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PC管理_目的管理

PC管理の最適化という話ですね。動機  弊社ではPCは一人1台として管理していますが、なかなか帰ってこなかったりします。そこでどんな対策がとれるかと、リスクについてです。 リスク・コストの側面  時々しか利用しないPCはセキュリティのUpdate等、管理の側からしたら、コストも安全もかかります。そこをコストデザインすると、年間のコストも下がります。 目的・利用時間  1台のPCに対して、目的も、利用時間も短いままに、ただ保持されるというのも、困り者だという側面もあります。 整理する  少なくても1台は、通常業務に利用しますが、他は、どう使うかという目的、意図をはっきりさせようという、ことで来週から整理していきます。  整理の仕方として。 ① 仮想化:ローカルPCでも仮想化ができる時代で、本当に2台必要かと、共用であっても、社内のインフラとしてそういう環境を持たせるまでです。 ②リモートさせる:単純なプログラム実行であれば、サーバを立ててリソースを共有する手段もあります。  今日はこんな感じで。
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社内SE、情シスの愚痴教えてください

こんばんは、とーますです。最近少しでもいいからアウトプットしようと日々模索しているところです。私はシステムの企画から開発、社外ベンダーのコントロールとほとんどの範囲をカバーしながら仕事に従事してますが、最近は黙々とやることをやっていてアウトプットに模索していたところでした。ただただ開発して納品してとアウトプットしているつもりでも自分のコアな部分や意思、時には愚痴のようなこともアウトプットすることで自身の感情を再確認したり、はたまたストレス解消になったりすることもあります。仕事は好きだし、システム関連の仕事に携わることは本当に楽しい。何か課題ややりたいことができたときにどうやって実装すればよいを考えることが楽しい。頭の中でわーっと小人が動いて、実現可能性、実現方法、プラットフォームやコスト等を考えて今より良い状態、良いものを作る。それの繰り返しで毎日が過ぎていて、ふと我に返ると少し虚しくもあるかもしれない。そんな感情も時に誰かに話したり共感したりしてもよいのではと思います。言わないとわからないし、言わないと自分の感情に気付けなかったりもします。社内SEや情シスとなると色んな人と関わり、有意義な部分もあるが、時には理不尽なこともありストレスも溜まります。そういったことも話せる相手が居るときっと救われることもあると思います。私のこれまでの経験はきっと誰かの役に立つのではと思ってます。そこそこ経験値もあると思ってます。もし愚痴や困っていることがあれば教えて頂けたらと思います。書いているうちに何が言いたいのかわからなくなってきましたが、今日はこのくらいにします。アウトプット大事ですね。
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自己紹介

はじめまして、とーますと申します。ブログを見て頂きありがとうございます。ココナラを初めて3,4か月ほど経ちました。現在は社内SEをする傍ら、自身でもココナラを通じてITソリューションができないかと、ココナラを始めてみましたが、おかげさまで実績が少しできまして、とてもうれしい状況にあります。社内SEでは限られた範囲での仕事となってしまうため、自分の幅が狭まってしまうところもありますが、ココナラを通じで枠を超えてソリューションできることは非常に有意義に感じます。また、実際にご購入された方が満足していただけるのであれば、さらにやりがいにもなり本業へのモチベーションも上がると考えてます。ここで改めて私の自己紹介ですが、元々はSIerで10年以上のキャリアがあり、その後社内SEに転職しているいわゆるハイブリットなキャリアでどちらの気持ちもわかるようなそんなポジションなのかな、と思ってます。私がイメージしているハイブリットなキャリアとは、■社内SEフェーズこんなことしたいな → 社内で企画 → クラウドサービスや開発が必要→そしてSIerに相談 ■SIerフェーズ要件定義 → 設計 → 開発(受託かさらに下請け) → テスト → 納品 → そして受注元会社へ(社内SEフェーズ)■社内SEフェーズ納品物の運用 → 運用改善、ワークアラウンド → ループ or 必要サービスの拡張を再度SIerに依頼ちょっと文章だとわかりづらいかもしれませんが、上記のように、社内SEからSIerそして社内SEへタスクが移り変わります。どちらもやりがいがありますが、私としてはSIerフェーズでは全体のサービスにつ
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設定ひとつで現場が一週間麻痺する――「1か0か」の世界で戦う担当者の守り方

