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ひめちゃんブログ#60 ココナラの風習に物申す(笑)

朝から気になるブログを見てしまい今日のブログの内容を急遽変更しました💦🙏まーちゃんめっちゃいい人なんですよ🧡朝からこの方のブログを読んでしまい「なんかどうも変!!」とモヤモヤが取れないので私の心をすっきりさせるためにやっぱりブログを書くことにしました😁「愚痴」というのは「言っても仕方がないこと」だそうです😓でもこれを吐き出さないと人間はストレスが溜まったりしてそのうち心や体が病んでくるのです😓愚痴もだれかに吐き出すとすっきりするのですが聞いてくれる相手が誰でもいいかというとそうではなくて私のお話の状況にわかる人にお話をしてそれに共感してもらう事が大事なのです😁これを相手を間違って話してしまうと「あの人は文句ばかり言う人」とも言われてしまうし私の状況を理解できない人に話すには登場人物や舞台や時間や・・・1から全部説明が必要です。しかもこれで状況を理解できる相手ならいいのですが「こんなに説明したのに何も理解してねーな😰」という事もあります。だから愚痴は状況を理解してもらって共感して頂ける相手に話すのが一番です🎶🎶ここまでで状況説明が随分と長くなりました(笑)さて朝から気になったまーちゃんのブログの内容は「ココナラで低評価を受けて今サービスを全て休止にしてある」という内容です。先日もこういう内容の投稿がありとっても気になって本人様に直接メッセージを送った方がいますらいちさんのブログを読んで大人な方だなあと思いメッセージをお送りしました😁世の中口コミ投稿って沢山あります。以前に私は食べログで⭐1で投稿したお店がありました。本当に酷い料理と見合わない料金ただの焼酎サワーまでもどうやったら
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横浜赤レンガよりMerryChristmasEveEve

廉清生織のブログの部屋へようこそ街はイルミネーションに飾られていよいよクリスマスから年末ムード皆さんはいかがお過ごしでしょうか?クリスマスって聞いただけでわくわくするっていう人も多いと思うのですが・・・本当の意味を知らない人もいるのでは?クリスマスはもともとあくまでもイエスの「降誕を記念する祭日」と位置付けられているのであって聖書にはイエスの誕生日を記述する内容が存在しないことから「イエス・キリストの誕生日」とされているわけではないのですイエス・キリストが降誕した日がいつなのかについてあたるのかということは古代からキリスト教内でも様々な説があるのです本来のクリスマスの意味を知って素敵な日を過ごしてみませんか?ヨーロッパや北米ではクリスマスは基本的に自宅で家族と一緒に過ごしています英国や米国ではクリスマスの前からアドベント日に合わせて一緒にクリスマスリースやツリーなどの飾り付けを家や教会に共同作業を行い喜び合い分かち合うことを目的としていますそしてクリスマスの当日には家庭料理を味わうのが一般的であり...あえて外出するのはクリスマスあるいはクリスマス・イヴのミサ/礼拝/奉神礼に参祷するため教会に行くくらいであるそうですキリスト教圏の中でもカトリック教会の影響の強いイタリア・フランス・スペイン・ポーランドなどではクリスマス(降誕節)は教会暦どおりクリスマス・イヴ(12月24日の晩)に始まり、1月6日の公現祭(エピファニア)に終わりますクリスマスの飾り付けは12月23日頃に行います24日はクリスマス・イヴとして夜を祝います大人たちは12月初旬からクリスマスにかけて愛情を込めた言葉を記
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お盆(8月13日~8月16日)

お盆お盆(おぼん)は、日本で夏季に行われる祖先の霊を祀る一連の行事。日本古来の祖霊信仰と仏教が融合した行事です。かつては太陰暦の7月15日を中心とした期間に行われていました。明治期の太陽暦(新暦)の採用後、新暦7月15日に合わせると農繁期と重なって支障が出る地域が多かったため、新暦8月15日をお盆(月遅れ盆)とする地域が多くなったようです。 地域のさまざまなお盆 東北 宮城県では、8/16に“わら”で作った「盆舟」を流します。盆舟の舵取りは新盆を迎えた人の霊が行うので、沖へ流れ出れば供養できたと喜びます。昭和の中ごろまでは川に流していましたが、今はお寺に持ち寄るのが一般的なようです。青森県大川原では8/16の夜、「火流し」と呼ばれる行事が行われます。アシガヤを編み上げた長さ3m弱・幅1.5m・帆柱3mの舟3隻に火をつけ、1隻を5~6人ずつの若者が引きながら川を下ります。 長野県 川べりに出て、めいめいに仏様を背負う形をして家に帰ってくるのを迎え火を焚いてお迎えしますが、そのとき、「じいさん、ばあさん、このあかりでおいでおいで」と唱えます。お墓まで行って「この背中にのっとくれやね」と声をかけておんぶする真似をする慣わしもあります。 静岡県 静岡県西部(浜松市近辺)では、「内施餓鬼」と「寺施餓鬼(外施餓鬼)」と二つセットで、初盆の行事のことを指します。自宅での法要、お寺での法要をそれぞれ異なる日程で行います。 ・内施餓鬼・・・自宅にお寺様が来て、お経をあげる ・寺施餓鬼・・・お寺で檀家の方が集まって行う合同法要 関西 通常のお盆とは別に、8/23から8/24にかけて、「地蔵盆」と呼
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十六団子(じゅうろくだんご)の日

