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案件応募とポートフォリオ作成

【学習2ヶ月目のリアル】未経験からWebデザイン案件へ挑む。私の背中を押したのは「AI」と「過去の蓄積」だったWebデザインのオンラインスクールを受講し始めて約2ヶ月。独学では「何をどこまで学べばいいか」分からず暗闇を歩くようでしたが、今はカリキュラムがあり、メンターやインストラクターの方々の導きにより、レールの上を効率よく走り抜けている実感があります。現在はFigma、HTML・CSS、GitHub Pagesでの公開方法を習得し、次はJavaScriptやWordPressという新たな山に挑むところです。0からのスタートを支えた「3年前の種まき」最近、クラウドソーシングサイトで「タスク案件」から一歩踏み出し、「コンペ」や「プロジェクト案件」に挑戦し始めました。驚いたことに、まだ契約には至りませんでしたが、ある企業様から直接ご連絡をいただく機会がありました。実績ゼロの私がなぜ目に留まったのか。それは、3年前から積み上げてきた「画像生成AI」の経験と、YouTubeへの動画投稿がポートフォリオとして機能してくれたからです。「点と点が繋がる」とはまさにこのこと。現在はココナラで動画制作や漫画制作案件に応募しつつ、他サイトでもコンペへの投稿を本格化させています。2026年、私の生活を変えた「マルチモーダルAI」活用術ここで、私が日々実践している**「AIを使いこなすポイント」**を少しだけ共有します。2025年2月に登場した「NotebookLM」は、私の生活を劇的に変えました。今のAIは、単なるテキストのやり取りを超え、画像や音声を完璧に理解する「マルチモーダル」な存在です。私が
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【Figma株急落】Claude Design登場でWeb制作はどう変わる?現役デザイナーの視点

Web・IT業界で最も話題になっているのが、Anthropic社による「Claude Design」の電撃発表と、それに伴うFigma株の急落ニュースです。「テキストで指示するだけで、AIがデザインからプロトタイプまで作れてしまう」というこの強力なツールの登場に、「Webデザイナーの仕事はなくなるのでは?」「今まで主流だったFigmaはどうなるの?」と気になっている方も多いかもしれません。今日は、現場で毎日手を動かしている現役ウェブデザイナーの視点から、このニュースをどう捉え、これから皆様にどのような価値を提供していくのかをお話しします。1. Figmaは終わらない。ただし「役割」が変わる結論から言うと、Figmaというツールがすぐに使えなくなるわけではありません。しかし、デザインの初期段階(ゼロから形にする部分)は、間違いなくClaude DesignのようなAIが担うようになるでしょう。日頃からバナーやLP制作において、Photoshop、Canva、そしてFigmaを適材適所で使い分けているからこそ実感しますが、ツールはあくまで手段に過ぎません。AIが爆速で「とりあえずの形」を作ってくれるようになれば、私たちプロの役割は「AIが出した60点のドラフトを、プロの知見で100点のクオリティに引き上げる」ことにシフトします。2. AIには難しい「余白」と「ブランド体験」の設計Claude Designを使えば、非デザイナーの方でも簡単にレイアウトが組めるようになります。しかし、本当にターゲットの心を動かし、購入やお問い合わせに繋げるためには、細部の緻密な調整が欠かせません。例え
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Figmaの無料プランでできること・できないこと

