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私流のポジティブシンキング

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。今夜は満月なのに、ちょっと前に撮影した三日月の写真がいい感じなのでトップ画像に使ってみた変わり者です( *´艸`)ある休みの日のこと。猫がやたらと顔を叩いて起こすのですが、まだ眠かった私は布団を被ってスルーしていました(;´∀`)だけど何度も何度も叩きに来るのでおかしいなーと思って時計を見たら11時。えー!?8時に目覚ましをセットしていたのに気づかず寝続けていたらしい💧やりたいことがいろいろあったのに午前中ほぼ寝ていたため休日がものすごく短く感じてしまいました。だけど10時間以上寝たのですごくスッキリ。うっかり何かやらかしてしまった時、やらかした内容に意識が向いて自分を責めてしまうことがありますよね。だけど失敗から学ぶこともあれば、かえって良かったかも!みたいこともあると思うのです。私のようにしたいことはできなかったけど体の疲れは取れたみたいな。マイナスに思える出来事の中にもプラス面を見つけることができたらモヤモヤや悩みは減るのかなー?なんて。最近なんてめちゃくちゃ寒いじゃないですか。「寒い寒い」と言いながらも歩いていたらこんな立派なアロエの花を見かけて元気がもらえることはあるし。嫌なことがあって仕事帰りにむしゃくしゃした気分で歩いていたら、すれ違った知らない小学生が「こんにちは」と挨拶してくれて、それだけで心がスーッと洗われたような気持ちになったり。1・2個嫌なことがあってもトータルで考えると1日中嫌なことだらけって日はまずないので、できるだけプラスに思えることを数えて生きて行けたらいいなぁと。これは梅の蕾かな?寒く
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なかな進まないけど、、、楽しくココナラ作業しています

ココナラ作業が進まないです。元々の私自身の呑気でのろまなのと、パソコンの技術的なのと、文が浮かんでこないのと…。先日、文章を考えて入力して、この作業に朝から昼までかかり・・・これはしかたないとします。しばらく休憩を挟んで午後にまた作業開始したら、ん⁈保存されてない?え⁈あれ⁈ない‼︎えーーーーーー!!!どこにもない。午前中にメッセージをやり取りしていた出品者さん(そんなお楽しみ時間もありました♪)の所に間違えて行ってない⁈なんてありえない事を思い「何か届いてませんか?」と聞いてみようか、なんておバカな発想がよぎったりもしました。ということで振り出しに戻ります。なんとなく覚えている文をえーと、えーと、と思い出しながらもう一度入力。やれやれとりあえず文章作業は終わりました。今度は保存も忘れずに。次、画像。フリー素材から探していると、素敵な画像が沢山出てきます。うわぁ!これも好き!あ、これもいい!といつのまにか芸術鑑賞になり・・・そうなんです。ここで止まってしまうんですよ、作業が。私と同じ方、いらっしゃいません⁈引越しや家の片付け作業でやってしまうこれ、画像探しでも同じくでした。ふと顔を上げたら日が暮れ始めています。さっきは窓から光が差し込んで明るかったのにいつのまに・・・あ〜、夕ご飯しなきゃ!家族が帰ってくる。今日は何にしよう、まだ決まってない(ため息)そして、映画の恐ろしい場面が浮かびます。静かに恐怖が迫って来ている。不穏な音楽も頭の中で鳴っています、、、どんどん近づいて来る足元。急がないと!!んー、時間がない。よし!今日は(も)困った時の鍋頼み!今日のココナラ作業はここまで。完
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「すごい」って言われて、ちょっと戸惑った話

今日、知り合いの経営者のAさんと話していて、なんか褒められました。正直、ちょっと照れました😅私のホームを見ていただければ分かると思いますが、私、自己破産してます💦https://coconala.com/users/5487382なので「すごい」って言われると、いまだにピンときません。会話の中で、Aさんが突然「みちまささんって、すごいですよね」って言ってきて。私は思わず「え?僕、何かすごいことやりました?」って聞き返しました。するとAさんが、「どん底に行っても、また立ち上がろうとするのがすごいんですよ」って。正直、「そうですかね?」って感じでした。だって、まだ感情が下がる日もあるし、不安になる日もあるし、迷惑をかけた人の顔が浮かぶこともあります。なので私は「立ち直ってるように見えるだけじゃないですかね」って言いました。でもAさんは、「私のまわりでは、立ち直ってる人いないですよ」って。あー、そう言われると、そうなのかもしれないな、って思いました。私は「心配かけた人や、迷惑をかけた人にとって、私がまた前を向くことが一番の復活かなと思ってます」って話しました。あと、「まだ稼ぎたいので(笑)」って付け足したら、Aさんが「それやって!(笑)」って。なんか、その一言が素直に嬉しかったです😊Aさんはたまに、「自分を“りっしてして、りっしろ”」って言葉を使います。最初は正直、「何それ?」って思いました(笑)意味を聞くと、自立して、律しろということだそうです。誰かのせいにせず、環境や過去に甘えすぎず、自分の足で立って、自分で自分をコントロールしろ、という意味。この言葉は、誰かが悪いことをした時や
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若々しい頃の恋~8歳上の彼女 その5

