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あなたがもつ『〇〇』の原因は?

こんにちは看護師でカウンセラーのゆきです♡毎日暑い日が続きますね💦本日はインナーチャイルドについてお話しをしたいと思います。以前、インナーチャイルドは『地雷』のようなものだとお話しをしました。アダルトチルドレンはインナーチャイルドを持っている人のことを言います。あなたが『地雷』を持つことになってしまったきっかけ(原因)についてこのブログを読みながら少し振り返ってみてはいかがでしょうか?ちょっと辛いかも…という方は無理しなくていいですよ(*´꒳`*)*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*あなたには、大人になってから感情が乱れるような特定なシーンはありますか?言われたくない言葉されたくないこと誰にでもあるのではないでしょうか?例えば…頑張っているのに「がんばれ!」⇨追い込まれている気がする 頑張りを認められていない気がする「やってあげたのに」⇨恩着せがましい お返しを強要されている気がする「できて当たり前」⇨できない自分はダメなの?「まだ?」「早くして!」⇨急かされる =遅いと責められている気がする  周りに合わせないと置いていかれるような気持ちになる「ちょっと待って!」⇨待たされる=軽くみられているようで不安になる家族(親)に言われたり、されたりしたことが、あなたの「アレルギーワード」「アレルギーシーン」となります。大人になってから感情が乱れるような特定のシーンは、「アレルギーワード」を言われたり、「アレルギーシーン」をされた、時に起こります。「アレルギーワード」「アレルギーシーン」はいわゆる『地雷』ですね。インナーチャイルドです。ア
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未来創造@開運カードリーディングKimi

未来創造@開運カードリーディングのKimiが、カードを通して宇宙からのメッセージを毎日お届けします。✨7月18日(日)カードからのメッセージ✨今日という日があなたにとって ステキな1日になりますよう❣ 今日のカードは 『Deception & Envy』です。備えあれば、憂いなし、 このカードは、人にせよ、 状況にせよ、見かけと中身が 一致しない時に現れます。 あなたは、周りの人をどの程度 知っていますか。 人は、あなたが知っておくべき ことを何もかも話してくれて いますか。 仕事においては、事を進める 前に、全ての事実に気づき、 理解しておけるように、 必要な情報を集めるように してください。 あなたはこれまでひたすら 頑張ってきました。 努力の結果を他人にかすめ 取られないように気をつけ ましょう。 あなたの成功をねたむ人も いるかもしれないのです。 このカードはまた、突然の 予期せぬ変化が起こるか、 今、推し進めている計画が 思った通りに進まないかも しれないことを伝えています。 将来的なトラブルを避けるため、 いざというときのことを考えて、 もう一つの計画を用意しましょう。 このカードは、準備を促して います。 後で後悔するより、安全策を 取る方が、ずっといいに 決まっています。今日もお読みいただきまして ありがとうございます。 何か参考になれば幸いです。 どうぞ、 素敵な1日をお過ごしください❣
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怖いのに進まされる道がある ── 本来の使命は逃げ場を残さない

◆なぜか避けようとしても戻ってくる道がある本当は関わりたくない。もっと楽な道を選びたい。そう思って距離を置いても、気づけばまた同じ場所に戻っている。別のことをしても、結局そこへ引き戻される。まるで見えない力に方向を決められているように感じる。その感覚は偶然ではない。内側の深い部分が、すでにその方向を知っているからだ。◆人は怖いものを避けるようにできている失敗の可能性。周囲の反応。責任の重さ。そうしたものを感じれば、自然と安全な方へ向かう。それは弱さではなく、本能的な防御だ。それでも離れられない道があるなら、そこには別の力が働いている。◆本来の役割は、強い引力を持つ向いていないことは、どれだけ努力しても長く続かない。でも本当に関わるべき領域は、一度離れてもまた戻ってくる。忘れた頃に思い出す。関係ないと思っても繋がる。静かに、しかし確実に同じ方向へ導かれる。◆恐れは“進む価値があるもの”の前に現れる本当に大切なものほど、失う怖さがある。本当に意味のあることほど、責任の重さを感じる。だから怖い。だから迷う。でも同時に、どこかで分かっている。「これは自分の道だ」と。◆逃げ道を探してしまうのも自然なこともっと簡単な選択。負担の少ない方向。安全な場所。そうした道はいつでも見つかる。それでも、そこに長く留まれない感覚がある。心が落ち着かない。何かが未完のまま残る。◆使命は“やるべきこと”というより“やらずにいられないこと”外から与えられる命令ではない。内側から湧いてくる衝動。何度も思い出すテーマ。関わるほど意味を感じる領域。それが使命に近い。◆気づいた瞬間から、戻れなくなる知らなければ、別の
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ひとりの時間の価値──孤独が味方に変わった日