無料でもできること🙆✅ 自分一人で作る(誰にも共有しない、下書きの状態)✅ 3デザインファイルまでしか作らない・小規模のプロジェクト✅ 閲覧専用の共有リンク発行✅ 編集権限のある共有リンク発行(1人まで)有料プランが必要⚠️💪 共同で編集する:編集権限のあるリンクを2人以上に共有 ※1人ごとに課金制💪 開発モードを使う💪 コンポーネントをライブラリに登録して使う(デザインシステム構築)💪 バリアブルに変数を登録💪 バージョン履歴を30日分以上残す★ 基本「プロフェッショナルプラン」でOK詳しくはこちら:figma.com/ja-jp/pricing/ここからは細かく解説していきます。Q. デザインファイルってどれのこと?ホーム画面に並んでいる、作成したページ1つ1つを、デザインファイルと呼びます。無料プランで共有できるのは、3ファイルまでです。最初から入っているサンプルファイルは、消すことができます。下書きフォルダに入っているファイルは、現時点では制限なしです。(ファイル容量の制限はあり)🌟ファイルの共有方法下書きのフォルダに、デザインファイルが入っている場合、共有ができません。まずチームプロジェクトに移しておく必要があります。 【操作方法】 ⚫︎ホーム画面(ファイル一覧画面)からの場合、 ファイルの上で右クリック → ファイル移動 → チームプロジェクトに移動 ⚫︎デザイン画面からの場合、 左上の「F」のロゴの下にある、ファイル名の横のプルダウンから、ファイル移動 → チームプロジェクトに移動 ➡️ 右上の青い共有ボタンを押し、「招待された人のみ」を「リンクを知っている人全員
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Figma入門:Webデザイン初心者が知っておくべき基本と活用法

Webデザインを始めるにあたって、デザインツール選びは最初のステップです。数あるツールの中で、Figmaは直感的な操作性と豊富な機能で人気を集めています。特に、共同作業がしやすい点や無料で始められる点は、初心者にとって大きなメリットです。この記事では、Figmaの基本的な使い方から、Webデザインにおける活用法までを分かりやすく解説します。Figmaとは何かFigmaは、Webブラウザ上で動作するUIデザインツールです。Webサイトやアプリのデザイン、プロトタイピング、共同作業などを1つのツールで行うことができます。Figmaの特徴クラウドベース: インターネット環境があれば、どこからでもアクセスしてデザインできます。リアルタイム共同編集: 複数人で同時にデザインを編集でき、コミュニケーションもスムーズです。豊富な機能: デザイン、プロトタイピング、コメント機能など、デザインに必要な機能が揃っています。無料プラン: 個人利用や小規模プロジェクトであれば、無料プランで十分な機能を利用できます。Figmaと他のツールとの違いFigmaは、Adobe XDやSketchなどの他のデザインツールと比較して、以下のような点で優れています。クラウドベース: インストール不要で、どのデバイスからでもアクセスできます。リアルタイム共同編集: チームでの作業効率が格段に向上します。無料プラン: 初心者でも気軽に始められます。Figmaで何ができるのかFigmaは、Webデザインに必要な以下の機能を網羅しています。WebデザインUIデザイン: Webサイトやアプリの画面デザインを作成できます。レス
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1月の振り返り

1月度の販売数は、5件となりました。内訳は、・WEBサイト修正・・・1件・データ入力・・・2件・デザインコーディング・・・2件となります。1件がまだ未納なので、実質の納品数は4件となります。サービスを購入頂きましたクライアント様、誠にありがとうございました。2月度も引き続き、サービスの向上を目指し切磋琢磨していきますので、今後とも何卒宜しくお願い致します。※簡単なデータ入力やデザインのコーディングなど幅広く対応させて頂いておりおります。お困り事がありましたら、是非ご相談ください。
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【Figma】グループとフレームの違い