「過去の恋愛を細かく書くとか恥ずかしすぎだろ」 「男って本当に名前を付けてフォルダ保存するんだね」 と感じた人もいるかもしれませんね。 このときの失恋は、僕にとって現在も教訓として生きているのでご紹介させていただきました。 1番大きな教訓は、常に彼女のことが好きなのか問い続け、その答えを持っておく必要があること。 交際から3年経った頃から自分の彼女に対する想いと向き合わなかったことが最大の失敗。 そもそも彼女が別れを切り出したのは、僕の彼女に対する愛情をほとんど感じられなくなったからでしょう。 自分自身の想いと向き合うと自然に彼女に愛情表現ができたはず。 別れを告げられて慌てて自分の想いを確認したところで、もう手遅れです。 彼女とは最後の話しをした日以降は2度と会うことはありませんでした。 僕はその後の恋愛において、タイミングを見て自分の彼女に対する想いと、彼女の自分に対する想いを確認するようにしています。 確認するのは恥ずかしいことですが、後悔するなら恥ずかしいほうがまだマシです。 想いを確認したところでフラれるときはフラれますし、うまくいかないこともありますけどね。 相手の想いを確認することで、意思疎通が上手くいきやすいと感じています。 おわり
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【読書で損する人へ】レビュー評価なぜ見ないといけないのか?

先日盛大に失敗しました。 正確には半分失敗したって感じです。 改めてレビュー評価の重要性を購入者として感じた話しになります。 良い本になかなか出会えず失敗が多い人は参考にしてほしいです。 読書で損した雑談力のことを書いてる本を購入して読んだときの話しです。 (本のタイトルは今回伏せます) 前半はタイトル通り雑談のことが書かれており 「フムフム勉強になる」と勢いよく読んでいました。 後半に入るとあきらかに雑談力とは離れた内容になっており 会社経営や人間関係の話になっていたのです。 あれ?雑談力の話しは?となりました。 ページ数も多かったため今自分が欲している情報と 全然違う話しをされている気がして読むのをやめたかったです。 途中で読むのをやめようかと思いましたが、新品で買っている書籍ということもあり最後まで読みました。 正直言って本を買ったことを後悔するレベルです。 これなら前半部分だけのボリュームでいいから半額で売ってくれよと思いました。 購入前にレビュー評価は見るべき自分の感覚がおかしいのかな? 雑談力の解釈を間違えてたのかな?となったので 念のためレビューを確認しにいきました。購入後にレビュー評価を確認すると、1部の人たちは僕と全く同じ感想でした。 ああ!先にレビューを確認しとくべきだった!となりました。 この書籍は本屋さんで手にとって購入した本でした。 その場でレビューをスマホで確認するか、目次だけでも確認するべきだったと反省。 小説の場合はネタバレなどもあるのであまりレビューを見ませんが、実用系の書籍はレビューを確認するべきですね。 お金ももったいないですが、本の場合
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心理的安全性とうつ病家族

心理的安全性、という言葉をご存じでしょうか。 組織運営理論の一つですが、組織ではない集団でもとても重要な「文化」の一つだと思います。 特に、家族内にうつ病(その他精神疾患)の人がいるときは、是非作り上げたい文化です。 なぜ必要か、心理的安全性があることで何が出来るのか、どうやって作っていくか、を考えました。1.心理的安全性とは心理的安全性とは、アイデア、質問、懸念、間違いを率直に話しても罰されたり屈辱を受けたりしないという信念です。チームにおいて、他のチームメンバーに恥じることなくリスクを負うことができると信じているチームメンバーを指します。(Wikipedia)つまり、「何を言っても非難・批判されない」と信じられる、発言の自由が保障された場、ということです。誰かの意見や行動に対して、「あれ?でもそれって…」と思うこと、ありますよね。 それは自分の好悪などではなく、そのまま実行してしまうと大きな事故につながるかもしれない、だからやり方を変えなくてはいけない、という場合もあります。 本来ならすぐに指摘すべきですが、それを許さない「場」があります。 「何を」言われたか、より、「誰に」「自分が」言われたか、を重視してしまう場合、発言の内容の正当性は無視されます。 そんな場では、必要なことを自由に発言できませんから、言うべきことを言えなかったりします。 結果として重大な事態を招いてしまうことがあります。 これは、誰が悪いのでしょうか。 言わなかった人ではありません。 「言えなくさせた場」の問題です。心理的安全性が保障された場、とは、こうした不要な制限を失くし、組織・集団にとって有用で重
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中小企業経営のための情報発信ブログ237:失敗の捉え方を変える

