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冬道は譲り合いが大切です

北海道では積雪が道路に溜まると車を走らせるのに支障が出てきます。片側1車線の道路では交互通行はできなくなります。このため、必要に応じて交差点内や民家の入口などで止まり、対向車を先に行かせるよう心掛けなければなりません。そして、譲ってもらったときには、軽くクラクションを鳴らすことや、会釈、片手をあげるなど対向車に礼の気持ちを伝えることがマナーです。しかし、運転が下手な人やマナーが悪いドライバーは、何も気にせずに突っ込んできます。そういう運転をする人の多くが女性で、時折、年配の男性だったりします。どういう神経をしているのか、車を停めて相手に確認したい気持ちを押し殺し、こちらが譲ってあげなければなりません。また、そういうドライバーに限って、譲ってあげても礼の気持ちを何も伝えてこないものです。 こういうとき、私は、本当に不愉快な気持ちになります。私にだって時間に余裕がないときがあります。それでも相手が便利なように道を譲っているのですから、マナーを守るのは最低限の常識として守って欲しいと思います。 お金持ちでしたら、相手が怪我をしても補償できるし、互いの車の修理代を賄えるかもしれません。私がそういう立場だったら、きっと黙ってぶつけていると考えてしまうほど、腹立たしいドライバーが多いのです。 警察や、教習所では、私のようにイライラすることのないよう運転時のイロハを指導しますが、ちょっと待ってください。その前に、相手にイライラさせないためのルールを教えていないですよね。これまでの私の経験では、そういう指導を受けたことはありません。 イライラしたまま運転することは危険かもしれないですけど、イラ
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専属運転手?

子育てあるあるだと思いますが。。。母は専属運転手状態。大体朝間に合わなくて駅まで送ることが多い。駅までは徒歩13分くらい。まあまあの距離だけどそれほど遠くもない。私だったら間に合わない場合、走って駅まで行くのですが、最近の子はそういう感覚がないようです。あと5分早く家を出れば良いのに、と毎朝思います。今朝も、長女が出かけた後、定期とお財布忘れた!と結局学校まで送る。次女が学校に行かれなくなった頃、ほぼ毎日学校まで送って行っていました。30−40分くらいの距離の学校です。校門前まで行っても車から降りられず、結局門の前30分考え、そのまま戻る、、という日が続きました。その頃は毎日どうして良いか分からず、私もその後仕事だったりするので、毎日バタバタでした。先日の久々の平日休み。朝、パパを送り、長女を送り、次女をバイトに送り、長女をバイトに送り、パパを迎えに行き、長女をバイトに迎えに行き、次女をバイトに迎えにいく、という1日😀さて、私もこれから仕事だよ!誰も送ってくれないから駅まで急がなくちゃ!
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「緊急!原田将大(へずまりゅう)殺害予告!」

最近ボクが気になっていた人物が・・・この「原田君」じゃ。いわゆる「川口市」の問題、そう「クルド人」の問題や、奈良の「中国人観光客の鹿の虐待」問題等で、彼の「外国人」への「注意」や「指導」が話題になっていたので、ボクもよく彼の行動を拝見(はいけん)していたのじゃ。まあ、これだけの「事件」や「事故」を外国人がやらかしているのは、ボクとしても「いらつき」があったのじゃ。そこで、たまたま前に「原田君」のブログをみてから「ちょっとだけファン」になったぞよ。まあ、前に彼は「迷惑系ユーチューバー」だったそうじゃが、そんなもん、ボクには関係ないのじゃ。でも彼もそれを反省し、何か世間のみなさんに「お詫(わ)び」でもしているように見えたのじゃ。まあ、だれにも「黒歴史」はあるぜよ。ボクだって、いっぱい「真っ黒」じゃもん。(^^;まあ、だけど「原田君」は、家族に「絶縁」されている?とかいないとか・・・よくは事情は知らんが、まあなんとなくわからないでもないが・・・その彼が今、「命」を狙(ねら)われている?!というのじゃ。その相手って、そう「クルド人」じゃ。(奈良の件では、中国人からも殺害予告を受けているというぜよ。困ったもんじゃ。)彼が「たった一人で、クルド人たちの中に入り、注意をしたり指導?したりした」というから、まあ「度胸がある」っちゃ~アルよね。ボクなら「コワイ」もん。フフフ。奈良公園の「中国人シカさんいじめ問題」でも、彼は「直接注意する!」という「男前ぶり」じゃ。それは「外国人女性/男性」関係なしじゃ。だけど、奈良公園で注意した時の「中国人?」が「お前を消すぞ!」と脅しをかけてきたというから、ち
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ことねこ徒然日記3

