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今週中には出版できそうです

先日からお伝えしております、発達障害・グレーゾーンとよばれるお子さんに対する支援方法を書いた本を出版予定です。ご両親の方や親せき、園や学校の先生、各支援職の方々やそれを目指す学生さんに向けできるだけ分かりやすく簡潔に書いたつもりです!できるだけたくさんの方に読んで頂けることを目指し、kindleで99円で販売予定です!kindle unlimited会員の方であれば無料で読めます。写真は見づらくて申し訳ないですが、仮案までできたカバーデザインです。友人と作成しているのですが、お互いAD/HDを自認している者同士、五分の打ち合わせの予定がガッツリ1時間半電話していました…。細かいところに凝りだすと二人とも止まらない止まらない(笑)とはいえここまでこぎつけましたので…このままいけば今週中には出版できると思います!amazonの審査の関係で、事前にはっきりした発売日をお伝えできないのですが…発売した日にはまたここでご報告させて頂きますね☆
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【子育て×心理学】どうして親は必要なの?

こんにちは!ゆう先生です。ココナラにて、「子育て相談」「人生相談」を出品しています。詳しくは、私のプロフィールからご覧になれます!ぜひ、ご利用ください。今回は「どうして親は必要なのか?」について書いていきます。親は「育ての親」でもいい?親が必要かどうかについて考える前に、親と子の間に存在する「愛着(アタッチメント)」の起源について考えてみましょう。生物学者のコンラート・ローレンツは20世紀の初め、『動物の行動の研究』として、ガチョウのひなと母親の間の強い結びつきに注目しました。そして、卵からかえって『最初に目にした動くもの』に対して、ひな鳥が愛着を抱くことを発見しました。愛着の対象は、普通母鳥なのですが、「育ての親」でもいいわけですね。この行動は、本能的な現象であり、ローレンツはこれを、「刷り込み」と呼びました。この後、心理学者たちが新生児と母親の間の絆に興味を持ち始め、これを「愛着(アタッチメント)」と呼ぶようになりました。「愛着」がないと…親と子の間に、愛着がない場合、赤ちゃんはどうなってしまうのでしょうか?ここからは少し残酷なので、見ていてつらくなってしまうかもしれません…そのため、この章を無理してご覧にならなくても大丈夫です。「このような実験が、すごい昔に行われていたんだな」「愛着がないと、赤ちゃんは死んでしまうんだ(見ない方優先に考えてネタバレ)」このように思ってもらうだけで大丈夫です800年ほど前、50人余りの赤ちゃんにした残酷な人体実験が行われました。抱っこや目を合わせたり語りかけたりなど、一切のスキンシップを排除して育てるとどうなるか、というものでした。面倒をみ
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ニュートラルな思考で大人も子どももストレスフリーな育児【叱らない子育て①心構え】

 子どもとの関りでイライラしたり、不安ばかり抱えて苦しくなったり、日々の子育てをする中でストレスが溜まってしまう人、多いのではないでしょうか? そんなストレスやイライラと距離を置くことができるようになったら、どれだけ育児が楽になり、家族の笑顔が増えるでしょうか? その一つの答えとして「叱らない子育て」を提案したいと思います。そして、今回は「叱らない子育て」を実現する為に必要な心構えについて解説をします。【叱らない子育てシリーズ】も合わせてご覧ください。 ただ今、準備中。更新をお楽しみに個別の育児相談も受付ています!  はい、みんさんこんにちは!  子育てに関わる全ての人が「子育てがもっと楽しく、ちょっと肩の力を抜いて子どもと関われる」ようにサポートしている、男性保育士のRyU先生です。  保育士の資格を持ち、現場勤務経験もある僕に育児相談ができるのはココナラだけ!  チャット形式での育児相談で、じっくりとあなたの悩みや不安、課題に寄り添わせてもらいますので、良ければご活用下さい。 それでは、本題に入りましょー!  叱らない子育てとは? 「叱らない」とだけ聞くと、子ども本意、わがままを見逃す、子どもを注意する能力がないだけという印象を受けるかもしれませんが、それは間違いです。 これから解説をする【叱らない子育て】の中でも、子どもが問題行動をすれば当然注意をして正しますし、決して子ども本意な関わり方をしようということではありません。 ですが、多くの保育士を含めた大人が見落としがちな事実として、大人の準備と配慮によって「叱らなければならない状況」を限りなくゼロに近づけ
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「練習しない子どもにモヤッ」を、整理してみました

子どもは、2ヶ月前からダンス教室に通い始めました。 もうできあがっているチームに、ひとり新人で入った感じです。 やりたい気持ちを尊重したくて、私から練習を促さずにいたら 冬休み中は、歌いながら踊ることはあっても 音に合わせて練習したのはゼロ。 流石にレッスンの前日は、 「明日だから、今日は練習しようね!」 と声をかけて、一緒に練習しました。 少しでも踊れるようになってほしくて 私が振り付けを覚えて教えてみたり ステップを直してみたりしていたら、 気づけば少しスパルタ気味に… 楽しく踊る感じも、薄らいで、なんだかモヤモヤしながら練習を終えました。。その後、溢れるモヤモヤと向き合って出てきたのは、 ⚫︎発表会に間に合わなかったらどうしよう ⚫︎明日、前より踊れなくなっていたらどうしよう ⚫︎迷惑かけたくない ⚫︎少しでもかっこよく踊れるようになってほしい ⚫︎本人はできてると満足げだけど、もっとかっこよくできると思う ⚫︎本人のやる気を尊重したい ⚫︎でも全部本人のやる気に任せるのは不安 ⚫︎教えるとスパルタな空気になるから避けたい ⚫︎楽しさを奪ってしまうのがいちばん怖い そして気づいたのは、 「うまく踊れるようにならなきゃ!」という気持ちは、【子どものため…に見せかけた、先回り思考】だったこと。 本人は本人のペースで、 本人の満足の中にいるのに私が色々気にして先走っていただけ。 焦っていたのは私だけで、 気にしていたのは ☑︎発表会 ☑︎周りの目 ☑︎親としての役目 でした。 やると言ったらやればいいし、 言わないなら、それも本人の選択かなと。 失敗の可能性を先回りして潰したく
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自分の子どもを愛せない