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。失敗については何度も書いていますが、「失敗を恥と思わず、失敗から何かを学んでそれを次に活かすことが大切だ」ということはいうまでもありません。仕事だけでなく人生にもミスはつきものです。ミスをしない人なんていません。誰もが何がしかのミスを起こしています。ミスや失敗の捉え方一つで、その後が大きく変わります。 失敗を個人的なものと捉え、自分がダメな失敗作だと思い込んでしまう人がいます。たとえ失敗したとしても、あなた自身が失敗作だというわけではありません。たまたまうまくいかなかっただけかも知れません。あなた自身やあなたの人生すべてがダメなわけではありません。ミスをすれば自信が損なわれ、ストイレスを感じますが、考え方、捉え方を変えれば、自信が損なわれることも大きなストレスを感じることもなくなるはずです。1.失敗の規模にかかわらず、それを認識する。  人間はミスを犯したとき、それを認めたがらないものです。ミスを認めず、却ってそれに固執してさらなる失敗を重ねことはよくあります。小さな失敗であれば、修正することは容易ですが、更に大きな失敗に繋がれば、修正が不可能になります。  人間、完璧な人はいません。誰しも失敗します。失敗を認めて、その原因を探り修正した人が成功へと導かれるのです。まず、大切なことは失敗を認めることです。  人間は大きな失敗に焦点を当てるように条件付けられています。小さな失敗の場合、つい「問題ない」「大したことはない」と感じてしまいます。小さなミスや失敗を見逃したり、無視したり捨てしまうのです。何かを失敗と認め、客観性を持って失敗
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やってしまった、から学ぶこと

皆様、失敗ってしますか?『私失敗しないので!』そう言えたらカッコいいけれど、生きていれば失敗と感じてしまう出来事も、多々ありますよね。本日は、私のやってしまった談です😥先日、折角お電話頂いた方の対応が、出来なかったのです。私はココナラの新参者なので、少しでも目にとまる様に、深夜の待機もしています。そこでサービスを選んで頂けたのです✨✨✨しかし私、うたた寝してしまっていたんです…でもココナラからの購入メッセージですぐに気づき、直ぐに電話をかける準備をしました。細かい事はお伝えできませんが・慣れない事や、寝起きで頭が働いていないことから焦ってしまった事・通信環境にトラブルがあった事・冷静に対応が出来なかった事これが原因で、ほぼ会話もできないまま、『また今度にします』と何のお役にも立てず、終了となりました…それから落ち込んだし、色々考えました…そこで出た答えは【次に生かすしかない!!】です。何かに向き合っていれば、上手くいかないこともあるし、失敗だと感じてしまう出来事も沢山あると思います。でも、それをいつまでも悔やんでいても、何も変わらない。だったらそこで反省し、学び、次に活かすしかない!!それを分かっていても、人間だから落ち込みもします。色々と考えてしまったりもします。でもそれでいいし、その時間ってすごく大切だし、必要なこと。自分が癒されていないまま、ポジティブ、ポジティブと自分に無理をしてもそれは本当のポジティブでは無いし、後々支障をきたします。だから落ち込んでしまった時は、それをちゃんと肯定する。そりゃ落ち込むよね。考えちゃうよねって。だってそれが本音だから。でもちゃんとその工
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絶対に失敗したくない、という人へ

ごはんを食べに行くお店、電化製品から日用品などのお買い物などあらゆるも物事を決めるとき、レビューや口コミを重視する人は多いと思います。☆3.5以上のお店から選ぶ、など独自の基準をもってる人もいるかもしれません。そこには、せっかく行くなら・買うならいいものがほしい、失敗したくない、損したくないという気持ちが強くあるからです。そこに行った人の生の声を聞き、情報を吟味して、よりよい選択をするのはいいと思います。でも、他人の評価を過剰に気にして、他人の情報を鵜呑みにして、他人の意見だけを判断基準にして物事を決めるようになったら要注意です。なぜそんなに失敗することや損することを毛嫌いするのでしょうか?タイパ(タイムパフォーマンス)という言葉も生まれ、時間がもったいないといろいろなことを無駄と切り捨ててしまう。では、切り捨てた後に残った時間を、どれくらいの人が有効に活用しているのでしょう。失敗や損は悪いことではありません。小さな失敗という経験を積み重ねていくことで大きな失敗を防ぐことができ、最悪の事態を防ぐことができたりもします。失敗の経験を重ねることで、気づかなかったことに気づけたり、体験したことで、その体験に付随する感覚に気づけたりします。失敗を活かして大きく成功する人もいます。一方で、失敗や損を過剰に受け止めてしまう人が多いことも気になります。1つの失敗がどれほど周囲に影響を与えるのでしょうか?例えば、仕事でミスをしても周りの人にどの程度悪影響があるか考えてみましょう。意外と周りは気にしてないことが多いものです。失敗したら反省し次に活かすことは大切ですが、むやみに自分を責めたり気にす
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失敗した人を責めず、失敗から学べることに感謝する

