 届かなくても私の真実は 私だけが知っている傷つきながらも 信じ続けた優しさ涙のあとに見えた 澄んだ空そのすべてが今 私の強さになっていく強さとは 誰かに勝つことではなく迷わぬふりをすることでもないたとえ揺れながらでももう一度 自分の心を 選び取る勇気それが惑わされない 強さ私は今日も透明な光をまとい自分のリズムで 生きていく風に揺れながら傷ついた翼を抱きしめながらそれでも 私は光る惑わされない強さを 装備して光る私この魂で 生きていく誰かの声に揺れる日があっても 大丈夫そのたびに 自分の軸が 磨かれていくのだから心が揺れやすい時代だからこそ自分を信じる強さを 思い出したいですね
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強さって何ですか??

皆さんこんにちは(*´︶`*)♡心に寄り添う占い師&セラピストのまなです✨今日は『強さって何?』というお話(*´︶`*)♡皆さんは、『心が強い人』と聞いたときどんな人を想像しますか?メンタル強い?へこたれなさそう?弱っている所見せなさそう?ネガティブになることなさそう?どんな事を想像したでしょうか。確かに上記であげたことが当てはまる人は、心が強そう✨じゃあ今度は逆の事聞きますね♡メンタル強くないとだめ?へこたれちゃいけないの?弱っている所、見せたらいけないの?ネガティブになったら何が悪いかな?これってあったら心が弱い人?私は、これら全部あって良いと思います。むしろ最初のメンタル強めの人達とは、違うベクトルで心が強い人だと思うんです。✔️弱っている所を見せられる。✔️見せられる相手がいる。✔️弱っている自分を見せる勇気がある。✔️弱っている時があるからこそ、寄り添う事の大切さを知っている。どこが心が弱いでしょうか(*´︶`*)♡『心の強さ』のあり方は人それぞれ。『あの人と違って、私は弱すぎるのかも…』『私、神経質すぎるのかな…』『強くなれって言われても、考え過ぎちゃうんだもん』それでオッケーなんです。あなたの心の強さはあなただけのもの。他の人との比較で測れるものではないんです(*´︶`*)♡考え過ぎちゃうからこそ、息抜きの仕方を覚える。神経質すぎるからこそ、手を抜く所を決めておく。あなただけの息抜き方法、これから一緒に見つけましょうね(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈あなたの本音は何を思ってる?自分で自分が分からない…気持ちが分かんないくらいし
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心の「強さ」・「弱さ」とは?

うつ病、適応障害、不安障害、対人恐怖症。医師から診断を受けて治療をしている人から、「そうかもしれない」と不安を感じているひとまで様々です。辛さと向き合い自分を持て余し、どうしたらいいか苦しんでいる時に、『そんな病気になるのは心が弱いからだ』と言われたこと、ありますよね。心が弱いから、病気になるんでしょうか。心が強かったら、絶対にこうした病気とは無縁なのでしょうか。では、心の強さ・弱さって何でしょうか?結論から言うと、私は「強弱」は無い、大事なのは「柔軟性」だと考えています。心の強さとは?言葉から受けるイメージでは◆多少のことでは動じない◆どんな状況でも自信に満ちている◆失敗しても落ち込まない◆揺るがない意志を持っていて主張出来るなどの特徴を、持って生まれた人、のような印象を与えますしかし、こうした特徴を持った人が、本当にうつ病のような精神疾病や、心のストレスと無縁なのでしょうか。何があってもへこたれないように見えているだけで、他人から見えないところで必死で自分を励ましたり、一人でお酒を飲んで忘れようとしたりしているのかもしれません。又は自己暗示のように「自分はつよいから大丈夫だ」と言い聞かせていたり。いずれにしても、何かしらの対処をしているケースがほとんどではないでしょうか。更に言えば、自己流の対処で何とかしのげている、とも言えます。そしてある程度なら、どんな人でもやっている対処法です。心の弱さとは?強さとは反対の意味ですね。たとえば、◆些細なことで動揺したり落ち込んでしまう◆動揺したり落ち込む自分について悩んでしまう◆自分が不得意な状況だと、本来の実力が出せない◆人に「こうだ
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仮面ライダー電王

