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スーパーサイヤ人に覚醒したビートたけし

気功体験アンビリーバボー
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掃除しよう。パート2

 みなさんこんばんは。たいして働いてないのに、なぜかぐったりの千冬です。なんでだろう。月曜からやばいな。 今日は掃除です。だいぶ前に同じような投稿をしましたので、パート2としました。 私はできるだけごみを拾うことを心がけています。道ばたにある空き缶やたばこの吸い殻、ティッシュなど目についたものは拾って捨てるようにしています。 昔はごみを出す人間でした。あんまり大きな声では言えませんが、たばこの吸い殻はコンビニのごみ箱に捨てましたし、ティッシュは窓から捨ててました。今思えば恥ずかしくてなりません。 なぜ変わったのか。それは3人の有名人のお話を聞いたからです。 一人目はビートたけしさん。過去にはいろいろありましたが、今ではお笑い界の重鎮ですね。たけしさんは「俺は漫才やらせればバカうけするし、映画を作ればアカデミー賞でトップになれる」とやや傲慢な話をされました。なぜ成功するのか、その秘訣は?と聞かれると、 「若いころから今でも続けていることと言えば、スタジオに入ったら必ず便所掃除をするぐらいだな」 なんと大御所が便所掃除をしているのです。これはショックでしたね。 2人目は巨人の岡本選手です。私はあまり知らないですけど、20代前半から4番としてプレーされているプロ野球選手です。あのつわものぞろいで4番を任されるのは、正直先輩の選手としてはおもしろくないこともあるのではないでしょうか。ところが、そんな悪い噂は全く聞きません。 岡本選手は試合が終わると最後までベンチに残り、ごみ拾いをするそうです。そういうひたむきな姿勢が、先輩方から信頼される要因ではないかと思います。巨人の4番だからと天狗
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ビートたけしさん 番組降板ついて占う テレビの仕事は今後も続ける?北野武の活動はどうなっていく?(2021年12月15日撮影)

こんにちは(^^)みやざきゆみこです。続々とこちらにupさせてもらいます(笑)ビートたけしさんが、3月に生放送の報道番組を降板されるというニュースを見て、たけしさんの今後や方向性など占ってみました。才能ある方を占うたびに思うのは・・・やっぱり才能を発揮しまくってるなぁ、運勢の波にちゃんと乗ってるなぁということ。波に乗れたら勝手に物事や周りが進んでいくし、その場でバランスをよりながら、行きたい方向を定めながら、運気を最大限活用している感じ、さすがです!!芸人として、アーティストとしてこれからどのようになっていくのか?よかったらご覧くださいね(^^)/
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中小企業経営のための情報発信ブログ74:間抜けの構造

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。2021年大晦日、今年最後ですが、新型コロナで振り回された1年でした。今日も本の紹介です。今日は、若干古い本ですが、ビートたけし著「間抜けの構造」(新潮新書)を紹介します。1年の最後、間抜けな人たちに振り回された1年、「間抜け」の「間」を考えてみるのにちょうどいい本です。たけしさんは、本書の「はじめに」で「間抜けなやつ、というのはどこの時代にもどこの世界にでもいる。こういう仕事をしているからか、昔からおいらのところには間抜けばかりが集まってきたけど、芸人になるような奴ばかりが間抜けかって言うと、そうとは限らない。『間抜けに貴賎なし』と言いたくなるくらい、生まれも育ちも学歴も地位も性別も関係ない。政治家だろうと学者先生だろうと、間抜けは間抜け。でも、間抜けには愛嬌というか、どこか憎めないところもある」と言っています。芸人やお笑いは間抜けでは務まりません。笑いというのは間を外すことで生まれるのですが、正しい間を弁えているから間を外した時に笑いになるのです。その点、最近の政治家は間抜けばかり、たけしさんが言うような愛嬌のかけらもありません。 「間抜け」というのは、「間の悪い奴」、大辞林によると「考えや行動に抜かりがあること、気が利かないこと」とあります。それでは「間」とは何かというとなかなか定義しにくいように思います。大辞林にも色々と説明が載っていますが、「間抜け」の「間」は「日本の伝統(音楽・舞踊・演劇など)で、拍と拍(動作と動作)のあいだの時間的間隔。転じてリズムやテンポの意」のことでしょう。 たけしさんは、「何かモノと͡コトがあっ
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点と線!

こんにちは”アンパンマンFX”のアンパンマンですきょうは、ゆる~く、独り言のようなお話ですタイトルは、松本清張さん原作の有名小説と同じ ”点と線”1950年代ごろに書かれた推理小説ですが、世代を越えて愛されてきた作品ですね!アンパンマンは、ビートたけしさんが主役でドラマ化されたのがとくに印象的でした。トレードを上達していくのも、事件解決のように点のような手がかりをつなげていって最後に線としてつながる事件解決のようなものに見えます!トレードの場合いろんな方が発信してくれている手がかりや、自分自身の勉強や経験という手掛かりがあり、誰しもが勝ち組にまわる最後の決め手となる、事件解決のカギとなるような最後の手がかりを見つけるときは、自分自身の中から苦しんでひねり出すような行程があるのでしょうね。手がかりが合っているか?間違っているか?よりも、手がかりをどうつなぐと自分が勝てるスタイルになるか?これが大事かなと感じております。僭越ですが、どなたかの参考になれば、、こんなお話でした。”アンパンマンFX”のアンパンマンでした。※ このブログの情報に関して一切の責任は持てません。実際の投資はご自身の判断と責任にて行なってくださいませ
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