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恋愛相談は難しいけど、猫のトイレ相談は即答できる

観察力が教えてくれた、大切なこと。「ねえ、私の彼って、最近LINEの返信遅いんだけど、気持ち冷めたのかな?」……そう言われてもねぇ。人の気持ちはグレーゾーンだらけで、こっちがいくら観察したって、確証がもてない。でも、猫のトイレの変化だったら、秒速で答えられる。「え?おしっこの色が濃い?それ、脱水のサインかも!」「急に砂をかくのを嫌がる?トイレの場所、嫌ってるのかも!」──って、恋愛相談より断然、即答。むしろ自信満々。なぜかって?猫のこと、ものすごく観察してるからです。小さな違和感に気づけるようになったのは、猫が毎日、教えてくれたから。トイレの回数、鳴き声のトーン、歩き方のクセ。昨日と今日の違い。「なんか変だな」に気づくのは、日々じっと見てるからこそ。この観察力は、やがて家族にも向くようになりました。いつもより無口な娘。目を合わせない息子。食欲があるのに体重落ちてる私( ´艸`)。「大丈夫?」って言葉をかけるよりも先に、何かが違うって、心がキャッチする。介護の現場でも、観察力は「安心」を届ける力になる。私は今、介護の仕事をしています。利用者さんの「ちょっとした顔のむくみ」に気づくとき。「今日の歩幅がいつもと違うな」と感じるとき。それは、猫のささやかな変化を見逃さなかった日々の積み重ねが活きています。【なんとなく】の違和感を言葉に変えていく。それが、命を守ることにもつながる。人は、はっきり言ってくれない。猫も、言葉を持たない。だからこそ、「見て、感じる力」が必要。恋愛相談は、相手の心に立ち入りすぎて失敗することもある。でも、猫のトイレ相談は、純粋に「今、困ってること」に向き合える。
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Twitterのネタを考えるのめんどーい!そんなあなたへ…

多分今でも『Twitter(X)への』無料 で 自動投稿 をお考えの方いますか?諦めた方が良いです・・理由についてはこちらに書いてます↓ ついっ獲れ作成直後の説明記事はこちら ↓以前はAPIは無料で使えていたため無料で自動ツイートのサービスもあったしブログ記事も自動投稿できましたしかしイーロンマスク氏の介入・テコ入れ後、そのサービスは姿を消しました・・少しググって調べたのですが2023年4月までは無料だったそうですが、そこからAPIを月額制にしましたこの時点で無料化サービスは消えますその時点ではTwitter(X)のAPI開発の利用料金は100米ドルでした(いや、結構しますねw)そして2024年11月に価格が変更しなんと月額200米ドルとなりました Σ(・□・;)今は円安も進んでいる為140~150で計算すると28000~30000円となりますね(*'ω'*)<お高いザマス!もし安全に自動ツイートを考えている方はこの出費は最低限見ないといけないわけですね◆なので私のツールを買ってください(笑)とひねりもなく案内します(笑)まぁこれも時代ですね私も自動化は結構使ってたのですが流石にあの利用料金では厳しいものがありますね~私のツールはトレンドワードまでは自動で取得でき、その後マイアカウントのブラウザを開いてトレンドワードはどうしても手動となりますがなるべく簡単にツイート(ポスト)できる設計にしているつもりです◆序盤のツイートや今あるツイート以外に手軽にネタが欲しい人に!トレンドワード付きで投稿でき、トレンドワードの取得もボタン1つでポンっとできますのでなるべく楽々操作に設計してます
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理想を下げたら、今度は自尊心が死にかけた話

~妥協って、どこまでしていいの?心のバランスと紫微斗数の知恵~理想を手放したら、楽になるって思ってた。もう、あんなに高望みしない。年収?身長?性格?そこそこでいい。「普通でいい」なんて言葉、何度も自分に言い聞かせてみたけれど。…そしたら今度は、自分の価値まで“そこそこ”になってしまったのよ。「贅沢は敵」って、誰が決めたの?アラサーを越えたあたりから、周囲に言われるようになるの。「そんなに理想高くしちゃ、相手見つからないよ」って。最初は「ふん、放っといて」って鼻で笑ってたのに、だんだんその声が自分の内側からも聞こえるようになってきたのよね。たとえば──LINEの返信が遅くても「忙しい人なんだ」と受け流す。会話が噛み合わなくても「私が話しすぎたのかな」と反省する。デートの場所が毎回チェーン店でも「堅実な人なんだ」と解釈する。最初は「理想を下げて現実に目を向ける」ことが大人の対応だと思ってたの。でも、それが続くとね……いつの間にか「自分にはそれくらいの相手がふさわしい」と思い込んじゃうのよ。そして、自尊心が迷子になる。ある日ふと鏡を見たら、自分の目が死んでた。あれ、こんなにハリがない目してたっけ?って。理想を下げたぶん、夢も目標も情熱も、ぜんぶフラットになってたのよ。まるで“安全運転モード”の人生。でもさ、自分を大切にできない恋愛って、結局長続きしない。「まあこのくらいでいいか」って始まった関係は、「やっぱ違った」で終わることが多いのよ。何より、自分のことを“それなりの女”として扱うようになってしまったのが、一番辛かった。妥協と尊重、その違いを紫微斗数で読み解くこんな時こそ、占いの出
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カタリベタロウの物語 #153ホラ吹き大会〜#198はつじょーき