Figmaでは、「まとめる」ための方法が2つあります。グループ(Group) と フレーム(Frame) です。その2つについての説明と使い分ける場面について解説します。グループとは?🔶単にまとめるだけ複数のオブジェクトをまとめて動かしたいときに便利。特別な設定はできず、「一時的に整理するフォルダ」のようなもの。🔶向いているケース・一時的にまとめておきたい・背景や装飾は必要ない・複数の要素を、1つの画像としてエクスポートしたいフレームとは?🔶意味のある箱フレームは「ただまとめる」だけでなく、レイアウトや装飾を持たせられます。🔶できること・Auto Layoutで要素をきれいに並べる・背景色や角丸、影をつけられる・中の要素に「左寄せ・中央寄せ」などレスポンシブ設定ができる・ネスト(入れ子)にしてページ全体の構造を整理できる🔶向いているケース・ボタンやカード、セクションなどデザイン要素を作るとき・レスポンシブを意識したいとき・実際のWebサイト構造に近づけたいときまとめると…困った場合のアドバイス🔶迷ったらフレーム!構造や見た目をきれいに保ちたいなら、フレームを使うのがおすすめです。    🔶軽くまとめるだけならグループ背景も余白もいらない飾りやアイコンは、シンプルにグループでも大丈夫。おわりにFigmaで効率よくデザインするためには、フレームを中心に使い、必要に応じてグループを組み合わせるのがベストです。最初は少しややこしく感じるかもしれませんが、慣れてくると「ここはフレームにすべき!」と自然に判断できるようになります(^^)WEB DESIGN APRILでは、Figmaのレッ
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初投稿

My profile Name ⇒ ななざえもんDesign Tools ⇒ Figma3D modeling Tools ⇒ blender これからどんどん充実させていきますので、よろしくお願いいたします。
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サービス出品しました!

サービス名「ノーコードツール”STUDIO”でコーディングします」内容XDやFigmaで作成したデザインをSTUDIOでコーディングします。 STUDIOはHTMLやCSSの知識がなくてもWebサイトが作成できるサービスです。 しかし、いざSTUDIOで実装しようとしても、 ・デザインが上手く設定出来ない。 ・レスポンシブにしたら形が崩れてしまった。 などありませんか? 本サービスは、このようなお悩みを抱えているお客様向けのサービスとなっています。 あなたの素晴らしいデザインを、世の中に公開するお手伝いを致します!
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Figmaを使ってデザイン案作ってみた その1

デザインツールのFigmaを使ってHPのTOPページのデザインをしてので ポートフォリオと備忘録の意味を兼ねてこちらにアップしておきます! 作成するにあたってのポイント ・工業機械系のコーポレートサイトをイメージ ・TOPページはお知らせ、製品一覧、会社概要、アピールポイントエリアの4つに絞ることで、短くも長くもない丁度良いボリューム感のあるTOPページが完成 ・背景に白を選ぶことで全体に統一感が生まれ、スッキリと洗練された印象に ・画像を多く使うことで視覚への訴求効果が高く、見ていて楽しいレイアウトデザイン ・「詳しくはこちら」などの詳細ボタンを設置し、下層ページでじっくり読んでもらうようなデザイン設計が可能 ・PCサイズ(1440px)とスマホサイズ(375px)の両方でデザインした ザっとですがこのようなテーマで作成しました。 Figmaはだいぶ慣れてきましたがまだまだ使ったことのない便利な機能が隠されているはず・・・! 使いながら色々試していきたいと思います(^^♪ 次回はこのデザインに沿ってwordpressを使いローカル環境で構築していく予定です!
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Figmaファイルをローカルコピーする利点とは

Figmaはクラウドベースのデザインツールですが、実務では「ローカルコピー」を作成して作業するケースがあります。ローカルコピーとは、Figmaのファイルを自分の環境に複製して保存し、元のファイルとは別の独立したファイルとして編集する方法です。一見すると同じファイルのように思えますが、実際には作業効率や安全性に大きな違いが生まれます。元のデザインを壊さずに作業できるFigmaのチームファイルは複数人で共有していることが多く、直接編集すると他の人の作業に影響する可能性があります。ローカルコピーを作っておけば、元のデザインには一切影響を与えずに自由に編集できます。例えば次のような作業が安全に行えます。・レイヤーの整理・不要な要素の削除・画像の統合・構造の変更本番のデザインデータを守りながら作業できるのは大きなメリットです。書き出し作業がしやすくなるFigmaの実務では、デザインから画像を書き出す作業が頻繁に発生します。しかし元データでは、次のような状態になっていることがよくあります。・レイヤーが大量に分かれている・マスクやエフェクトが複雑・グループ構造が深いローカルコピーを作ることで、レイヤーを統合したり整理したりしてから書き出すことができます。その結果、・画像を書き出しやすくなる・必要なパーツだけを切り出せる・コーディング用の素材を作りやすいといったメリットがあります。実験的な編集ができるデザインを触るとき、試しに変更してみたい場面は多くあります。例えば・余白を変えてみる・フォントサイズを変える・レイアウトを少し調整するこうした試行錯誤を共有ファイルで行うと、他のメンバーに影響を与
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Figmaの「Demibold(デミボールド)」スタイルとは?

