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人生をより楽しむ為のヒント10選 ②

さて、前回の続きとなります。初めてご覧頂く方は、ぜひ①から読んでみて下さい。人生をより楽しむ為のヒント10選3 周りから見てそれは本当にいけない事なのかまず初めに、質問です。今ある環境の中で、何か我慢をしている事がありますか?夫婦の関係の中で、私はこういったことを我慢している自分の両親や兄弟や祖父母、義理の両親などに対して我慢している事がある友人や職場の上司や同僚に対して我慢している事があるなどの人間関係に関する事。そして、自分自身の事に関して、本当はとても疲れていて、休みたいけれど我慢している本当はやりたくない仕事だけど我慢している本当は行きたくないけれど我慢をしている人は必ずしも何かを我慢して生きている方が多いですが、我慢をしやすい方には共通点があります。それは一つに、優しいお心を持っていらっしゃる方、二つに、自分の事よりも相手の事を優先した考えを持っていらっしゃる方。圧倒的に多いのは、この二つの事を兼ね備えているお方だと言えます。『え〜私はそんなに優しくないよ。』そう思われたお方は、大概の方が優しい傾向にあります☺️謙遜される様な方も、優しい方が多いのです。では、我慢をするとどうでしょう。凄くストレスを抱えてしまいます。それがいき過ぎてしまうと、心の病気になりかねません。貴方の心は今元気ですか?ストレスを抱え、疲れていませんか?使命感の強い方も、心に無理をしやすい所がございます。たまには息抜きをしないと、疲弊してしまうので、こういったお方は心のデトックスが必要不可欠です。一つご提案がございます。それは、自分の心の中にもう一人の自分、常に問いかけてくれるメンターの自分を宿す
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🧗自分の道をみつける🧗 ♰マリアからのメッセージ♰

ときどき、自分の道が見えなくなって、まるで迷子になったかのように感じることがありますよねあちこち探してはいるものの、なかなか出口や目的地がが見つからず、ず~っと回り道をしている気分になることもありますスピリチュアルな視点で見ると、迷子になることも、回り道をすることも、実は「自分の道」をみつけるための大切な経験なんです私たちが迷い、寄り道をするその道のりの中に、成長や発見がいっぱい詰まっているのです焦らずにそのプロセスを大切にしたいです究極の自己実現とは、ただ「正しい道」を見つけることではなく、自分が歩んできた道のりを受け入れ、心から「これが私の道だ」と感じられる瞬間を迎えることですその瞬間、自分の道が光り輝いて現れてくるのですもし今、どの道に進むべきか迷っているなら、まずは一歩を踏み出してみましょうたとえ回り道であっても、進むことで、あなたの魂が求める方向が見えてくるはずですどんなに小さな一歩でも、いつか「自分の道」と繋がっていきます信じて進むことで、あなたの人生は豊かで、光に満ちたものになっていくのです最後までお読みくださり、 ありがとうございます ご意見・ご感想は、 メッセージからお気軽に!   ↓    ↓https://coconala.com/users/479467
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振り返りと行動がもたらす成長のサイクル

小さな行動が生む「気づき」と「学び」思ったことをどんどん行動に移していくことは、自分を成長させる最もシンプルだなと感じます。そして強いというか。やる前から完璧を求めすぎると、足がすくんでしまうこともありますが、「まずやってみる」ことで初めて見えてくる世界があるわけです。どんな小さなことでも行動を起こすと、成功や失敗、さらには「次はこうしてみよう」という新たな気づきが生まれます。その気づきからまた次の行動につながり、どんどん学びが深まっていく。このサイクルが、人をより豊かでしなやかな方向へ導いてくれるのです。これ、めっちゃよくないですか?ずっと言っているんですが、気づいている人は普通にやるし、気付かない人は「そういう魔法」だけあって、中の人が実践しているとは思わないというか・・・。それはないんですよね。振り返りで学びを強化する行動するだけでは気づきが表面的にとどまりがちです。大切なのは「振り返り」。くどいですが「振り返り」を侮ってはいけないわけです。振り返ることで、行動中に見落としていた小さなヒントや感情の変化に気づき、学びをさらに強化できます。たとえば、行動の結果がうまくいかなかったとき、「なぜ失敗したのか?」「何を工夫すれば次はもっと良くなるのか?」と考えてみる。逆に、うまくいったときでも「なぜ成功したのか?」「この方法は他の場面でも使えるのか?」と問いかける。このようなプロセスを丁寧に行うことで、自分の中に学びがしっかりと刻み込まれ、次のトライがさらに意味のあるものになるわけですね。自分のペースで「消化」する振り返りや行動のペースは、人それぞれ違います。それを無視して無理に
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Cheerことりの四柱推命で弱みをカバーしあうと楽になる話4/4

四柱推命を使えば、強み(中心星・通変星にある自分の特性)を活かし自分らしく生きることが出来ます。 これはプラスにプラスを足すポジティブ循環な生き方になります。また弱み(中心星・通変星にない自分の特性)を理解し、自分らしくないことはしない生き方ができます(とはいえ頑張らなくてよいということではありませんが、弱みの補強だけに注力しないということ)。  なぜなら、それぞれの人が自分の強みを活かしてて生きれば、自分の弱みは誰かがカバー(誰かの強みを活かして)してくれるということです。それはお互いがデコボコだからできることではないでしょうか。 四柱推命鑑定でいろいろな人を鑑定すると、一人一人が全く違うことがわかります。自分と人が違うことが実感できました(当たり前ですが、自分が正しいと思いがちなので)。自分と人が違うことがわかれば、なぜコミュニケーションが必要なのか分かります(違いを認め合わないとことが進みません)。 自分の道をみんなが歩けば、自分にやさしくなり、人にやさしくなり、世界がやさしくなり、自分も歩きやすくなります。一人一人はデコボコのままだから、それぞれのの特性を活かせるのです。 みんながありのまま(特性を活かして)に生きると楽になるという社会のメカニズムが分かりました。Cheerことりの心理学×四柱推命鑑定はコチラからhttps://coconala.com/users/5029213
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Cheerことりの四柱推命で天中殺に徳を積むと得くをする話3/4

