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新しいサービスに込めた想い

こんにちは、しおんです。今日は、やっと言える日が来ました。新しいサービスを──**「ブログ記事執筆の代行」**をリリースしました。これまでずっと書いてきたブログでも、「文章を書くのが好き」「考えるのが好き」と何度も言ってきましたが、その“好き”をようやくひとつの形にできました。■ ずっと胸の中にあったもの実はこのサービス、急に思いついたものではありません。ずっと前からぼんやりと考えていたアイデアで、でも「まだ早いかな」「私にできるかな」そんな迷いがあって形にできずにいました。ただ、ココナラでブログを書き始めて、アクセスが増えて、お気に入りをもらって、誰かが読んでくれているという実感が生まれて──その“応援の気配”が背中を押してくれました。「あ、もう一歩いけるかもしれない」そう思って、思い切って出品に踏み切りました。■ “伝わる文章”とは何か今回のサービスで私が一番大事にしているのは、**「伝わる文章」**です。文章って、ただ情報を並べるだけじゃ意味がなくて、その先にいる“読んでくれる人”にちゃんと温度が届いて初めて、言葉になると思っています。実は最近、検索の仕組み(SEO)もここ数年で大きく変わってきています。キーワードを詰め込めば上がる時代は終わり、「人に読まれる文章」=「検索にも強い文章」そんな時代に入っています。だから私は、SEOにがっつり縛られる文章ではなく、最低限だけ押さえつつ、それよりも“読まれる心地よさ”を大切にしたい。読んでいて自然で、気持ちよくて、最後までスッと読める。そんな文章を作りたいんです。■ 依頼者の“想いを翻訳する”仕事このサービスは「代わりに書く」
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静かな日々の中で揺れる気持ちと、進み続ける理由

こんにちは、しおんです。最近、少しだけ心がざわつく日が続いています。数字が動かないことへの不安。「このままで本当にいいのかな」という迷い。がんばっても結果に結びつかない虚しさ。今日は、その中でもとくに感じた“苦悩と不安”、そして“それでも前に進みたい理由”を素直に書いてみます。■ 新しいサービスの“初動”はどうだったのか今回、ブログ記事の執筆サービスを出品してみました。ライティングの中では需要があると言われているジャンルだし、「これはこれで勝負になるかもしれない」そんな期待も少しだけありました。初日の閲覧数は 5。「お、悪くないじゃん」と思える滑り出し。でも──2日目以降は 1 や 2 が続きました。マッチングアプリのサービスより需要があると思っていたのに、「またか…」と静かに落胆した日もありました。ただ、数字とにらめっこしているうちに気づいたこともあります。・実績0の中では 基本トップ帯 にいる・同じ価格帯ならPC表示で1ページ目・「サービスを探す」からたどるとPC表示で全体の2ページ目 に位置しているマッチングアプリのサービスとはまた違う形で評価されている“プラスの面”も確かにある。「自分のやっていることは、大きく間違ってはいない」そんな小さな確信も、静かに心に宿りました。■ 結果がついてこない現実と、揺れる気持ちでも、正直に言うと期待しすぎていたぶん、落ち込みも大きかった。リニューアルして、ページも整えて、ブログも書いて、毎日のように動いているのに数字が伸びない。胸の奥がギュッと重くなる瞬間が何度もありました。「向いてないのかな」「やっぱり実績がないとダメなのかも」そんな
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【お久しぶりです】更新が止まっていた理由と、見えてきた「私の勝ち筋」。

安心してください。更新が止まっていたのは、沈没していたからではなく、航海が順調すぎたからです。【現在地:レギュラーランク / 実績 8件 / 評価 ★★★★★】ご無沙汰しております、しおんです。 前回の更新から、だいぶ時間が空いてしまいました。「あれ、しおん、もうココナラ辞めた?」 「ブログ更新してないけど、生きてる?」そう思われていたかもしれません。(もしかしたら、忘れられていたかも……笑)安心して下さい、生きてます。 むしろ、今までで一番「ライターとして生きて」いました。今回は、更新が止まっていたこの期間に起きた「嬉しい悲鳴」と、そこで見つけた「新たな課題と喜び」について、ありのままお話しします。■ なぜ、投稿頻度が落ちたのか?結論から申し上げます。 ありがたいことに、お仕事をたくさん頂いておりました。ブログを書く余裕がなくなるほど、クライアント様と向き合う日々に没頭していました。 おかげさまで、実績数は「8件」に到達。 そして何より誇らしいのが、頂いた評価が「全て★5」であること。これだけ時間が空いても、こうして実績を積み上げられたのは、私を信じて依頼してくださったクライアントの皆様のおかげです。 この場を借りて、心より感謝致します。本当にありがとうございます!■ 「YouTube」が強すぎる問題さて、詳しく現状を分析してみます。 実は、受注した案件のほとんどが「YouTube関連の台本」なんです。正直に言います。 私の「YouTube台本」、強いです。逆を言えば、それ以外のジャンルがあまり売れていません(笑)。 これは嬉しい誤算であり、同時に今後の課題でもあります。 「
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【明けましておめでとうございます】「遠回り」は無駄じゃなかった。0→1を達成して見えた、新しい景色。