「失敗しないようにね」、「失敗しても大丈夫だから」。どちらの言葉を(リーダーが)かけてあげると、その人が持っている力を存分に発揮できるでしょうか?言葉をかけなくても、 チーム内に「失敗しても大丈夫だから」という状態をつくれば、メンバーは自然と力を発揮するようになります。そのためには、「失敗はよくないこと」「失敗はダメなこと」という考え方を、「失敗は成功よりも多くのことが学べる歓迎すべきこと」という考え方に変えることだと思います。野球に例えるなら、「絶対に空振りはしないように」よりも「自分がこうだと思うやり方でおもいっきり振ってきて」。前者の“躊躇した無難に当てにいくやり方”から何が学べるというのでしょうか?失敗が起きた時には、失敗した人を責めるのではなく、むしろ、失敗してくれたことに感謝する。ある人が失敗したということは、他の人も同じ失敗をする可能性があるということ。失敗した人は、学びの題材を提供してくれたのです。多くの人は、身近な事例が伴わないセオリーをどれだけたくさん聞いても自分の仕事に応用できません。ピンと来ないからです。自分たちの失敗は、チームのメンバーがピンとくる『生きた題材』です。そこから学ばない手はありません。せっかくの失敗=生きた題材をチームのメンバー全員で共有し、「何が悪かったか」ではなく、「どうなっていたら良かったか」を議論して、一人ひとり、そして、チーム全体が失敗から学ぶ。ひとつの失敗からどれだけ多くのことに気づき学べるか。それが強いチームをつくりあげる鍵ではないでしょうか。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや考
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今の自分から、昔の「自分」に言ってあげたいことってなんですか?

ふと、節目節目に人生を振り返る癖があります。それが年の終わりだったり、初めだったり・・ 先日このココナラブログでも記載しましたが、今年になって既に半年。 つい先日、新年の誓いをしたばかりなのに・・せっかく年初に決意表明したあれとこれとそのまたあれとこれ・・・ あなたはいくつ叶っていますか? ちなみにこの「叶う」口が十個言って叶う。そう十個言って 一個叶えば「良し」とすれば少し生きやすくなりませんか? 「人生向上思考コンサルタント」f・プロダクト 福崎幸一です。この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!! もう少し寝ると、日本の大イベント「東京五輪」 そしてそして更に加速するであろう「AI・ネット5G」やら諸々異次元的な世の動きが加速される年になるでしょう。正直、この親父が時代についていけるのか・・たまに不安になります。「過去の自分の積み重ね」 私たちの現状、つまり今日の今日という日は、 紛れもない自分自身で招いた結果だという事。 人生生きてれば、絶対嫌なことや、 可能ならば避けて通りたいことだって、絶対に起こる。 ただ、少なからず夢を叶える人は「過去の自分」に学んでいる。 一生懸命に生きていたあの頃の自分を慈しんであげること。 「それでよかったんだよ」と昔の自分に言ってあげることが何よりも大切なのです。 そう「間違っていなかったんだ・・」 「成長するために、失敗を繰り返す」 ひとたび何か大きな壁にぶつかったり、ハードルを越えないといけない時や、 それらを乗り越えた時には自分の歩んできた道、経験のことを思い起こすのではないでしょうか。 今まであなたが色んなことに挑戦して、
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40代からの成長!失敗もOKな「継続の力」

あ~、失敗してしまった💦 昨日はオンラインで傾聴の基本を学ぶ 講座のファシリテーターの担当でした。 初めてお会いする方もいらっしゃり、 凄く緊張されている感じなので、 和やかにしなければが発動😅 そしてレクチャーパートのスライド が上手く表示できずにモタモタした ことが重なり、ワークの説明をする 際に頭が真っ白に😱 どこまで話したか分らなくなり、 「ここまででやり方は大丈夫ですか?」 『私が大丈夫じゃないよ』(心の声) と先輩から目上の方などに 『大丈夫ですか?』は感じが良くない と感じる方がいるというアドバイス💡 頭の中をグルグル🌀して、 必死さがにじみ出た状態で 「シーン」という間がしばし。。。😰 そこへ3年前からわりと参加して 下さる受講者さんが私の説明が足りない ところを質問して下さり、 ふと我にかえりました🥹 そしてほぼ毎回参加して下さる受講者 さんの優しく温かい眼差しにも気づき、 完全に『講師モード』の私が戻りました 今回の経験で学んだことは📖  ・新しい方が来て下さった時こそ   自分をもっと信じていつも通り   でいいんだよ~✨    ・いつも受講して下さる方々は   本当にありがたい🌈   改めて感謝の気持ちが湧きました 人前で話すのが苦手な私、 みなさんから場数をこなすことだよ。 そんなアドバイスをいただきますが、 講師をしてからかれこれ7年。。。😝 苦手なことだけどやりつづけている のは、私1人では助けられる人が 限られている🤔 だから、1人でも多く同じ志を持った 仲間を増やしたい、そんな思いから 今月のこの講座の担当は後2回✨ どんどんバージョンアップし
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“反省を促す”ではなく、“学びを得る”ために使うのが失敗

