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毎日をもっといい気分で過ごすには

毎日を『もっと明るく、楽しく、エネルギー全開で過ごしたい!』と思っている方!今日は簡単に『明るく、楽しく、エネルギー全開』に過ごせる方法を書いていきます!(^^)!とりあえずやることとしては、背筋を伸ばして表情も明るく目線を上げる!とりあえずこれだけ意識してみてください。「たったこれだけ?」と思うかもですが、本当にこれだけで毎日がもっと明るく、楽しく、エネルギッシュに過ごせるようになります(^^)理由としては・背筋を伸ばすことで胸を張ることができるので自信が出る・目線を上げるだけで前向きな気持ちになる・表情を明るくすると楽しい気持ちになるとにかく自分自身が明るく、ポジティブ全開になれちゃうのです(^^♪明るく、ポジティブになることで周りの人からも、いい印象を持ってもらいやすくなります!(^^)!そうなると、もっと話しかけてもらいやすくなるので毎日が更に楽しくなっていきます!「でも本当にそれだけで毎日が明るく楽しくなれるの?」と思われた人もいるのではないでしょうか?僕も最初は「姿勢を直しただけでポジティブになんかなれないよ」と思っていました。ですが想像してみてください。背筋が丸まっていて、表情も暗く、いつも下を見ながら歩いている人がいたらどうでしょう?気持ちも下がってしまいそうじゃないですか?ポジティブ思考ではなくネガティブなことを考えてしまいそうじゃないですか?そうなんです。人は背中が丸まって表情が暗く下を向いているとネガティブなことを考えてしまうんです!実際、うつ病になりやすい人は「背中がすぼんで下を向いている人がなりやすい」というデータも出ているほどです。明るく楽しく、エネ
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コミュ障が『コミュ力おばけ』から会話力を学ぶ

「どうしたらコミュ力ってアップするんだろう?」と悩んだり、考えることはありませんか?今回はコミュ障な私が『コミュ力おばけ』な人から学んだことをご紹介します。たまに、すごくコミュ力を持った人と出会うことってありませんか?「自分はこうはなれないな…」と思いながらも、そのふるまいはもはや『尊敬』の域。「どうしたらそんな社交的にふるまえるの?」と思ってその人を観察したことがあります(笑)その時の話なのですが、私、コミュ障ながらもたまにふだんは絶対に踏み入れないような人との関わりに自ら飛び込むことがあるんですね(笑)そう、コミュ障のリハビリです。それで、下の子が幼稚園の年長の時「幼稚園もこれでさよならだな~」と思ったらちょっと幼稚園に恩返ししたくなって、ボランティアを引き受けることにしました。詳しくは書きませんが2週間に1回、お母さんたち10人くらいで幼稚園の雑務をお手伝いしていました。その時にリーダーをしていた方がまさに『コミュ力おばけ』だったんです。その方の特徴をまとめると…・最初からタメぐち・大人しい人にもよくしゃべる人にも平等に話しかけてる・自分や自分の子どもの話を何でも話す・人の話もよく聞く・人にどんどん質問する・グイグイなわけじゃない・サバサバしてる・親しい人を愛称で呼ぶ1年間活動しましたが私、この方と話していて全然嫌な気持ちにならなかったんですよね。初対面でグイグイ来る人は苦手なのですが。むしろコミュ障にも心地良い!!きっと距離感をつかむのが上手な人なんだと思います。そして、距離を縮めるのも上手。人見知りする私でもなぜかあっと言う間に心を開いてしまいました(笑)近づきやすい
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コミュ力おばけへの道(Step1 自分を認める)

こんにちは。コミュ力おばけです。私はコミュ力おばけと呼ばれることが少なくありません。最初にそう呼ばれたのは20歳の頃でした。そう表現してくれたのは、仲良くなって間もない友人でした。その時はまだ「コミュ力おばけ」である自覚が全くなかったのですが、彼が言うにはこのような内容でした。・あなたは誰とでもよく喋る・初対面の人とでも、すぐに仲良くなる・普通の人はそう簡単にはできない・だからあなたはコミュ力おばけなんだ確かに、それから何年たっても、新しく知り合った人から「あなたはコミュニケーション力が非常にたかい」と評価を受けることが少なくありません。しょうがないので、私は「自分がコミュ力おばけである」と認めることにしました。しかし、自分のどのような部分が「コミュ力おばけ」たらしめているのかがわからないままでは気持ち悪いので、分析することにしました。ただ分析するだけではもったいないので、誰のためになるのかはわかりませんが記事に残していくことにします。「コミュ力おばけへの道」として、これから思いつくままに記事をアップしていきます。今回はその1回目です。<自分を認める>あなたには、質問されたくないことってありますか?年齢、住所、職業、年収、体形、服の趣味など、人によっては質問されると嫌な気持ちになるテーマがあるのかと思います。私は無いんです。誰に何を聞かれても、まったく嫌な気持ちになりませんし、大体のことには正直に答えます。年収も、聞かれたら正直に答えます。リスクが無ければ、住所も番地まで答えます。なぜ嫌な気持ちにならないんでしょうか?それはおそらく、私が「自分を認めている」からです。「自分を認
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おすすめ本「書店員は見た! 本屋さんで起こる小さなドラマ」

「書店員は見た! 本屋さんで起こる小さなドラマ」 著者:森田めぐみ 出版社::大和書房 2024/5/25初版 著者は実際に書店で働くママ店員さん。 主婦向け雑誌で連載されたミニコラムを書籍化したようです。 連載までの経緯も気になるところですが、とにかくこの書店員(著者)さん、コミュニケーション力が凄い! ご自身から人に話しかけるのが苦ではない(といより、つい話しかけてしまう?)のに加えて、 知らない人に道を聞かれるなどのエンカウント率が高く、ただ話を聞いているだけなのに相手が泣きだす率も高いという・・・。 まるで天然カウンセラー。 素晴らしい能力だと思います。 本は、短いエピソードで構成されているので、すき間時間にも◎ お客様や知人との、本を通したこころの交流がとっても素敵です。 これが全部体験談なんて本当に凄い。 淡々と仕事をこなすだけでなく、人と関わる意識と感受性があるからかなぁと思いました。 文面からも著者さんが人に向ける温かい眼差しを感じられて、会いに行きたくなる本です。 さまざまな人生を垣間見れるので、お悩み解決のヒントにも、とてもいいと思います。 自分以外にもこれで悩んでいる人がいるんだ、と思えたら、少しほっとできますよ。 エピソードとセットでおすすめ本も100冊紹介されています。話題の本からマニアックな本まで、ジャンルも多岐に渡っていて流石、書店員さん。 私も本が好きなので、書店や図書館によく通いました。でも、店員さんとこんな風に交流することはなかったなぁ。その時は自分の内面的なことで、自己完結を目指していたからかもしれません。 対面で誰かと話すより、本のほうが
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