「遠回りこそが、一番の近道でした。」 【現在地:レギュラーランク/実績 5件 / 評価 ★★★★★】 少し遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。 しおんです。年末年始は、ありがたいことにバタバタと過ごしており、ご挨拶が遅れてしまいました。 2026年、皆さんはどんなスタートを切りましたか? 今日は、私の激動だった「去年の振り返り」と、今年にかける「ある決意」について書きたいと思います。 ■ 暗闇だった9月、光が差した12月 去年を振り返ると、私のライター人生は「迷子」からのスタートでした。 ココナラを始めたのが去年の9月頃。 右も左も分からず、ただ闇雲に出品しては「売れない……」と落ち込む日々。 通知の来ないスマホを眺めては、溜息をついていました。 でも、諦めずに泥臭くリサーチと改善を繰り返した結果、年末にようやく「最初の1件」を掴み取ることができました。 (※その時の、涙が出るほど嬉しかった記録は[前回記事 #14]をご覧ください👇) 今、改めて思うことがあります。 「売れなかった時間は、決して無駄じゃなかった」 あのイチロー選手の言葉に、こんな一節があります。 『遠回りすることが、一番の近道』 苦しんで、悩んで、試行錯誤したあの「遠回り」があったからこそ、今の私がある。 あの時間が、私をライターとして育ててくれたんだと、今なら胸を張って言えます。■ 0→1の世界は、景色がまるで違った おかげさまで、たった1件売れたことによって、私の周りの歯車がカチリと音を立てて回り始めました。 「0件」の頃とは、見える景色が明らかに違うんです。一番の変化、そして最大の喜び。 そ
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ネタがない。書けない。気持ちが沈む日。

あなたにもありませんか? 何をしてもやる気が出ない日。こんにちは、しおんです。今日は、少し重たい話になります。正直に、今の気持ちをそのまま書いてみます。■ 書くネタがない。まさかの壁が来た。いつか来るとは思っていました。でも、想像よりずっと早くやってきました。ブログのネタが、ない・・・。ノートを開いても、頭の中には霧しかなくて。キーボードに手を置いても、指がピクリともしない。「何を書けばいいんだろう…」その問いだけが、静かな部屋に落ちていきました。そして――ふと、こう思いました。「じゃあ今日は、書くことがないことを書きます。」……日本語変ですね。笑でも、本当にそれくらい“空っぽの日”なんです。 ■モチベが落ちるのか、ネタがないのか。原因すらわからない。困っているのは、ネタ不足だけじゃありません。もうひとつ、厄介なやつが来ています。モチベが上がらない。しかも今回のモチベ低下は原因が曖昧で、自分でもよく分かりません。・モチベが上がらないから書けないのか・書くことがないからモチベが上がらないのか・数字が上がらないからモチベが下がっているのかどれなのか判断できない。ただひとつだけ確かなのは、とにかく下がっている。とにかく何もやる気が出ない。こんな日ありませんか?理由が見えない沈み方ほど、抜け出しにくいんですよね。■ 何を書いても“これじゃない”に飲み込まれる実は、完全に何も思いつかないわけでもありません。断片的なネタは頭に浮かんではくる。でも書き始めると、すぐこうなる。「いや、今日はこれじゃない」「もっと面白くできたんじゃ?」「これ読まれても刺さらない気がする…」そしてまた消す。文章を
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0→1の、想像以上の壁。

あなたは“0が続く画面”を何日耐えられますか?こんにちは、しおんです。今回は、いま感じていることを“そのまま”書きます。きれいごとも、強がりもなし。これは、私の正直な記録です。■「最初の1件」が、こんなに遠いとは思わなかったココナラを始める前、正直ここまで大変だとは思っていませんでした。メルカリはよく利用するので、「見られさえすれば、いつかは売れるっしょ」くらいの感覚だったんです。そして値下げれば必ず売れてました。でもココナラは違った。まず見てもらえない。見てもらっても、実績ゼロでは買ってもらえない。「じゃあどうすればいいんだよ…」と、心の中で何度つぶやいたかわかりません。正直、初心者には優しくない仕組みだなと感じる瞬間もありました。どこかの記事で、“ココナラの約7割は1件も売れないまま”と目にしたことがあります。(正確な数字かは不明ですが、感覚的に大きくは外れていないと思っています。)稼げる人は稼げる。でも、稼げない人はずっと稼げない。そんな二極化の厳しさを、はっきり感じました。ただ、裏を返せば――“売れる側”に回れた瞬間から、景色が変わる。そう信じてもいます。───────────────■ noteで出会った、ひとつの記事そんな時、noteで偶然「スキの0→1の難しさ」という記事に出会いました。私はスキ(いいね)に関して、ココナラでもnoteでも、比較的早く“0→1”を達成できていました。だから正直、「俺以下の人なんていないだろう」と勝手に思っていました。でも、その記事を読んで気づいたんです。世の中には、0→1で苦しんでいる人がたくさんいる。自分では気付けなかった“当たり
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noteを始めて気づいた「世界が違いすぎる」話