深夜3時の「嫌な予感」「あの設定、本当に大丈夫だっただろうか……」深夜、ふと目が覚めてそこから眠れなくなる。そんな夜を、私は何度過ごしてきたか分かりません。結局パソコンを開いて、昼間に何度も確認したはずの設定画面をまた睨みつける。システム担当なら、一度はこの「病気」にかかったことがあるのではないでしょうか。ITの世界は、残酷なほどにデジタルです。「1」にすべき設定を、うっかり「0」にする。たったそれだけで、翌朝、現場はパニックに陥ります。現場を襲う「たった一つのミス」の代償もし設定ミスが起きれば、その代償はあまりに大きく跳ね返ってきます。「システムが動かない」「販促が機能していない」「利益率が計算と違う」現場からは怒号の電話。経営層からは「なぜ確認しなかったのか」と詰められる。一度ミスが起きれば、そのリカバリのために一週間は泥のように溶けていきます。その間も日常の細かなトラブル対応は止まってくれません。かつての私は、そのプレッシャーで動悸が止まらなくなったこともありました。休日でもパソコンとスマホを握りしめ、「もし今、電話が鳴ったら」という恐怖と隣り合わせ。それは、実際に責任を背負った人間にしかわからない、孤独な戦いでした。「寄り添い」という名のサバイバル戦略よくあるコンサルタントが言う「現場に寄り添う」なんて、最初はきれいごとだと思っていました。日々あれこれ言う現場の文句にイライラし、同僚に愚痴をこぼしていた時期もあります。でも、ある時気づいたんです。現場の「なんかおかしい」という違和感を「うるさいな」と後回しにするのが、一番危い。放置した違和感は、後で自分の首を絞める「大爆
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【実録】ベンダー見積もりの「ここ」をチェック!損をしないための3つのポイント

「ベンダーから出てきた見積もり、これって妥当なの?」「いつもの〇〇さんが出してくれた見積もりなら正しいよね?」IT導入の担当者なら、誰もが一度は抱く不安ではないでしょうか。I私は事業会社の社内SEとして10年間、POSや基幹システムなどの大型リプレースを主導してきました。現場の最前線で数多くのベンダー見積もりを精査し、会社の利益を守るためのシビアな交渉を積み重ねてきた経験があります。今回は、その実務経験から導き出した「損をしないための見積もりチェックポイント」を3つお伝えします。1. 「一式」という言葉の裏に隠れた曖昧さ見積書に「導入支援費用:一式」と書かれていませんか?この「一式」に、具体的にどこまでの作業(マニュアル作成や現地設定など)が含まれているかを明確にする必要があります。ここを曖昧にすると、後から「それは別料金です」と言われるリスクがあります。2. 貴社の「身の丈」に合った機能か最新のシステムは魅力的ですが、自社の業務に本当に必要な機能でしょうか。商談時には必要のように思う機能もいざ導入してみると、全く使わないことも…。多機能すぎるシステムは、導入コストだけでなく、後の保守運用コストも膨らませます。10年の経験上、導入時には現場が使いこなせる「シンプルな最適解」が最もコストパフォーマンスに優れています。3. 保守・運用フェーズの「隠れコスト」初期費用(イニシャル)だけでなく、5年、10年スパンでの「維持費」を計算していますか?バージョンアップ費用やサポート範囲を事前に握っておかないと、数年後に多額の入れ替え費用が発生する場合もあります。ベンダーはパートナーでありより
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ベンダーは「敵」でも「下請け」でもない。無理を聞いてもらうための「信頼貯金」の作り方

見積書の「金額」だけで判断していませんか?新しいシステムを導入するとき、多くの経営者や担当者が真っ先に見るのは「見積書の右下の数字」です。少しでも安く、少しでも高スペックに。その気持ちは痛いほどよく分かります。しかし、20年以上現場でシステムを守り続けてきた私が学んだのは、「本当に大切なのは、トラブルが起きたときに彼らがどれだけ必死に動いてくれるか」という、数字には表れない部分でした。「持ちつ持たれつ」が最強のリスクヘッジになるかつての私は、ベンダーに対して「こちらが客なのだから、言う通りにするのが当たり前」という態度を取っていた時期もありました。しかし、それでは本当の意味で自社を守ることはできません。例えば、無理な値引きを強引に勝ち取ったとしても、その後のサポートが後回しにされたり、重要な提案が届かなくなったりしては本末転倒です。私は戦略を変えました。ベンダーが作業しやすい環境(正確な要件定義やデータの準備)を整える彼らの繁忙期や事情を考慮したスケジュール調整を行うこうした小さな「貸し」を積み重ねていく。これを私は「信頼貯金」と呼んでいました。この貯金があるからこそ、新店オープン時の回線トラブルや、制度変更に伴う急なシステム修正といった「いざという時の無理」を、彼らは快く引き受けてくれるようになるのです。経営層とベンダーを繋ぐ「翻訳者」としての役割社内SEの重要な仕事の一つに、ベンダーとのコスト交渉があります。これらを成功させるためには、単に「安くしろ」と迫るのではなく、相手のメリットも提示しながら、論理的に交渉を進める必要があります。ベンダー側の難しい技術論を、経営層が納得
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その手作業、まだ続けますか?——エンジニアが自作プログラムで事務作業を“消した”話

