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不定期企画★帰り道のつぶやき👄💕

このブログを見てくれてるあなたへ。こんばんは🌛いつきです🌟あぁ…あっという間にバレンタインデーも終わったよ🍫ある人に年明けからヘッダーをお願いしていたけど忙し過ぎて作成出来ず、今月も更新間に合わず、明日から迷子になってまう🙄💧しゃーなし、自分で作るかな😮‍💨テーマは何にしようかな…🤔2月後半〜3月。ひな祭りか!?お姫様のお祝いだしね🎎テーマが決まったとして…さて、いつ変えられるか…👀どんなデザインにしよう🤔💦💦💦💦大人っぽく、自分らしく落とし込む。難しいな💧…ゆっくり考えるとするかな。最近は過去に遡って色んな考え方や発想、視点を思い出してる。アパレル時代のデザインや商品とか、その後の色々。十年前とかだから今にマッチしていないんだけど、トレンドには周期ってモノがあるから、引き出しに閉まっておくと役立つんだな〜なんて😌…こういう、ただの雑談もたまにはいいかも😆普通過ぎるくらいの普通も身近でいいでしょ?今日はまた寒さが戻って身に染みるけど、体調崩さないようにね🍀お疲れBGMMr.ChildrenTomorrow never knows【こくち】 ◎何でもこなせるという、意外な才能があったんすよ🐷ほんじゃ、また👋👋👋
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「異世界書店」

【夢の国】6歳の時学校の帰り道に本屋がありいつもそこに寄り道してた。(*´-∀-)フフフッ本屋に行くと丁度俺の目線にたくさんの漫画本が置いてあり表紙に描いてあるキャラが俺を見て楽しく笑ってる。そのキャラの笑顔を見ると完全に俺の事を誘って「一緒に冒険しようよ!」そう語りかけてきてた。なので俺はその漫画本を手に取って物語の中に吸い込まれて行く。オロ((ヾ(*'д';*)ノシ))オロこの頃先生には「寄り道しないで帰りなさい」と毎日下校時に言われてた。でも本屋のそばを通ると漫画のキャラが俺を誘って夢の世界に引きずり込まれもう理性で抑えきれなかった。その中でも特に目を惹いたのがコミックボンボンとコロコロコミックと言う子供向け雑誌。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【プラモデル】毎日俺は学校帰りに本屋で立ち読みし人目もはばからずゲラゲラ大爆笑してた。((´∀`))ケラケラしかも日ごとに違う本を読むのでなく毎日同じ本のツボにはまった所を何度読んでも面白くて爆笑してた。特に好きな漫画は「プラモ京志郎」と「超人キンタマン」と言う大人気漫画。プラモ京志郎はコンピューターの中に意識を入れ自分で作ったプラモデルで相手と戦闘する漫画だった。俺はこのマンガにどっぷりはまり生れて初めてプラモデルを作るきっかけになった漫画だった。そして俺はプラモ京志郎みたく色々改造して遊びたかったけどこの時難しくてできなかった。仕方ないので俺は紙粘土をプラモデルにペタペタつけ色々形を変えてたがすぐに剥がれ落ちてダメだった。(´・д・`)ショボーン〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【門限】この頃の俺はまだ全然本を読む
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「笑う書店」

【再現】6歳の時学校帰りに本屋によって漫画を読み恥ずかしがる事無く大爆笑してた。。゚(゚^∀^゚)゚。ブハハハハハハッ!!!!そして次の日学校に行くと漫画の面白かった場面を体全体使って表現しみんなに笑ってもらってた。この時みんな個人個人の笑いのツボがあり俺が面白くないと感じた場面でもとても面白おかしく再現してた。その再現度が高いせいかみんなが面白くない場面でも凄く面白い場面にして笑いを取ってた。中には3人位でチームを組んで面白かった場面を演劇しみんなから爆笑を取ってる。しかし女子達に見せてもあまり笑ってくれず何だか受けが悪い。(´・д・`)ショボーンこの時俺は女子と男子の感覚の違いが凄く大きいと言う事をなんとなく理解し始めた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【笑いのツボ】でも俺は学校で女子同士で会話してる時みんな笑ってるのを見てたので面白い話があるのだと感じた。そこで女子達に一体どんな事が面白いのか話を聞いてみる事にした。( *゚ェ゚))フムフムすると女子達は「昨日ママが掃除機で家の鍵を吸っちゃって騒いでた」という話をしてくれた。確かにこの話は俺にとっても面白くて笑いのツボの違いが解らない。なので俺は「ギャグマンガだとどれが好き」と女子に聞いてみた。するとその女子は「あさりちゃんが好き!」と言い全く俺の知らない漫画だった。(o'∀'))フムフムその事を聞いた俺はきっと凄く面白い漫画なんだと思い読んでみたくなった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【あさりちゃん】そして俺は早速下校途中に本屋によってアサリちゃんという漫画を探し読んでみる事にした。本屋の中を探してやっ
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「青空の噴水」

