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ハワイアンタイムと時差があっても日本で意識して運気浄化♪

アロハ☆ハナイノウエです。 またブログの更新が久しぶりになってしまいました。日本では前回のブログで話題にしたハワイアンタイムの感覚が薄れているみたいなので、改善します! ハナがお世話になったラジオ局の方はお昼休みにサーフィンをしていました!とても優秀で心が温かい方です。日本は残業するのにプライベートな時間には厳しくないところがまだ不思議で、ハナはまだ理解できません。日本では電車が1分でも遅れるなら表示があり、さらに謝罪のアナウンスもあるのでハワイアンタイムは想像できないと思いますし、怒りを覚える前に驚くかもしれません。 でも、ハワイアンタイムは何もかも遅れるわけではなく、ビジネスや学校では時間にとても厳しいです。定時で帰るのが基本で、昼休みにメールや午後の会議の資料をチェックするようなこともしません。休憩時間だからです。 「休む時は休む」と文字にすると当たり前でも、実際には実践できない方が日本には多いと感じます。難易度が高くて大切な仕事に関わっているときほど、休んで運気にエネルギーを与えて弱めないことが重要! 中途半端ではなく、パソコンやスマホから離れて仕事と同じように「本気で」休むことがポイントです。自然と情報から離れられるスパや温泉、演奏会等はとてもいいですね♪ ハナは週末は必ずハワイの音源の曲でフラを踊って脳も心も体も、スピリチュアルパワーもデトックス!
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vol.13「時間がない」を解決する仕事術③~カンニング~

習慣化サポーターのこもりです。 最近、公開依頼の方でちょくちょくお仕事をいただいたこともあり、なかなかブログを更新することができませんでした。「残業時間を月80時間→20時間まで減らした現役教師の仕事術」シリーズ 第3弾(シリーズ最終回)です。前回のブログはこちら↓前回は、「仕事におけるフライングスタート」について書きましたが、今回は「カンニング」についてお話します。カンニング、絶対にしてはだめと学校で習ってきませんでしたか?私の勤務する学校では、試験中のカンニングは「全教科0点」「停学」となります。しかし、「仕事におけるカンニング」は、罰せられるものではありません。白状しますが、私はカンニングの常習犯です。しかし、それによって仕事の効率化を図り、残業時間を大幅に減らすことができています。例えば、運動会など、イベントの実施要領を作成する場合です。初めてのイベントならまだしも、学校行事は毎年繰り返されるものが多いですよね。であれば、実施要領も過去数年分のストックがあります。それを利用しない手はありません。もちろん、そんなことはほとんどの人がやっています。しかし、私の場合はさらに「助っ人」の協力を得ます。ずばり、「前回のイベント担当者」の協力です。イベントの報告書を読めば、反省点や改善点などが書いてあります。しかし、やはり担当者に直接話を聞いた方が、”より質の高い情報”を”早く”得ることができるのです。つまり、私がみなさんにおすすめしたい「カンニング」とは、「とにかく人に聞きまくる」ということです。これまで、10年間ほど仕事をしてきました。そこで気付いたことは、真面目な人ほど1人で
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vol.12 「時間がない」を解決する仕事術②~フライングスタート~

習慣化サポーターのこもりです。お待たせしました。「残業時間を月80時間→20時間まで減らした現役教師の仕事術」シリーズ第2弾です。前回のブログはこちら↓今回は、私が仕事をする上で心掛けているキーワード「フライングスタート」についてお話します。フライングスタートと聞いて、私が真っ先に思い浮かぶのは2011年に行われた世界陸上です。(もう10年以上も前なんですね。びっくりしました……。)男子100m決勝で、世界新記録が期待されていたジャマイカのウサイン=ボルト選手が、まさかのフライングによる失格となってしまいました。スポーツの世界で、絶対にしてはならないのがフライングスタート。では、ビジネスの世界においてはどうでしょうか?周りがまだ準備している段階で、自分一人だけスタートを切ってしまうと、果たして失格になってしまうのでしょうか?もちろん、そんなことはありませんね。仕事においては、フライングスタートは罰せられません。むしろ、大きなアドバンテージを得ることができます。学校現場では、毎年決まった時期に行われる仕事や行事が多くあります。その中でもフライングスタートを切りやすいのは、「自分のペースで進めることができる仕事」です。私の場合、それに当てはまるのが「定期試験」です。1学期の中間・期末、2学期の中間・期末、3学期の学年末と年に5回行われます。多くの教員は、試験が行われる1週間前、早い人でも2週間前から問題作成を始めます。そのため、試験直前になってくると、夜遅くまで残業したり、休日出勤したり、仕事を家に持って帰ったりする同僚も多いです。では、私はいつから問題作成を始めていると思いますか
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vol.11 「時間がない」を解決する仕事術①~定時で帰る~