   #153 ホラ吹き大会「よーし!それじゃあ!ホラ吹き大会スタートだぁー!」ぶおおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーう!!!!!!!!!!!“あ、どうも皆様あけましておめでとうございますぅ~。いやぁ~いつになっても新年とはめでたいものですねぇ~。あ、自己紹介がまだでしたね。皆様どうも初めまして、私は伊達巻き卵です。おせちとかにとにかくよく入ってる伊達巻き卵です。一見普通の人間に見えるかもしれませんがこれは皆様の目の錯覚を利用しているのでありまして本当は伊達巻き卵なのです。いやぁ~人の目なんて当てになりませんよねぇ~。あ、酒のアテにはなるんですけどね。意外とイケるんですよ、目玉って。結構人によって味違くて塩っ辛いのもあればアンマイチヨコレイトみたいのもあって。飽きないんですよぉ~えぇ。あ、父さん。父さんダメですって。出てこないって約束でしょ!もう!いやぁすみません、今日はメダカの父さんがついてきちゃってるんですよぉ~。「公然猥褻で捕まるから出てくんな!」っていっつも言い聞かせてはいるんですけどねぇ~なんせ出たがりで。でも今日は引っ込めておくんで安心してください。という訳で潔き一票の程、よろしくお願い致します。以上、出汁巻き幼稚園年中組ダテノカナタ晴彦でした。”「優勝!!!」   #154 にかいのおどうはあしのふみばもないほどちらかってるちょっと前、僕の目の前に、二階にしか住みたくない系女子の二階堂ふみのちゃんというおなごがおったそうな。そのおなごはイナゴが大好物であったので、思い切ってイナゴの佃煮製造工場をおっ建ててビジネスをしようと思い立ちましたが、思いの外イナゴ好き人
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1.01の法則の「嘘」に苦しむあなたへ。サボっても努力は消えません

「1.01の法則」な、あれ聞いたとき毎回ちょっと笑てまうねん。毎日1%成長したら1年後に約37倍、逆に1%サボったらゼロ同然、みたいな話やろ。数字としては間違うてへん。計算上はな。でもな、人生そんな都合よう毎日1%ずつ右肩上がりで行くか?って話や。まずな、「毎日1%成長」いう前提がもう無茶苦茶やねん。人間は機械ちゃう。今日は体調ええ日もあれば、仕事でボコボコにされる日もあるし、何も手につかへん日も普通にある。それを「今日も1%成長しろ」「できへんのは努力不足や」言うてくるの、関西風に言うたら「知らんがな」や。それにな、この法則を振り回す人ほど、だいたい具体性ゼロやねん。「1%の努力って何?」って聞いたら、急にふわっとするやろ。本を1ページ読むのか、腕立て1回なんか、英単語1個なんか、基準は人それぞれやのに、そこは曖昧なまま「とにかく毎日や!」で押し切る。雑すぎひん?あと一番ツッコミたいんは、1.01の法則って、失敗や停滞を全部「悪」扱いする空気を生むとこやねん。成長してへん日はマイナス、サボった日は価値なし、みたいなノリになるやろ。でも現実はな、止まってるように見える時期に、頭の中では勝手に熟成してることも多いねん。関西で言うたら「寝かせてる時間」や。寝かせたカレーのほうが美味いやろ、それと一緒や。それから、この法則を自己啓発ビジネスが使うときの胡散臭さもなかなかやで。「毎日1%積み上げたら成功します!」言うて、その1%を達成するための高額講座を売りつける。いやいや、その1%、あんたの商品買うことちゃうやろって話や。結局、成長の定義を相手に握らせた時点で負けやねん。そもそもな、
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カタリベタロウの物語 #209カタリベラックホール〜#216シークレット情報

   #209 カタリベラックホール"ヘンテコおかしな物語、語り続け永遠の存在になりたい徳川家康のような永遠の存在になりたいヘンテコおかしな物語、語り続けブラックホールを巻き起こしたいカタリベラックホール…カタリベラックホール…"どうも、ブラックカタリベタロウです。ということで、だぁ~くカタリベ物語、語ります。どうぞ。【赤子】Nさん、女性、34歳。妊娠7ヶ月で女の子を出産。帝王切開での母子ともに危険な状態での出産だった。手術は無事成功したが、赤ん坊はすぐにNICUに入れられた。初めのうちは何度も命の危機に直面したが、数週間もすると、その山場を越え安定していった。しかし、そこはやはり未熟児なので、予断を許さない状態が続いた。なんとか退院にこぎつけてからも、とてつもない苦労が続いた。それでもなんとか苦労して育てた。ありったけの愛情を注いだ。つもりだった。気付くと掌は血で染まり、床には痩せ細った物体が力なく横たわっていた。【癪に障る】Sさん、男性、41歳中三の6月から卒業までいじめにあっていた。そのときの苦痛は、卒業してからも13年間彼を苦しめ続け、その間、鬱病などの精神的異常をきたす。今、その苦しみから抜け出せた彼は、そのときの経験を生かし、現在同じような境遇で苦しんでいる人たちのために、体験談と克服法をネット上で公開している。 その人はその記事の中で、自分は人の癪に障ることをつい言ってしまう人間だからいじめられた、と結論を見出せており、改善した、だから立ち直れた、と豪語している。しかし、その人の書く記事には、所々癪に障る部分があり、何も変われていないと実感させられる。まさに思い込
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