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【恋愛・婚活】アラフォー・アラフィフのお悩み例参考。

今日は、私の実際の知人友人から伺う悩みから、数例を書いてみます。これらのお悩み例はアラフォー・アラフィフの方だけでなく、20代以上の方々の恋愛婚活・ご自分の悩みを自分で分析するのに参考になるかと思います。この記事は長いです。この例は、私自身が当事者を数十年に渡って知っており、(容姿・仕事や環境・趣味、過去の恋愛・婚活とそのお相手と結婚遍歴)親御さんからも当事者(娘・息子さん)の恋愛・婚活相談やあるいはいい人がいないかという様な悩みを双方から聞いているケース。そのため、詳細に問題分析が出来ても、ずっと同じパターンを繰り返し、恋愛・結婚ができない。そして、当事者も親御さんもそれを長年変えることが出来ないと言うケースですが、しかし、この世代の方には同じような方は多い気がします。詳細は伏せますが、以下3例。幾つかの傾向が見えると思います。a. アラフィフ世代の長女・長男、双方未婚・海外留学歴あり、容姿も悪くない。娘さんは外資金融職。30代に飲食系職男性と数年同棲。40代時に数年間、年上元モデル男性と交際するもお相手の介護・収入差で破局。50代で自営・服飾業(サブカル・個性派)と交際、音信不通。息子さんは某有名クリエイティブデザイナー事務所から大手上場のクリエィティブ職へ。女性との浅い交際歴あるもの、アラフォーよりは”結婚責任を負う交際をするほど好きな女性がいない”。お父様の逝去後、週末は実家帰宅。お二人とも学歴・仕事・収入も社会的に安定、真面目。親孝行でお母様とも懇意良好な関係。私は、お母様とは20年来の友人です。b.アラフィフ世代女性、幼少時よりご本人(世界超大手金融職)・親御様(上
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日本女性と離婚した外国人男性の悩み。

国際恋愛・婚活相談のマーシャです。誰しも自分が悩んでいる時は答えが解らない。でも、人の事だと何が問題なのか分る、、、そんなもんですよね。それで、今日の記事は国際恋愛・婚活活動の渦中にある方の悩み分析のお役にたてれば、参考になれば幸いで書きます。一部伏せますが、10年来の知人男性(北米白人・アラフォー)からの相談。彼は、アジア圏・日本で住んだ経験も持つ北米白人。日本語もできる。彼のEX日本人妻にあった事もあるし、恋愛~結婚までを見ていた。本業のほか、アジア圏のボランティアもしているような情がある人。結婚まではスムーズで、日本でマンション購入し、子供にも恵まれた。しばらくぶりに連絡が在り、相談したいと言う。離婚したそうで、現在は本人帰国。EXと子供は日本在住らしい。よりを戻す気はないが、日本に戻りたいし、子供は愛している。しかし、EXは子供について返事もない、写真も送ってくれない、寂しい。どうすればいいのか?私は彼の離婚時の詳細は知らない。ただ、コレ日本ではよくあるケースだと思う。日本では、元夫婦(彼氏彼女)が離婚後に連絡を取らない、親権は母親が持ち、子供に父親を会わせたくないケースは珍しくない。海外では”共同親権”、ハーグ条約(日本も加盟済)だが、このケースは日本・日本人同士では珍しくないと思う。恐らく理由としては、ひとつは日本の法的制度による状況。海外では共同親権ゆえに、日本の様に簡単に離婚、母国に子供を連れて帰るのが簡単ではないことも多い。そして、国によっては養育費は裁判所や国から会社給料差し押さえもある。日本では、離婚時にそれを決めていても不履行できる。罰則がなく、そういう
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【恋活・婚活】同僚・友人知人の”気になる態度”について。 

国際、国内いずれでも、年齢問わず、片思い、特定のお相手の心理のお問い合わせもよく伺います。同じ職場、友人知人など生活圏で出会うお相手について。”私にだけ親切・フレンドリー。(または、〇〇と言った、私だけに。)これはどういう意味?”お相手の好意が気になり始め、私も好き?かも、、、なケース。”彼はシャイだから言えないのかな?。私がそっけない態度?(あるいは年齢・上下関係がある?)。だから、告白できないのかしら?などで、お相手心理を尋ねる方は10~50代以上まで、日本人女性の方は非常に多いです。ご相談にお答えするのはOKですが、そこに費用をかけるより先にやってみて頂きたい事があります。まず、そのお相手があなたに話しかけてきた時に、普通に世間話題やお相手・共通興味に関すること・やってみたいことなどの具体的な場所・イベントなどについて話してみる。もし、お相手があなたに好意があるなら、”一緒に行こうよ!いつ行くの?”など、なんらかリアクションあるでしょう。上記やってみても、イマイチはっきりしない場合。相手の気持ちを察する能力でのバグ、恋愛経験・偏差値に問題があるかも。この人に固執せずに、気になる彼(彼女)以外で、デートや異性とのコミュニケーションの実践練習をしてみましょう!
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カサンドラ症候群 (Cassandra syndrome)が日本女性に多いのはなぜか?

