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「空飛ぶ車」「自動運転」もいいが、ドライブレコーダーと遮熱車体は?

 事故や事件の証拠になるドライブレコーダー・車載カメラ、車のブラックボックス(イベント・データ・レコーダー EDR)は重要。 エアバックを車両保険対象にするなら、車のブラックボックス(イベント・データ・レコーダー EDR)、ドライブレコーダー車載カメラ、同様の証拠保全機能、例えばドライブレコーダーがまだ買えない頃、うちでやっていたのだが、使い古しの携帯や小型カメラを録画用に使っていた。  証拠の記録が必要なので ドライブレコーダーや車載カメラでなければならないのではなく、「録音・録画証拠の記録機能を有する」もの設置の義務化又は、努力義務で、 シートベルトのように付けていないからマイナス1点減点や罰金と言うよりは、録音・録画・証拠記録機能を付けていれば、車両保険会社だと保険料安くし、国だと車の税金を安くし普及を目指し、皆がドライブレコーダーや車載カメラを買いやすく付けやすくする。 国?政権?は、自動車メーカー自動車業界に甘いようだが、車のブラックボックス(イベント・データ・レコーダー EDR)に関しては高級車だけでなくブレーキと同様にEV車であろうが、水素燃料車であろうが、車には必ずつけさせ、ドライブレコーダーや車載カメラに関してはつけると車の税金を安くし、自動車メーカーの負担を少し軽減するとか。 フロントガラスのワイパーは無くならないかもしれないが、電気を使わず放射冷却を使ったスペースクール(8/17テレ東「巨大企業の日本改革」)のシートでコンテナや建物・自動車車体も冷やす。車体がスペースクールだったら子供が車内に閉じ込められても、少しは命が助かるもしれない。 inQsインクス
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【ルークス後期(日産)】(2022年~)

今人気の三菱デリカミニとの兄弟車。デザインは最近モデルチェンジしたセレナと似た顔つき。ライバルはNボックスやスペーシアなど背が高いハイトワゴン系。このルークスはライバル車と比べ、対向車の部分だけを遮光してくれる高機能ライト付きなのが大きいですね。ドアは90°近く開き乗り込みやすいのも魅力。電動パーキング&ホールド付に加えてメモリー付?は乗用車も驚く機能ですね。シートヒーターに加えてハンドルヒーターまで付けられ、これは女性にとって嬉しいですね(寒冷地仕様にする必要あり)前席の収納は豊富にあり(助手席前ティッシュ専用収納があるのは嬉しい)、両側スライドドア(キック開閉有、待たずに自動で施錠可)、サンシェード、後席テーブル2個付、天井にサーキュレーター(プラズマクラスター付)など装備も充実。360°モニターが標準なのも嬉しい。(中央ミラー左端にも表示可。また、オプションでミラーはデシタルミラーに切り替え可能)スズキのように助手席下にシューズ入れもあります。しかも、二段式で車検証入れるスペースにもなります(デイズは一段)。エアコン操作系はタッチ式で分かりやすくボタンも大きいため、個人的には未来感ありつつ操作性も良い印象。(傷は目立ちそうなのでご自分でのコーティングを)また、物を置く際など(後期型から助手席前の物置きには深さができ落ちにくくなってます)、知らない間に当たって誤操作してしまう欠点はあるようです。デリカミニとの違いは①SOSコールはルークスにのみ②後席テーブル2個(デリカミニは1個)③助手席右肩部に前方へ倒せるレバー付(運転席から後席へのアクセス・子供のケアなど便利)
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日産