「もっといろんな人に読んでもらいたい」そう思ったこと、ありませんか?こんにちは、しおんです。今日は、私がnoteを始めた理由 と、実際に使ってみて気づいたことを書いていきます。■ この挑戦記、意外と“いい企画なんじゃね?”と思ってしまった「プラチナランクへの道」を書き続ける中で、ふと感じたことがありました。このブログを始めた時から思ってました。……これ、わりといい企画なんじゃね?自分で言うのもなんですが、挑戦の日々、悩んだ日々、落ち込んだ日、嬉しかった瞬間、全部が“物語”みたいに積み重なっていく。ココナラの中だけに置いておくのは、ちょっともったいない気がしてきたんです。もっと広い場所でも読んでもらえたら嬉しい。そんな気持ちが芽生えたのが始まりでした。■ そしてもうひとつの理由は…「宣伝」です!笑はい、これは隠しません。noteを始めた理由のひとつは 宣伝です!笑ココナラ以外の場所からも私を知ってもらえたら、サービスのことも挑戦記のことも広がるかもしれない──そんな期待もありました。note版では、ココナラ版より少し内容を加えたり整えたりした“改良版”になっています。■ noteを始めて驚いたこと:圧倒的に数字が違うnoteを始めてみて、一番驚いたのは 閲覧数の違い です。ココナラブログは最高で24ほど。でも note だと、すでに100を超えている記事がある。「え!? 本当に!?」と声が出るほど違いました。“スキ”(いいね)はそんなに変わらないけれど、とにかく見られる母数が全然違う。「世界が違うってこういうことなんだなぁ」と実感しました。■ 一般的なブログと迷ったけれど…今は
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俺はゴールドマン

「通知を見て驚いたふりをしようと思いましたが、無理でした。ダッシュボードとにらめっこしていたので(笑)」 【現在地:ゴールドランク / 実績 13件 / 評価 ★★★★★】 お久しぶりです、しおんです。 ブログの更新が少し空いてしまいました。 「しおん、生きてる?」 「もしかして、燃え尽きた?」 そう心配されていた方もいるかもしれません。 今日は、この沈黙の期間に起きた「劇的な変化」と、更新が止まっていた「本当の理由」について、ありのままお話しします。 ■ 朝起きてビックリ……というのは嘘で(笑) 結論から申し上げます。 私しおん、この度…… レギュラーから一気に「飛び級」で、ゴールドランクになりました。 ブロンズとシルバーを飛び越えての到達です。 本来ならここで、「朝起きて通知を見て、スマホを落としそうになりました!」と劇的に書くべきところかもしれません。 でも、このブログは「正直な記録」を残すと決めているので、白状します。 実は、昨夜から分かっていました 昨日の夜、ココナラのダッシュボード(販売実績の管理画面)を見ていたんです。 「直近の販売額」と「納品完了率」。 その数字が、ゴールドランクの基準を満たしていることを確認して、 「あ、これ来月いくな」 と、深夜に一人でニヤニヤしていました。 なので、心の準備はできていた……はずなんです。 それでも「実感」が追いつかない理由 頭では「わかっていた」はずなのに。 いざ、プロフィール画面に輝く金色のバッジを目にすると、やっぱり言葉になりません。 「あまりにも、速すぎる」 つい数ヶ月前まで、私は「実績0」の壁にぶつかり、通知の来
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案件に挑戦してみた。…意外と受からない

「応募すれば、ひとつくらい受かるっしょ?」……正直、そう思っていました。こんにちは、しおんです。今回は、最近の私の動きについて書きます。 テーマはずばり── 「案件への応募」。前から存在は知っていました。 でも、いよいよ自分も“案件という世界”に挑戦してみようと思い、動き始めました。■ 案件に挑戦しようと思った理由ココナラでサービスを整えたり、ブログを書いたり。 少しずつ積み上げてきたけれど、ふと思ったんです。「待つだけじゃなくて、自分から取りにいく動きも必要だな」と。だから今回は、案件(公開依頼)に応募するという形で “自分からチャンスを掴みに行く”ことを始めました。■ いろんな案件に応募してみた応募しているのは、文章系の案件が中心です。プロフィール文の作成や添削ブログ記事の執筆YouTubeなどの台本作成プレスリリース系 など「自分の得意が活かせそう」 「この人の文章を形にするの楽しそう」そう思えるものを見つけたら、こまめに応募しています。■ でも…意外と受からない正直、やってみて驚きました。案件って、意外と受からない。応募しても反応がなかったり、 見送りになったり、 そもそも返事が来なかったり。「こんなに落ちるものなんだ…」 って、ちょっとへこむ日もありました。でも冷静に考えたら、当たり前なんですよね。 実績も少ない、まだ新米。 相手からしたら“比較対象”がたくさんいる。だからこそ、ここで落ち込んで止まるよりも、「改善して次に活かす」方が早い。そう切り替えるようにしています。■ それでも応募を続ける理由受からないと、自信が削られる瞬間もあります。 でも、応募することで分か
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