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古いギターによせて・・

ココナラへ来た・・と云うのは、自分にとってどう云う事だったのか・・ストレートな表現で「初心に帰ると云う方面ではないか !!」 と云う意見だったと思うのです 素晴らしそうな色々な情報が溢れており、ややもすれば耳年増になってしまいますが そこいらも整理して再度歩み出したい 前回にまるでお経をあげる様な延々と続く、自分にとってのマニュアル作りの勉強の時間でしたが GIMPでの画像編集や作文、そして映像の分野をプロデュース感覚で 写実風での表現なのでした 図画と国語を交えたレポートの時間で、自分なりに必死でしたけれど なにしろ3日も立ちゃ忘れちまいますからね ・・と そこいらの続きで今日はまたイメージを追う時間なのですが、音楽の方面になります 以前に高低が激しい曲ばかりが出来、やむなくボーカロイドに頼ったりでしたが 今日は基本らしきに戻り、ギター1本でしこしことやってみる・・録音がイマイチで古く、マイクの精度や録音機器も古い・・なんて辺りはご勘弁になりますが ひと雨欲しいのを願ってのいくらかにけだるいナンバー、古いギターによせて をいっちょうの朝です
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思い出せない雨の歌

△ ココナラさんでのブログにもいくらかに慣れて来て 2〜3人の決まった人が、見てくれる様になってきたのが本当に有り難く嬉しいのでして・・ しかしここの処で漫才っぽいレポートばかりやってたから、「このバカここへ何しに来たんだ?」なんて思われても困るし、少しはマシな方向へ舵を切らないと 或る日にポックリ逝ってそのまま・・なんてのじゃ、あまりにも人生としては淋しい 淋しい症状の場合は医学用語で、淋病などと呼ばれてますが 当然に大嘘なんで本気にしたらダメですんでお願いしますよ なんて何時もの調子は今回はヤメでして、6月の梅雨の時期・・胸に去来するのは童謡のリズムでして、曇った日に似合うアジサイなんかを眺めながらに 小雨の中での独り言みたいな曲を以前に作り、いまも口ずさんでたりでして よろしければ共に雨の中でご一緒に 
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去年の夏

ポートフォリオに追加の項目ですが、アニメ創作を追加で載せました・作成年月 2009年の5月・カテゴリ DTM&自作曲・タイトル 去年の夏・詳細 自分よりも年下の人たちが、どんどん曲を発表しだした80年代 ちょうどティアックから4チャンネルのミキサー付きのカセット・デッキが発売されて、いちばん最初に作った曲になります その後にボーカロイドなんかの波が押し寄せて、自分はMEIKO-VER1のファンでしたし MEIKOは当時キャラクターが決まって居なかったから、ついでにバンドとそのメンバーもアニメで作っちゃいました マクロメディアのフラッシュMXでやりましたが、その後にソフトもどこかへ行ってしまって 現在はもうさすがに、トシも影響してアニメをやる根性がペケですよね よろしければご覧になって下さい
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音楽を作るそれが私の生きる糧

ここで僕の作った曲を一部を紹介しますね。どれも思い出深い曲です。一番上のMVは沢山の人達が関わって出来た曲です。是非聴いてみて下さい。プロフィール是非見て下さい。https://coconala.com/users/3392412
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Dark core.とは…?

今回は僕の作る楽曲について話していきましょう。僕は自分の作る楽曲を「Dark core.」と呼んでいます。■Dark core.とは何か…?■哀しい時に哀しい曲を聴きたくなる時はありませんか…?哀しいからこそ哀し気な旋律でとことん哀しみの底にまで沈みたい…。そんな気持ちってありますよね?もちろん人によっては「哀しい時こそ明るい曲を聴きたい」という考えもあるでしょう。でも僕は幼い頃から哀しい時こそ哀しい曲を聴きたいと思っていたのです。毒には毒を、闇には闇を…。「痛みと憎悪と絶望」をテーマに描くのがDark core.です。■どんな曲調か…?■僕のサービスページで紹介している四曲のデモ音源です。特に『絶界』のようにダークな曲調が主となります。本当はホームページに130曲以上あるのでそちらも聴いて欲しいのですが…。このブログではココナラ内以外のURLは貼れないようです…。もしご興味があれば「Dark core.-web-site- Music.」で検索してみて下さい!検索結果のトップに「Dark core.-web-site- Music.」というページが出ます。そこで僕の作った130曲以上の楽曲を聴く事が出来ます!^^「ガイドメロディ入りの音源しかないけど…歌入りはないのかい?」そう思われた方も沢山いらっしゃるでしょうね!では、次回は僕のバンド「Sheep&Wolf」のお話をしていきましょう!
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自作曲UP:生成AIに感謝したり悔しくなったり(苦笑)。

むちゃくちゃご無沙汰ぶりでございます(^^;;気がつくと年が明け、極寒の毎日を越え、桜が咲いて散って、あっと云う間に五月ですね…(汗)。さて、タイトルの件です。実は、はるか昔に仕上げた自作曲をリファインしYouTubeにUPしよう!と思い立ち、ひと月ほど掛けて不慣れなVOCALOIDエディタV6に四苦八苦しつつ、VOCALOIDに唄い直して貰いました。今更ですが、実はワタシは人物を描くのが致命的に下手くそなんですよ。そこで、今流行りの生成AIさん(CANVAさん使いました)で、一所懸命「青い髪の青年」や風景を大量に出力させて貰い、その中で使えそうな物をチョイスした上で「アカン処」を手直しして利用し、頑張って動画に仕上げましたorz●手直しした箇所 洋服のデザイン・色・指が5本以上にあるのを手直し・顔が幼いものを青年風味に。…凄く苦労しました(^^;;でも、生成AIは使い方次第でどうとでも利用・流用出来るんだなと痛感しました。ただ…生成AIで出力したものを「自分が描いた」「自分の作品だ」と言い張るのはワタシ的には良くないな、って思ってます。この辺りは著作権やら何やらも絡んでいて結構難しい話だとは思いますが…ワタシは、そう思ってます。いやぁ、しかし悔しいなぁw人間が苦労して苦労して悩んで唸りまくってデザインし仕上げた物を、一瞬で形にするんだもん、生成AIさん(苦笑)。生成AIには完全に頼るのではなく、感謝もしつつ善きアシスタントとして付き合って行こうとワタシは思っていますです、はい。…んで、当該動画も載せちゃおうw気が向いたら、どうぞ聴いてやって下さいませ。
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