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冬の交通安全教室🍀もしもの時…

こんくま~🧸第1回!!12月冬の交通安全教室へようこそ~🍀講師は私こぐまが務めさせていただきますね( •̀ •́ゞ)どうぞ、よろしくお願いいたします~(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)"✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼はい!本日のブログは!!『交通事故、もしもの時のため』の内容となっております( •̀ •́ゞ)もしもが来ないことが1番なんですけどね😣💦今見てくださってるあなたとあなたの周りの大切な人達が今日も1日元気で楽しく居られますように~🍀🙏🏻ご安全に~( •̀ •́ゞ)って終わりたい所なのですが!!!ちゃんと授業?します~( •̀ •́ゞ)🌱どうして今回この内容なのか…1年のうちに交通事故が最も多いのは12月なんです😣💦理由としては・「師走」の12月の忙しさ・帰省シーズンで交通量が増える・イベントや飲み会などでの飲酒・日の入りも早く日照時間も短く視界が悪いため・路面凍結理由は調べるといっぱいあります~:( ;´꒳`;):特に多い時間帯は17~19時⚠️視界が徐々に悪くなるのと帰宅時間が重なり事故件数が多いそうです💦本当に本当に12月の17〜19時は気をつけて欲しいのです😣🙏🏻💦🌱こぐまがなぜ、交通安全について話すのか理由としては…※こっからは4行ほど私の事故経験、痛い話だから切り取り線入れちょくね💦⚠️✄-------------------‐🚨-------------------‐✄⚠️私も12月の19時過ぎに青の横断歩道を渡ってる途中よそ見した車にはねられて生死を彷徨ったこともあり⚠️✄-------------------‐🚨---------------
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俺がココナラカウンセラー、カウンセラーっぽくない、カウンセラーを名乗る理由❗️

よく聞かれるからここにまとめますw結論から言うと俺みたいに「障がい」があったり悩んで、困ってる人の役に立ちたい!って思ったからかな詳しくはこっちを見てwでも、俺が何言ってもただの「綺麗事」を言ってるだけにしかすぎんよ。俺がこのブログ見る側でも「お前、何、綺麗事並べてんの?」って思うもん。w画面の前のあなたは「高次脳機能障害」って知ってるか?これが俺の障がいだ!もう一度言う「高次脳機能障害」こうじのうきのうしょうがいこれを覚えて帰ってwこれってさ、見えない障がいだから理解もされにくい、他の障がいも同じで「障がい者」ってだけで、変な目で見られたり障がいを知った上で、近寄ってくる奴は最初は受け入れるとか「甘い言葉」をかけて寄ってくるんよ。「受け入れる」なんて言葉はそいつからすりゃしょせん他人事だから言えんのよ「じゃお前にこの気持ちがわかるのか?」って言って、「わかるわかる」なんて、軽はずみの言葉を俺は言えない。だって、他人事だし、「気持ち」は本人しかわからんもんだろ?最初は受け入れるって言っても日が経ったある時「突き放す」んよ。じゃ障がいを理由に「突き放された」奴らの「居場所」はどうなるの?って話だろ?傷の舐め合いじゃないけど俺自身も「障がい者」だしだから、こそわかる気持ちもある俺みたいな人の「居場所」になりたいって思ったんよ。それがカウンセラーをやり始めたきっかけかな?でも、立派な資格があるわけじゃないからココナラ界だけでも俺と言う居場所を置いときたい。(詳しくは↑のブログを見てなwと綺麗事を並べつつ障がいがある俺でも「必要としてくれる人がいるんだ。」って、思って俺自身を安心させた
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母が脳内出血で救急搬送された日

