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欲しいものの奥にあるものを知る

自分自身に「今何が欲しい?」「どこに行きたい?」「何を食べたい?」と問いかけるクセを付けていると、ふと気が付くことがあります。先日、自分に「何したい?」と聞くと、「本屋に行きたい」と答えが返ってきました。そこで、大きな本屋に行き、そこで2,3時間本を読んでいました。いつも読みながら、その日買って帰る本を選ぶのですが、今日はどうにも決まりません。だんだん焦りが出てきました。その時に「あれ?」と思いました。「待てよ、楽しくて本屋に来ているのに何で焦っているんだ?そもそもなんで本屋が好きなんだ?」と思って自分に問いかけました。分かったことは、わたしが本当に欲しかったのは、「本を選ぶワクワク感」であって、買って帰るというのはおまけに過ぎなかったということです。以前も無理やり選んで買って帰ったものの、義務感で読まなきゃ、という感じになってあまり面白くなかったような気がします。買うのは楽しいし、読むのも楽しいのだけれど、一番は本を試し読みしながら「あぁ、いいこと書いてある」と思うときです。この感情を感じたいので本屋に行くのであって、本を買うことが一番ではない、ということに気が付きました。これはお金も同じで、お金を手に入れる喜びもあるのですが、もっと欲しいのはお金を手に入れて、支払いができるというときの安心感の方が大きかったりします。「何をしたいか?」「何を欲しているか?」をずっと聞いているとこの感情にたどり着くはずです。ぜひ試してみてください^^
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昔に出来なかった事を今叶えさせるためには?

記事をご覧いただきありがとうございます。ゆう1214です^^貴方は小さい時に出来なかった事はありますか?私は、子供の頃はゲーム買うのもお小遣いを貯めて購入したものです。ですが、今はどうでしょう。ひと月働けば普通に買える様になっています。このプリンアラモードなんて自分で買って食べる事なんて子供の時なんて難しい。(税込み880円)でも、家計が苦しくなると簡単な贅沢すら「勿体無い!」と節約志向になってしまう。本当は欲しい、食べたいと思ってもお金の事や将来の事を考えるとつい億劫になったりする…そんな状況にならない為にどういう風にお金のやりくりをしていくのか?・保障を見直す(手厚すぎる保障は家計を圧迫してしまう)・毎月支払いのモノを見直す(使っていないモノコトはお金の無駄)・自分自身のコントロールする事(欲望に負けると簡単にお金は吹き飛ぶ)・本当に欲しいモノをきちんと買う事(妥協をする事で他のモノが目に入る)殆どの方は収入が一つで家計に余裕のある位の稼ぎをする事は難しいもの。新しい収入を得たりするのはかなり難しく、労力が必要になる事も!ならば支出や自分のコントロールする事で余裕を作るという対策が必要になります。節約志向はお金を使う事が出来なくなるので子供の時のような制限が大人になっても残っているようになってしまいます。使う所と締める所、このバランスをきちんと創り上げると貴方はお金に惑わされずに自分のモノとして使うことが出来ますよ^^まず家計の所から見直ししていくのが良いですが、自分でするのは難しかったり、億劫だったりするならば・・・このサービスを使って、まず貴方のお金の状況をしっかりと改
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しあわせに生きる力

なにができるからなにがあるからなにをしたから幸せなのではなく日常に幸せがあふれていることに気付ける力がよりよい人生に必要なのではないかと思っていますでも、この幸せを感じられる力は自分をよりよく知り自分が、本当は、どうしたかったのか?自分が、本当は、なにをしたかったのか?なにが喜びなのか?なににトキメクのか?この力が必要ですだって、ひとそれぞれ欲しいものしたいこと好きなもの嫌いなもの違いますよね自己受容自分を受け入れ自分の気持ちに気づき向き合ってあげることじゃあ、どうしたかったかな?って『わたし』を生きる力『わたし』の感覚『わたし』の気持ちを、大切にしてあげることだれでもない『わたし』が嫌なら嫌でだれでもない『わたし』が好きなら好きで『わたし』が満たされる『わたし』が心から満たされる生き方それが、自己受容しあわせに生きる力をいっしょに取り戻してみませんか?
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【保存版】「本当にやりたいこと」は必ず見つかる!~ 自分だけの"情熱"を見つけ、人生を輝かせる方法 ~