十六団子山の神様をお迎えするために作る16個のお団子のこと。 この日になると杵や臼で餅をつき、神様にお供えするのだそうです。 “じゅうろうだんご”と呼ぶ地域も一部にはあるようです。「神去来(かみきょらい)」 日本では、古くから山には神様が住んでいると考えられ、信仰の対象として祀ってきました。春になると神様が種子を抱えて山から里へ降りてきて、収穫が終わる秋になると山へ戻り田畑を見守るという言い伝えがあり、この思想は「神去来(かみきょらい)」と呼ばれています。 そこから、3月16日は神様がやってくる日として豊作を祈願し、11月16日は神様が山へ帰る日としてお見送りする風習が生まれました。 なぜお団子をお供えするのかというと、それは神様をお迎えする方法に理由があります。お団子は杵や臼で餅をついて作りますが、ゴンゴンと音を鳴らすことで神様に「お迎えの用意ができましたよ」と知らせる合図になり、神様はこの音を聞いて里山へ降りてくるとされてきました。 「16」という数字にも意味が それは室町時代に始まった「嘉祥喰い(かじょうぐい)」という風習に由来しており、6月16日になると無病息災を願い16個のお餅を食べていました。これが江戸時代になると16文(当時の通貨)でお菓子を買い、笑わずに食べきれば無病息災が叶うとされていました。現在、6月16日は「和菓子の日」と制定されていますが、こうして歴史を振り返ってみると昔から16と和菓子には深い関係があったようです。参考:暦生活 画像:菊正宗ネットショップブログ 💖 💜 💚 🔮ご購読ありがとうございます♡(^^♪💚💖💜 💛 💖 _____💗______💛
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『楽して稼ぐ』は悪くない!

エモーショナルメンター#181今日のマインドセットは、 【『楽して稼ぐ』は悪くない!】です。日本人は基本真面目なので 楽して稼ぐのは悪いこと。 みたいな考え方の人って割と多いと思ってます。 だから、未だに残業が美徳 という感じの風潮が残ってる会社があるんですよね。 こんなことを言ってる、僕も昔は 「汗水流して稼ぐのが正しい!」 「楽して稼ぐなんてけしからん!」 みたいな考えの時がありました。 でも、楽して稼ぐのは悪いことではないです。 むしろ、正しい努力の方向だと思ってください。 ただ、勘違いして欲しくないのは 人を騙して稼げと言ってるわけじゃないです。 そうじゃなくて、 自分が作業する時間を短くしつつ 稼ぐ金額を大きくできないか? そういう努力や工夫を考えるべきだという意味です。 あなたはこの話を聞いて どう思いましたか?  
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お盆♪

            おはようございます(^^)/            今日からお盆入りですね♪       色々な見解がありますがしっくりする過ごし方        でご先祖様に感謝できたらいいですよね♪            数秘で今日は「8」の日♡      8のご説明はよくしていますが、∞はあの世とこの世を      現す数字(シンボル)ともいいます。           (〇と〇で循環を続けています🎶)                 天に還られた魂が現世に戻る期間。       浄土から現世に生前過ごした場所におむかえする日🎵日本の風習では、故人が生前を過ごした場所、主に自宅でお迎えして、再び戻っていくあの世での幸せを祈る機会となっていますが、私は「リメンバ・ミー」が、この時期見たくなる(笑)   おススメです(^^)/私を囲んでくれた大人達は、あちらの世界におかえりになっているので、寿命は今の時代短かったのかもですが、とっても素敵な背中を見せ、生きていた方々ばっかり・・・♡   普通のお家でしたけど、子供の頃から忙しい両親でも、この期間は   パタパタと一緒に準備していたので、楽しい思い出なのか、お盆~   とかお彼岸などがとても楽しみな期間なんです( ^^) ~      今日は、この命を頂いたご先祖様に居心地いい空間の準備♪      や思いを向け、生きている私達が今は代表♪なので、応援      して貰ってる感謝を伝えていきたいですね(^^)                      わが家は雨も止んだので、まずはお迎えに?             お墓
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『ぜんざい』で厄を払う!節分の伝統行事と開運習慣