演歌♪♪♪髪の乱れに♪♪♪♪手をやれば~♪♪毎朝学校まで送ってくれる私の中では知らないおじさん。車の中はとても清潔で、たばこの臭いも、汚れも感じない車内。 いつから車で送ってもらっているのか? これまた記憶喪失。 母親に送ってもらった記憶は微塵もないけど、このおじさんの登場記憶もない。勝手な憶測だが、きっとこのおじさんは運転手さんではないか? と思う。車の中の空気感がタクシーとは違う凛とした感覚。車はセダンだった。後ろにレースのカーテンが付いていた。私が乗る場所は後部座席。ドアを自分で開けた記憶もない。 朝の挨拶時、降り際のお礼の時も、おじさんの声も聞いたことが無い。それどころか、おじさんの顔もしっかりした記憶がない。 覚えてるのは、いつも同じ歌が毎朝、車で流れている事だけだ。 これは私が大人になってから、自分が車通勤して分かった事だが、同じタイミングで車を運転していると、朝聞く歌と帰りに聞く歌が決まっていることに気が付いた!! 当時の会社は、家から少し遠くて、どこにも寄らずに帰ることがルーティンだった。 たまに寄り道すると、歌の流れるタイミングがずれて、あ!この曲聞いてない!と思ったことがあったのだ! おじさんの事を思い出した時に、いつも同じ歌が流れていた事に気が付いた。きっとおじさんも毎日同じルートを通っているから、いつも同じ曲になってしまうのだろう。 益々謎が深まるばかり。車に乗り込む時の記憶が全く無いのだ。 母親の考えは「今年で卒業だから卒業するまでそのまま今の学校に通って、中学になったら転校すれば良いから!!」と、相変わらず母親節炸裂!!あはははー。ノー天気と言うか、
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♥きのう ウレシかった事。

♥きのう ウレシかった事。 ひさしぶりに循環バスに乗った。 ワンマンバスの出入り口近くに座ろうとした時! ■なにか? おかしい? ぱっと見ると、この前乗った時には、100円だったのに! ●「200円」に、 なっているではないか!(諸事情により、この10月~らしい) 💡不覚にも、100円しか持っていなかった!(´;ω;`)ウッ… 正直に、運転手さんに、 ■私:「すすすすすすすいません! 百円しか持ってないんです! 駅に着いたら、駅コンビニで、速攻降ろしてきます。 ダメですよね!」 運転手さんは、ホント一瞬考えて、 ●運転手さん:「いいですよ!」と、 快諾してくれた! ■私:た・た・た助かった~~! ---実は、 このバスの会社は、以前の私のブログに書いた事があるのだが、 少年がちょっとだけ乗り遅れても、乗せてくれなかった、 あの非常の運転手がいるところ。 ・・・・・・・ ■今の私の状況を、簡単に補足すると、 ・私は、マスクにメガネ=あやしい? ・おまけに駅コンビニは、バス停からちょっと離れている! ・バスは、乗り過ごすと、1時間後。 ・・・・ ■そして、バスは、スムーズに駅に着いた。 私は、100円だけ運転手さんに渡して、飛び降りて、コンビニに行って、お金を降ろして、 再び、バス停に戻り、運転手さんに、 「お礼」 を言って事なきを得た。 そして、 不思議とその日は、何回かバスや電車に乗り継いだのだが、 すーーーべて、スムーズにうまくいった!lucky✌ ・・・ ●用事がすべて終わって、家に帰ってから、 私:あの時、バスの運転手さんが、私を信じてくれてなかったら、 もう、ぼろぼろだ
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「豪華なお出かけ」

