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【募集中!】ゲーム型セミナー・研修講師のご相談を承っております!

こんにちは。己を知るために生きている、大畑と申します。早速ですが、先日投稿した「つきつめPG」の研修2日目が終了しました。1日目の受講者の方々のリアクションや、ご依頼主からいただいたフィードバックを活かして、2日目は笑顔が多く、いろんな価値観に触れられる。人となりをよく知ることのできる場を創れたかと思います。来週に3日目があるため、より良い場を創れるよう、まだまだ上を目指してやっていきます!なお、セミナー・研修講師のご相談をココナラのサービスで開始しました!ゲーミフィケーション研修・セミナー講師請け負いますhttps://coconala.com/services/1832652お試しで始めてみたので、どうなるかはまだまだ未知数ですが、これが「新たな出会いや学びの機会になればいいな〜!」と思っている今日この頃です。もしご興味・ご縁がございましたら、お気軽にご相談下さいm(_ _)mこれからも人の成長に関わって、自分自身も成長していく毎日を過ごしていきます。
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オンラインセミナー「つきつめPG(突き詰めPG)」の研修講師を初体験

こんにちは。己を知るために生きている、大畑と申します。今日はとある企業で「つきつめPG」のオンラインセミナーの講師(ファシリテーター)を務めさせていただきました。つきつめPGは、自分自身の本音にアクセスして、本当にやりたいこと・在りたい姿を深堀りしていく、ゲーム型のセミナーです。本来は参加者同士が一同に介して、サイコロのようなものを振りながら進めていく、ボードゲームっぽいものです。が、緊急事態宣言が出ている現状を顧みて、「オンラインで開催しよう!」ということになり、本日ファシリテーションさせていただきました。このセミナーのすごいところは、「自問自答」のみではなく、「他問自答」とも言うべく、「参加者同士でお互いのことを突き詰めあえる」というところです。「突き詰める」というと大変そうなイメージを持たれる方もいらっしゃると思いますが、ゲーム形式なので楽しんで自分の深層心理を深堀りできてしまいます。今回の研修のテーマが「新規事業に対し、各自がリーダーシップを持って取り組めるようになりたい」ということで、なかなか難易度の高そうなものでした。「自分はどこまでその一助になれたか?」と、それこそ自問自答中ですが、いろんな方のいろんな価値観に触れることで、クライアントの方々のみでなく、自分自身の成長に結び付けられそうな気がしております。「研修は講師が一番勉強になっているのではないか?」と有り難く感じる今日この頃でした。※もしつきつめPGにご興味のある方は、メッセージお待ちしております! →いずれココナラのサービスで立ち上げられないかな…?と検討中です。今日が初日で、まだあと2日間機会をいただいて
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人事評価研修を終えて~本番の中で学んだこと~

このたび、ご縁をいただき、東北地域のある自治体様で「人事評価(被評価者)研修」を担当させていただきました。 2時間のプログラムを4回に分け、昨日と本日の2日間でオンライン集合研修という形で実施。自治体の大ホールと消防本部をつないでの実施という、普段なかなか経験できないスタイルの研修となりました。 同じ研修を4回。でも、同じではない。 今回のように、同じ研修を複数回行うというのは「品質の安定」が求められる一方で、一つとして同じ研修はないということを、あらためて実感しました。 事前には何度も練習を重ねました。でも、やはり本番には本番の空気があります。 受講者の方々の反応、雰囲気、質問内容…それら一つひとつが、回ごとの「学び直し」や「改善」のヒントになりました。 特に印象的だったのは、受講者の皆様からのご意見。 たとえ一人の声でも、同じように感じている方が他にもいるかもしれない——。 その想いで、いただいた声には一つずつ丁寧に向き合い、次の回へと活かしていきました。 やっぱり本番は、最高の教材。 今回の経験を通して、強く感じたことがあります。 それは、「どんなに練習しても、本番にはかなわない」ということ。 本番は一発勝負。でも、だからこそ、得られるものがある。 その緊張感の中で得られる気づきや感覚こそが、自分にとっての“財産”だと感じています。 心からの感謝を。 今回の機会をくださったクライアント様、現場を支えてくださった研修会社様、そして何より、真剣に受講してくださった皆様に、心から感謝申し上げます。 「よい研修でした」と言っていただけるよう、また次に向けて一歩ずつ、精進してまいり
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社内講師育成~トレーニング編