Figmaでフォントを選択していると、スタイルの中に「Demibold」という表記が出てくることがあります。これはフォントの太さ(ウェイト)を表すスタイル名の一つです。Demiboldの意味Demiboldは、日本語では「やや太字」という意味です。通常のフォントは、太さがいくつかの段階に分かれています。代表的なものは次のような順番です。ThinLightRegularMediumSemibold(Demibold)BoldExtra Boldこの中でDemiboldは、Regular(標準)より太くBold(太字)よりは少し細いという位置にあるフォントウェイトです。つまり、「普通の文字だと少し弱いけど、Boldだと強すぎる」というときに使われる太さです。Semiboldとの違いフォントによっては「Semibold」と表示される場合もあります。実は、SemiboldとDemiboldはほぼ同じ意味で使われることが多く、どちらもだいたい font-weight: 600 に対応しています。そのため、Figma:DemiboldCSS:font-weight: 600という対応になるケースが一般的です。コーディングするときの注意FigmaでDemiboldと書かれているからといって、必ずしも600とは限りません。フォントによっては、Medium(500)Semibold(600)Bold(700)など、用意されているウェイトが違うことがあります。そのため実装するときは、・そのフォントがどのウェイトを持っているか・Google Fontsなどで指定できるウェイトを確認してから指定するこ
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え?figmaダメなの!?(出品BANされた話)

こんにちは。Z designです。グラフィック、DTP、Webのデザインをやっております。久しぶりにココナラでサービス出品をしたお話をさせてください。(そしていきなり出品BANされたお話)運営側への超絶意味不明な気持ちは一旦置いておいて、Webデザインで出品されているデザイナーの皆さんへシェアしなければ!ということで、半ば使命感のようなものに駆られて筆を取っております。昨今、XDもしくはfigmaは今やイラレ・フォトショと並び、Webデザインを制作するツールには欠かせないことはご承知のことと存じます。私はこれまでイラレメインでしたが、一年ほど前からXDやfigmaを利用し始めました。(超便利な使い心地にびっくり。プラグイン豊富。)それなりに慣れてきましたので、そろそろ出品しましょうかということで、1年ぶりにココナラへログイン。(以前は紙媒体の出品でプラチナでしたが、他で仕事しているうちにランクダウンしてしまいました涙)出品準備の際、様々な出品者様のサービス説明を参考にさせていただき、当然のようにXDもしくはfigmaも納品形式の選択肢として商品説明に記載をしたところ、運営から以下の通知が。サービス内容本文の「納品形式」の項目に「Figma」と記載されています。ココナラでは外部で直接連絡を取り合うことやそれにつながる恐れのあるやり取りを禁止しています。 そのため、Figma等での外部ツールを使用した納品や共有については直接連絡につながる恐れがあるため、ご利用をご遠慮いただいております。※通知の転載はやめてメールに書いてあるため、一部文章を変えています。ん???どういうこと???す
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FigmaでLPは作れるのか?