東日本大震災の翌年の3月、脳内出血にで救急搬送された日の事を今でも鮮明に覚えています。土曜日。日中眠いと言っていた。今思えば、日中から脳内出血の症状があったんですね。気づいて病院に連れていけば脳内出血も軽症だったかも知れない。と今でも悔やまれます。母の異変に私が気付いたのは夜、20時頃。片手にティッシュを持っているのにテッシュを探している母の顔を見たとき、左頬が垂れさがっていたので脳疾患と判断し救急車を呼びました。救急車を呼んだ時、消防の方から「医療従事者ですか?」って言われるし主治医や病棟の看護師さんから「介護福祉従事者だったから気づけたんだね」「翌日冷たくなっていてもおかしくない症状だったよ」と言われるほど母の症状は重症でした。発病前の母は肥満で高血圧を訴えていました。当時の母は、更年期障害による高血圧とか片付けていたし、死んだら死んだでいいといいながら取引先の営業マンから送られて来た落花生二袋を一人で食べていました。当時の母の言葉は、今となっては「とても無責任な発言」だと思います。1週間、ナースステーションの隣になる重篤患者さんばかりいる4人部屋にいました。入院初日の3日間は、家族の付き添いが必要だったため昼間は妹、夜間は私が付き添いました。付き添いがなくなり、一般病棟に移動した頃から言動が子供ぽく高次脳機能障害の症状がはっきり出ていました。だけど、母は、気が強く負けず嫌いな性格。きっと辛いリハビリも乗り越え、発病前の母に戻ってくるだろうと思っていたけど・・・それは私の思い込みで現実は違いました。次回は回復期(リハビリ)病院でのお話しに続きます。
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高次脳機能障害の介護費用

高次脳機能障害に対する介護補償について Q 昨年、父が交通事故に遭って脳挫傷になり長期間にわたって病院で治療をしてきたのですが高次脳機能障害の後遺症が残ってしまいました。 A 大変なご苦労があることと思います。高次脳機能障害とは、事故時に頭部を強く打撲した等により脳に障害を受けて脳の機能の一部に障害が残る障害です。今まで出来ていた料理等が料理の順番がわからなくなって料理ができなくなったり、人が変わってしまったように怒こりやすくなるなどの変化が出るような場合があります。 Q最近、退院して自宅に帰宅できたのですが、一日中目が離せません。家族の誰かが仕事を辞めないといけないでしょうか。 A過去の裁判例では家族全員が仕事をしているようなケースで、被害者の見守りのために昼間は職業介護人を雇う費用を認めたものがあります。 Q仕事に出ている母が来年60歳で定年になるのですが、年ですからずっと父親の面倒を一人で見るのができるか心配です。 A過去の裁判例で障害が重い場合に、介護する人の年齢が67歳を超えた後は、職業介護人を雇うことを認めたものもあります。また67歳までの間もデイサービスやショートステイにかかる費用も認められています。 Q自宅もスロープにしないと父の足元が危ないです。 A自宅を改造する費用も適正な金額であれば認められます。 Q自宅で母親が父の面倒を見る場合は、母親の介護に対して補償金を出してもらえるのでしょうか。 A近親者の介護の場合でも介護の大変さによって金額が変わってきますが介護料が裁判で認められています。親族の介護でも高額なケースでは1日1万円程度が認められているものがありま
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高次脳機能障害と共に生きる

中学2年生の時に交通事故に遭い、脳挫傷、てんかん、高次脳機能障害、 左半身麻痺、吃音など、さまざまな障害を負いました。 事故後、僕は高次脳機能障害の症状に苦しみました。頭の中がスッキリしなくて、物忘れが激しく、集中力や記憶力が低下しました。また、感情のコントロールが難しく、怒りや不安を抑えることができませんでした。 そんな中、高次脳機能障害を治すのではなく、共に生きることを選びました。 高次脳機能障害は、脳の損傷によって引き起こされる障害です。 そのため、完全に治すことは難しいとされています。 しかし、症状をコントロールして、健康的に生活することは可能です。 整体師の道へと進み、高次脳機能障害と共にどのようにしたら健康的に生活できるか探し、学んできました。 整体は、身体の歪みやコリを整えることで、自律神経のバランスを整え、 心身の健康を促す効果があります。 整体によって高次脳機能障害の症状を改善し、 健康的な生活を送ることができるようになったのです。 35年間の学びと経験を活かして、 高次脳機能障害で悩み苦しんでいる方の救いになりたいと思っています。 高次脳機能障害は、本人だけでなく、家族や周囲の人も苦しみます。 しかし、高次脳機能障害と共に生きることは、決して不可能ではありません。 僕が経験したことでお役に立てれるのであれば、 全力でサポートしたいと思っています。 交通事故で高次脳機能障害を負った男性が、整体師として35年間、高次脳機能障害と共に生きる中で得た知恵と経験を語る。高次脳機能障害の症状を改善するための方法や、共に生きるためのヒントが満載。高次脳機能障害で悩み苦しん
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高次脳機能障害 注意障害の4つの症状

