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事例10 船用品ECサイトロゴ

既存のネットショップのリニューアルにあたり、新しくお店のロゴを作成したいとのことでご相談をいただきました。「先に費用がどれくらいかかるかお見積もりがほしい」と、ダイレクトメッセージにて・ネットショップのロゴ作成の依頼である旨・お店の名前・主な販売商品・現在のショップのURLを教えていただきました。今回については、急ぎの納期や特殊なデータ形式などイレギュラーな要望は含まれていなかったため、こちらのサービスの内容に準じてお引き受けいたしました。金額や対応可能な事柄などはサービス内容にも記載しておりますので、事前の連絡なしてご購入していただくことも可能ですが、初めての依頼で心配…という場合はダイレクトメッセージで「できますか?」「いくらですか?」とお問い合わせをいただくことも多いです。少しでも不安要素がある場合はご購入前にお気軽にお問い合わせください。ダイレクトメッセージのお返事をした翌々日に正式なご依頼をいただき、4日後にデザイン案3点を提出。それから3日後にお客さまからお返事をいただき、一部修正を加えて完成となりました。大変気に入っていただけたようで、「デザインがどれも素晴らしいのて迷ってしまいます」「面白いのでまた発注するかもです」との嬉しいお言葉と併せてお気持ちのおひねりいただきました!これは嬉しい!嬉しいお言葉、お気持ち…本当に励みになっています。インターネットでのやり取りのみではありますが、少しでも多くの要望を汲み取ってより満足度の高いものをご提供できるよう努めてまいりますので、なにかお手伝いできることがございましたらお気軽にご相談ください。ブログやSNSのヘッダー画像作
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ホームページを作るならどれ?WordPress・STUDIO・Wixの違いをわかりやすく解説!

「ホームページを作りたいけど、WordPress・STUDIO・Wixのどれを使えばいいの?」そんなお悩みを持つ方は多いです。それぞれに特徴があり、目的や使う人によって“向き・不向き”があります。ここでは、3つのサービスをわかりやすく比較してみましょう。■WordPress(ワードプレス)世界中で使われている代表的なホームページ作成ツールです。デザインの自由度が高く、ブログ機能やSEO対策(検索で見つかりやすくする工夫)にも強いのが特徴です。メリット・自由度が高く、機能を追加して本格的なサイトにできる・ネット上に情報が多く、調べながら進められる・長く運用したいサイトにも対応できるデメリット・サーバーやドメインなどの初期設定が必要・管理画面が少し複雑で、初心者には難しく感じることも・更新やセキュリティの管理を自分で行う必要がある「しっかり学びながら、自分で管理していきたい」「ブログを活用して発信したい」という方におすすめです。■STUDIO(スタジオ)日本発のホームページ制作ツールで、デザイン性の高さと直感的な操作が魅力です。ドラッグ&ドロップでレイアウトを組めるので、デザイナーにも人気があります。メリット・デザインが美しく、センスよく仕上げやすい・コード不要で操作が簡単・表示速度が速く、SEOにも強いデメリット・機能の自由度はWordPressほど高くない・予約システムや決済機能などは外部サービスを使う必要がある・海外発サービスに比べるとテンプレート数がやや少ない「おしゃれなサイトをサクッと作りたい」「デザイン重視で魅せたい」という方に向いています。■Wix(ウィックス)世界で
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たい焼きやさんのHP制作例

たい焼きやさんのHPの制作例です。たい焼きは和菓子なので、和風な雰囲気を出したくて和を想像させる色で統一させました。また文字や画像、ボタンに動きを出すことで楽しい雰囲気を演出しました!絶賛お問い合わせ受付中です!お気軽にご相談下さい!!
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ホームページ公開後に“やってはいけない”3つのこと|集客が落ちる原因とは?

ホームページを公開すると「やっと完成した!」という気持ちで安心しますよね。 ですが、実は 公開後の扱い方 しだいで、集客が増えるか減るかが大きく変わります。 今回は、ホームページを持っている多くの方がやりがちな “やってはいけない3つのこと” を紹介します。 どれも簡単に防げることばかりなので、ぜひチェックしてみてください。 ■ ① 更新をまったくしないまま放置する ホームページで一番もったいないのが「何も更新していない状態」です。 ・最終更新日が1年前のまま ・お知らせが“開業しました”の1件だけ ・写真や文章が古いまま こうなると、ユーザーは「このお店、今も営業してる?」と不安になります。 さらに、Googleの評価も下がり、検索に出にくくなることも…。 月に1回でOKなので、短い文章でも良いので更新することが大切です。 ■ ② 写真の質が低いまま使い続ける スマホで撮った写真でもキレイなら問題ありませんが、 ・暗い ・ぼやけている ・画角が極端におかしい ・生活感が強すぎる こういった写真は、ホームページ全体の印象を下げてしまいます。 写真は文章よりも早く印象を決めるので、 「伝えたい雰囲気に合った写真を使うこと」 がとても大事です。 フリー素材サイトを活用するのも効果的です。 ■ ③ 情報を詰め込みすぎて読みにくい 「少しでもたくさん情報を伝えたい!」という気持ちはよく分かります。 しかし、文章量が多すぎたり、専門用語が多いと、 ・最後まで読まれない ・必要な情報が見つからない ・結局お問い合わせにつながらない という結果になりがちです。 大事なのは “伝える順番”。
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【お店や教室のホームページに“載せると信頼が上がる情報”とは?】

