電話相談の評価欄は最高の営業活動

電話相談の評価欄は最高の営業活動

記事
コラム
「保健室まるみ」です。
ココナラで電話相談と
メッセージ(テキスト)による相談を
やらせてい頂いてます。


今日もココナラの活動について書きますね。


電話相談を待機していて、
ちょっと続けて電話がくる時が
あります。
(次々にジャンジャンかかる
っていうことでは無いですよ)



そういう時に感じること
なんですけど、なぜか
同じサービスが連続して
購入されるんです。




私は20コ位電話相談のサービスを
上げていたと思いますが
(笑 記憶無い)、
その中で
「えっ?またコレ?さっきもコレ
だったよね」
「今日はコレの日なの?(笑)」
っていう不思議な
思いをすることがあります。




そして話し始めると、さっき話した
ご相談者様とちょっと似ている所
のあるご相談者様で、
デジャブみたいに感じて、
驚くことがあるんです。



これは何故なのかな?と
考えてみたら、



1つは、相談が終わった後、
お客様から評価を頂けて、
それに対して私がお返事を書く、
それをアップする、
それを見て下さったユーザーさん
の中に、そのどこかに共鳴されている
方があるのだろうな、そういう方が
電話を下さるんだろうな、
と思っているんです。



もしそうだとすると、
出品者の皆様は、
お客様から評価を頂いたら、
それに対して、出来るだけ
シッカリ・たっぷりお返事を書く、
というのが重要な、且つ効果的な
営業活動だと私は思います。



それを読んで、
電話をするかしないかを
決めていらっしゃる方が存在する
ということですので。



では、
そのお返事を書く時、
私が気をつけていることをいくつか
書いてみます。


①まずは単純に量です。
出来る限り字数を最大限利用して
書きます。

②さっきお話した方のことをリアルに
思い出して、言い足りなかったな、
と思うこと、または、
もう一度言っておきたい大切な事を
(プライバシーには十分配慮して)
お伝えする感じで書きます。

つまり、先ほどお電話下さった方
に、ここでもう一度、もう1つ
プレゼントをお渡しするって感じです。

お金払って私に相談下さった方には、
ここでもう一度お得感を
味わって頂きたいんです。

そして同時に今度は、
相談するかしないかを迷っている人、
私に相談するかどうか
迷っている人には、
このメッセージが
ご自身の問題と重ねながら
読まれるのだということを想定して、
メッセージを書きます。

例えばですが、
「それ悩みますよねー。
まるみも悩むと思います。
でも、お話ししたら
ちょっとまとまってきましたね」
みたいな文章を読んだ
迷える仔羊さんは、

「うんうん悩む悩む。まるみも
悩むって書いてあるからこの人
わかってくれるのかなぁ。
話したらまとまってくるものなの
かなぁ?」
って感じです。



私は、面倒なのにわざわざ評価を
書いて下さったお客様には
(評価を書くかどうかは
お客様の自由)
絶対
「ありがとうございます、
またお願いします」だけで
終わらない様に
暑苦しいメッセージを
送っています(笑)。


これが本当に良いかどうかの
判断は、皆さんにおまかせします
けどね(笑)

この話、次回に続きます。
ではまた。









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