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「他人を羨ましい」と思ってしまう。他人と自分比べてしまう心理とは

もうかなりの方に定着しているであろう「インスタグラム」 実はこの私「やってません・・・」おそらく自分が1日の時間を 奪われてしまうであろうと自信があるので・・ そして、いわゆる「インスタセレブ」の日常をチェックすることが 毎日のルーティーンになっているあなた。 例えば、年齢も変わらない「インスタセレブ」の投稿を目の当たりにすると平凡な自分が・・・・「人生向上思考コンサルタント」f・プロダクト 福崎幸一です。 この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います! 「え~~インスタやってないのですか~~?」 先日ビジネスブレーンの若い子に言われました。 「FBは随分前から・・だけどインスタは写真撮るのが めんどくさくて・・」とコメント返したらちょっと引いてました。 おそらく、親父だから仕方ないか・・と思っているようでした。 私は心の中で「何が悪いのだよ!やるやらない勝手だろう!」と、 心の中で、あくまでも心の中で発していました(笑)「他人が羨ましい」と感じてしまう  あなた、‟あるある”ですか? 冒頭コメント続きです。 例えば、年齢も変わらない「インスタセレブ」の投稿を 目の当たりにすると、平凡な自分がとても惨めに思えてしまう。 あかの他人の私生活を見物する行為は、「みじめさ」という代償を心に刻む。 あなたも、知らず知らずのうちに自ら大きな代償を背負ってしまっている。 あなたの人生は、たった数枚の写真で語りきれるほど、 簡単なものではない・・・ということ。“あなたの好奇心やエネルギーは、あなた自身の人生をよくするために使ったほうがいい。だから他人の人生に直接関りを持つならともかく、観
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羨ましい感情をコントロールする方法

こんばんは!なまこです♪本日は、「羨ましい感情をコントロールする方法」をお話ししていきます♪誰かのことを「羨ましいな〜」と思うことありますよね。そう思う気持ちは悪いことではありません♪「羨ましいな〜私も頑張ろう!」とか、「羨ましいな〜〇〇さん素敵!」というように、感情がプラスになるんだったら良いと思います!でも、その「羨ましいな〜」のあとに「なんで〇〇さんばっかり…」「どうせ〇〇なんでしょ」「あの人だけずるい、むかつく」「それに比べて私は…」…と、嫉妬やダークな感情になってしまったら「心に余裕がない証拠」かもしれません。じつは最近の私もちょっとだけダークな感情が芽生えたことがありました。。笑私の実家は決して裕福ではなく、家庭内の不和もあるので相続問題でトラブルになることがよくありました。対して私のパートナーの実家は裕福で、仲が良く、相続も問題なく済んだそうで…うちとは正反対のご家庭です。自分たちの将来にも影響が出ることなので、お互いの実家の近況を話していると、そりゃあもう雲泥の差で(笑)「良いご家庭だね〜羨ましいな」と思うと同時に、「うちはなんでこんなに上手くいかないんだろう…」「実家が太い人は良いな」と落ち込んでしまうこともありました。。でもずっと落ち込んでいると自分がもっと疲弊してしまうし、相手に対する印象も変わってしまうので、ダークな感情になった時にはいつも気持ちを意識的にコントロールするようにしています^^やることは3つです。①その場から離れて冷静になる②相手のないものの中で自分にあるものを探す③「羨ましい」を「尊敬する」気持ちに変換するです^^順を追って話します♪①そ
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【ライバルを祝福できる人】は、一緒に成長できる

「人の幸せを心から喜べる人はしあわせになれる」「幸せになり、自分も仲間から祝福されよう」ライバルが友だちで、相手が成功したり、出世したりすると微妙な気持ちになりますね。喜びたいような、落ち込むような。特に、仲良しの親友が結婚とかになり、深く落ち込む女性の相談も多いです。しかし、ねたんでいただけでは、なんの特にもなりません。「出世したからねたむ」「お金持ちの彼ができたからかねたむ」「事業を成功させたからねたむ」そうねたんでいると、勝手に「自分がしあわせになったらなたまれる」と、脳がブレーキをかけるようになり、物事が、前向き進みません。たとえば、周りが独身だらけで、なねたまれるからと、自分の結婚、出産を知らせないとします。どうでしょう。数年後仲間にばれたら。「私たちが、結婚も出産もできない」と思われたのかしらと、後に報告されても、一緒に喜こんでくれる気持ちになりませんよね。◎良きライバルがいることは、素晴らしいことです。自分の事と同じように思える、広い気持ちを持とう。※とは、いっても人間落ち込むときもありますよね。そんな時は、心が明るくなるようにハルコさんが励ましてあげます。
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運のいい人は「相手・ライバル」の成功を願う人「他人の功績を認める」

初めまして!「人生向上思考コンサルタント」福崎幸一です。 これからココナラで、定期的にブログ投稿をさせていただきます。 今後とも、宜しくお願い致します。 では第一弾・・・・・人生は、「オレが、オレが」の我利我利では大ケガをします!何故か・・?以前の私がそうであったから・・超実体験です。「間違いない!!」ちなみに間違いない!を売りにしていたコメディアンは何処へ・・?は、さておき他人特にライバルにあたる人を・・・・・・・・・・・以前の私、何度大ケガをしたことか・・何度心の病に侵されたことか・・お金も「飛んで飛んで飛んで飛んで回って回って・・・」ただそんなことを繰り返していたらいつの日か「血や肉」になったようで。いい歳していますが、考え方・生き方が180度変わりました。「相手の成功を願う」ある程度の年齢になってくると、ただ仕事だけができるだけでは、人として何だか味気ないものです。他人と関わることでポジティブになれる人は、周りに輪が広がり、結果的にその人のポジションもアップしていくことになるでしょう。相手を元気にする言葉をかけられるかどうかで人生は変わってくる気がします・・いや断言できます。人生を振り返ると、私の周りで物事がうまくいっている人って、人の成功を心から喜んでくれる人ばかりでした。困ったときは率先して助けてくれたし、うまくいったときは「おめでとう!」って間髪入れずに褒めてくれ、一緒にいると自分までモチベーションが上がっていく。そういう人と行動すると、驚くくらいに物事がトントン拍子に進んでいきます。「相乗効果」英語でいうところの「シナジー効果」「この人とこれから先も仲良くしたい
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