みんなが知るべき医療知識 🏥 高次脳機能障害 注意障害編 目に見えない障害のため、周りから理解されにくいこともあります。 🔹 持続性注意障害(集中力が続かない) 静かな環境でも、簡単な作業に集中できない。 🚗 運転中に注意がそれやすいことも。 🧠 責任病巣:右前頭葉・網様体 🔹 転換性注意障害(注意の切り替えができない) 1つのことにこだわりすぎたり、不必要な刺激にも反応してしまう。 🏥 医療現場でもよく見られる症状。 🧠 責任病巣:右頭頂葉 🔹 配分性注意障害(マルチタスクが苦手) 📞 電話しながらメモをとるのが難しい。 🧠 責任病巣:前頭前野 🔹 選択性注意障害(必要な情報を選べない) 🚦 横断歩道で信号や車に注意を向けられないことも。 🧠 責任病巣:右頭頂葉 💡 注意障害、心当たりありますか? 🤔
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高次脳機能障害 ブローカ失語VSウェルニッケ失語

失語症の違い、知ってる?🧠💡 💬 ブローカ失語 🗣❌ ✔ 「言葉が出てこない…」 ✔ 相手の話は理解できるが、話すのが難しい ✔ ゆっくりたどたどしい発話 ✔ **左前頭葉(ブローカ領域)**の損傷が原因 💬 ウェルニッケ失語 ❓💬 ✔ 「意味が分からない…?」 ✔ 聞いても理解できず、話す言葉も誤りが多い ✔ 流暢に話すが、意味が伝わらない ✔ 病識がないことも… ✔ **左側頭葉(ウェルニッケ領域)**の損傷が原因 📝 コミュニケーションの工夫は? ✅ 簡単な言葉で短く話す ✋📝 ✅ ジェスチャーやイラストを活用 🎨🖍 ✅ 表情や雰囲気で伝える 😊✨
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急性期病院での母の様子

母が救急搬送されてから1週間後、一般病棟に移った。一般病棟に移ってから付き添いもなくなり1日1回行くだけになりました。母が入院した日に医療相談室の方から「限度額申請」手続きの案内「リハビリ病院(回復期)についての話し」もありました。リハビリ(回復期)病院については後日、ブログ記事にします。話しを元に戻しますね。一般病棟に移ってからの母は、ベット上の安静が第一で排泄も全てベットの上。ベットの上だったら座ることはできました。左側に少しだけ麻痺があり力が入らないようですがリハビリすれば改善できる領域でした。ただ高次脳機能障害に関しても言動が子供ぽくなったことと記憶障害程度かな?と思っていましたが、退院し自宅に帰ってから遂行機能障害、注意障害など入院中には気づかないことが沢山ありました。一般病棟に移ってから私たちの生活が一変しました。一般病棟に移ったので、母の携帯を置いていったんです。そしたら、翌日から電話の嵐電話にでると「お母さん、いつ帰れる」の言葉ばかりでした。これは、父が3度目の脳梗塞で入院した時も同じ行動をしていました。一般病棟に移り1週間は、ベット上でのリハビリ2週間以後はリハビリ室でのリハビリにかわり、入院3週間後にリハビリ(回復期)病院に移りました。
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