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知らなかった、、。追記、運営側から注意されました

ココナラ内で、出品サービスの営業活動をしてはダメなんだそうです。他の方から教えていただき知りました、ありがとうございます。外部では営業活動してもいいそうなのですが。ということは、自分のサービスを「お気に入り」して頂いた方に、お礼のメッセージを送ることも、ダメということになるんですね。厳しく言うと。う~ん、なんだかなぁ。さぁもう一度戦略を考え直さなければ!頑張るぞ!✅追記運営側からの注意メッセージが届きました。その中で、上記の「お気に入り登録」または「フォロー登録」された方を相手に【お礼】というメッセージは許容範囲とのことです。ということは、変な話、フォロワーの数=、、、。さぁ、どう頑張るか?ない知恵を絞りださなければ😅
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営業しながらサポート校のリサーチ中!

こんにちは。あいです。今、私は放課後デイサービスの仕事に従事しています。その関係で、放課後デイサービスに通われている方のサポート校や、今後の中学生等の進路先であるサポート校をまわっています。実際どんな傾向の子どもがいるのか、リサーチしているところです。今のサポート校は、不登校だけではなく、発達障害や、場合によっては特別支援学校に行くほどではない知的障害の子どもの受け皿ともなっているのが現状。我が子も不登校なので、どんなふうに興味をもたせて毎日学校に足を向かわせるのか、など、半分営業とはいえ、興味深いところです。カリキュラムの自由さも魅力ありますし、何より、先生方の面倒見の良さ、きめ細やかさがすごく魅力的です。幅広いカリキュラムを提供する中で、何かしら興味を持てる授業があったり、活動があったりすればいいなぁと私も思います。進路には特に力を入れていらっしゃる様子もうかがえました。主には専門学校ということになるとは思いますが、専門学校とも上手に連携し、より子どもの特性に合ったところを探してくださっているんだなというのもお話の中で伝わってきました。これから我が子の進路問題も絡んでくると思いますが、この1年以内に私もサポート校についてだいぶ詳しくなれるのではないかと。もし、半年後くらいに進路相談みたいな相談がきたら、私も少しは情報提供できるのではないか…なんて考えています。まずは、地道に営業活動しつつ、リサーチを続けていきますね!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 私のブログおよびブースに「お気に入り」「フォロー」をいただけましたら、とても嬉しいです💖
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電話相談の評価欄は最高の営業活動

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談とメッセージ(テキスト)による相談をやらせてい頂いてます。今日もココナラの活動について書きますね。電話相談を待機していて、ちょっと続けて電話がくる時があります。(次々にジャンジャンかかるっていうことでは無いですよ)そういう時に感じることなんですけど、なぜか同じサービスが連続して購入されるんです。私は20コ位電話相談のサービスを上げていたと思いますが(笑 記憶無い)、その中で「えっ?またコレ?さっきもコレだったよね」「今日はコレの日なの?(笑)」っていう不思議な思いをすることがあります。そして話し始めると、さっき話したご相談者様とちょっと似ている所のあるご相談者様で、デジャブみたいに感じて、驚くことがあるんです。これは何故なのかな?と考えてみたら、1つは、相談が終わった後、お客様から評価を頂けて、それに対して私がお返事を書く、それをアップする、それを見て下さったユーザーさんの中に、そのどこかに共鳴されている方があるのだろうな、そういう方が電話を下さるんだろうな、と思っているんです。もしそうだとすると、出品者の皆様は、お客様から評価を頂いたら、それに対して、出来るだけシッカリ・たっぷりお返事を書く、というのが重要な、且つ効果的な営業活動だと私は思います。それを読んで、電話をするかしないかを決めていらっしゃる方が存在するということですので。では、そのお返事を書く時、私が気をつけていることをいくつか書いてみます。①まずは単純に量です。出来る限り字数を最大限利用して書きます。②さっきお話した方のことをリアルに思い出して、言い足りなかったな、と思うこ
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PV0問題については地道にやるしかない

PV0問題とは僕の造語です。ココナラでいえば、サービスリリースしたのに、閲覧数がゼロであり誰も見ていないということです。これ答えはないのですが、結論的には以下のとおりです。結論おそらく「地道に粘る(営業活動をなんとかやる)」しかない。・誰か知り合いに見てもらう(対象者でないなら意味はない)・無理に広告や代行して伸ばしても意味がないからですね。ではそれらを考えてみましょう。知り合いや関係する人に見てもらうまず自分でない他人に見てもらいましょう。第三者の他人はおすすめしないです。というのは、最初は確実に誰かが見て、自分ではない他人がということですね、そこでフィードバックを得たほうがいいからです。ここで「第三者の他人」とは、対象者ではない人のことです。つまり関係ない人です。そういう人はそもそも対象外なのであまり参考にならないです。むしろ悪い場合もあるかもしれません。ここで普段の付き合いの話で、そう言われるなら見てやるか、という人がどれくらいいるか。別に大勢でなく数人でいいんですよね。一人でもいい。そこでまずフィードバックを得るわけですね。ただこれ、当然ですが、釣りに関するアドバイスサービスだったら、その友人が「釣り興味ない」人なら意味がないです(笑)残酷ですけどね。そしてここで閲覧数が増えた!もその友人で買う意志がない人が見ても意味がないので、0でなくなるけど意味はないですよね。地道に粘るおすすめというかこれしかないのが実際です。ココナラ広告もどうなのでしょうね、使った効果を感じたことはないです。うまく使っている人がいればというところですが、難しそうですね(うまく行かない人が圧倒的だ
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