失敗やミスをしたとき、早くどこかに追いやりたいという気持ちで、嫌なものを扱うかのように“単なる後始末”をしているメンバー、リーダーがいます。そして、失敗した本人は、ただひたすら反省。周りの人も、「迷惑をかけるな」とばかりに、2度としないよう圧力をかける。この現象もよく見かけます。でも、“このときチーム内に何が起きているか”を理解しているリーダーは少ないように思います。まず、失敗した本人。失敗から学ぶのではなく、失敗してはいけないことを強く意識するようになります。失敗してはいけないことを強く意識すると、委縮し、行動しなくなります。当然ですが、行動しなければ失敗は少ない。一方で、行動しなければ成功や大きな成果もありません。つまり、“反省を促す”は、行動しようという意欲を削ぎ、その結果として成功までも抑制してしまう行為です。次に、チームの他のメンバー。「自分は絶対にそうなりたくない」と、失敗した本人以上に“失敗”に敏感になります。斬新なアイデアなども出なくなります。前例のない斬新なアイデアは失敗に繋がりやすいからです。そうして、失敗もないが成功もないチームができあがります。実は、“失敗”は、“学びの宝庫”で、悪ではなく、むしろ、たくさんの気づきが得られる歓迎すべき機会、成長するための健全な“善”なのです。失敗を“善”としてポジティブに捉え、前向きに楽しい気持ちで分析すると、1つの失敗から本当にたくさんのことが学べ成長できます。せっかくの“失敗”を、反省を促して早々に捨ててしまってはもったいないと思います。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや
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かずお自己紹介 ~波乱万丈なビジネス界をサーフィン~

はじめまして!かずおと申します! まずは、サイトをご覧いただきありがとうございます。 私は現在、国内大手の後払い決済サービスを展開する企業に勤務しながらMBAを取得中の、33歳の現役サラリーマン兼学生です。 会社が倒産しかかって減俸になったり、海外駐在で人を辞めるような働き方をしたり…と、ゆうのじとは違って、泥臭く波乱万丈に満ちたキャリアを歩んできました笑 これまでの人生を振り返ったときに、人生の転機にはかならずだれか指南してくれる人がいることに気づき、自分の成長を中心に考える利己的なスタンスから、誰かのためになるような利他的なことがしたいとおもい、ゆうのじとタッグを組んでおります。 これまでの経験や知見をベースに、仕事や業界のノウハウ、サイズが異なる企業で働いて気づいたこと、MBAの知識、波乱万丈な人生についてのトピックを配信していきたいと思います。 こんなこと感じてる人には結構いい感じに楽しんでもらえると思います笑 ・最近人生前にすすんでないな…と停滞感を感じる ・新しいことに挑戦したいけどきっかけが欲しい ・目の前の課題を解決したいけど何から着手すればいいかわからない ・とにかく言語化したい ・しくじり先生見るのが好き ふとした瞬間の息抜きコンテンツ、あるいは、何かに縋りたいと思う瞬間に是非覗いてみてください。そこそこ楽しめるかと思いますよ(←ハードル上げてる…) それでは、フォローしていただき、次回投稿を楽しみにしててください!
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IT導入が失敗する会社に共通する「最初の勘違い」

「とりあえずITを入れれば、何か良くなる気がした」「業者に任せれば、正解を提示してくれると思っていた」IT導入がうまくいかなかった経営者の方と話していると、ほぼ例外なく、こうした言葉が出てきます。不思議なのは、誰もサボっていないし、誰も間違ったことをしようとしていないそれなのに、なぜか成果が出ない。この時点で、「ツールが悪かったのか」「業者選定を間違えたのか」と考え始める会社が多いのですが、実はそこに本質はありません。なぜその迷いが生まれるのかIT導入が失敗する会社には、ある“最初の勘違い”があります。それは、ITが“答え”を持っていると思っていることです。本来、ITは・業務の整理・判断の反映・決めたことの再現をするための「手段」です。ところが、「ITを入れれば、業務が整理される」「システムを作れば、判断が明確になる」と、順番が逆転してしまう。この時点で、ITは“解決策”として期待され、判断は宙に浮いたままになります。ITの話に見せかけた「判断の話」IT導入の打ち合わせでよくある光景があります。・どこまでをシステム化するか決まっていない・誰が最終判断者なのか曖昧・例外処理をどう扱うか決めていないそれでも話は進みます。なぜなら、「決めていないこと」を前提にしても、ITの話はできてしまうからです。でも、これは錯覚です。決まっていない状態をそのままシステムに落とすと、その曖昧さは、何倍にも増幅されて現場に返ってきます。現場で実際に起きる“ズレ”現場では、こんなことが起きがちです。・「結局、前より面倒になった」・「例外が多すぎて、手作業に戻った」・「誰に聞けばいいか分からない」ここで問
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【継続は力なり】失敗を重ねた先で、気づけば結果が出ていた話