【待つ時運動】5歳の時三郷団地の「天使幼稚園」に通ってた。ここの幼稚園は終わると校庭に出て親が迎えに来るまで待たされる。しかも待ってる時は立ったまま列を作り手を2回たたいてその後両腕を前に伸ばす事をやる。これを親が迎えに来るまでやらされるので非常に嫌な時間だった。ヤダ((ヾ(*>_<*)ノ))ヤダこれをやる理由は未だによく解らないけど園児の我慢と運動の為だろうか?ε-(・д・`;)フゥ…俺は迎えが来るまでどれほど砂場やブロックで遊んで待っていたかったことか。しかも当時俺の母親は仕事をしていて迎えの時間に毎回遅れてた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【おむかえ】その結果毎日15分位腕の運動をさせられずっと待たされてしまってた。( ´Д`)=3 フゥいつも母親は後ろに大きなカゴが付いた3輪の自転車で迎えに来る。そしてこのかごに俺を乗せて2歳の弟が通う保育園に向かう。弟の通う保育園は天使幼稚園のすぐ隣にありそこで弟が毎回寝て待ってた。いつもそんな弟を見て俺は凄くうらやましくて仕方ない。(*´゚д゚`*)イイナァ~弟は母親が迎えに来るとようやく目を覚まして帰る支度をする。そして俺と一緒に自転車のかごに乗り2人ですし詰めになって帰った。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【二度手間】そんなある日土曜日なので幼稚園が昼に終わり母親が昼頃迎えに来てくれた。この後いつも弟の保育園に迎えに行くのだけど何故か迎えに行かなかった。(*´゚д゚`*)オヤオヤ?母親に俺は「何で保育園に行かないの?」そう聞いてみた。すると母親は「保育園で近くの公園にみんなで遊びに行ってるか
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「宿題無くす方法」

【嫌いな宿題】7歳のとき学校から帰ると毎日母親に連絡帳を渡す事と宿題があるか聞かれ連絡帳は渡すだけだからすぐに渡して宿題はやりたくなくて無いと伝えてたしかし母親は「連絡帳に宿題あると書いてあるよ!」と言って強制的に遊びに行く前に宿題をやらされてそれがとても面倒くさくて嫌だったヤダ((ヾ(*>_<*)ノ))ヤダよく出る宿題は科目ごとのドリルでたまに漢字10個を10回ずつ書いたり歴史上の人物の事を調べたりする大変な宿題も出る宿題は普通にやれば15分位で終わり量的にはとても楽なはずなのだけど当時の俺はそれが面倒くさくてダラダラやって1時間位かかってたすると遊びに行く時間が少なくなり宿題が終わってないのに途中で止め母親に終わったと嘘ついて遊びに行き帰ると毎回叱られてしまってた俺の母親は宿題を全部終わらせたのか毎回机の上に出しっぱなしのノートやドリルを勝手に見て確認してくるから俺が嘘をついても速攻でバレるアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッなので残りの宿題は夕飯が出来る間に強制的にやらされて結局宿題地獄から逃れる事が出来ず毎回嫌々終わらせ宿題で出た物を全然覚えられなかった〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【宿題やらない方法】学校が終わると校庭が解放され夕方5時まで遊ぶ事が出来るのだけど条件として1度家に帰りランドセルを置いてからでないと遊べなかったでも俺は家に帰りまた来るのが面倒で放課後になるとそのまま校庭にでて隅にランドセルを置いて遊び始め約束を守らなかった(ΦωΦ)フフフ…家に帰ると毎回母親に宿題をやらされ遊びに行く時間が遅くなってしまうし俺は背が小さいから歩く
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「蛇山と大様と女神」