習慣化サポーターのこもりです。前回の予告ブログから少し期間が空きましたが、予定通り、シリーズを開始したいと思います。題して「残業時間を月80時間→20時間まで減らした現役教師の仕事術」です!前回のブログはこちら↓第一回目の今回は、私が残業時間を減らすにあたって最も効果が大きかった方法をご紹介します。それはずばり、「定時になったら帰ること」です!……はい。今、こう思いませんでしたか?「それができないから困ってるんだろ!」って。 でも、方法はあります。それは、朝のうちに定時退勤することを決めて、周りに宣言するのです。それだけで、ハードルはぐっと下がります。 もちろん、毎日必ず定時退勤できるわけではありません。 しかし、「今日は定時で帰るんだ」という意識があるだけで、自分の中でも仕事への関わり方が大きく変わります。 明確な業務終了時間を決めることで、仕事においてもメリハリが生まれます。「やる仕事」と「やらない仕事」がはっきりし、より効果の高い業務に集中しようという意識が生まれます。私も、これまでは「忙しいから帰れない」と思っていましたが、定時退勤するようになって考え方が変わりました。✅「忙しいから帰れない」のではなく、「帰らないから仕事が増えていく」のです。もし、定時で退勤することに罪悪感を覚える人がいたら、こう考えてみてください。「定時退勤する人=仕事ができる人」です。会社としても、無駄に残業代を支払う必要がなくなるため、win-winでしょう。帰れるときは堂々と帰りましょう!まだ「定時退勤なんてできるはずがない」と思われる方は、まず1日だけお試しください。やってみれば、私の言って
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「やめること」って指示してる?

”現役人事のコーチング”をやっています。アサマルです。 このnoteでは、マネジャーやチームリーダーの方向けに 部下との関係構築や組織活性化のヒントになる情報をお届けしています。今日は職場での時間外労働の削減に関してお話ししてみたいと思います。 目の前の仕事は山ほどあるのに時間外を減らすって無理 社会全体で「働き方改革」が推進されるようになり、 長時間労働の是正への取り組みを実施している会社は 多いのではないでしょうか? 残業時間の削減を数値目標に掲げて取り組むケースは多いと思います。 一方で、目の前の仕事は減らない、部下の残業時間を減らすために マネジャーご自身が長時間働くことで削減分をカバーしている という場合もあるかもしれません。新しい残業削減の取り組みが更なる負荷に残業削減を進めるために、皆さんの会社では どんな施策が取り組まれているでしょうか? ・残業時間を管理する新ツールを導入する (指定時間になると自動的にPCをシャットダウンする機能や  残業の合計時間が目標に近づくと、赤信号で知らせるなど) ・当月の残業計画を報告する ・効率的な業務のやり方を職場で議論して新しいルールを作る など、新しい施策を追加しているケースも多いと思います。 でも実は、その新しい取り組みが更なる負荷になって 余計に職場がひっ迫することもよくあるなと感じます。 皆さんの職場ではいかがでしょうか?減らさなければ「ゆとり」は生まれない新しい取り組みは、「働き方改革」への取り組みとして シンボリックで、社内外へアピールしやすいのは事実です。 ですが、本来目指そうとする残業時間を減らして、 社員が心
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【残業】残業を削減するには?③

こんにちは!どうも!★TK★です!先日に引き続き、残業削減についてお話していこうと思います。残業削減に効果的な方法の一つに「作業標準化を進める」ことが挙げられます。会社の中で、属人化している作業はありませんか?作業標準化とは、属人化している作業をなくし、人によって異なる作業手順を統一することで、誰が作業しても同じ時間で同じ品質のものができるようにすることです!誰でも同じクオリティで作業を行うために、作業手順や知識、ノウハウを組織全体で共有していくことで、業務効率化や品質の向上を図ります!作業標準化を進めるためには、最適な作業手順や作業時間を記した作業標準書を作ることが必要となってきます。まずは、実際に作業を担当している人が作業標準書を作成しましょう!その作業標準書には、画像や動画を用いて視覚的にわかりやすい資料となるように心掛けましょう。また、作業標準書をクラウド上などのウェブサービスを使って管理することによって、誰でも必要なときに必要な作業標準書をすぐに見つけることができます。在宅勤務の環境下でもウェブサービスを使用することによって、作業標準書を活用でき、わからないことがあったときに参考にすることができます!これで組織の全員が同じスキルを共有できるので、属人的にならずに、誰かひとりの残業時間が大幅に増えることはないでしょう!今日はこのへんで!ほな!
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【残業】残業を削減するには?①

こんにちは!どうも!★TK★です!皆さんは残業をされていますか?僕は同年代では職種柄もあるのか結構している方だと思っています。残業は嫌ですよね〜他の人は帰宅しているのに自分だけ居残りみたいな感じで・・・そこで今回は、残業の削減方法についてお話していこうと思います。まず1つ目は、「残業の事前申告制」を導入すべきと考えます。残業の事前申告制は、残業が必要なときに社員が上司に申請書を提出し、上司に承認されれば残業が認められる制度のことを指します。管理職は、申請書の終了予想時間と残業の内容を確認して、本当に必要な残業かどうか確認し、承認するか却下するか判断をします。当日中にする必要のない仕事であれば、翌日やほかの日に仕事を振り分けたり、時間に余裕のある社員に振り分けたりするなどの調整を必要とする制度です。この辺の制度はかなり管理職の裁量によって変わってくるところではありますが、残業を希望する社員は上司が承認しないと残業できないため、残業のハードルは上がり、結果的に残業の抑制になるでしょう。この対策は、常態化している残業を抑制でき、社員がどのようなことで残業しているかの把握、仕事の割り振りや調整にも役立つでしょう。管理職としては、いい事だらけかもしれませんね!今日はこのへんで!ほな!
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5S活動であなたの残業が減る

数あるブログの中からご覧頂きありがとうございます。大手企業の第一線で5S活動を率先垂範で進めている「もりふじ だいすけ」です。今回は、『5S活動であなたの残業が減る」という内容について、解説していきます。そもそも、「5S活動=現場をキレイにする」という勘違いをされている方が多いと思いますが、5S活動の効果は歴然です。その5S活動の効果に1つとして、残業が減ることが挙げられます。その5S活動による残業が減るメカニズムについて、以下に説明します。
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