◆ひとりでいると、少し不安になることがあった誰かと話していないと落ち着かない。予定が空くと、何かを埋めたくなる。以前は、ひとりでいる時間を、「足りない時間」だと思っていた。◆孤独は、避けるものだと思い込んでいたひとり=寂しい。ひとり=取り残されている。そんなふうに、無意識のうちに決めつけていた。だから、本当は疲れていても、誰かと繋がろうとしていた。◆ある日、誰とも話さない時間が続いた特別な理由があったわけじゃない。ただ、予定が重ならなかっただけ。最初は、落ち着かなかった。何かしなければいけない気がして、スマホを何度も手に取った。◆静けさの中で、気づいたことがあった誰にも合わせなくていい。説明しなくていい。反応を気にしなくていい。その状態でいると、心が少しずつ緩んでいった。ひとりの時間は、自分を取り戻す時間でもあった。◆孤独は、欠けている状態じゃなかったひとりでいるとき、何かが足りないわけじゃない。むしろ、余計なものが静かに外れていく。誰かの期待。役割。無意識の緊張。それらが、少しずつ溶けていった。◆ひとりの時間が増えると、人間関係が楽になった不思議なことに、ひとりの時間を大切にし始めてから、人といる時間も変わった。無理に話さなくていい。分かってもらおうとしすぎない。自然体でいられるようになった。◆孤独は、心の調律だった音楽がずれているとき、一度、音を止める必要がある。孤独は、人生の音を整えるための、大切な間(ま)だった。ずっと鳴らし続けなくていい。止める時間があるから、次の音が美しくなる。◆ひとりでいられるようになると、選び方が変わる誰と会うか。どこへ行くか。何に時間を使うか。
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分かり合えないと感じたとき ──境界線が整い始めている

◆分かり合えないと感じた瞬間に、境界線は静かに形を持ち始める誰かと話していて、言葉は通じているはずなのに、どこか噛み合わない感覚が残ることがある。「自分が悪いのだろうか」「もっと合わせるべきなのだろうか」そんな思考が頭に浮かぶとき、人は無意識に自分の輪郭を曖昧にしてしまう。けれどその違和感こそが、あなたの内側で“線”が引かれ始めた合図だ。◆人は無意識に“失うこと”を避けようとする分かり合えないと感じる相手ほど、なぜか必死に関係を守ろうとしてしまう。拒絶されるのが怖い。孤立するのが怖い。だから自分の本音を飲み込んで、相手に合わせてしまう。でも、その積み重ねは、気づかないうちに自分の感覚を鈍らせていく。境界線がぼやけるほど、疲労は深くなる。◆違和感は、壊れではなく調整「この人とは合わない」と感じるとき、それは関係の失敗ではない。ただ、距離の取り方が変わろうとしているだけだ。近すぎた距離が少し整い、遠すぎた距離が少し縮まる。境界線とは、切り離すためではなく、健やかに関わるためのものだ。◆私たちは“自分の見たいもの”を見てしまう一度「この人は分かってくれない」と思うと、その証拠ばかり集めてしまう。逆に「この人とはうまくいくはず」と決め込むと、違和感を無視してしまう。どちらも間違いではない。ただ、心のクセが働いているだけだ。境界線が整うとは、そのクセに気づけるようになることでもある。◆無理に理解し合わなくていい分かり合えないことは、敗北ではない。むしろ成熟した関係の入り口だ。「この人はこういう人なんだ」「私はここまでは近づける」そう静かに受け止められたとき、関係は初めて安定する。◆境界線
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「昼の魔球」

【場所取り】8歳の時給食の時間が終わると毎日校庭でドッチボールをしてた。ドッチボールは学校の生徒全員がやっててクラスごとに校庭の場所を取り合ってた。いつも給食を早く食べ終わる子が急いで校庭に行き足で線を引きドッチボールのコートを作る。ε-(・д・`;)フゥ…校庭のスペースには限りがあっていつも早い者勝ちで場所を取る。ヾ(*´∀`*)ノもし場所を取れずにドッチボールが出来ない場合は他のコートでやってる場所に行き入れてもらってた。校庭で取れるドッチボール場はせいぜい10個が限界で場所を取れるのがいつも上級生だった。なので俺もだいたい上級生の場所に行きドッチボールに入れてもらった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【キャッチ】ドッチボールで俺はボールを避けるのが得意で最後までボールを避けてた。そしてこぼれ球が来た時だけ拾い外野に投げる事をしてた。そんな事をしてたら上級生にボールを取れない奴と認識されボールを取る練習をする事になる。|ω・`)ショボーンそのボールの取り方は両手でお腹で抱える様に投げられたボールを取る方法。この取り方はドッチボール特有の取り方らしく基本動作だと言ってた。( *゚ェ゚))フムフムそして俺はこの日ドッチボールが出来ずずっと上級生2人と一緒にボールを取る練習をしてた。しかし俺は投げられて迫ってくるボールがとても怖くて避けていたからボールを取る事が怖くてできない。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【成果】しかしボールを取る練習をしてたらだんだんコツをつかんできて何とか取れるようになってきた。翌日昼休みに上級生のコートに行きドッチボールに入れてもら
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「逃げ勝つ休日の昼」