【迷子確定】 8歳のとき三郷団地に住んでた事があり 隣は蛇山という凄く広い空き地があって ここはマンション街の開発予定地だけど 予算がなくまだ工事が始まってなかった (´・д・`)ショボーン しかも管理されてなく草木が生え放題で 1段低い広大な盆地には雨水がたまって できた大きな湖や雨や風の浸食で出来た 凄く深い崖まで存在してた なので俺はここを格好の遊び場にしてて どこも行く所がない時は必ず遊びに行き 草原を抜け自分の背丈以上の草が生えた 草むら抜け崖を上り下りして先に進んだ 終着点には湖があるらしいけど遠すぎて 行く事ができずいつか辿り着きまだ見ぬ 新天地を目指しいつも奥へ奥へと向かい 泥だらけになりながら冒険してた 俺は毎回新天地を目指し初めて行く所に 到着したらこの先進むと絶対迷子になり なかなか戻れなくなる事を知ってたから 怖くてちょっとしか奥に行けなかった たまに思い切って行ける所まで行こうと 覚悟を決めて奥に進むけどそういう時は 毎回帰り道が解らなくなって迷子になり 戻ってくるのが大変で半べそになってる 知ってる所さえいつもの道から外れると それだけで道が解らなくなり迷子確定で その時は周りに見える蛇山の外の建物を 目指して進むしか脱出する方法がない アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【俺だけの王国】 この蛇山は山と名前がついてるけど全く 山じゃないただの広大な空き地で工事の 初期段階の盛り土を3m位しだけの所で 上って中に入ると平たい平地になってた (´∀`*)ウフフ 入ると2m位の草が生い茂り雨風で削れた 地
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「空き地寄り道」

【遊び場新発見】 6歳のとき三郷団地にある 立花小学校に通ってた事があり この頃の授業時間が4時間目までで 授業が終わると給食たべて下校した しかし土曜日だけ今と違い まだ休みが日曜日だけの文化で 2時間目までの半ドンになってて 授業が終わるとすぐ下校できる。 土曜日の下校途中俺は 幼稚園のれんげ組からずっと一緒の 「三品孝之」君と言う幼馴染と いつも一緒に帰る事にしてた。 途中まで一緒の帰り道だったので ランドセルを持ったまま寄り道して 公園で遊んで帰る事にし 1番近い公園に向かって行った。 (*ノ∀`*)ウフフ♪ でも途中で我々より高い草木がある 空き地を見つけてしまって 無性にこの草むらの中に入り 遊んでみたくなってしまった。 この空き地は 公園を作る予定の空き地で まだ全然工事が始まってないから 何も手入れされてない場所だった。 そして我々は 自分の背より高い草むらに入って 何か珍しい物ありそうな気がし 何だかワクワクしてきてしまった。 + (o゚・∀・) + ワクワク + 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【草むらの中】 しばらく草むらの中を探索してると 三品君を見失ってしまい 心配で周りを見渡して探したけど どこにも見当たらなかった。 すると突然後ろから 「ワ!」と大声を出されて 背中を「ドン!」といきなり押され ものすごくビックリしてした! ヒィィィ!!ε=ε=(ノ;゚Д゚)ノ 少しして我に返り誰なのか見たら 三品君が草むらの中を猛ダッシュで 走って行くのが見えたから俺は 驚かされたからやり返そうと思った さっそく三品君を追いかけると 全然姿が見えなくなってしま
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「遠足の不思議な感想」

【遠足の帰り道】 6歳のとき遠足に行き学校に帰ってきたのが 夜8時過ぎで完全に夜になってたから母親が 学校に迎えに来てくれてた ε=ε=(ノ・∀・)ノタダイマー 当時埼玉県三郷団地に住んでてここにある 立花小学校と言う所に通ってた ここの団地は当時の俺の歩行速度で周りを 一周すると3時間以上かかる巨大な団地で 学校もこの団地内にある なので基本団地内は殆ど車が通れる道路が 存在しなくて歩道しかなかった 歩道の面積が多すぎて街灯はまばらにしか 設置されてく夜は凄く暗い歩道だった 俺はこの団地を夜に歩くと道が暗いせいか 景色があまり見えず暗闇の中を歩く視覚の 効果で体がフワフワする感覚になれる その感覚が楽しくて母親と一緒に帰る時に スキップして帰りそれが楽しくて母親にも 一緒にやろうと勧めると「恥ずかしいから やらない」と拒否されてしまった そして家に到着するといつもの様に玄関で 洋服を脱がされそのままお風呂に入れられ サッパリして出て来ると夕食が丁度完成し 皆で食べ始めた この時6時~8時のアニメ放送時間が過ぎて 8時から始まる父親が好きな時代劇の放送が もう始まってしまってしまってた (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓= 【話し方と書き方】 食事中父親と母親に遠足の出来事を話すと 俺の語尾力が無さ過ぎて軽く流されたから 真剣に聞いてない事が解り悲しくなった (;д;)グスン しかし3歳の弟のヨッチだけは真剣に聞き とても羨ましがってたから話がいがあって 寝るまでずっと会話してた 翌日に学校に行くと朝から遠足の感想文を 書かされる羽目になり昨
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「頑固な自転車恐怖症」

