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協力

近年、共働き家庭が増えていますね。私の若いころは、それほど多くありませんでした。結婚後もしくは出産後に産休育休を取得して、会社を辞めて家庭に入る人の方が多かったと思います。家事は妻が行い、夫は外で働く。。。しかし、今は国も支援してくれていて働きやすい環境が整いつつありますね。産休・育休・復帰ができやすい環境だったり、保育園、補助金など。共働き家庭も増えて社会的にも、家庭の経済的にもメリットがあります。一方、家事を夫婦で平等にすることは難しいのが現状だと思います。正直、妻の方の負担が多いです。帰ってから夕食の支度、洗濯物の片付け、掃除、片付け、買い物、子どもの用意などなど色々とやることがありますが、同じだけ外で働いているのに、妻がほとんどやっています!!!う~ん。。。担当をしっかりと話し合い分けていかないと、この先私は倒れてしまいます!みなさんも大変な思いをされていると感じます!!それでも頑張っている人は凄い!!素晴らしいです!!本当大変ですよね。。。休日も家族のために色々と家事をしなければなりません。家族は大切です。でも、やることが多すぎる!!やはり夫の協力が必要不可欠です。なんとか意識改革ができないものか…。う~ん。。とモヤモヤがありますが、徐々に改善できるように夫に伝えたいと思います!きっと伝えないとわからないですよね。私は、きっとこう言われるし、、とか、やらないだろうな、、と思って伝えることを辞めてしまうのですが、やはり、夫の協力・家族の協力は大切です。家族でより良い暮らしになっていくように、みんなで協力していく必要があります。みんなの幸せのために!もっとコミュニケーショ
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捨てるたび、街が見える。― 有料ゴミ箱は“地域センサー”になる/地域設計ノート㉘

地域設計ノートは、障害者 × 社会 × 現場で感じた違和感・好奇心を起点に、地域の中で試せる「新しい関わり方」を設計・提案するための設計ノートですはじめに桜や花見の季節に合わせ、地域設計ノート㉖から桜をテーマに、こんなのがあったら面白いのではないかという仕組みを取り上げてきました。 ㉖では、”「桜を維持したい。でも人手も予算も足りない」それ、就労支援の作業として回せます — 桜保全を“仕事”に変える設計 —”として、綺麗な桜をいつまでも長く楽しむ・保存するにはどうしたらいいかを扱い、 ㉗では、”ゴミを荒らされない地域はつくれる― 天然辛味成分でつくる「鳥獣忌避 × 環境防衛」仕事化モデル ― ”として、綺麗な桜を楽しみながら快適な環境を保つための工夫として、天然辛味成分による鳥獣忌避を取り上げました。 今回の㉘では、その流れをさらに進め、 「ゴミの捨て方そのものをどう設計するか。そこに就労支援としてどう関わるか」 という視点から、廃棄行動と環境維持を接続する仕組みを扱います。現場で起きていることと設計の着眼点 コンビニのゴミ箱は、地域の中で日常的に利用されている。 店舗にとっては、来店者の利便性を支える設備であり、同時に維持管理の負担を伴う存在でもある。一方で、ゴミの量が想定を超えて溜まり、溢れてしまう場面も見られる。 ここでの論点は、 ゴミの問題が「マナー」ではなく、「負担構造」として設計されていない可能性があることです。 誰が、どこまで、どのように負担するのかが曖昧なまま運用されているため、結果として、設置者側に負担が偏り、環境が維持しきれなくなる構造が生まれています。設計
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夫婦やパートナーとの関係がしんどくなるとき ──心の負担が自然に取れる方法

◆「どうしても、うまくいかない」感覚の正体一緒にいるとき、お互いに気を使ってしまう。何をしても、どこか空回りしている気がする。でも、なぜかお互いに「どうして?」と聞けず、心の中で葛藤が続いている。そんな状態が続くと、どんなに好きでも、どんなに大切に思っていても、関係に疲れが出てきます。◆関係がしんどくなる理由は、無意識の「役割分担」にある家庭やパートナーシップでは、無意識に「役割」を作りがちです。「私は◯◯をしっかりやらなきゃ」「彼は◯◯を担当するべき」でも、お互いにその「役割」に縛られていると、本来の愛や絆が見えなくなります。「役割」を押し付け合うほど、相手との距離ができ、自然なコミュニケーションが減っていく。◆「何かを変えよう」と思う前に、少し自分を緩めること夫婦やパートナーシップがしんどくなると、つい「何とかしなきゃ」と思ってしまいます。でも、変えようとする前に、まずは自分を少し緩めてみること。「彼がこうしてくれたらいいのに」「私がもっとこうすればいいのに」そんな考えがぐるぐるする前に、一度、深呼吸してみましょう。◆パートナーシップで大切なのは、無理に「変わること」ではない夫婦やパートナーシップで一番大切なのは、無理に「変わらなきゃいけない」と思わないことです。もちろん、成長することは大切ですが、その「変わるべき理由」が相手のためだけでは、息が詰まります。自分のペースで変わり、お互いのペースを尊重できる関係が、もっと自然に続いていくのです。◆愛情は「行動」よりも「安心感」の中で育つ愛情が育つのは、「どれだけ頑張ったか」ではありません。それは、「安心できる空間」があって初め
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テクノロジー「空中浮遊バッグ」

【負荷軽減】 走ったり歩いたりする時バッグは 上下に動き肩や腰や足に負荷がかかり その衝撃で体力を削り筋肉痛にもなり 人の体にとても負荷をかけています しかし今回バッグの上下運動を 常に同じ高さを保たせて衝撃を無くし バッグを背負った時の負荷を軽減する 最新テクノロジーのバッグが出ました バッグの名前はホバーグライドと言い 歩行時や走る時やジャンプした時も バッグの上下運動を無くす事で 最大86%も負荷を軽減できます これはクラウドファンディングで 資金を募って開発され販売にこぎつけ 日本では17万円で販売してますけど バッグにしてはちょっと高すぎな気も バッグの構造はペンシルベニア大学の 筋肉機能と生体力学の専門家の 生物学教授ローレンスローマ博士が 海軍研究局からの依頼で開発しました 依頼は特殊部隊がバッグを背負う時の 負荷を軽減する物を作るよう言われ その解決策で米国での特許取得済みの 吊り荷技術を使いました このバッグは物入と背負う所の 2パーツに分かれてて2つのパーツは ボールベアリングでドッキングされ 上下に動くようになってます 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【構造】 この構造により体が下に移動すると ベアリングの回転で背負う所が 物入より早く下に移動し一瞬だけ 物入が上の位置に来ます 後から物入が下に沈み始めますが このとき体は上に移動し始めるので ベアリングは物入が沈む時と同方向の 回転で沈みが相殺され動きが止ります これにより運ばれる荷物は 歩いたり走ったりしている人に対して 滑らかに上下運動し重さが地面に対し 一定の高さに保たれます 静止時に25kgの
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