【豪華な旅館】 9歳の時のGWに1泊旅行に行く事になって 富士急ハイランドで初日遊ぶ予定だったが 入口の渋滞が凄くて中に入る頃には夕方に なってしまうから遊園地は翌日に延期した ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 本当は初日に思いっきり遊びたかったけど 運転手の母親が疲れ切ってお昼に近にある 河口湖の芝生でお弁当広げピクニックをし その後すぐ旅館に行って休む事にした 旅館に到着すると安い所なのにも関わらず 想定外に豪華な旅館でビックリしてしまい 入口で従業員数人が並んで迎え入れてくれ リラックスどころか凄く緊張してしまう そして部屋に案内されるととても大きくて 茶の間と寝室と広縁がありこんなに豪華な 旅館に泊まれるなんてもう一生ないと感じ 思いっきりこの最高の瞬間を味わった! 部屋に荷物を置くと父親が温泉に今スグに 行きたいと言うので全員一緒に行く事にし 温泉に向かと旅館が広く母親から離れると 絶対迷子になってしまいそうだった しばらく歩くと温泉に到着し母親は女湯に 俺と弟と父親は男湯に入るとここも豪華で 大きな石作りの浴場がありその奥は混浴の 露天風呂がある! この時まだ16時頃の為温泉に誰もいなくて 巨大浴場が完全に我々家族の貸し切り状態 なので俺と弟のヨッチは速攻で露天風呂に 入りプールみたいに泳いで遊んだ °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【温泉で興奮】 すると父親が来て「お前は温泉で泳ぐと のぼせて気を失うから泳ぐな」と言われ 前科があるから怖くなり泳ぐのをやめて 普通に温泉につかり温まる事にした ♨( ´ー`)フゥー... でも俺は代謝が良い体質
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「たまにはお出かけ」

【嬉しいドッキリ】 9歳の時のゴールデンウィーク俺は毎年 どこも遊びに連れってってくれない事が 解ってたから諦めカレンダー見てGWの 幸せを何とか味わおうともがいてた (´・д・`)ショボーン そんな事を思いながら自分の部屋でTVを 見てると母親が部屋に入って来て退屈で 寝そうな俺に突然「富士急ハイランドに 1泊旅行に行こう!」と言ってきた! 俺はこの母の突然の提案に眠気が一気に 覚めて弟のヨッチが母親の後ろから現れ 「遊園地行くんだって!」と叫びこれで 本当の事だと実感する 遊園地にお出かけなんて年に一度あるか ないかの夢のような事で飛び跳ねて喜び リビングに行くと既にお弁当が完成して 何故か置いてあった それを見た俺はどうやら事前に行く事を 父親と決めてた様で突然言ってきたのは 多分俺とヨッチを驚かすドッキリだった らしく嬉しくて心臓止まりそうだった そして我々も私服に着替え退屈しのぎの 漫画本を持って支度し母親の運転の車で 行くと言うので現地まで寝られると思い 楽ちんな移動で嬉しい 富士急ハイランドまで1時間位の予定で 最初は道路が空いてたから順調に行けて しかし目の前に現地が見えてきたら急に 渋滞が発生し全然車が動かなくなった! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ピクニック】 その後渋滞は全然動かず先の方を見ると 富士急ハイランドの駐車場まで続いてて 更に満車の表示が出てるから駐車場から 車がどかないと止められず絶望的だった ∑(゚д゚)ガーン その後しばらく待ったが全然我々の車の 順番が来ないので他の何処かに駐車場が 無いか本の地図を
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