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『夏も終わり😎これから何を着るのか🙄?』

こんばんは😀お久しぶりです😎水族館のクラゲの画像からスタートしました今回のブログ😁ようやく夏の暑さからおさらば出来そうな気温になってきましたね😁ということは、秋物を本格的に着用できる季節に突入🙆 ファッション好きとしては、正直これからの季節が重ね着も楽しめちゃうので好きな季節です😀見た目がもっさりしないようなコーディネイトとしてはこちらなんかいかがでしょうか😉テーマ 【ミリタリークリーンMIXスタイル】POINT・カーキ色のミリタリーのイメージをホワイトのワイドパンツで中和。・全体的に淡くなりすぎないように黒でタイトに引き締める。・アクセントに赤のコンバースを取り入れキレイめになりすぎないように。夏場では出来ないコーディネイトを楽しめるのがファッションの楽しみかたの1つだと感じております😀皆様の好きな色や好きなアイテムをこれでもかってくらい全面に押し出し、トレンドも入れたり、入れなかったりしつつ、秋スタートをファッションで気分を上げて行きましょう😁けど、どうやって自分の手持ちの物や今後何を買おうか悩んでいると言う方は私のサービスをご利用して頂ければ最適なアドバイスさせて頂きます👌値段はお安い方かと思いますので、是非ご利用されてみてくださいね😉サービスについてもご不明な点がございましたら、気軽にお問合せ下さいませ😀
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売約済み「青の街」

ご購入頂きました。ありがとうございます!青いレンガに青い石畳青の街の路地裏に迷い込んでしまいました。急がず慌てず 時にはのんびりと。海の底にいる気分を楽しんで。このような完成品の一点物肉筆原画をお譲りしております。 一部ですが額装済みのものもありますので、届いてすぐに飾ることもできます。 ↓↓↓こちらのページをご覧頂けますと幸いです。↓↓↓ ↓↓↓作品のオーダーも承っております↓↓↓
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冬の沖縄 那覇さんぽ 路地裏編

ハイタイ~こんばんは🌙2月の沖縄🌴冬の沖縄は散策にはベストシーズン。夏はさすがに暑すぎて長時間歩くのはしんどいので、私は冬や春にじっくりお散歩や路地裏巡りします。今回は、国際通りから浮島通り、平和通り、太平通り、竜宮通り、壺屋やちむん通り、天ぷら坂、桜坂、桜坂劇場、第一牧志公設市場、のうれんプラザを巡り…桜坂劇場のカフェで手作りレモネード頂きました🍹雰囲気のある素敵な空間でした✨国際通りから奥に入っていくほどにディープさが増していきます。今回の発見は、太平通りの70円の天ぷら屋さん(海老などは少しお高め)です。行列に並んで、もずくと野菜買ってみました。カラッと揚がっていてすごく美味しかったです!沖縄には天ぷら屋さんはたくさんあります。衣に塩味がついてるのでそのまま頂けますが、お店によってはソースが置いてあって、沖縄人はソースをかけて食べる方が多いです。天ぷらにソースって結構合うんですよね、でも基本、衣に塩味がついているのでそのまま美味しく頂けます🎶沖縄の「面白看板」も好きで、那覇~中部だと遭遇率が高いです。昭和感溢れるネーミングと、太字の独特のフォントがたまりません(笑)こういった面白さはリピーターさんならきっとお気づきかもしれません😊沖縄本島は広いので、北部と中部、那覇、南部では、雰囲気も文化も言葉やイントネーションも少し違いがあります。楽しみ方がいくらでも深堀り出来るのですね♡そんな沖縄にハマってみませんか🌺今日もにふぇーでーびるありがとうございました🎶
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【栗山和暉】路地裏のネオンが教える秘密

先日、夜の街を歩いていると、ふと路地裏の小さなネオンが目に留まった。赤や青、緑の光が混ざり合い、建物の壁に微妙な色のグラデーションを作っていた。忙しい日常の中では気づかない小さな光の変化だが、よく見るとその光の強弱や角度で、通りの雰囲気がまるで違って感じられた。その瞬間、仕事のことを考えた。Webサイトやサービス設計でも同じことが言える。ユーザーが最初に目にするのは表面的なデザインだが、背後には情報の構造や動線、ボタンの位置、色の微妙な変化といった「見えない工夫」が隠れている。路地裏のネオンの光も、表面だけではなく角度や距離によって印象が変わるように、設計の細部がユーザー体験に大きな影響を与える。僕はディレクター兼デザイナーとして、クライアントの要望やビジネスゴールを形にする仕事をしてきた。しかし、見える成果だけに注目してしまうと、ユーザーが直感的に操作できる感覚や、思わず触れたくなる要素を見落としがちだ。ネオンの光を見ながら、細かい調整や微妙な差にこそ価値があると改めて感じた。その夜、帰宅してからノートを開き、光や色、角度、見え方の変化をプロジェクトにどう活かすか書き留めた。例えば、ボタンの色を微妙に変えることでクリック率が上がる場合や、情報の並びを少し調整するだけでユーザーの迷いが減ることもある。こうした小さな工夫の積み重ねが、結果的にサービス全体の価値を大きく変えるのだ。翌日、オフィスでクライアント向けの提案資料を作りながら、路地裏のネオンの光景を思い出す。偶然の光の揺らぎを意識してデザインに取り入れることで、単なる画面の美しさではなく、触れる人の体験や感情を豊かにできる
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路地裏のダマビヤー

悪を取り除き、思いやりの精神を増大させ、好転を促す天使クリスマスであろうと、正月であろうと、いつ何時であろうと、宿泊や外食でもしない限り、家事という義務はいつも通り滞りなくやってくるわけで、1日、やるべきことをやるんですが。昨日(クリスマスに書いている)は、ちょっとした必要なものを買いに出かけ、あ、自転車でササッと行ったんです。その帰り道は路地裏で、墓地の敷地があるんですが、墓地に面しているというのに、明るい気配の道なんです。そこを通る時は、何故か、空を見上げてしまうんです。昨日は、なんかメッセージが入ってきたんで、「誰?」と思ったんですが、「ダ」と「マ」の音が同時に入ってきたんです。それ以上ははっきりと解らなかったです。で、メッセージは、「天にゆだねて意識をリセットする」ような内容だったと思います。ダとマだったので、ダマビヤーかなとは思たんです。で、後で確認しましたら、やはり、ダマビヤーは「悪を取り除き、思いやりの精神を増大させ、好転を促す天使」とありました。おかしな輩を気にするなというメッセージだったのでしょう。「天にゆだねる」系の内容は、これまでも時々仕事で使っていたフレーズではあるんですが。意識をリセットするんですね。ああ、なるほど。この道を通ると、エンジェルの気配に触れるんです。夜でも澄み切った気配で、星がきれいに見えるんです。墓地があるんですが。あまり怖さを感じません。ちょっとばかり変わった路地裏です。
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