社員に研修講師をお願いすることになったが、「どのように講師育成をしたらよいか分からない」という声をよくお聞きします。 そういった困りごとを解消するためのトレーニングのポイントをご紹介します。 また、社内の一般社員が研修講師を担当する際に身に付けておくことで、研修効果のアップも期待できます。 ご紹介する講師育成のポイントは以下の3つです。 1:シナリオを作る 2:質疑応答を作る 3:カメラの前で練習する ぜひ、研修を運営する上で参考にしてみてください。 1:シナリオを作る 講師に抜擢されたら、まずは自身が教えるテキストを読み込み、1ページずつ、どのように講師運営をするか考えましょう。 研修講師が初めてであればあるほど、最初のうちは、スクリプトレベルで用意するとさらに安心です。 よく内容を理解して本番を迎えてしまう講師がいますが、話が得意であれば良いのですが、大抵の人は人前で話すことや、教えることに慣れていないことが多いので、失敗してしまうケースを見ます。 そうならないためにも、まずは、自分がどのような言い回しで、どのような順番で説明するかをイメージしておくことが大切です。 しかし、ただスクリプトを作ると、一方通行のつまらない講義になってしまいますので、2-3ページごとに、どのような「問いかけ」をするか考えておくと良いでしょう。 用意した全ての問いかけをする必要はありませんが、受講者の集中をこちらに向けたい時、大事な説明をする時などに、その「問いかけ」をすることで、相互コミュニケーションのある講義にすることができます。もちろん、受講者の理解を深めるきっかけづくりにも繋がります。 2
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『お疲れ様です』を言わない理由。ヘッドセットの不調から見えた『小さなストレス』の正体

皆様今週も・・・いや今夜は、あえて『お疲れ様』と言わずに始めてみます。先日面白い話を動画で見つけました。言霊の話です。「お疲れ様です」って言葉は神主さんなどは使わないんですって。日本語って面白いもので漢字・ひらがな・カタカナにすると「オツカレサマデス」「おつかれさまです。 疲れ。ツカレ・・憑かれ・・🤔」企業セミナーなどでも話されている話らしくご存知の方も多いかもしれないのですが昔のまつりごと(政治)はお抱えの陰陽師などがおり大事な選択をするときに占ってもらうなどもメジャーだったようです。戦後この「お疲れ様です」という言葉が出てきたようですがその前は「疲れた~」➤「草臥れた~」でしたし「お疲れ様です」➤「ご苦労様です」や「極楽様です」と言っていたようです。私の母(80代戦争経験者)は元農家だったのですが疲れた~よりも 草臥れた~(くたびれた)がメジャーだったそうです。で、、、ここからはまゆつばですがこの「お疲れ様」がメジャーになってから〇〇患者が10倍に増えた・・・なんてピー音だったのでわからないですが、興味深いと思いました。私も「お疲れ様です」が禁止な会社で働いていた事があります。その代わり 『本日もありがとうございました』で統一されていました。現在はわからないですが国鉄でもお疲れ様の言葉は禁止だったようです。なんとなく現在は 目上の方に「ご苦労様です」とは言いにくい風潮ですのでケースバイケースですが「ありがとうございました!」はオールマイティ使えそうですし言っている方も言われた方もなんだか気持ちが良いですね✨言葉一つで会社の雰囲気も変わるもんだと感じています😁日常の「小さな狂
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研修は、自信をつける場所~ハラスメント防止研修で私が大切にしている事~

「それ、ハラスメントじゃないの?」 「いやいや、これぐらい普通でしょ?」 職場でこんな会話を耳にしたことはありませんか。 研修に登壇するとき、私が一番大切にしていることがあります。それは――受講者を“迷子”にさせないことです。 ■ハラスメント防止研修は「怖さ」と向き合う場でもある そもそも、ハラスメントとは何か? どんな行為が該当し、どんな影響を及ぼすのか? 個人にとっては、心身のダメージや仕事への意欲の低下。 職場にとっては、人間関係の悪化や離職、組織への信頼の低下など―― こうした情報を学ぶほどに、ある種の“恐れ”が受講者に生まれてきます。 「部下にどう声をかけたらいいのかわからない」 「同僚との何気ない会話すら慎重になる」 「注意や指導ができなくなるかも…」 最初のフェーズとして、この「不安」をつくるのも大切だと思っています。なぜなら、「自分事」として問題意識を持ってもらうからこそ、具体的な解決方法に興味を持っていただけるからです。 ■「じゃあどうすればいいのか?」に応える研修 だからこそ、研修では「ただの注意喚起」に終わらせてはいけません。 なぜ、ハラスメントが起きてしまうのか どんな仕組みや思考のクセが関係しているのか どのような言葉に“言いかえる”ことで予防できるのか こうした背景や具体策を一つずつ紐解き、「じゃあどうすればいいんだよ!」という心の叫びに、丁寧に応えていくことが大切です。 ■自信を育てる「小さな一歩」を、研修の中で でも、いざ「言葉を変えてみよう」「対応を見直してみよう」と思っても、実行には不安がつきものです。 「今日から急に言葉を変えたら、どう思わ
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明日の仕事の準備

皆さんは、仕事はどこでしていますか?職場?家?私は色々な職場で7割、自宅で3割ぐらいでしょうか。自宅でする仕事は、主に研修講師をする際の準備やオンラインカウンセリングです。ここ半年ぐらいから、生成AIと相談しながら作ることが多くなりました。しかし、信じすぎずに注意もしています。自分で公的な機関のデータ(警察・厚生労働省・文部科学省・自治体など)を探しに行ったり、ニュースや新聞のトピックスを探したりします。生成AIが、自分が知りたいテーマの論文を探してくれるのは便利だな~と思って、よく使っています。でも、講師役をするときには、やっぱり「自分の体験をどう言葉にして伝えていくか」が大切かな~と感じるこの頃です。
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