結論から言うと、Figmaだけで「LPを作る」ことはできるが、「公開まで完結」させることはできない、というのが正確な答えです。ただし、この「作れる」「作れない」は、LPをどこまでを指すかによって意味が変わってきます。この記事では、FigmaでできることFigmaではできないこと実務での正しい使いどころこの3点を整理します。FigmaでできることFigmaは本来、デザイン設計のためのツールです。LP制作において、以下の部分は非常に強力です。まず、見た目の設計。ファーストビュー、CTA、配色、フォント、余白、セクション構成など、LPに必要なビジュアルはすべてFigma上で作れます。次に、構成の整理。「どこで興味を引くか」「どこで信頼を出すか」「どこで行動させるか」といった、LPのストーリー設計を視覚的に確認できます。さらに、共有と確認。URLを送るだけで、クライアントやチームに見てもらえるため、修正指示やすり合わせが非常にスムーズです。この段階までであれば、FigmaはLP制作においてほぼ必須と言っていいツールです。Figmaではできないこと一方で、Figmaには明確にできないことがあります。まず、Webとしての公開。Figmaで作ったデザインは、そのままではインターネット上に公開できません。URLは発行できますが、それは「デザイン閲覧用」であり、検索結果に出たり、広告から直接遷移させたりするLPにはなりません。次に、フォームの送信処理。お問い合わせフォーム、予約フォーム、申し込みフォームなど、実務で必須な機能はFigmaでは動きません。また、SEOや表示速度の最適化もできません。
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#29 目を疑うほど楽になる!デザインデータの渡し方

デザインデータを作成した後「またコーダーから質問が来てしまうかも…」と不安を感じたことはありませんか?実は、どんなに完璧に作っても、デザイナーさんとコーダーの「見ている世界」がズレていると、ほぼ100%手戻りが発生します。この記事では、コーダーがスムーズに作業を開始し、手戻りを最小限に抑えるためのデザインデータの渡し方を徹底解説します。1. なぜ“データ渡しでつまずく”のか?(1)「え、これ実装できません…」と言われるパターンLP制作のデザイン承認後、コーダーからこんなメッセージが。。。「このフォントはWebで使えないので代替フォントを探してください。」「このレイアウトだと、レスポンシブ対応が難しいです。」「スマホメニューを開いたときのデザインがありませんよ?」こうした“実装前の指摘”は、デザインのやり直しだけでなく、プロジェクトの遅延と追加コストに直結します。「え、私のデザインってそんなに無理があった…?」と不安になるかもしれませんが、これは単なる技術不足の問題ではありません。(2)問題の本質は「クライアント視点」と「実装視点」の分断“渡したあとに判明する不具合”は、デザイナーさんの技術不足が原因ではなく、必要とされる「情報」が違うことによる視点の分断が問題です。クライアントが見て判断するのは「見た目や雰囲気」ですが、コーダーが最初に求めるのは「実装に必要な情報」です。↓↓↓コーダーが最初にチェックする情報↓↓↓・キャンバスの基準幅やブレイクポイント(PC幅、スマホ幅)。・選択フォントがWebフォントか、代替CSSフォントがあるか。・背景の描画モード(乗算など)を画像化して再
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日報:2025/10/04 【MCP導入やら、いろいろ新しいもの調査&導入、浦島太郎は危ない...】

✅できた・FigmaのMCP導入 ・ #デイトラコミュニティ のチームコミットミーティング ・案件チェックと求人サイトチェック ・銀行系調べもの ・筋トレ ・今日は朝土砂降りだったりで、ウォーキングに時間取れず、3205歩 💡学んだ ・Geminiコードアシストが、いつの間にやら廃止になって、エージェントに進化しとりました... 📍次やる ・MCP導入したのでいろいろ試してみる 🐶雑談  案件も素材待ちなので、3日くらい読書メインで、コーディングしてなかったら、 3日で浦島太郎でした... FigmaはMCPのβ版が簡単に導入できるようになってるし、Geminiコードアシストはいつの間にやら廃止になってるし... ほんと、この業界恐ろしいほど変化のスピード速いですね... 常に自分自身をアップデートしていかないと 今後の方向性についても、もうちょっと調べもの、インプットが必要なんすけど、 アウトプットも同時進行でやってくようにします 浦島太郎は危ない...😅
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Figmaの特徴について