「本当にやりたいことって、一体なんだろう…?」この問いは、多くの人が一度は抱える、深く、そして重要な問いです。特に、30代、40代、50代と年齢を重ねるにつれて、「今のままでいいのか…」「もっと自分らしく生きたい」「人生、このまま終わりたくない」そんな想いが強くなり、"本当にやりたいこと"を見つけたいと切実に願うようになるのではないでしょうか。もしかしたら、あなたは今、毎日、仕事や家事に追われて、自分の時間がない何となく毎日を過ごしているけれど、充実感がない「やりたいこと」はあるけれど、どうすればいいか分からないそもそも、「やりたいこと」が何なのか分からないそんな悩みを抱えているかもしれません。でも、安心してください。「本当にやりたいこと」は、必ず見つかります。このブログ記事は、そんなあなたのために書きました。ステップ1:過去を振り返り、「価値観」を明確にする「本当にやりたいこと」は、あなたの心の奥深くに眠っています。それを見つけるためには、まず、自分自身を深く理解する必要があります。そのために、まずは過去を振り返り、あなたの「価値観」を明確にしましょう。子供の頃、夢中になったことは何ですか?どんな時に喜びや達成感を感じましたか?どんな人に憧れましたか?どんなことを大切にして生きてきましたか?今までで一番嬉しかったこと、感動したことは何ですか?今までで一番頑張ったこと、努力したことは何ですか?これらの質問に答えることで、あなたの価値観、つまり、あなたが本当に大切にしているものが明確になります。【実践ワーク】**「価値観リスト」**を作成しましょう。上記の質問の答えを、思いつくま
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「何が欲しいか」より「なぜ欲しいのか」に気付くのが幸せの近道

今回は「何が欲しいか」ではなく「なぜ欲しいのか」に気づくことが、幸せへの近道になるというテーマについてお話ししたいと思います。多くの人は、一般的にこんな願望を持つのが一般的です。・理想のパートナーと結婚したい・起業して自由な生活を送りたい・収入を上げたい・職場の人間関係を良くしたいこうした願望は、誰でも一度は考えたことがあるのではないでしょうか。ですが、ここで一つ大切な視点があります。それは、「その願望は、本当に欲しいものなのか?」という視点です。例えば、「イケメンで高収入の彼氏が欲しい」という願望があるとします。では、なぜそれが欲しいのでしょうか?少し深く考えてみると、・自信を感じたい・安心したい・愛されていると感じたい・周りから認められたいこのような感情が欲しいのではないでしょうか。つまり、願望とは「感情を手に入れるための手段」なんです。実は本当に欲しいのは、イケメンの彼氏ではなく、その先で感じる・安心感・自信・愛されている感覚だったりします。そもそも、その願望を叶えたいと思うのも、そこに感情的な報酬があるからですよね。ここで一つの錯覚があります。それは、「その願望が叶わないと、その感情は手に入らない」と思い込んでしまうことです。例えば、「イケメンで高収入の彼氏と結婚しないと安心できない」と思っている場合、自分の中で安心=その条件が必要という思い込みができているわけです。これを条件付き幸福と言ったりします。ですが、少し抽象的な視点で見てみると、安心や自信という感情は本来、別の形でも感じることができるものです。実は、私たちの日常には小さな幸せがたくさんあります。ただ、多くの人
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😨並べない万博😱💦

皆さんは関西万博には足を運ばれましたか? 残すところひと月もありません。終わってしまうと思うとちょっぴり寂しい気持ちになりますね🥲あまりに暑い夏だったので10月に行こう!と勝手に考えていました。チケットを頂けたのです💞私は酷い方向音痴なので次男の分は別に購入して一緒に行って貰えばいいや、と楽しみにしていました。ただ、チケットはあっても予約しないと入れないそうで、ネットで手続き、が苦手な私は最近まで放っておきました。凄い混み用だけど、大屋根リングを歩くだけでも楽しそうだし、出来る事ならイタリア館に行きたいと思うようになりました。🇮🇹ミケランジェロのキリストの復活像。🇮🇹フェルネーゼのアトラス像。🇮🇹ダヴィンチの設計図。🇮🇹伊東マンショの肖像画。凄い凄い!!そんな凄いものを万博で観る事が出来るなんて💞でも、さすがにイタリア館は予約しないと入れそうにない🤔の前に入場予約も必要なの?という訳で息子に頼み、入場予約をする事に。私はココナラの待機を切り、携帯を息子に預けて「さぁ、いつに行こうかな」とスケジュール帳を眺めていました。「めっちゃ混んでる」と息子。まず予約画面に行くだけで何万人待機で20分とか😨え?どういう事?えらい時間をかけていざ予約画面に。真っ赤な「満席」が並ぶ中、まだまだ黄色い日もあります。土日祝日は避けて平日〜🤗これが在宅ワークの強みよ〜とか鼻歌うたってる場合ではありませんでした😳まだ満席ではない黄色の「混雑が予想されます」をタップし時間とゲートを確認して更にタップ。「満席でお取りできません」😳😳😳画面に戻るとついさっきまで黄色表示だった所が赤色に😱かと思うと赤色だった日
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インナーチャイルドに気づくきっかけ。本当に欲しかったのは別の感情でした