【夕日の帰り道】 4歳の時三郷団地の7-11-603にいて 11階には同じ天使幼稚園に通う友達の 目黒ともひでくんが住んでて俺はよく ともちゃんと呼び一緒に遊んでた (´∀`*)ウフフ この頃俺は補助輪付きの自転車に乗り 颯爽と団地を走りブイブイ言わせたが ともちゃんはこの時既に補助輪無しの 自転車に乗り俺よりナウかった しかも俺より早く走れ必死にこいでも 全然追い付けずいつも目的地の公園に 遅れて到着してしまいブランコ待ちの 列にいつも先に並んでる そして俺は仕方なく後ろに並びいつも 一足遅れてブランコに乗り先に乗って 遊んで待ってたともちゃんとようやく 一緒に遊び始めた その後ともちゃんに追いついてるから 一緒に遊ぶ事ができ夕方になると俺は 帰りたい気持ちが湧いてきてしまい ともちゃんと一緒に帰って行った この公園は俺が住んでる団地から僅か 50m位の距離で家の窓からのぞけば 公園で遊んでる姿が見えるので母親は 帰りが遅いと迎えに来られて叱られる なので俺は夕日を見ると帰るより早く 母親が迎えに来て叱られるのが怖くて 気持ちが焦り出しソワソワしてしまい もう楽しく遊べなくなり急いで帰った ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【補助輪没収】 ある日母親が俺の自転車の補助輪外して 普通に走れる様に練習しようと言い出し 補助輪外して団地の前の広く長い直線の 歩道に行きここで練習する事になった アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 最初母親が自転車の後ろを押さえて走り 俺は押さえられてる事が解ってたから 余裕で走れて試しにこがずにいたら突然
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「帰り道の洪水」

【お迎え】 5歳のとき三郷団地に住んでて この団地には東側と西側を繋ぐ 歩行者専用の橋があり中心には 人工芝が敷かれ低い柵で囲われてた 人工芝の下には水道管がたくさんあり ある日の事その水道管が壊れて水が 天高く吹き上げてて橋の上だけ大雨で 俺の膝まで水が溜まり洪水になってた 幼稚園の帰り母親とそこを通ると 子供達がずぶぬれで人工芝で滑って 遊んでたから俺も遊びたいと言うと 母親に絶対ダメ!ときつく止められる ショボ──(´・ω・`)──ン この日俺の幼稚園のお迎えの帰り いつもなら次は弟の保育園に行き 一緒に帰るのだけど今日はたまたま 保育園にはいなかった 理由は保育園で他の場所に遊びに行き 橋の上の水道管が破裂して橋が洪水で 保育園に戻れなくなってしまい母親が 現地に迎えにえに行かないとならない 現地は団地内にある大きな丘の公園で そこにピクニックに行ってるらしく 母親は俺を家に置いた後また急いで 弟のヨッチを迎えに自転車で向かった ε-(ノд`; )フゥ… 大きな丘の公園は洪水の橋と逆方向で 特に問題なく現地に行けるようで その間俺は家の中で1人で遊んで待ち すると母親があっという間に帰宅した 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【情報提供】 母親が帰宅するともう夕食の時間で すぐ料理を始めその間2歳のヨッチと 俺は一緒にミニカーで遊んでたが 橋の噴水で遊びたくなってきた なので夕食が出来るまでの時間母親に 少しだけ洪水の橋に行きたいと言うと 「ずぶ濡れになって風邪ひくから 絶対ダメ!」とまた断られてしまった (;д;)グスン とても残念だった俺はヨッチに 橋が洪水に
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帰り道を変えてみると・・・

この前ランニングしてる時に知らない道ばかり選んでたら、軽く迷子になりました。スマホに助けられました。方向音痴です。どーもグーニーです。こんな自分が勧めるのもなんですが、いつもの帰り道を変えてみませんか?一駅前で降りてみる、ちょこっと遠回りしてみる。「いつもと違う」だけで、「いつもと違う風景」に出逢います。新しい発見があります。それだけであなたの毎日が少し彩ると思います。ちょっとしたことで人生は変わっていきます。何もしなければ 道に迷わないけど 何もしなければ石になってしまう阿久悠(作詞家)
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