WebデザインやUI/UX設計の現場で広く使われているデザインツール「Figma(フィグマ)」は、その操作性や利便性の高さから、近年ますます注目を集めています。本記事では、Figmaの主な特徴や他のツールと比較した際の強みについてご紹介いたします。1. クラウドベースで動作Figmaはインストール不要のクラウドベースのツールです。Webブラウザさえあれば、Windows・Mac問わずどの環境でも利用することができます。ファイルの保存や共有も自動で行われるため、データ紛失のリスクも軽減されます。2. 複数人でのリアルタイム共同編集Figma最大の魅力の一つが「リアルタイム共同編集」です。Googleドキュメントのように、複数のデザイナーやエンジニアが同時に同じファイルを開き、編集することができます。進行中のプロジェクトで即時のフィードバックが可能になり、チーム全体の作業効率が飛躍的に向上します。3. コメント機能による円滑なフィードバックFigmaにはコメント機能が備わっており、デザインの各要素に対して直接フィードバックを残すことが可能です。やり取りがファイル上に集約されるため、メールやチャットによる確認の手間を省くことができます。4. 開発者との連携がスムーズFigmaでは、デザインデータから直接CSSなどのコード情報を取得することができ、エンジニアとの連携もスムーズです。また、開発者用の「Inspectモード」を使えば、数値やカラーコード、フォント情報などを簡単に確認できます。5. プラグインやコンポーネントによる再利用性Figmaには数多くのプラグインがあり、作業効率を向上
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デザインだけ作ってホームページ作成を頼む相場は?

webサイト制作会社やフリーランスに頼むなど一口にいっても色々ありますが、基本企業ことweb制作会社に頼むならかなり安く見積もっても数万円で済めばかなり温情で、下手すると数十万円飛ぶこともあります。ココナラそれをなりわいにしてる人もいるし、最低で3,000円で頼める人もいるので、クラウドサービスで無料でつくれるfigmaで作ってあとは丸投げという方法が理想的かもしれませんそれだけでなくレスポンシブ対応やサーバーのアップなどもちょっと追加でだせば対応してくれるのでまず練習と様子見がてらココナラで出品者に相談するのをおすすめします。
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figmaでアプリのUI、UX作成

figma使用しはじめた頃の作品。旅行に行きたい。。。。
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Webデザインを学びながら、 フリーランスの扉を叩いた話

AIを使いながらWebサイトが完成したとき、「あ、これならいけるかもしれない」と思った。その感覚が、フリーランスへの一歩を踏み出すきっかけになった。まず、基礎からコツコツ最初は手探りだった。毎日少しずつ、以下のことを学んでいった。 Webデザインの基礎知識 Figmaの操作 Photoshopの操作 HTML / CSSの書き方 VSCode(エディタ)の使い方 オンラインスクールに通って、毎日ちょっとずつ手を動かすうちに、だんだんと形になっていった。 Claudeと一緒にWebサイトを作ってみた 01 ClaudeにWebサイトのコードを生成してもらう 02 出力されたコードをVSCodeにコピペ 03 ブラウザで確認 → いい感じ! 気づいたこと Claudeを使えば、ポートフォリオサイトも思ったより簡単に作れそう。「デザインを考える」ことに集中して、コーディングはAIと一緒に進める——そんなスタイルが見えてきた。 AIとの3年間が、武器になった 実はWebデザインを学び始めるずっと前から、AIとの付き合いは続いていた。この3年間でやってきたこと: 画像生成AIの活用 YouTube企画・台本をAIで作成 ナレーション原稿の生成 CapCutで動画編集・制作 クリエイティブな作業のほぼ全域に、AIを組み込んできた。最初は「試してみる」感覚だったが、気づけば自分なりのワークフローができていた。 ✦ ✦ ✦ フリーランス案件、はじめの一歩 自己PR文には、この3年分の実績を素直に書いた。画像生成、動画制作、AI活用の経験——すべてが「実績」として並んだとき、思ったよりずっと伝わ
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Adobeが終わる日。グラフィック出身・Web育ちの私が「イラレ」を開かなくなった本当の理由