「継続は力なり」という言葉はよく聞きますが正直なところ続けている最中に「力がついている」と実感できる瞬間はあまり多くありません。動画編集や写真加工のスキルアップについても同じでした。勉強をして、実践して、失敗して思うようにいかないことの方が圧倒的に多かったと思います。それでも、やめずに続けてきました。技術面だけでなくココナラでの取引の進め方や条件の決め方などいわゆる「取引設計力」も失敗を重ねながら少しずつ身についていきました。気がつけば、動画編集・写真加工を中心に40件以上の実績を積むことができました。当時は一件一件で精一杯でしたが振り返ってみると継続していた結果だと感じています。また、これはお仕事とは直接関係ありませんが以前取り組んでいたフリーゲーム制作も長期間続けた活動のひとつです。収益目的ではなく、評価がすぐに返ってくるわけでもありません。それでも制作を続けた結果敢闘賞を2年連続で受賞することができました。振り返ってみると成長している実感があったから続けられたのではなく失敗を重ねながらやめずに続けていた結果気がつけば少しずつ形になっていました。この経験から感じたのは継続とは「同じことを続ける」ことではなく失敗しながら修正し続けることなのではないかということです。うまくいかなければ見直し合わなければやり方を変えそれでもやめずに続ける。派手さはありませんがその積み重ねが、後から形になって現れるのだと思います。これからもスキルの向上だけでなくより良い取引や関係性を築くために試行錯誤を続けていきたいと考えています。もし今、思うように結果が出ていなくてもそれが「間違っている」という
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応募人数に届かないため、再度ご案内します。 経験者が語る「開業のリアル」|失敗から学んだ3つの壁【モニター特別価格3,000円】

💼 応募人数に届かなかったため、改めてご案内いたします。開業というのは、始めることよりも“続けること”のほうが難しいと感じます。手続きや届出は誰でもできますが、実際に事業を軌道に乗せるには、数字の管理・資金繰り・人との関係など、あらゆる壁に直面します。私自身、複数の事業を立ち上げる中で、補助金のタイミングを逃し数千万円の損失を出した経験があります。その経験を通じて痛感したのは、「知識よりも“現場の判断力”が重要」ということでした。🧱 壁①:資金の壁開業初期は売上よりも支出が先行し、資金が想定より早く減っていきます。→ 固定費を最小限にし、資金を守る意識を持つこと。🧱 壁②:孤独の壁経営判断はすべて自己責任。悩みを共有できる相手が少ない現実。→ 客観的に話を聴ける環境をつくることが、精神面の安定につながります。🧱 壁③:目的を見失う壁日々の業務に追われ、初心を見失う瞬間があります。→ 定期的に「何のために始めたか」を見直す時間を持つこと。🔔 このサポートでは、私自身の実体験をもとに、補助金・助成金・融資・士業相談などの流れを含め、実務で役立つ“現実的な開業準備と継続の考え方”をお伝えします。経験から得た「成功と失敗の両面」を踏まえ、形式論ではなく、現場で実際に起きる課題を中心にお話しします。📣 モニター特別価格:通常10,000円 → 3,000円(70%OFF)📌 限定20名様(現在、応募人数に届かず受付中)これから開業を目指す方、またはすでに挑戦中の方へ。“数字”だけでは測れない部分を、実体験を交えてサポートします。👉 詳細はこちらからご覧ください👇開業サポート(モニター特別
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失敗から学ぶ

経験はすべて宝でありどのようなときも失敗はない と思っていても 実生活のなかでは 試験や競争で順位が出たり その結果 思うところに進めなかったり といったことは起こります。 ああ失敗した・・ と落ち込んだこともあるかもしれません。 でも、それは 天からの采配の1つでもあります。 ここで学んでおくこと 理解しておくこと があるときに わたしたちの感覚でいう 失敗や挫折のようなことが起こります。 決して 天に見放されたわけではありません。 それどころか 見込みがある、ここで成長できる という天からの特別な采配なのです。 だからこそ 失敗や挫折から学び 立ち上がるとき その地点をバネにしたように その後、大きな飛躍が起こってきます。今日も素敵な一日をお過ごしください。
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長男の中間テスト 点数よりも試行錯誤して自分の勉強スタイルを確立することが大事!

昨日、 長男の中間テストの初日が終わり、 家族LINEがピコン!となる。 『数学と理科が全部解き終わらなかった。 すみません。明日頑張ります!』 かわいい息子よ、なぜ謝る。 父はそんなことは最初からわかっていた。 調子に乗ってスタバで勉強し始めて、 問題集を一周くらいやっただけで、 簡単に点数を取れると思うよな。 猿マネでは勝てない。 深い理解をしない限り、 スピードを上げることもできないから おまえの学校の先生には勝てない。 そんなに甘い学校ではない。 冬眠中の賢い奴はウヨウヨいる。 油断したらすぐにやられる。父がそうだったように、 サボればすぐに成績優秀者から転落する。 よく肝に銘じておけ‼️ こんなことを息子に言いたいですが、 自分で気がついて欲しいので、 私からは何も言いません。 妻からは 『勉強の仕方を教えてあげなさいよ!可愛くないの⁉️』と言われますが、 可愛いから教えないんです。 親が先回りして良い点を採らせて、自分の実力だと勘違いされても困ります。 自信と天狗は違うと思っています。 たまには失敗して 痛い思いや恥ずかしい思いをした方が 長い人生においてはプラスになります。 『失敗したら、挽回すればいい。 明日良い点数を取るために、 今日何で失敗したかを考えて そこから逃げないで 明日の勉強につなげたら? 結果は何でもいいから、 今やれることをやり切って、 自分の勉強のスタイルを確立する。』 とだけは伝えました。 妻曰く 『朝4時半くらいまで勉強してたよ。』 ブラジリアン柔術で体力はあるので、 少しぐらい寝不足でも死にはしない。 人の話に耳を傾けて、 それを自分な
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安くすれば売れると思っていた頃の失敗談