こんばんは。最近楽しみにしていることについて自分の好み全開で書かせて頂きます。それはyou tubeで2話/1週間で放送されている仮面ライダー電王の視聴です✨リアタイで見ていなかったので、面白いと噂しか聞いていませんでしたが今見れることに感謝しかありません。借りてきて一気見する…というよりも公式で2話ずつ出してくれるものを見るという形式がちょうどいいようです。ちょうど今24話まで見終わった所です。佐藤健さん演じる主人公の「野上良太郎くん」一見弱そうですが、芯のある優しい男の子です。現実では「強そう」な人ほど実は心が弱く、「弱そう」な人ほど心が強いことがあると私自身は思っています。場が「声が大きいだけの人」で制されてしまうと、言った場面をよく見ることがあります。そうなるとそれが「強い人」そして意見は言うけど大声で握りつぶされてしまう。なんらかの力が働いて、結局意見が通らなかった方は「弱い人」そして、「強い人」に加勢することが有利に思えた人が集まり集団となり、良くない風潮が生まれたりします。少し脱線してしまいましたね。仮面ライダー電王はフィクションですが野上君は芯のある心の強い優しい子だと思います。少しトラブルはありますが、仲間にも恵まれているのは彼の魅力が発揮されているからだと思います🌟これから先、どうなっていくのか楽しみです。他にも、仮面ライダー555仮面ライダー剣仮面ライダーカブト仮面ライダービルド仮面ライダーゼロワン は履修しています。勧められて見始めて、好きになれたこと貴重な財産ですね。皆さんはどのライダーが好きですか?ご精読ありがとうございました。
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心の強さは「柔軟性」

今日、星占い(かに座です)を見たら「心を鍛えよう」と出てました。 はて、心を「鍛える」とは? 体のトレーニングのように? でも心は目に見えませんから、「正しい方法」か、「どこまで鍛えられたか」を鏡に映すことは出来ないし、数値で計測することも出来ません。 心を鍛えるとは、柔軟性を高めること、と考えるのは如何でしょう。 1.メンタルタフネスとは 似た言葉で「メンタルタフネス」があります。 ◆プレッシャーに負けない ◆急場に強い ◆他者の批判に対抗できる ◆常にポジティブな状態を保つ みたいなイメージがあると思います。 しかし、この状態を24時間ずっとキープ出来ているか、というと、それは難しいでしょう。 プレッシャーが24時間かかり続ければ、どんな人だって心身に悪い影響が出ます。 プレッシャーに打ち勝つなら、プレッシャーがかからない状態で自分を休ませる必要があります。 メンタルがタフな人とは、常にタフでいるわけではなく、必要な時にタフネスを発揮できるように下準備が出来ている人、のことです。 2.心の強さは「堅さ」ではなく「柔軟性」 心を鍛える、というと、普通の人では耐えられないようなストレスやプレッシャーの中でじっと我慢してその刺激による辛さに慣れて「不感症」状態になること、と勘違いされやすいです。 つまり、批判、悪意、大きな責任などを「大したことない」と感じることが「タフさ」だと思われています。 確かにこうしたものに対して何も感じない人もいるかもしれませんが、それは何万人に一人、くらいのごく一部の人では。大企業のトップや、超がつく有名人やスポーツ選手の中にはいるかもしれません。でも
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「“自分を信じる力”が現実を変える」

こんにちは、星羅光環です。「頑張っているのに、なかなか結果が出ない」「自分には向いていないのかもしれない」——そう感じてしまう時、ありませんか?でも実は、現実を変える一番の力は“努力”よりも“自分を信じる力”にあります。・信じることは、現実を動かすスイッチ信じるとは、「根拠がなくても大丈夫だと感じること」。それは、希望を手放さないエネルギーでもあります。たとえば、「できる気がする」と思った瞬間、人の行動や表情、言葉の選び方が自然と変わります。その“変化”が、未来の現実を少しずつ動かしていくのです。・“自分を信じる人”が自然にしている3つのこと① 自分の選択を否定しないどんな結果になっても「その時の自分は最善を尽くした」と受け止める。これが、次のチャンスを引き寄せる一番の心の姿勢です。信じる人は、“過去を後悔”ではなく“経験”として扱います。② 小さな成功を見逃さない「今日は少し早く起きられた」「笑顔で挨拶できた」——そうした小さな“できた”を積み重ねている人ほど、「私はできる」という自己信頼が自然に育ちます。③ 失敗しても立ち止まらない信じる力とは、倒れないことではなく、倒れても立ち上がる力のことです。自分を責めず、「これも必要なプロセスだった」と言える人は、どんな状況でも光を見つけられる人です。・自分を信じる人のまわりには、“希望”が集まるあなたが自分を信じる時、その信念が周囲にも伝わり、応援者やチャンスを引き寄せます。逆に、自分を疑うほど、周りも「この人はまだ準備ができていない」と感じてしまう。だからこそ、“自分を信じること”は、宇宙に向かって「私は準備ができています」と宣
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【9月4日の復縁運勢・4日生まれの運勢】