恐ろしい「天中殺」を活かす方法があります。 そもそも天中殺とは、人の運気は12年で巡るため、十二支と十支の数のズレから生まれる2年間の空白を指します。天中殺の2年間は天干による天からの加護が受けにくく、直感が当たらないため何かとうまくいかないように思える運気の低迷期なのです。そのためこれまでの天中殺では、悪いことが起こると解釈されてきました。  しかし、本来の天中殺は不必要なもの(こだわり・欲・刷り込まれた価値)を(向いていない仕事・必要でない人間関係)手放し、本来の自分に戻って次の段階に進むための準備期間なのです。天中殺を怖がるのではなく、好機ととらえポジティブ循環にしましょう。  その方法は「徳を積む」こと。具体的には、人のため、社会のためになること(家事・育児・仕事など、日常の小さなことに誠実に取り組む)をします。自分の強みを活かした頼まれごとを引き受け、人の為に良い事をすると、徳が得(周りの人が幸せになる・心が安定する・運が良くなる・良い人とのご縁ができる・良い人間関係が生まれる・良いアイデアが浮かぶ・起きてほしいことが起きる・お金が生ずる)を生み、徳が積み重なっていきます。徳は積み重なると増えるため徳(信頼・愛情)は物事をうまく運び、ポジティブ循環を生むという人もいます(松下幸之助・稲森和夫)。 天中殺期間に立ち止まれば、天中殺後の運気グラフは天中殺の前より落ちた状態で始まるといわれています。そして天中殺期間に「徳を積む」ことが出来れば、天中殺前の運気グラフと同じ状態・高い状態から始まるといわれています。その差は、天中殺が訪れるたびに積み重なるとすれば大きな差になりま
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Cheerことりの四柱推命でポジティブ循環をまわす話2/4

 「自分の道を深める」ためには自分の強みを活かすことが大事です。すぐに出来ることで小さな成功を積み重ね、さらに出来ることを増やし、楽しみながら自分の道を深めましょう。自分の強みは、四柱推命の日干(本質)・通変星(才能)・天中殺グループ(後押しのエネルギー)で分かります。自分の道を深めるには、ポジティブな循環を作っていく必要があります。【ポジティブ循環のメカニズム】 自分の良いところを知り実感する⇒良いところを活かしてトライする⇒小さな成功を積んで成長する⇒自信が生まれる⇒根拠を持って大きなトライができる 一方、人はみんな違う(星の組み合わせは50万以上)ので、他人の経験から出たアドバイスは自分の本質とはズレていることが多い、人の成功法則を取り入れるとトライ&エラーを繰り返し、自信を喪失し、トライができなくなるネガティブ循環になりやすいのです。  四柱推命を学んで思ったことは、その人らしく星が組み合わさっていくこと。一人一人が違うのはこういうことだったんだと実感しました。自分らしさって何?と思っている人は、四柱推命鑑定で「自分らしさ」を確認してみてください。自分のことが分かれば自分の特性を活かし、ポジティブ循環を起こしれ自分の人生が輝き、人生全体がよい方向に変化するのではないでしょうか。Cheerことりの心理学×四柱推命鑑定はコチラからhttps://coconala.com/users/5029213
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Cheerことりの四柱推命鑑定を活かせばラクラク生きられる話1/4

四柱推命1)とは「中国で陰陽五行説を元にして生まれた人の命運を推察する方法です。生まれた年、月、日、時、の四つ干支を柱とし、その人の生まれ持った可能性を推し量るもの」です。  私はCheeerとして、依頼者の長所を伸びるように鑑定し、短所を制御・整えるものと解釈して鑑定することを心掛けています。それによって相談者の自己肯定感が増して、良い循環=自分の道を歩むことが出来ると思っているからです。  自分の道を歩むとは、自分の星(日干)から自分の使命を知り、特性を活かして自分らしく使命を果たすことです。自分の道を歩けば、自然に心地よくことが進むようになり、多少の負荷があっても、それは試練と思い乗り越えられると思います。また、自分の道を歩んで自分にしかできない事で社会の役に立ち、それで生活できれるようになってほしいと思っています。  でも、自分の道を歩けていない人がいます。その原因タイプは3つあるようです。 【タイプ1】  自分の「本質」は自分で理解しにくいため、自分の道が分かっていない。 【タイプ2】  人のアドバイスやないものねだりで「本質」からずれた道を歩いている。人はみんな違う(星の組み合わせは50万以上)ので、他人の経験から出たアドバイスは自分の本質とはズレていることが多い。自分にないものを求め、違う方向に努力をすることで自分の可能性を閉じている状況にある。 【タイプ3】   生物学的本能で、自分の道ではなく周りに合わせた道を歩いている。   自分の道を歩けていない人は、社会の役に立てず生活が成り立たっていない、他の誰にでもできる仕事を仕方なくやっている、負荷がかかっても耐え
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