私は当時「価格を安くすれば購入者やリピーターが増えるはずだ」という、今思えばとても浅はかな考えをしていました。スキルの安売りや安請け合い。よかれと思ってやっていたことが結果的には自分の首を絞めていたのだと、失敗を通して学びました。確かに価格を下げれば、依頼の数自体は増えました。しかしその多くは、サービスの内容ではなく「安さ」だけを求めて来られる発注者でした。要望がどんどん増えたり後出しで条件を追加されたり明らかに構成変更レベルの修正を「無料修正の範囲ですよね?」と言われることも少なくありませんでした。この経験から強く感じたのは事前に線引きをすることの重要性です。無料修正で対応できる範囲と新規構成パートの作成や構成そのものの変更など追加費用が発生する内容をあらかじめ明確にすることで認識のズレやトラブルを防げるようになりました。また、価格の見直しとあわせて現在はお見積り相談を必須にしています。これだけでも、言い方は少し悪いかもしれませんが価値ではなく安さだけを求める方とのミスマッチは大幅に減ったと実感しています。同じように悩んでいる出品者の方がいればまずはお見積り相談を必須にしてみてください。それだけでも無理のある依頼や消耗するやり取りを避けられるようになりお互いにとって気持ちの良い取引につながると思います。■追記相手に配慮した対応は大切ですがそれは誰に対しても無条件に同じである必要はないと思っています。ビジネスでも人間関係でも、付き合う相手を選ばなければ自分の時間や精神面に大きな影響が出ます。差別をするつもりはありません。 ただし、区別や線引きは必要だと考えています。これは単に相
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嫌な出来事の裏にある“ギフト”〜失敗は未来からの贈り物〜

はじめに「どうして私ばかり、こんな思いをするのだろう」「なんであの人とうまくいかないのだろう」仕事をしていると、人間関係の悩みは避けて通れませんよね。上司とのすれ違い、同僚との誤解、思わぬ一言で心が傷つくこと…。その瞬間は、胸がつぶれそうなくらい苦しくて、「この仕事は私に向いていないのかもしれない」とまで思ってしまうこともあります。でも不思議なことに、時間が経って振り返ってみると、その“嫌な出来事”がなければ、今の私はいなかったと気づくことがあるのです。私自身の体験から保育士として長い間、子どもたちや保護者と関わってきた私は、人間関係のトラブルから逃れられない時期がありました。あるとき、信頼していた同僚と意見がぶつかり、職場の空気が重くなってしまったことがありました。どんなに努力しても分かり合えない。相手の言葉に心を乱され、仕事に行くのが憂うつになった時期も…。当時の私は「なんでこんな人と出会ってしまったのだろう」「もっと平和に過ごせたらいいのに」と思っていました。けれど、あの経験があったからこそ、“人を変えることはできない、自分の受け止め方を変えることならできる”と学びました。相手に完璧さを求めるのではなく、距離感を調整したり、自分の心の守り方を考えることができるようになったのです。嫌な出来事は“ギフト”当時は地獄のように感じた出来事も、今思えば“未来から届いたギフト”でした。その出来事があったから、私は自分を守るスキルを身につけられた。その人と出会ったから、私は「どうしたら人の心に寄り添えるか」を深く考えるようになった。あの経験があったから、今の私の占い師や心理士としての言
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人生に迷ったら「海外に行くべき」3つの理由──倒産から復活した著者の実体験

「このままでいいのだろうか」 「現状を変えたいけど、何から始めればいいかわからない」 多くの人が、人生のある時期にこうした悩みに直面します。 私は編集者として数百冊の本を手がけてきましたが、その中でも特に強く心を動かされたのが、中元英機さんという著者です。 彼は一度は会社を潰し、日比谷公園の炊き出しに並ぶほどのどん底を経験しました。それでも復活し、現在は海外10カ国に事業を展開しています。 その転機となったのが、「人生に迷ったら海外に行く」という行動習慣でした。 📚『自分を変えたければ海外に行け』 上記で検索してみてください。1. 常識を壊す──海外経験が人生を変える 中元さんは41カ国を訪れ、「知っているつもり」がいかに危険かを実感しました。 たとえば「地球温暖化で沈みゆく国」と言われるツバル。実際に行くと、人々は明るく元気に暮らし、人口も増加。 「幸せの国」と呼ばれるブータンも、首都ではスマホを片手にクラブで踊る若者があふれていた。 つまり、メディアや本で得た情報と現実には大きなギャップがあります。海外に行くことで、凝り固まった考えが壊され、新しい視点で物事を考える力が磨かれるのです。 2. 自分の責任で生きる──決断力が鍛えられる 倒産の経験から彼が学んだのは、「人の判断に人生を委ねる危うさ」でした。 海外ではトラブルは日常茶飯事。交通事故に遭ったり、警察に銃を向けられたり。それでも彼が怖くなかったのは、「自分で決めて行動した結果」だったからです。 責任は重荷ではなく、自分で選んだ挑戦をワクワクに変えるエネルギー。 これこそが、彼が再びビジネスを立ち上げ、成長させられた理
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若い頃、失敗だらけだったから