貴方は今、このように感じていませんか?・復縁したいけど、中々行動ができない・復縁したいけど、うまく進んでいない・復縁したいけど、どのように進んだら良いかわからないそれでも、復縁を叶えたいと思っている貴方へ運勢を味方にして復縁をスムーズに向かえましょう!9月4日の復縁運勢タロットカード「STRENGTH(力)」正位置復縁運勢:内なる強さが道を切り開く「力」のカードは、内面の強さや揺るぎない自信を象徴しています。今日のあなたは、復縁に対する冷静な判断力と、困難を乗り越える勇気を持ち合わせているようです。無理に相手を説得しようとするのではなく、自分の内面と向き合うことが大切です。感情的にならず、誠実さをもって接することで、相手もあなたの真剣さを理解してくれるでしょう。焦らず、じっくりと関係を修復していくことで、良い方向へと進んでいく予感です。あなたの心の強さが、復縁の鍵となります。オラクルカード「VAST VISTAS(Expand your horizons)」アドバイス:視野を広げ、新しい可能性を探るこのカードは、「広大な景色」や「視野を広げる」ことを意味しています。復縁だけに固執せず、もっと広い視野で物事を見るようにというアドバイスです。復縁という選択肢だけでなく、自分自身の成長や新しい出会いにも目を向けてみましょう。趣味や仕事に打ち込んでみたり、新しい場所に足を運んでみたりすることで、心が解放され、新たな魅力が引き出されます。あなたの視野が広がることで、復縁への道が意外な形で開けたり、あるいは復縁以外の幸せな道が見つかったりするかもしれません。おまけのラッキーナンバー34「界
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こころの強さ

こんにちは心理カウンセラーのなぎです。30年ほど前のことです。息子が6カ月検診で股関節の骨が未発達で「このまま骨が成長しなければ歩けなくなるので、手術が必要です。」と言われ、こども療育センターに行きました。待合室で診察を待っていると、一台の移動ベッドを押すお母さんが前を通って行きました。ベッドには、小学校高学年くらいのお子さんが寝ていました。そのお子さんは、重度の障害をもっているようでした。お母さんは、ベッドを押しながらお子さんに微笑みながら明るく話しかけていました。息子のことで頭がいっぱいになっている私には、そのお母さんがどうして明るく話しかけていられるのか不思議でした。幸い息子の骨は成長して歩くことが出来るようになりました。 その後、お子さんが障害をもっている何人かのお母さんとお話しすることがありました。皆さん、明るく優しい方で心の強さを感じました。障害をもつお子さんいるということで、心の葛藤や大変な思い、辛いことが沢山あったと思います。受け入れたり乗り越えたりして、今の明るさと優しさがあるのだなと思いました。人生には、思ってもみなかったことが起こることがあります。楽しいこと辛いこと、経験したことすべてが今の自分をつくっています。
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中小企業経営のための情報発信ブログ58:心の強さの鍛え方

今日もブログを御覧いただきありがとうございます。今日は経営学や経営理論から離れて、ストレスに打ち勝つ「強い心の鍛え方」について書きます。新型コロナ禍で、在宅勤務・テレワークになり、人とのコミュニケーションも減り、ストレスを抱えている人は増えています。ストレス水準が上がったことにより、睡眠不足やアルコールの量も増え、心の健康問題が悪化しています。 こうした課題に対処するには「心の強さ」が重要だと思います。 「心の強さ」とは、『心の強さを身につける』の共著者ピーター・クロフ博士によれば「人がストレス要因やプレッシャー、課題に効果的に対処し、自分がどのような状況に置かれているかにかかわらず最高の能力を発揮する力」のことです。 この「心の強さ」は天性のものである一面もありますが、鍛え強化することもできるのです。ここでは、職場のあらゆる課題を克服する役に立つ心の強さを構築する5つの方法が紹介されています。 1.自分を信じる  心が強い人は、自分の考えが課題を克服する力を左右することを理解しています。  メルボルン大学の研究では、自信を持っている従業員は他の従業員より高い給与を稼ぎ、より早く昇進するというデータがあり、自信が職場での成功を左右する重要な要因とされています。 2.習慣を構築する  成功を収めるリーダーはやる気を感じるまで待たないと言います。成功を収めるうえで、やる気(モチベーション)は重要な要素ですが、やる気ばかりが空回りしていたのでは成功はおぼつきません。  ここで言っているのは、やる気だけでは意味はなく、習慣化すること、習慣を構築することによって、気が散ることや障壁が現れ
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「“優しさ”が最大の強さになる理由」