カルロスゴーンの先見性は正しかったルノーも日産も三菱もエリートぶって中身は豚だったらホンハイに全部グループ化して買ってもらって香港にて上場した方がましだったのだ。自分は会長職で香港HQにいた方が株主としても会長としてもやりやすかった。たかだかきかいやのくせしてえりーとぶりやがって。という感じだ1999年頃からガソリンエンジン自動車の時代は終わるとあの人も考えていたんだな。私はその前から工業大学付属高校大学進学コースにいるときから自動車産業に未来はないと言っていた。強電も未来はなく 半導体とソフトウエアしか、意味がないと。だが、学校はソフトウエア教育を充実させることもしなかったのであきらめかけていたら、山田先生が来たカリキュラムを作ってくれた。行きたくない学校で でわ大検で 私の方から文部省にってワンセンテンスで行ってたことが ちょっとづつなくなっていった。あの頃は sonyと ホンダCITYだったが両方風前のともしびだっただから本当は日産―ルノー三菱―ホンダで親会社本は言うの方がいいに決まっている どうせ国土交通省と通産省がうるさいこと言ってくるけどな
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占ってみた 日産とホンダは本格的な事業統合に向かうか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回はEV事業で協力体制を発表した日産とホンダについて取り上げてみました。両社とも厳しい自動車業界の状況を受けて各々の事業はあまり良い状況といえないのが実態です。特にホンダはかなり厳しい状況にあり、行政側も日産との経営統合を画策する流れもありました。EV事業については各々の技術資産を有効活用する提携を発表しましたが、EV化の本格的な動きにも遅れが出ています。そんな中で更に踏み込んで本格的な事業統合の道を進むべきとの意見もある中で、果たして両社は統合化の選択をするのかを占ってみました。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、隠者のカードの逆位置が出ています。隠者のカードの逆位置は閉鎖性や消極的、無計画や誤解、邪推や劣等感、崩壊や孤独といった意味があります。EVを主流と見た中での提携でしたが、EVの進展とは関係なく経営を統合する動きは難しく、EVについても最終的には主導権争いや市場戦略といった点で難しい関係性にあるため、本来期待すべき機能は果たさないといったところが正しいようです。現実にはそんなことを言っているような状況ではないのですが、各々にそれぞれの事情もあって、結果としてはかなり厳しい結果となって最終的には経営問題に発展するまでに至ることとなり、今後のEVを含めた国際規格の動きでも出遅れることになるでしょう。場合によっては会社自体が存続しないといった最悪の結果も生じかねないような感じも見受けられます。成功すれば軽自動車規格のEVなどの良い面もあるのですが、こういったところも含めて広義の
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インド占星術で読む日産自動車の危機と未来—92年の運命と2034年11月の転機

本記事はインド占星術(ジョーティシャ)に基づいた鑑定であり、歴史的事実の解釈と占星術的分析を組み合わせた気づきと提言として受け止めていただければ幸いです。はじめに:なぜ企業を占星術で読むのか2025年11月、日産自動車は衝撃のニュースを発表しました。本社ビルの970億円売却、2219億円の赤字(2025年9月中間決算)、従業員2万人削減。かつての日本を代表する自動車メーカーが、なぜここまで追い詰められたのでしょうか。インド占星術(ジョーティシャ)の視点から見ると、この危機は「完全に予測可能で、占星術的に必然的な出来事」なのです。企業にもホロスコープが存在し、その運命はダシャー(惑星周期)によって段階的に展開していきます。日産の場合、その周期は「92年間の歴史」と見事に同期しているのです。日産自動車の基本情報日産自動車は1933年12月26日、神奈川県横浜市神奈川区で「自動車製造株式会社」として創立されました。翌1934年6月1日に「日産自動車株式会社」に改名しています。本社はその後横浜市西区に移転しました。ジョーティシャでは、企業の設立日時をホロスコープとして、その運命を読み解きます。日産の場合、この設立時刻は12月26日正午。この時刻をもとにホロスコープを作成すると、企業の「隠れた本質」「事業上の競争力」「資産状況」「外部からの圧力」といった多角的な側面が浮き彫りになります。第1部:92年の運命サイクル—シャニ(土星)の三周期ジョーティシャには「ダシャー」という惑星周期の概念があります。人間と同じように企業にも、約120年のライフサイクルが存在し、各惑星の支配下にある一定期間
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【デイズ後期(日産)】(2022年~)

【デイズ後期(日産)】(2022年~)★★こんな方にオススメ★★自転車を乗せなくてもよく(でもそこそこ広い)、走りの良い軽自動車を運転したい方にオススメ。ルークスよりも軽快で明らかに安定感は上でした。軽の走りで個人的に一番オススメはNワゴンですが、それにも負けない走りの安定感があります。(足が硬く尖った突き上げは目立ちます)何よりシートの厚みの豪華さが常に体感でき、個人的にはこれが最大の魅力と感じました(シートいいと楽です)。マイルドハイブリッドで出だしは軽く感じますが、その恩恵は一瞬でNAでは加速や坂は非力感が目立ちます。そのためノンストレスに走るならターボがオススメ。プロパイロットは0キロ対応で優秀です。【車の特徴&走行レポート】新世代デザインへと顔つきが変わったデイズ。オシャレな雰囲気を漂わせていた前期と比べ、鋭い顔つきになっていますね。ルークスは高機能ヘッドライト(部分遮光可)でしたがデイズではローとハイをオートで切り替えるライトになってます。室内のデザインはルークスやデリカミニとほぼ同じですが、デイズはスライドドアが無く、大人サイズの自転車は積めないため購入時はご注意を。装備としては電動パーキング&ホールド付でプロパイロットは0キロ対応なので優秀。(レーンキープもアシストも有)その他、シートヒーターに加えてハンドルヒーターまで付けられ、これは女性にとって嬉しいですね(寒冷地仕様にする必要あり)前席の収納はルークス同様豊富にあり(助手席前ティッシュ専用収納があるのは嬉しい)、助手席下にはシューズ入れもあります(ルークスは2段でしたがデイズは1段です)。さ
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「改造車ブイブイ」