カサンドラ症候群 (Cassandra syndrome)とは?については、Wikiなどご自分で調べてみてください。日本人、特に女性からの悩み(国内外在住問わず)、40代~80代者から最もよく聞く問題の一つです。たいてい、伴侶・彼が、何かの問題について理解しない・話し合えないと言います。そして、その原因として、伴侶・相手が発達障害や回避性パーソナリティ障害ではないか?と思い、その対応策を考えようとする。現在、カサンドラ状態になっている人は、相手の発達障害・共感性の問題だけでなく、自分自身について考えることも必要です。自分の親、自分が自分に課せる負担や常識基準への問題、自分の精神的自立をしてないために、親・夫(彼)・子供へ発達障害・回避性傾向があると思っている場合があります。共感や責任の共有が出来ない、家族・夫婦・恋人とはこうあるべきの刷り込みやトラウマで、カサンドラになる日本女性は多いです。これが、何の事やら??と思う方は、”婦人公論(雑誌)”など見てみればよい。
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好いお年を♡

Hello Minna! The New Year is just around the corner. I wish it will be very nice, very easy, very safe and very successful for you. May it keep you in good health and bring you a lot of luck and happiness! My very best wishes!! Masha.S
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恋愛、ECショッピングとウインドーショッピング

コロナ社会になって、早2年。日常品ほか、ほとんどの必要なものやお買い物をネットで完結できる。SNSやネットって、便利です。欲しい物をお店に行かなくても探せるし、買える。恋愛や結婚も同じく。ネット上ではアプリや婚活サイトで、世界のあらゆる人に出会える。・・・が、有効活用でなく、傷つく人が多いのも確か。それは、なぜか?ネットで買い物するときは、最初に”条件・文言”で検索します。その画像を魅力的と思い、お問い合わせや購入をする。届いてみて、がっかり!これ、欲しい物(想像)じゃなかった&このお店、信頼できない!こう言う事って、まあ あるんじゃないんでしょうか。そして、一生懸命やって手に入れたもの、数年後は何でアレ、そんなに欲しかったのか?もう使わないから、フリマに出すか。。なんて、まあ、ありますよね。・・・それ、一生持っておきたい位、本当に欲しかったものだったんですかね。これ、買い物だけでなく、ネット恋活・婚活では日常茶飯事、現実の出会いでも同じなことが起こってます。写真やスペックのキラキラしたもの、条件を見て、”自分が欲しかったものだ”と思い、話したり、会ってがっかり、傷つく。本当に欲しいのは、信頼や安心、家族だったりするのに、それに気づかなくて、キラキラ・ドキドキに翻弄される。人と物は違う、けど 同じ感覚で実は見ている自分に気づかない。一方、欲しいものが解った上での、ウインドー‐ショッピングはありです。その代わり、お店側も他に欲しい人がいたら優先してOKをお忘れなく。(後から欲しかったのに・・・は遅し、お取り置きも責任が伴いますのでご注意を。)ウインドー‐ショッピングは無駄のように
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経済と婚活・恋愛は、マーケ&消費活動。

日本人の恋愛・結婚は、結婚相談所であれ、アプリであれ、経済・他人基準の要素が高いと思う。国際恋愛・結婚は、政治・教育・各国の国民感覚の宗教や歴史背景、Confidentがあるかなど。ハードルはいろいろ、日本人にはそれは高い。日本の結婚は、恋愛とは別物、国際結婚より、非常に”経済要素”や親や他人など自分以外の承認を基準とするなどでハードルが高い。まったく、ロマンティックでない話、、、でも、現実。周知されているので、今更だけど、TEDの以下が参考になると思う。国内アプリでも。。。① 出会い系アプリでスワイプするのをやめて恋人を見つける方法② 私がオンラインデートを攻略した方法また、国際では、英語・相手の言語を話せない、その国に住んだり、仕事などの関係性もなく、”〇〇人と付き合いたい”とか言ったら、racistですと言ってるようなもの、プロファイル記載には注意が必要。
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日本で結婚・婚活が無理ゲーになった理由。婦人公論、参考になる~~~。