ホームページを作るとき、多くの方が「どんな情報を載せればいいの?」と悩みます。 実は、信頼されるホームページには 共通して入っている情報 がいくつかあります。 しかも、そのほとんどが特別むずかしいものではなく、 「書くか・書かないか」で大きく印象が変わる内容ばかりです。 今回は、お店・教室・サロン・サービス業など、どんな業種にも使える “信頼を高めるために必ず入れたい情報” をまとめてご紹介します。 ■ 1. 代表者(店主)のプロフィール ホームページを見る人は、「どんな人が運営しているのか」を気にします。 □ 名前 □ 経歴 □ 想い・大切にしていること □ 写真(顔出しが難しい場合は雰囲気の分かる写真) これがあるだけで、安心感が大きくアップします。 ■ 2. お客様の声(レビュー) 短いコメントでもよいので、信頼性が大きく高まります。 ・実際のお客様の感想 ・お悩み → 利用後どう変わったか ・可能なら写真(匿名OK) 「自分と近い人が利用している」という事実が、とても大きな説得力になります。 ■ 3. 料金を分かりやすく明記する 料金が分からないホームページは、ユーザーが不安になります。 ・初回の料金 ・月額、都度払いなどの種類 ・追加料金がある場合は、その内容 できるだけシンプルに書くことで、お問い合わせにつながりやすくなります。 ■ 4. 利用の流れ(ステップ) 初めて利用する人は「どうすればいいのか」が分からず不安になります。 1. お問い合わせ 2. カウンセリング・相談 3. 予約 4. 当日の流れ 5. 支払い方法 このように、流れを見える化してあげるだけで
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自分で作る?プロに頼む?ホームページづくりで迷ったときのやさしい判断基準

「お店のホームページ、そろそろ作った方がいいのかな…」「でも、自分で作れそうな気もするし、業者に頼むと高そうだし…」そんなふうに迷っていませんか?はじめてホームページを作ろうと思ったとき、「自分でやる?プロに任せる?」という悩みは、ほとんどの方が一度は通る道です。こんにちは。私は現在、Web初心者さん向けに「やさしいホームページ制作サービス」を提供しています。この記事では、「どっちが正解?」と悩んでいる方のために、判断のヒントと安心できる選び方をわかりやすくお伝えします。💡「時間があるか、ないか」が大きな分かれ道ホームページは、無料ツールを使えば「自分で作る」こともできます。でも実際は、完成までに想像以上の時間と労力がかかることも。たとえば、どんな内容を書けばいいの?デザインや写真はこれでいい?スマホで見たとき崩れてない?などなど…。私自身も、はじめてWebに触れたときは「ひとつのボタンを作るのに半日かかった」こともあります(笑)✔ まとまった時間が取れない方✔ 他の仕事・家事・育児で忙しい方には、プロに任せる方がスムーズ&ストレスが少ないかもしれません。💬見た目だけじゃない、プロに任せる「安心感」「デザインがキレイ」だけでは、本当に良いホームページとはいえません。プロは、見た人が行動したくなる導線づくりGoogle検索に出やすくする仕組み(SEO)スマホでも見やすい設計など、ただ作るだけでなく“伝わるサイト”を意識しています。看護師時代、患者さん一人ひとりの不安に向き合ってきたように、私はホームページ制作でも、「想いが伝わる・安心されるサイト作り」を大切にしています。不安を感
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飲食店のホームページ代行業者の選び方|4つの要件

飲食店のオーナー様で「自前のホームページを作りたい」と考えている方は多いと思います。特に、「既存予約サイトやグルメ情報サイトからの予約に頼りたくない」と考えている方がホームページ制作に関心をお持ちなのではないでしょうか。既存予約サイトへの掲載料は高く、そこから安定して予約が取れることがわかっていても、そこから脱却し、どうにかその固定費を抑えられないか、と考えるものです。しかし、ここで安易にホームページの制作を発注するには、注意が必要であると私は考えます。なぜなら飲食店のホームページに必要な機能は限られており、普通のホームページ制作代行業者に依頼すると、必要以上に高額な料金を支払ってしまうことがあるからです。なぜ飲食店は、普通のホームページ制作代行業者に頼むべきでないのか世の中に多くあるホームページ制作代行業者に制作を依頼すると、20〜50万円はかかります。しかも、サイトの立ち上げだけではなく、継続的な記事更新を想定したオプションのプランがある料金形態になっており、一度発注してしまうとずっとお金がかかってしまうことがほとんどです。しかし、これは一般的な企業(例えば、メーカー・商社・小売など)にとってはWeb周りの知見を外注できることになるので、その金額を支払う価値は十分にあります。それは、企業の告知があればその告知をしたり、また新商品が発売されればその記事を更新したりと、そのホームページ(Webサイト)の維持・更新が高頻度で必要になるからです。Web担当者を雇うコストと比較すると、以上のような金額でも、代行業者の価値は感じられますよね。一方で、飲食店のホームページではどのような運
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