【恐怖の大会】 8歳の時関東最大の団地の三郷団地に 住んでた事がありここは中学校が無く 小学校のみで中学校は電車で30分かけ 隣町の南流山まで行く羽目になってた フゥε-_●/|_ なので皆小学校を卒業すると同時に 中学校がある南流山の早稲田団地に 引っ越すが三郷団地の空いた部屋には どんどん家族が入居し常時満室だった その為団地内には小学生だけ大勢いて 団地内には車が入ってこれないから 子供は自由に走り回り自転車で爆走し 何かに気を遣わず自由に暴れられる なのでそこら中に小学生が溢れてて 団地内のイベントも小学生向けが多く この団地の賃料でボロもうけだった 三郷市が賞金を出す事もあった そんなある日小学生の間で流行ってた ドッジボール大会の開催を知り俺は 大人も参加するから当然剛速球を投げ それに当たるのが怖くて行きたくない でもクラスの子達は商品のガンプラや 女子は子供用化粧セット目当てで全員 参加すると生き込んでいるから俺も 参加圧力に負け行くしかなくなった 父親と母親は参加するか聞くと2人共 開催地のグランドの横の大きな芝生で 「酒盛りするから参加しない」と言い 「大人は楽しそうで良いな」と感じた (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【剛速球】 そして大会当日俺はグランドに行き 受付で番号札を貰いその列に並ぶと 大人も子供も女子も混り20人位いて きっとこのチームでやるんだと思った しばらく待つと大会責任者が挨拶をし 列に付けられた番号のコートに行くと そこは50mX100m位の巨大コートで 1チームの陣地が50m四方あった アワワワワ(((
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「せこい昼」

【剛速球】 8歳のとき学校で給食の時間はみんな 昼休みに校庭でドッジボールをする為 速攻で食べ終わり教室を飛び出して 場所取りの為に走って行った ピュー ミヽ( 'з')ノ 俺は給食を食べるのが遅かったので 全学級対抗場所取りレースに参加せず 遅れて校庭に行きクラスの子が取った コートに行って入れてもらってた しかし校庭の場所取りは上級生が速く 当時小学2年生だった我々は頑張って 給食を口いっぱいほおばって食べても 早く食べ終われずなかなか取れない なので我々は上級生のコートに行き 声をかけ入れてもらってたが上級生の ボールが速すぎて避ける事しか出来ず 逃げるしかなかった そんな事を続けると上級生にボールを 取れるよう特訓されて俺はボールを 何とか取れる様になり上級生と対等に ドッジボールが出来るようになった でも中には上級生でも驚く程の速さの 剛速球を投げる子がいてそのボールは 投げると浮き上がりとてもじゃないが 俺は取る事が出来ず避けまくる そこで俺も真似してボールを投げると 全然速度が出ず上級生の女子が簡単に 俺の投げたボールを取って俺より速い 剛速球で投げ返されてた ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【セコイプレー】 ある日学校の体育でドッジボールを する事になり石灰を持ってきて校庭に 昼休みより遥かに大きいコートを作り 男女混合チームでやる事になった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° そして始まると男子は昼休み上級生に 交じってやってるからボール取るのが 凄く上手でしかも豪速球で投げ返され 俺じゃ全然歯が立たなかった でもよく見ると男は絶対
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「ドッヂボールの昼」

【場所取り】 8歳のとき給食を食べ終わった人から 順に速攻校庭へ駆け出して遊びに行き 毎日楽しんでるドッジボールをしに みんなワクワクしながら向かってた ε=ε=ε=ヾ(*゚ェ゚)ノパタパタ 俺は給食を食べ終わるのが遅く後から 校庭に出る事が多くてそうなると既に 多くの子が集まりドッジボールを始め 校庭が子供で満員になってた この頃ドッジボールは生徒たちの間で とても流行りクラスで1番速く給食を 食べ終わった子が校庭に出て場所を 取っておくのが日課になってる そして場所を取った子が靴のつま先で 砂利の校庭に線を引きコートを作って 我々が遊ぶ場所を作ってくれてすると その子はクラスのヒーローになれた 校庭に線引し場所取りした子はそこで 皆が集まるのを待っててくれて俺は 数名集まってドッヂボールが始まる頃 後からノコノコ校庭に出て行った でも校庭の広は限りがあり確保できる コートは10個程度で場所を取るのが 早いのはいつも上級生で我々下級生は 場所を取れなかったときもある その時は仕方なく上級生コートへ行き 外野の人に「いれて!」と声をかけて するといつも快く入れてくれるので 毎日ドッヂボールを楽しめてた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【光速避け】 ドッジボールが大好きな俺は必殺技を あみ出す事に成功しそれは「必殺! 避け続け!」と言う物で相手が投げた ボールを光速で避け続ける事だった! ピュー ミヽ( 'з')ノ でもこれは相手が投げる瞬間に合わせ タイミングよく動いて避けるだけで 特に難しい事なんてなく体さえ素早く 動けば誰でもできる技だ
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