ブログを書きながら、改めて思ったことがあります。書き出すことはとても大事だということです。頭の中で考えているだけだと、同じことをぐるぐる考え続けてしまいます。でも紙や文章にして書き出してみると、少し距離を置いて自分を見ることができます。自分はこんなことを思っていたんだ。こんな感情があったんだ。そんなふうに客観的に気づくことがあります。書けばすぐスッキリする、というわけではないかもしれません。でも毎日書いていると、少しずつ見えてくるものがあります。最初は、自分の望みもとてもシンプルです。お金持ちになりたい。健康になりたい。うまくいきたい。多くの場合、最初に出てくる願いはこういうものです。でも書き続けていると、だんだん変わってきます。具体的にはいくら欲しいのか。なぜそれが欲しいのか。本当は何を求めているのか。そうやって見ていくと、あることに気づくことがあります。本当に欲しかったのは、そのものではなかったということです。お金そのものではなく、安心感だった。成功そのものではなく、認められたかった。健康そのものではなく、自由に生きたかった。つまり、その奥にあった感情が欲しかっただけだったと気づくことがあります。インナーチャイルドのヒーリングでも、よく起きることです。最初は表面的な願いや問題が見えます。でも少しずつ心の奥を見ていくと、本当の感情が出てきます。寂しかった。分かってほしかった。安心したかった。子どもの頃に感じた感情が、ずっと心の奥に残っていることがあります。そして大人になってから、その感情を埋めるためにいろいろなものを求めます。お金。成功。評価。安心。でも本当は、その奥にある感
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「あの人にまた会いたい」

──本当に求めているものを、タロットで見つけてみませんか?なぜかふと思い出す「あの人」。連絡する理由もないのに、ふと会いたくなってしまう。それって、実は“心の奥のサイン”かもしれません。誰かを思い出すというのは、過去に自分を満たしてくれた記憶に今の心が助けを求めているということ。「誰かに寄り添ってほしい」「わかってもらいたい」――ふと浮かぶ誰かの姿に形を変えて現れるのです。でも、それが“今、本当に会いたいのは誰なのか”“本当に欲しいものはなにか”って自分ではなかなか見えにくい。だからこそ、カードを通して心の声を聴いてみませんか?タロットは、過去の意味と今の状態、そして未来の可能性を教えてくれます。「連絡しようかな?でも…」そんな迷いを抱えたときにこそ、カードをめくりながら、あなたの気持ちを見つめてみませんか。
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本当に本当にしたいことは、何ですか?

「転職して、仕事は楽しいんです。でも、なんか……もやもやするんですよね。」そう言ったあと、彼は少し笑いました。照れくさそうに。でも、目の奥は真剣で。環境もいい。仲間もいい。仕事もやりがいがある。それなのに、心のどこかで、ぽっかり穴が空いてる気がする。「この会社に転職して、本当にしたいことは、何ですか?」少し考えて、彼は答えました。「日本の映画を海外に広げたいです。」立派な答え。だけど、どこか“正解っぽい”響きがありました。「それは、どうしてですか?」「会社がまだ小さいので、売上を大きくして支えたいんです。」真面目な言葉。けれど、その声には、少しの“張りつめ”がありました。だから、私は言葉を変えて聞きました。「……もし、誰も見ていなくても、誰も褒めてくれなくても、それでも、本当に本当にやりたいと思えますか?」一瞬、空気が止まりました。彼は目線を落とし、少し考えて、ぽつりと口を開きました。「そういえば……空き家をクリエイターの拠点にできたら面白いなって思ってて。人が集まって、作品が生まれて、そこから新しいエンタメの波が広がっていくような。そんな場所をつくりたいんです。」その瞬間、声が変わりました。柔らかくて、あたたかくて、“ああ、これが本音なんだ”って、すぐにわかりました。「やっぱりエンタメが好きなんです。でも、“映画を売る”だけじゃ続かない。自分たちの手で、エンタメを生み出し続けられる“土台”をつくりたいんです。」その言葉には、もう理屈も肩書きもなく、ただ“好き”がありました。私たちはいつの間にか、「正しいこと」を言えるようになります。でも、「心が震えること」を忘れていく。本当に
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