気功に信仰は必要なし、シンクウに対しての尊敬も、、、
気功を学ぶんで実践していくと、その効力と不思議さに衝撃を受けて、スピリチュアル傾く人がいます。個人の考え方なので、別にそこはお任せしますが、僕の経験から言えばスピリチュアルに傾きすぎてしまうと、気功が下手になる、あるレベル以上に上達しないということが起こりえます。というか、よく起こります。目に見えない世界が存在し、その世界は科学では説明できない、とふんふんなるのはわかりますが、まてまて、そこは焦らず、、、見えない世界は、そもそも存在します(電波や赤外線は僕らには見えないですし)ということを思い出してほしいのです。今の科学で解明できない=科学を超えたものという、短絡的な考えはいったんわきにおいて(なら、スマホは使うなと思いますし)気功は科学技術便利な道具だし、使おうかな、くらいで考えていただくの僕はベターだと思います。(スマホだって、昔の人が見たら魔法ですし)気功のからくりを解決しようとすればするほど、スピリチュアルに巻き込まれる可能性は高くなるので、僕らは実利主義で学ぶべきです。気功は包丁のように、悪く使えば人を傷つけられますが、上手に使えば人を楽しませるおいしい料理が作れます。あなたには良い料理人であってほしいのです。(ただし、包丁使いは達人レベルで)料理人が包丁を信仰しないように(してる人もいるかもですが、、、)まずは、からくりよりも効果にフォーカスするのが気功上達の秘訣です。スピリチャルに傾きすぎるとなぜ、気功が下手になるかは僕的な仮説があります。それは、狭い世界の中で完結してしまうからです。完結してしまうとパラダイムシフトを起こすエネルギーが出ず、簡単に言えば、成長しな
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