こんにちは、星羅光環です。「優しすぎる自分が損をしている気がする」「もっと強くなりたいのに、つい人を優先してしまう」そう感じているあなたへ。実は“優しさ”こそが最も強いエネルギーなのです。・優しさは“弱さ”ではなく、“余裕”から生まれる本当の優しさとは、「自分を犠牲にしてまで人を助けること」ではありません。それは、“心の余裕”から自然に生まれる穏やかな強さ。人に優しくできる人は、自分の痛みを知っているからこそ、他人を思いやれるのです。だからこそ、優しさは経験の中で磨かれた強さなのです。・“強い優しさ”を持つ人がしている3つのこと① 自分を大切にしている本当に人を思いやれる人ほど、まず自分の心と体を整えています。自分を後回しにしての優しさは“消耗”。でも、自分を満たしたうえで差し出す優しさは“循環”です。その違いが、エネルギーを枯らさずに人を照らす秘訣です。② 感情に飲まれず、静かに見守る力がある強い優しさは、“動じない静けさ”の中にあります。相手を変えようとせず、ただ受け止める。急かさず、責めず、信じて待つ。その穏やかさが、相手に安心を与え、自然な変化を促します。③ 「嫌われる勇気」を持っている優しさは、時に“NO”を言う強さも含まれています。自分を守る境界線を持つことは、決して冷たいことではありません。本当の優しさとは、相手にも自分にも誠実であること。それが結果的に、最も長く続く信頼を生むのです。・優しさの波動は、最も強く遠くまで届く怒りや支配は一時的な力ですが、優しさは時間を超えて人の心に残ります。あなたが今日かけた優しい言葉は、もしかしたら誰かの一日を救っているかもしれま
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11月9日の運勢と施術方針

11月9日もエネルギーの量が多くありません。 ただ、少量のエネルギーがお心に集中的に流れ、 お心が強く、ご気分も明るくなります。 お心と共にお体もお元気になりますし、社交性が増し、 周りから協力を取り付け、お仕事から恋愛までご成功されます。 明るく前向きに行動されるほど運気も増しますので、 どうぞ頑張ってください。私も気で応援をさせていただきます。
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「家庭の運営という概念 その13」

 これまで「家庭の運営という概念」というシリーズブログで、夫婦と子供たち、つまり父母と子供たちという家庭の基盤をどう運営していくか、ということについて記してきたのか、と思います。文字通り家庭を構成する最重要な主役である夫婦である二親と子供たちであり、その夫婦がどうあろうべきか、子供たちをどう育てていくかということの、その主役たちの重要さは論を待たないと思います。  しかし、家庭の運営は、このいわゆる核家族の構成のみに捉われ過ぎるということも実際には戒めなければならないポイントだと私は思うのです。つまり主軸である主役たちに対して、脇役、または補佐役としての祖父母の存在です。これは残念なことに事故や寿命の関係、あるいはなにかの事情で祖父母が欠けた状況のご家族もいらっしゃると思うのでそういう方々に対してこちらで述べるのは誠に申し訳なくはあるのですが、そういう方々にとっても祖父母の存在を意識することは非常に重要だと思うのです。  祖父母の存在が重要だと思うのは、祖父母の存在がないとした場合、一つは夫婦、父母というものが家庭のおいて絶対的なものとなり、父若しくは母のエゴが過剰に発露するリスクがあるということです。人間は特に若いうちは人間社会の伝統の中に潜む知恵に鈍感であるという欠点を回避することが難しいものです。そのために肉親としての夫婦双方の親の存在というものは、上手く付き合うことで家庭経営の危機管理としての機能を持たせることが可能です。このブログをお読みの皆さんのように賢明な方々であればなおさらお分かりいただけるものと思いますが、人間が生きてきた貴重な経験の資産を上手に付き合いながら
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