絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

海外旅行、語学できなくても大丈夫!助け舟は現れる。

フロリダ留学で、できた友達を尋ねてオーストリア🇦🇹とスイス🇨🇭へ行った私。スイス人🇨🇭のシンディーとは、スイスのドイツ語圏を一緒に周り、フランス語圏は一人旅をすることに。フランス語圏への電車とホテルの予約は、私がスイスに到着する前にシンディーママが代理で手配してくれていた。「ホテルの予約の際、美月の苗字がわからなかったから、うちの苗字(シンディーの苗字)を伝えておいたわ。」とのこと🤣それでも大丈夫なのね。。(※ホテルに着いた時、ちゃんと自分の苗字を伝えました。)一人になった観光途中、道に迷った私。フランス語は全くわからないので、地図を見せながら、英語で、ここに行きたいのだけれど…と近くにいた女性に尋ねてみた。英語は理解してくれたみたいで、丁寧に説明してくれるけれど、答えはフランス語。何を言ってるかさっぱりわからない💦でも意地悪でフランス語で答えている印象はなく、英語が話せないから、フランス語で答えてくれているという印象だった。とりあえず、身振り手振りであちらの方ということはわかったので、わかった所まで行ってわからなくなれば、また誰かに聴く。という感じで、観光続行✨夕方になり、そろそろホテルに帰ろうとした時帰りのバスがわからない💦今みたいにスマホもなかったから調べられない💦誰かに聞こうと辺りを見渡すが、あれ?誰もいない。どうしよう??ちょっと不安になる。もうすぐ日が落ちるから、暗くなる前に帰りたいのにどうしよう?どっちに行けばいいの?途方にくれていると向こうから一人の女性が歩いてくるではありませんか❗️良かったあ。あの人に聞こう。オリエンタルの顔つきの女性だったけれど、日本人かど
0
カバー画像

応援と非応援

非応援の方々の声は、良く届く。比率的には10%もないのに応援してくださる方々の声は、良く届く。比率的に90%9人の大人が応援で声をかけてくださる、1人の大人が非応援で文章を使ってこられるこころの問題だと思いますが、1人なのに非応援は強烈なダメージを与える人の考え方や、捉え方は、100人いれば100通りあると思いますので、自分が正しいと思っていることが本当に正しいとは限らない。と考えることに。真逆の意見をお持ちの大人にも、正義はあります。その立場に立ってみないと見えない景色や感じることが出来ない感情も色んな大人の正義を理解しようとすると<汚染>され、自分がダークになっていくのがわかるそんな時は、ダークな自分を受入れ、ダークな考え方を楽しく感じています。QUE SERA SERAカレント(離岸流)に乗ってしまうと、どんなにあがいても沖に流されてしまいます。カレントの流れを横にずれるか、流れるとこまで行くか変にあがくと、体力だけが奪われ焦りが生まれロクな事はありません。
0
カバー画像

【私だって愛されている! 認知の歪み②】

 メンタルヘルス不調の人が悪循環に陥る  ネガティブな思考の癖にアプローチする  認知再構成法とは、過度にネガティブな  気分・感情や不適応的行動と結びついた  認知(自動的な思考やイメージ)を同定  して様々な視点からその認知を検討する  ことによって代わりとなる新たな認知を  自分で再構成するための技法なのである。  認知の構造としては、ある特定の場面に  おいて、瞬間的にオートマチックに頭に  浮かぶ考えやイメージ(自動思考)には、  妥当なものと「妥当でないもの、或いは、  部分的にしか妥当ではないもの(否定的  自動思考=認知の歪み)」があるもので、  この「認知の歪み」について話をしたい。  第2回目の今日は、「破局視」について。 ────────────────────  この「破局視」とは、他の可能性、特に、  現実的にありそうな可能性を考慮せずに、  未来を否定的に予言する。というものだ。  例えば、「前にも好きな女性にアタック  してダメだったから今度もダメだろう」、  「俺には彼女はできない。俺にはモテる  要素がないんだ」等。現実的に考えれば、  前に好きな女性にアタックして撃沈した  からといって今度の相手にもフラれると  いう根拠は何もなく、何が「モテる要素」  や「好きになる要素」かは相手の女性に  よっても違う。だからこそ、数は少ない  ながら私にも好きになってくれる女性や  彼女がいたこともあったし、五年近くの  間結婚もしていたのだ。私ですらそうだ。  何の根拠もなく未来を否定的に思い込む  のは、決めつけて思考を中断することで、  不安感や
0
カバー画像

ケセラセラ Que Sera' Sera'

四半世紀前、私をかわいがってくれていた恩人から紹介され、特殊な能力の持ち主とお逢いすることがあった。初めてお逢いする方なのに、私しか知らないことをズバズバと指摘された。面談30分が経過した時、「あなた○○に行くと数年以内に死ぬよ!」と。実際に、私が引っ越しを決めていた地域を名指し。その後の話は殆ど、記憶していない。現在の状況を、映像を見ているかのように分かる人から「死ぬよ!」と言われて気にしない人は少ないと思います。でも、未来は私が創るので「死なない」様に、気をつけようと、お話をお聴きした2か月後に引っ越し。新しい地域に引っ越し1年後、病気に罹っているのが分かり、数年後の生存率50%と判明。『未来は私が創る』と言っていましたが、≪支え≫てくれる人が居て今があります。
0
カバー画像

嫌な予感が。

ふぅと、嫌な予感がする時があります。原因は、自分の中にある【不安】です。【不安】には、気づいているモノもありますが、気づいていないモノもあります。気づいていないモノの方が多いと思っています。気づいていない【不安】から来る<嫌な予感>は、少し引きずります。そして、悪いことが起きると、原因を無理に探し出そうとします。見つかる訳ないのに。<嫌な予感>に対する対処方法なんてありません。<嫌な予感>があれば、自分で勝手に作り上げる理由に苦しんでください。数日後には、<嫌な予感>は無くなっていますから。そんな考え方があってもいいですね。
0
5 件中 1 - 5