「誰かが毎日やっている」という違和感どの職場にも、当たり前のように存在している「毎日のルーティン作業」があります。「各拠点から送られてくる数字を集計する」「決まった形式のレポートを毎朝作成してメールする」一回あたりは5〜10分程度の作業かもしれません。しかし、それが365日積み重なり、仮に複数の担当者が行っているとしたら、それは年間でどれほどの損失になるでしょうか。私はかつて、こうした「人間がやらなくてもいい苦労」を技術で消し去ることに没頭していました。「現場の痛み」をコードに変える私が社内SEとして現場を支えていた頃、大切にしていたのは最新のIT用語を並べることではなく、目の前の担当者の「手が止まっている時間」をなくすことでした。例えば、毎日の帳票作成。以前は、データベースから手動でデータを抽出し、Excelに貼り付け、加工して、ようやく関係者に送信していました。「これ、自動でできるんじゃないか?」そう思い、PythonやSQLを独学し、VBAと組み合わせて独自のプログラムを組みました。結果、ボタン一つ……いや、ボタンすら押さなくても、決まった時間にシステムが勝手にデータを集計し、整理されたレポートが関係者のメールボックスに届く仕組みが出来上がりました。「自動化」の本当の価値は、時間の節約だけではない事務作業が自動化されると、職場には二つの大きな変化が起きます。「ミス」というストレスからの解放人間が手作業で行う以上、コピー&ペーストのミスや入力漏れはゼロにはできません。プログラムによる自動化は、精度を100%に引き上げます。「考える仕事」に集中できる単純作業に追われていた担当
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社長の「とりあえずDXして」を具体的な投資判断に変える、社内SEの質問術

「うちもそろそろDXだ。いい感じのシステムを考えてくれ」社長からのそんな漠然とした指示に対し、単に漠然とツールの検索をしていませんか?IT導入は「魔法」ではなく「投資」です。10年の社内SE経験の中で私が学んだのは、社長に「やる・やらない」の決断をしてもらうためには、感情論ではなく「冷徹な算盤(そろばん)勘定」を提示する必要があるということです。今回は、私が社長の本音を「数字」に変えるために投げかけている質問のコツをお伝えします。1. 「導入コスト」の裏側にある「見えないコスト」を可視化する初期費用や月額料金だけでなく、導入に伴う現場の教育時間や、並行運用期間の人件費など、ベンダーの見積書には載らない「社内コスト」をあえて提示します。ここを誠実に伝えることで、逆に「この担当者は信頼できる」という合意形成の土台が築けます。2. 「削減できるコスト」を具体的に積み上げる「便利になります」ではなく「この業務のこの20分がなくなります」と伝えます。1日20分の入力作業 × 従業員30人 × 年間250日 = 年間2,500時間の削減このように、システム導入によって「今ドブに捨てているお金」がいくら浮くのか、社長が一番気になる数字を提示し、投資の妥当性を問います。3. 「システムを入れた後の未来」の成長性を描くコスト削減の先にある「攻め」の視点を引き出します。「浮いた2,500時間で、営業活動を何%増やせるか?」「それによって売上はいくら上積みできるか?」を問いかけます。単なる経費削減ではなく、利益を生むための投資としての未来を社長の口から語ってもらいます。「導入にかかるコスト」と「削減
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IT業界未経験でも大丈夫?社内SEになりたいあなたにおすすめの転職サポート:アイムファクトリーの魅力

「IT業界に興味はあるけど、経験がない…」 「営業や事務から社内SEになれるの?」 そんな悩みを抱えているあなたへ。 実は近年、未経験からでも**“社内SE”としてITキャリアをスタートできるチャンスは広がってきています。 その中でも、未経験・異業種からの転職者に寄り添ったサポートで評判のエージェントが、「アイムファクトリー」**です。 本記事では、私自身の経験や実際の評判を交えながら、 未経験者がなぜ「社内SE」への第一歩としてアイムファクトリーを使うべきメリットを、具体的に紹介していきます。 ✅ アイムファクトリーを使う3つのメリット ① 業界に詳しい「IT専門エージェント」だからこそ、ミスマッチが少ない アイムファクトリーはIT・Webエンジニアに特化した転職支援サービスです。 未経験や異業種からIT業界を目指す人にも、「社内SE」や「情シス」「テクニカルサポート」といった比較的入りやすいポジションを紹介してくれます。 開発未経験でも挑戦できる社内SE求人 働き方重視の方には、自社内勤務・残業少なめの案件を提案 IT業界の“空気感”まで伝えてくれるから安心 「開発じゃないとダメ?」「知識が浅くても応募できる?」そんな不安にも、丁寧なキャリア相談で応えてくれます。 ② 未経験OKでも「質の高い求人」が多い アイムファクトリーは、大手~ベンチャー企業の“直接取引求人”を多く持っています。 非公開求人も多く、他社では見られない“穴場”のような社内SE求人も紹介されます。 自社サービスを運営している企業 情報システム部門の立ち上げメンバー IT業務と一般事務を兼ねたハイブリッド職
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