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くつろぎながら、たべる その1

こんにちわ!yomogiです。色んな食の歴史をしていった私なんですが(笑)、同じような経験をしてる方もいらっしゃるような気がします。それを自分で認めれるのか?やはり、否定したくなるのか? でも、あえて経験からのお話をしていきますね。 それが、たまたま、私がとっていたメルマガに慣れない言葉を聞いて、それと絡めてお話したいと思います。もしかしたら、みなさんの方が知ってたりするかもです。私は今回初めて知った言葉でした。 現代の医学的な診断にもなるのかな?と思いつつ、 初めての言葉だったので、気にもかけず、削除しようとしたけど、一瞬目に入ったのが気になりました。 あまり詳しいことはメルマガで知ったくらいなので、検索かけていくつか読んでみましたが、興味深かったのでこちらで軽く少し触れます。 ただ、私自身、その症例に対しての専門家でもなく、経験しちゃってるじゃん!!!!(笑) 痛い経験してる(笑) ということでの、今回は経験則としての痛かった話になります。➡あくまで、私、経験から抜けきったと思うからこそ、自分のことを思い返すと笑えるのであって、その当時の私がみたら、憤慨しますよ!きっと。。だって、かたくなにまじめで完璧にやってのけようとしてきたのだから。。。 もし、この記事を読んでいるみなさん、もしくは、ご家族、お友達、もしくは、栄養カウンセリングされてる方で思い当たる方がいらっしゃるならば、そうだな。(今回私は自分の食歴につながることからお話しますが、過度のダイエットやスポーツでの過度な体重制限なども、メンタルってとても大切なので、こっち方面につながることもあるのではないでしょうか。)
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くつろいで、たべていこう♪

はじめましてyomogiです。これからよろしくおねがいします💗今日は私のことを知ってくださることが 安心のひとつ、そして何かのアシストになればよいなと思っています。◎yomogi ・2児の子育て中(小学生、中学生)   ・看護師/臨床栄養医学指導士® ・サウンドバス・ボイスメディテーション◎数年前までは、がっつり色んな食事療法、自然療法、薬草療法、はちみつ療法などなどやってました。(やってきた食歴や自然療法はまた他の記事に詳しくのせますね。マクロビ、ヴィーガン、ベジタリアンなど結構長年やってきてましたが、栄養とからだの解剖を再び学んで地道に実践して、ようやく代謝のよいからだになってきました!)   ➡今はなんでもおいしくいただく派 ◎今は、なるべく、お薬に頼らない、自然に備わった免疫を大切に  食事とシンプルにおいしくいただくをベースにしてます。  どこにいても、誰といても、何をしていても、  自分らしく心地よく過ごすことを味わい楽しんでます。 ◎仕事は、事務、医療事務、看護師、専業主婦を経ての今。(細かいのは省) 『キッチンからできるセルフケア講座』『個人栄養コンサル』(食+心理)  楽器や声をつかったサウンドバス、 ボイスメディテーションを通して   神経系へのアプローチや音というみえないけど、確かにある 【感覚にふれる】時間を提供してます。     ・ソマティックなアプローチを大切に   ・講座や個人セッションでは脂質栄養学をベースにそれぞれの症状を どうやってよみといて実践的につかい、  自分で食を調えていくのかをお伝えしてます。 (自分でできる自分の食のカウンセ
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やばいほど色々やってきた 食歴その1

こんにちわ。yomogiです。今日は、まずは、私が今までやってきた食事歴史!!! のせときます。 誰の参考にもならないと思うし、私と同じ消化力、筋肉量、活動量、いろんなことが違うから、足しにはならないと思うけど、書き起こしながら気づいたこともあって、よかったら長いのですが休み休み読んだみてください。 今だからこうやって笑ってかいてます。 でもその当時、こんな日が来るとは思ってなかったですよ。 『何も気にせず、くつろぎながら食べるって。』 でも、本来、食ってそうですよね。 リラックスする行為のひとつ。 それをいかようにも、変化させることができるし、リラックスとは違う働きをやってしまうことにもつながってしまう。 それだけ、私は、たくさんのことのインプットをやっては、敵を増やし続けてました。 それって、なんのこと?って思われるかもしれませんが。 お店にあふれてる添加物や、〇〇産のお野菜や、お肉や、遺伝子組み換えなどなど、。 もちろん、推奨もしてないし、あえて言葉にするならグレーゾーンだと思っているところはあっても、どんな時でも選べるならいいと思います。 でも、子供と出かけていて、そうもいかないことが多くなっていくのはないでしょうか? お友達とのお菓子の交換や、外食…。などなど。 食は私はひとつの宗教にちかい観念をみんなそれぞれが持ってるように感じる時があります。 そう、そして もしくは、症状を治すために健康のためにやっていくことが、不安が先にあると、やはり敵と脳で認識してしまいます。 食にこだわり始めた人が一度は通るのでなないでしょうか? 『〇〇がよくない』 『外国産が…国産が…。』
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やばいほど色々やってきた 食歴その2