~節分にぜんざいを食べる理由とは?厄除けと無病息災を願う風習~節分といえば、豆まきや恵方巻きが有名ですが、関西地域には「ぜんざい」を食べる風習があります。 このぜんざいは、ただ美味しいだけでなく、古来から邪気を払い、厄除けの力があるとされる特別な意味を持っています。 今回は、節分とぜんざいの深い関係や、厄除けとしてのぜんざいの由来、楽しみ方について詳しくご紹介します。 節分とぜんざいの関係とは? 節分は、新しい季節を迎えるための大切な節目の日です。 この日は邪気を払って運気をリセットし、良いスタートを切るためのさまざまな行事が行われます。 関西地域では、節分にぜんざいを食べる風習があり、これには深い意味が込められています。 関西では、小豆を使ったぜんざいを「厄除けぜんざい」と呼び、古くから無病息災や厄除けの願いを込めて食べられてきました。 ぜんざいを食べることで、体だけでなく心も清められると考えられているのです。ぜんざいが厄除けとされる理由 ぜんざいに使われる小豆は、古来より特別な力を持つと信じられてきました。その理由のひとつが、小豆の赤い色です。1. 赤い色が持つ魔除けの力 赤は邪気を払う力があるとされ、昔からお守りや魔除けの色として使われてきました。小豆の赤い色は、その自然なエネルギーで災厄を遠ざけると信じられており、厄除けにぴったりの食材とされています。2. 厄落としの習慣 関西では、厄年の人が「厄落とし」としてぜんざいを振る舞う風習があります。 これは、「自分の厄を分ける」という意味があり、振る舞った人は厄を落とし、いただいた人は徳を積むとされています。 この相互に良い
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世界の迷信

世界の迷信に迫る!知られざるおもしろ信仰の数々迷信とは、科学的根拠はないものの、古くから人々の生活に根づき、信じられてきた風習や考え方のことです。「迷信」と聞くと非合理的と思われがちですが、その背景には人々の不安や願望が込められています。世界には笑えるものからゾッとするものまで、ユニークな迷信がたくさん存在します。今回はそんな世界の迷信をテーマに、あなたも思わず信じたくなる(?)お話をお届けします。1. イタリア:こぼれた塩にはご用心!イタリアでは、塩をこぼすのは大変不吉とされています。もしテーブルで塩をこぼしてしまったら、右肩越しに少量の塩を投げることで災厄を回避できるそうです。この迷信の起源は中世ヨーロッパに遡ります。当時、塩は高価で貴重なものでした。そんな大切な塩をこぼすことは、経済的な損失だけでなく、不運を呼ぶ行為とみなされたのです。さらに、レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」にもこぼれた塩が描かれており、それがユダの裏切りを象徴するとも言われています。塩ひとつでこんな深い話になるとは驚きですね!2. イギリス:黒猫はラッキー?アンラッキー?黒猫にまつわる迷信は地域によって正反対です。イギリスでは黒猫は幸運の象徴とされていますが、アメリカでは不吉の象徴とされることが多いです。イギリスの迷信では、結婚式の前夜に黒猫が新婦の家を訪れると、その結婚は幸せになると信じられています。一方で、アメリカの黒猫に対する不吉なイメージは、魔女との関連付けが原因とされています。同じ動物でも、文化や歴史が異なるとこうも解釈が変わるのは興味深いですね。3. 日本:夜に爪を切ると…日本では「
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土用の丑の日って。なんで「土用の丑の日」なの?なんで、ウナギを食べるの?

皆様いつもありがとうございます。 今回のテーマは 「土用の丑の日」 についてです。 毎年7月の最後の土曜日は 日本の伝統的な行事である 「土用の丑の日」 として知られています。 この日には 多くの日本人がウナギを 食べる習慣があります。 では、 なぜ土用の丑の日なのか? そして なぜウナギを食べるのか?をご説明させていただきます。 土用の丑の日の由来や 食べる習慣、 関連する風習 についてご説明します。 ・由来と歴史 土用の丑の日の由来は 江戸時代にさかのぼります。 当時、 土用(どよう)とは 太陽の黄経が45度の時期を 指しており、 夏至(6月21日ごろ)から 約20日ごろまでの 約5週間の期間を指します。 この時期は 暑く体力が落ちやすいため、 健康法として ウナギを食べる習慣が 生まれました。 ・ウナギを食べる習慣 土用の丑の日には、 ウナギを食べることが 一般的です。 ウナギは栄養価が高く、 夏バテ防止や疲労回復に 効果的とされています。 特に脂肪が豊富であり、 滋養強壮に役立つ食材 として重宝されています。 主なウナギの調理法としては、 「蒲焼(かばやき)」 が一般的です。 蒲焼はウナギを 特製のたれで焼き上げ、 香ばしい香りと 甘辛い味わいが特徴です。 他にも 「白焼(しろやき)」 と呼ばれる塩焼きや、 ウナギ丼やウナギの寿司、 ウナギの天ぷらなど、 様々なバリエーションの 料理があります。 ・土用の丑の日に関連する風習 土用の丑の日には、 ウナギを食べるだけでなく、 さまざまな風習もあります。 「ウナギの消費増加」 土用の丑の日には ウナギの需要が急増し、 スーパ
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