日本はお盆休み。帰省されて親御様・親族や地元知人とお過ごしの方も多いでしょう。久々、コンビニで立ち読み。”婦人公論”。基本、ネガティブ・愚痴の雑誌だけど、日本社会での女性感覚、親や旧世代の感覚は、超解りやすい。※ ただし、心身とも元気な時しか拝読は勧めません。超ネガティブだから。今の20・30・40・50代、親や教育過程での影響は大きいと思う。そして、それは人によって異なるけど、昭和世代親(母)からの影響で、恋愛・結婚・人生と自分自身が不本意な状況の人は多く、その悩みは深刻だと感じる。”婦人公論”、掲載されている記事が違和感満載。それが、昭和世代や日本親たちの感覚、ステレオタイプなんだろう。例えば、ペット(猫)に関する記事など、寂しさや自分紛らわす方などあるけど、、、これ、された側はたまったもんじゃない。モノ扱いの発想でしかない。猫(ペット)と同じように、自分の子供、夫や他人を見れない人が多いという事。例え自分の子供でさえも、同じ発想でしかない。(だから、あなたは〇〇すべき、してないとか言う。)その子供が大人になって、結婚や家庭、親密な人間関係を望まず、親、あなたとも距離を置きたがるようになったこと、まったく 解ってない。自分の精神や生き方が、自分の子供、社会での若い人への影響を与えていることは分っていない。こういう親・オトナは、日本では多い。身近で、ちゃんとした大人に相談、見習うことは超難しいと思うけど、多くの人が自分自身の幸せや人生を、こういう人々に惑わされないで欲しいと思う。
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恋愛・婚活悩みを他人に相談する前に考えるべきこと。

私はここでは、主に国際恋愛・婚活の悩みご相談を伺っていますが、本業は様々法人・外資企業への特殊分野でのコンサルです。企業でも個人でも、悩みは色々、そのご相談内容やご提案は、全て異なります。全ての状況は違うからです。その環境・状況・経歴を理解し分析し、未来を予測した上で、最適な提案をする必要があります。ここを解らずには、悩みお伺いしてコンサルや問題解決提案などは不可能です。恋愛・婚活・結婚・離婚、メンタル相談を本業にしない理由は、それは最も難しいコンサルであり、多岐に渡る人生経験と知識が必要、しかも時代・世代でも変わり、人様の結婚・人生を左右することになるためです。回転寿司のように、普通・一般的な万人受けサービスは難しい。恋愛・婚活に悩む相談者様の多くは、既にカウンセラーやコーチング相談や占い、ほかネットSNS情報を色々見ており、特定のお相手と関係性の問題、人生の迷路にはまっている方も多い。特に刹那的なテクニック情報、多岐アドバイザー助言から様々やった人ほど、誤った駆け引きを習得や、お相手に取り返しがつかない事をされて回復が難しいケースがあります。辛いときに話聞いてもらう・相談・アドバイスはOK。だけど、お相手にそれを実施するのは、相談した相手が経験値ともに、あなたの幸せを”的確に理解している場合”だけ。苦しい時に聞いたテクニックや一般心理だけで実施した挙句、取り返しがつかないことになりかねないからです。 
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国際恋愛・婚活者向け情報

ここで、直接サイト案内が早いが、できないので。以下で検索。ちょっとは勉強出来るでしょう。Not so easy to fall in love The japan times
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男性がスルーする婚活プロフィール

アラフィフ女性に向けて 国際婚活のコンサルティングをしています。 今、何人かのクライアント様の 婚活プロフィールを添削しています。 人を見た目で判断してはいけない、 などと言いますが、 婚活は見た目が一番大事です。 男性は視覚で恋をします。 写真が気に入れば プロフィールを読みます。 パッと読んで、「どんな人」かが 想像できないプロフィールはスルーされます。日本女性のプロフィールには、カフェが好き、 と書いている人が非常に多いです。 私も、カフェは大好きでよく行きますが、 男性はカフェに興味が無いので、女性のプロフィールに カフェ、と出てきたら、その先は読まないかもしれません。 (写真が気に入れば、プロフィールをあまり読まないで メッセージを送ってくる場合はあります) 男性に興味を持ってもらうには、 プロフィールの中に何か一つ、 男性に受けることを書くと良いです。 欧米人男性は、スポーツやジム通いなど 体を動かすことが好きな人が多いです。 もし貴女が、 あまりスポーツは興味がなくて、 サッカーのニュースを他のニュースのついでに 見るだけだとしても、 男性受けを狙って、 週に3回行くカフェよりも、 たまにしか見ないサッカーを書いた方が良いです。 ウソではないですから。 私はテニスとフィギュアスケートを見るのが 好きなので、 テニスの観戦が好き、と書いていました。 そして、自分はどんな人か? を表現できるようになるためには、 自分を知る、ことが一番大事です。 意外と意識しないと「私は●●です」と言語化できないのです。 欧米人男性は、会話の中でもよく、
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