こんにちわ!yomogiです。前回の(やばいほど色々やってきた食歴1)続きになります。少しかぶる内容になるかもしれませんが…。 よかったら、おつきあいくださいませ。 私がしょせん、 やってきた食事 もしかしたら、もしかしたら、もしかしたら・・・・。『今やってるのも 対症療法なのかも!!』 『対症療法だけではどうにもならない。』 『根本的なところにアプローチしたい!短期間でどうにかしたい!』 これが長いこといろんな食事法、自然療法、ヴィーガン、マクロビなどをやってきて、そこからさらに、栄養とカラダの繋がりを学ぶきっかけになった私の結論でした。(もっと話せば長くなるので短縮(笑)) ちなみに…。 ここ3年前から、 全く私のアレルギー体質は変わったように、春は 気持ちよく過ごせるし、眼も腫れない(笑)。 しいては、口内炎がよくできたり口角炎になっていた けど、全く切れなくなったし、何も傷がないのに驚いてる。 子供も肌すべってる・・・。   ➡子供に関しては、食事が炎症を治すことに使われていた分が炎症が落ち着いたからか?成長に使われるようになった実感を日々感じてます。 ➡もし、子供で炎症がからだの中で起きてるのなら、 早めに対処したらそれ だけ、食事のエネルギーを 他のことに使えることができる。 私は今、食をそういうスタンスで考えています。 あと、心も体も、動くためのパフォーマンスがかわるので、どうしても今やってきた以上の挑戦をできるようになるし、前に動くようになる。 現状維持ではなく。そして、性格が変わった(笑) ちなみに、子供の場合がわかりやすいのでお話すると、 成長+活動するた
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【家庭菜園の落とし穴!?】農学部夫婦がやらかしたプランター事件🍅🍆

🪴マンションでもできる!   家庭菜園で気づいたこと🌱 我が家はマンションですが、 プランターを使って家庭菜園を 楽しんでいます😊 まず育て始めたのは、実家から もらってきた シソ。 繁殖力がとっても強く、 週2回の「米のとぎ汁」だけで 元気にぐんぐん成長中🌳 お刺身に添えるのはもちろん、 私はアトピー体質なので、 シソの消炎作用を期待して、 毎日1枚ずつ食べています🌿 おかげでお肌の調子も◎なんです✨ でもある日…びっくりの出来事が😳 気づくと、プランターに ナス、トマト、セロリが植えられていて… (犯人は自分では育てない夫🤣) 実は私たち、2人とも農学部出身なんですが、 ナスとトマトは「相性が悪い」んです💦 同じナス科で、似た栄養を好むから、 栄養を奪い合ってしまうんですね。 一方、トマトとセロリは相性◎ だからこそ、植物の「相性」って大切なんだ とあらためて実感しました🍅🍆 学びを暮らしに活かす大切さ🌱 「連作障害」って言葉、聞いたことありますか? 同じ作物を連続して植えると、 土の中の栄養バランスが崩れ、 うまく育たなくなること。 こういう時には、豆科の植物を間に入れると 土が元気を取り戻します♪ 学生時代に学んだ知識も、日常で使わないと 忘れますね💨 でも今回のことで、「知ってる」と「活かせる」 は違う❗と痛感しました✨ 🌈小さなプランターでも、 たくさんの学びと気づきがあります。 家庭菜園、なかなか奥が深いですよ〜😆
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アトピーが重症化する秋

私は春や秋のような季節の変わり目に持病のアトピー性皮膚炎が重症化します。アレルギーの検査ではこの時期に花粉が飛ぶブタクサは反応がなかったので植物によるアレルギーではなさそうです。医師から抗アレルギー薬を処方されていますが一向に良くなりません。一年を通して悪くなりやすいのは春でスギ・ヒノキ花粉により肌に赤みが出たり湿疹が出来始めます。夏までそれを引きずり、汗をかくことにより湿疹が重症化したまま秋を迎えます。そして秋になると寒暖差が激しくなり体へのストレスになり湿疹がぶり返します。アトピーは医学的に原因がわかっていない病気ということですが、自己分析による症状を見ると大体悪くなる要因がつかめてきます。そもそもその要因を取り除くのは難しく、スギ花粉が全くつかないようにする方法や汗を全くかかない方法はなく、環境的な要因は取り除くことはできません。自分の体が環境に適応してくれると良いのですが、自分の意思でコントロールできるものではありません。しかも大人になってからアトピーの診断を受けたので自分の体の中で何が変化してこうなったのか不思議です。年単位のケアになると思うので気長にやっていこうと思います。
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