この間母と話していて 私がふっと こんなこと言いました「昔の歌とか映像も最初は懐かしくて良かったけどさなんか もうあの良かったころに戻れないんだなあって思うと悲しくなるんだよね」そうしたら母は「私があなたくらいの頃、思い出すのは良かった事じゃなくて 失敗したこと恥をかいたことばかりだよ」そう言うのです私と真逆です 母の過去世は「僧侶」「修行していた人」 または「剣士」とか鍛えた人なので 若い頃はその魂の波動が 強かったのでしょう 自分にも他人にも厳しい人 そして 失敗は許されない そんな母に私は 「それは失敗が少なかったからでしょ?私なんて昔から失敗だらけで恥ばっかりかいたし 辛い苛め多かったから・・・逆に良かったことしか思い出さないよ(笑)」明石家さんまさんの言葉俺は、絶対落ち込まないのよ。 落ち込む人っていうのは、 自分のこと過大評価しすぎやねん。 過大評価しているから、 うまくいかなくて落ち込むのよ これに近いかもしれませんだからかこの年になり振り返ったときに 逆に 良い事を思い出して 懐かしく思えるのは 幸せな晩年かも(^^♪
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失敗させない子育てより、早く失敗させる子育て

「失敗=悪いこと」と思っていませんか? ✨この記事で分かること✨ 📖3分で読めます📖・子どもの失敗の本当の価値・早く失敗したほうが良い理由・失敗したときの声かけと親の関わり方子育てをしていると、どうしても子どもの失敗が気になってしまいますよね。 ✅「もっとできたのに」 ✅「なんでそんなミスをするの?」 ✅「もっとちゃんとして」 そんな言葉が思わず口から出て、あとで後悔した経験、ありませんか? 私もこれまで、先生として1000組以上の親子と関わってきました。 その中で気づいたのは、「失敗させない」よりも「早く失敗させる」ほうが、子どもの成長がずっと早いということ。 この記事では、 「なぜ早く失敗することが子どもの未来を輝かせるのか」 その理由と、親としてできる関わり方をまとめました。 失敗を恐れる子にしないために 「失敗してもいいよ」 ──そう言葉では伝えていても、 親の心の奥には「本当は失敗してほしくない」という願いが潜んでいることが多いです。⭕失敗は悪いことではない ⭕記憶に残る大切な経験私たち自身も、子どものころの失敗した記憶って、意外と強く覚えていませんか? 📌習い事で失敗したこと。 📌テストで名前を書き忘れたこと。 📌友達とけんかしたこと。 失敗は「痛み」ではなく、「学びの種」。 だからこそ、失敗を恐れずに踏み出す力を子どもにプレゼントしてあげたいです。どうせ失敗するなら、早く失敗したほうがいい 「失敗しないように頑張る」のではなく、 「どうせ失敗するなら、早く失敗して学ぶ」 これが、成長のスピードを決めます。たとえば、 ✅小学1年生で失敗する ✅高校1年生で失敗する
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失敗の本当の意味とその先にあるもの

「失敗」という言葉、どうしてこんなにもネガティブに捉えられるのでしょうか? 多くの人が失敗を恐れ、避けようとしますが、実は失敗は単なる情報収集の一部であり、それ自体は悪いことではないんです。失敗に対する不安や恐怖は、実は「分からないこと」への恐れから来ていることが多いんです。私たちは未知のものや、予測できない結果に対して不安を抱きます。しかし、失敗を通じて得られる経験や学びは、次の成功への大切なステップ。失敗自体が「無駄」ではなく、「何がうまくいかなかったか」という情報を与えてくれます。失敗=学び、そして不安=未知へのメンタルブロック。これらをうまく乗り越えれば、次に進む力になるのです。「失敗」を恐れず、その経験をどう活かすかが大切。失敗から得るものを意識して、もっと前向きに挑戦していきましょう。
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チャレンジ

「これが正解!」 っていう考えに縛られずに、柔軟にいろんなことにチャレンジするのは、成長するためには大事です。 失敗することもあるけど、それで学べることもたくさんある。 次にどうやってもっと良くできるか、考えてみるのがポイント。 失敗を恐れずに、実際に動いてみることで、新しい発見や経験ができる。 そうやって、自分の限界を超えて、新しい可能性を見つけ出すんだよ。 柔軟な思考って、未来へのドアを開くカギになるんだ。 常に新しい視点で物事を見ることが、自分だけの新しい道を作ることにつながっていく。
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