むちゃくちゃご無沙汰ぶりでございます(^^;;
気がつくと年が明け、極寒の毎日を越え、桜が咲いて散って、あっと云う間に五月ですね…(汗)。
さて、タイトルの件です。
実は、はるか昔に仕上げた自作曲をリファインしYouTubeにUPしよう!と思い立ち、ひと月ほど掛けて不慣れなVOCALOIDエディタV6に四苦八苦しつつ、VOCALOIDに唄い直して貰いました。
今更ですが、実はワタシは人物を描くのが致命的に下手くそなんですよ。
そこで、今流行りの生成AIさん(CANVAさん使いました)で、一所懸命「青い髪の青年」や風景を大量に出力させて貰い、その中で使えそうな物をチョイスした上で「アカン処」を手直しして利用し、頑張って動画に仕上げましたorz
●手直しした箇所
洋服のデザイン・色・指が5本以上にあるのを手直し・顔が幼いものを青年風味に。
…凄く苦労しました(^^;;
でも、生成AIは使い方次第でどうとでも利用・流用出来るんだなと痛感しました。
ただ…生成AIで出力したものを「自分が描いた」「自分の作品だ」と言い張るのはワタシ的には良くないな、って思ってます。
この辺りは著作権やら何やらも絡んでいて結構難しい話だとは思いますが…ワタシは、そう思ってます。
いやぁ、しかし悔しいなぁw
人間が苦労して苦労して悩んで唸りまくってデザインし仕上げた物を、一瞬で形にするんだもん、生成AIさん(苦笑)。
生成AIには完全に頼るのではなく、感謝もしつつ善きアシスタントとして付き合って行こうとワタシは思っていますです、はい。
…んで、当該動画も載せちゃおうw
気が向いたら、どうぞ聴いてやって下さいませ。