【貧乏車好き】 20歳の時に友達の葛西君とファミレスで 深夜に待ち合わせし俺は助手席に乗って 車が殆どいない夜中の高速道路を走りに よくドライブに行ってた (´∀`*)ウフフ 葛西君が乗ってた車は「GT-ST type-M」 と言う日産GT-Rの性能を落とした車種で エンジンはGT-R系列のRB-20なのだけど 排気量が落とされ値段も安い車だった 当時GT-Rは445万円もし当時の大衆車の 2倍位の価格で高くて買えず渋々1段下げ 235万円のGT-ST type-Mを購入したけど やっぱりGT-Rが欲しいらしい でもGT-STは軽く安くそれなりに速いと 好評価で若年層の車好きに大人気だから 女を乗せブイブイ言わせられ車の形状も イカした形でなかなかカッコよかった 更に葛西君はこの車を中古で買ったから 更に安い値段だった様でお得な買い物と 自慢してたけどマフラーの固定が悪くて 走ると微妙に揺れて原因も解らなかった しかも電気系統が弱く車が揺れると一瞬 社内の光が部分的に消えてしまいこれも マフラーと同じでどこが悪いのか解らず 店に修理に出しても直せなかったと言う たまに車は原因不明の故障起きてしまい 呪われた車と言われるものが存在してて それが元で死ぬ事は珍しくなくその車が まさに葛西君の車な気がして怖かった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【事故の予感】 ある日また深夜に待ち合わせして一緒に ドライブに行く事になり高速入り口まで トロトロ一般道を走行してると前の方に 若者が5人乗ってる車が見えてきた オロ((ヾ(*'д';*)ノシ))オロその若い子達
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【エクストレイル(日産)】(2022年)

【エクストレイル(日産)】(2022年)★★こんな方にオススメ★★このサイズのSUVで、室内の使い勝手が良く、立体駐車場にも入る。これは大きな魅力。車の大きさを感じにくい造りも魅力ポイント。さらに、このe-POWERのスムーズで重力無視とも言えるような加速力は凄く魅力的。(電気自動車要らずの電気自動車っぽい走りを実現)特にエンジン音&振動が凄く抑えられ、ロードノイズもほぼ入ってこない静かな空間なので快適性も高いです。さらに乗り味が良く、カーブ時の安定性なども良。電気自動車以外で電気自動車っぽい完成度の高いモデルを求める方にオススメ。トヨタ車などで車がかぶりたくない方にもオススメですが、それ以上に走り、パワー、静粛性、サイズ感、室内の使い勝手など全体的に凄くまとまっている車なのでオススメです。【車の特徴&走行レポート】日産のエクストレイルがフルモデルチェンジ!(アウトランダーPHVと兄弟車)デザインは最近の日産デザインに、SUVらしい筋肉質なデザインでカッコ良かった。ウィンカーは流れるタイプに加えて光る部分が太く存在感&迫力あります。横から見たスタイルもカッコ良かった。内装も綺麗にまとまっていて操作性も良く、飽きの来ないデザイン。薄オレンジのような内装がまた上質さを上手く表現されているように思えました。ナビ画面も大きく(2画面切り替えなど、使い勝手も良)、360°モニターは標準で画質も良いので死角なし。それに加えてメーター系が液晶となっていて、アニメーションで切り替えも可能。(メーターの間にナビ画面も表示可能となりました)シフトノブの形状は四角型でカッコい
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ホンダと日産経営統合に思うこと!

 両社のことや業界のことは詳しくないが、単純によいことだと思う。なぜなら、日産は少し経営が厳しい状況で、今回は生き残るためのポジティブな経営策らしいからです。 いうまでもないが、自動車産業は日本にとって基幹産業である。実は行政書士業界にとっても基幹分野である。業界では常識であるが、陸運局にはたくさんの自動車登録を専門とした行政書士事務所がある。 私は専門にはしていないが、行政書士界発展のために自動車業界の発展は重要でしょう!
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