自分の子どもを愛せない、可愛く思えない…。自分は親として失格なのではないかと、自分自身を責めていませんか?それは、愛せないのではなく愛し方が分からないのです。もちろん性格的にどうしても合わない場合もあります。あなたは、自分の親から愛されたという実感はありますか。大事にされたと感じていますか。親からの愛情を感じられずに育った場合、自分の子どもに対してどう接していけば良いか、どう愛せば良いか分からなくなる事があります。また、他からのプレッシャーや態度やしぐさが嫌いな人に似ているなど目の前の子どもに関係ない事もあります。●儀両親に似ている●儀両親などから子育てについて口を挟まれる●躾がなっていないと言われる●夫(妻)の嫌いな部分がそっくり●子どもが自分の言うことを聞かないのでイライラする●他の子と比べてしまうなどは、ありませんか。子どもの心は、大人が思っているより敏感です。あなたの子どもを抱きしめてください。子どもに対して理不尽なことをしたのであれば、うやむやにせず謝ってください。そして、あなたが子どもだった頃の寂しかったこと悲しかったことを思い出してください。あなたは子どもを愛せないのではなく、ただ愛し方が分からなかっただけです。
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「良かれと思って」が、娘の心を閉ざした瞬間😱

娘:「これ解くの凄く時間かかる...」 取り組んでいたプリントを見た時に 私:「こういう問題はこう考えると    もっと早く解けるよ!!」 娘:「この方法は学校で習ってない    からダメだよ」 私:「公式を覚えたって、大人に    なってから役に立たないよ。    考え方の方が大切で、他にも    応用がきくよ。」 やってしまった・・・ 娘はふてくされて、私に教えて と言ってこなくなりました💦 ついつい、 良かれと思って教えましたが、娘は 解くのが大変な気持ちに共感して 欲しかったんだろうなぁ~ 他の子にはできるのに。。。 改めて気持ちへの共感をしてから、 教えないと入っていかないなぁ~🤔 そして教えてくれる人の言うことを まずは素直にやってみること大事❗ 教えてくれる人は経験を通して近道を 知っていることが多いので、まずは 素直に受け入れてやってみることが 楽に上手く、生きていくコツだよね。 と自戒にもなりました🌈
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【子育てに自信が持てない日、ありますよね】

「この関わり方でいいのかな…」夜、子どもが寝たあと、ふとそんな気持ちになることはありませんか。つい強く言ってしまった日。何度言っても聞いてくれなかった日。イライラしてしまった自分に、落ち込む日。子育てって、思っていたよりずっと難しいですよね。私も、父親になって初めて、“分からなさ”を知りました。20年以上、子どもたちと関わってきました。2000人以上、見てきました。でも、自分の子どもになると、うまくいかない。頭では分かっているのに、感情が追いつかない。きっと今これを読んでいる方も、「ちゃんと向き合いたい」と思っている人だと思います。だからこそ、迷う。でもひとつだけ、はっきり言えることがあります。悩んでいるということは、本気で大切にしている証拠です。子どもは、完璧な親を求めていません。安心できる場所を求めています。怒ってもいい。迷ってもいい。うまくいかない日があってもいい。大切なのは、“戻ってこられること”。私は、正解を押しつけるつもりはありません。ただ、「今どう見るか」「どう関わると楽になるか」一緒に整理することはできます。もし今、頭の中がぐるぐるしているなら、少しだけ言葉にしてみませんか。一人で抱えなくて大丈夫です。▶ 子どもの特性を整理したい方はこちら
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子どもの総合鑑定

こんにちは、乙女座の占い師と申します小学生の女の子と男の子、二児を子育て中のママ占い師です今、新しいサービスを出品すべく準備中です鑑定の内容は、 ・基本的な性格 ・才能や得意なこと ・落ち着くこと ・苦手かもしれないこと ・声かけ・コミュニケーションのコツ ・おすすめの習い事 ・やる気の出る関わり方のコツ ・自分らしさを発揮し楽しく過ごすコツ以上、8つのポイントを知ることができてさらに、今現在抱えているお悩み一つについて占います小学生になると、日本のほとんどの学校では宿題があります宿題をやらなくて、先生に怒られるのは子どもなのかもしれませんでも、私は言ってしまうんですよね~「今日の宿題は?先にやっちゃおうよ~」子どもは「疲れたから休憩してから~」そして、YouTube、ゲーム・・・1時間待ってもやらないイライラが限界、怒ってしまうどこの家庭でもありそうな話です教育本を読んで、「これだ!」と思って試しても効果が見られないのは、その子に合ったものじゃなかっただけ一人一人に合ったものが必ずあります!ついつい子どもに口うるさくなってしまうママにこの鑑定をオススメしますもう少し待っててくださいね
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