誤解のないように言っておきますが、私はAdobeが嫌いなわけではありません。むしろ、私のキャリアはIllustratorのベジェ曲線と共に始まりました。CMYKのインクの匂い、0.1mmのズレも許されない入稿データ、特色の指定…。そこではAdobeこそが「神」であり、絶対的なルールでした。しかし、グラフィックデザインの仕事を続けながらWebデザインやコーディングも習得し、現在は紙とWebの領域を横断する「ハイブリッド」な働き方をする中で、ある日ふと気づいてしまったのです。「あれ、今月、Illustrator 何回開いたっけ?」現在、私はAdobe CCに加え、Figma、Canva、そしてGeminiやClaudeといった生成AIにも課金しています。新しいツールには投資を惜しまないタイプです。 その「全部入り」の環境で仕事をしていると、残酷なほど正直な「肌感」が芽生えてきます。それは、「Adobeがワクワクする未来を見せてくれなくなった」という寂しさと、「もうAdobe一強の時代は終わったんだ」という確信です。 なぜ、かつての「神」が、ただの「高機能なツールのひとつ」になってしまったのか。Adobe MAX 2025 Sneaksを経てもなお拭えないこの違和感の正体を、現場の視点から言語化してみたいと思います。Illustratorは「解体」された以前は、ロゴ作成も、チラシのレイアウトも、Webのカンプ作りも、すべてIllustrator(イラレ)の仕事でした。しかし今、私のワークフローにおいてイラレの出番は激減しています。 なぜなら、イラレが持っていた機能が、より優秀な他のツ
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Figmaオートレイアウト勉強中

Figmaを本を購入し、勉強して数日だけども、全部の事(名称や名前使い方)をいきなり覚えるのは難しいので、直感的に操作して分かる事が有ったけど、Figma初心者で本を買って良かったと思えた機能が有った。 それはオートレイアウト機能これは便利!テキスト打って、【シフト+A】でオートレイアウトになりあっという間に簡易アイコンボタンが出来た そして本を読み進め、簡易に作ったサイトファーストビュー完成!明日以降は、復習を兼ねて慣れていこうと思う。
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ウェブデザイナー死亡! FigmaのAI戦略の加速でデザインは量産時代へ

FigmaがイスラエルのWeavyを買収し、AI戦略を加速させている。 新たに「Figma Weave」というプロダクトも登場し、複数のAIモデルやプロフェッショナル向けの編集ツールとシームレスに統合された。 これにより、画像・動画・アニメーション、さらにはVFXまでAIを活用して作成することが可能となり、まさにAIネイティブなクリエイティブ環境が完成しつつある。 AIが生成した素材に人間の感性を融合させて、制作のスピードも品質も高める取り組みが進んでいるのが面白い。 さらに「Figma Make」では、プロンプトから既存のデザインや動作するプロトタイプアプリを生成できるAIツールが進化した。 デザインシステムとの連携も導入され、ブランドごとの正確なアイデンティティを再現した高精度な試作品作成が簡単になった。 これならデザインに不慣れなメンバーでもスピーディーにプロトタイプを作れそうだ。 また、Figmaライブラリから「Figma Make」へ素材を直接インポートできるようになり、ReactコンポーネントやCSSファイルも自動生成が可能に。 そのうえ「Make Kits」という新機能やnpm連携にも対応し、コードベースでのデザインシステム運用も強化されている。 拡張性が増したことで、チーム内での効率的なコンポーネント共有や一貫したデザイン運用がより実現しやすくなった印象を受けた。 もっと進んだ機能としては、「Extended Collections」「Slots」「Check Designs」など、複数ブランドやプロダクトにまたがる高品質なデザイン一貫性の維持も可能にしている。
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