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今夜だけ!十三夜の月に願いを込める「感謝と行動の開運術」

こんばんは、月詠です。夜空を見上げると、十三夜の美しい月が輝いています。今日、11月2日は、日本に古くから伝わる「後の月」の特別な夜です。この十三夜の夜は、魚座の優しさから牡羊座の力強さへと月のエネルギーが切り替わる、非常にパワフルなタイミング!今夜、感謝の気持ちで心を整えることが、明日からの行動のエネルギーに変わります。この特別な月の力を借りて、あなたの運気を一気に上昇させましょう。今夜の月の基本情報とエネルギー🌙 感謝とスタートの交差点今夜のイベント: 十三夜(後の月・栗名月)。収穫への感謝と、未来の豊かさを願う、日本古来の特別な夜です。エネルギー移行: 魚座(癒やし・感謝)から牡羊座(スタート・行動)へ。今夜: 優しく満たされた感謝のエネルギーに包まれます。明日: 力強く前進する、行動開始のエネルギーに切り替わります。🌟 今夜から明日のテーマ: 感謝を力に変え、新しい一歩を力強く踏み出す日【十三夜の伝統】今夜、豊かな恵みを引き寄せる感謝アクション十三夜の月の光の下、心を落ち着かせ、満たされた運気を引き寄せましょう。【感謝の月見団子を供える】栗や豆を使ったお団子、または秋の収穫物(栗、柿など)を月の見える場所に供えましょう。豊かさへの感謝の気持ちを捧げることで、そのまま金運へとつながります。「満たされていること」を書き出す寝る前にノートに「今、自分が持っているもの」や「感謝できること」を具体的に13個以上書き出します。魚座のエネルギーが、あなたの心を「足りている」という安心感で満たします。【親しい人にメッセージを送る】家族や友人に、日頃の感謝を伝えるメッセージを送ってみまし
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十三夜

「あれっ?今日って、10月18日!?十三夜だ!」先月、十五夜の時、「十三夜を見逃しそうだから片見月になりそうだから十五夜、見ないでおこっかな~」と結構な時間、粘ったんだけどお風呂上り、窓から射す月明りに、まんまと誘われ十五夜見たんだっけ~!」「だから、十三夜見なきゃ!」と、外に出て、夜空を見上げた。ら!く~も~。く~も~。上から下まで、く~も~。ガーン…⤵でも!雲の僅かな切れ間から光が射している!月はまだ東の空にいる!秋の夜は長い!と期待を持たせながらも、”十三夜に曇りなし”って、やっぱりもう昔の話なのね~、とがっかりしたり…。そういえば、晴れの特異日なんてあるけど来月、11月3日はどうかな?な~んて考えてみたり。そうだ!十三夜は別名”栗名月”、”豆名月”とも言うから栗と豆がおいしい頃。ホクホクした食感を頂かなくては!そうそう、寒くなったこの時期、十三夜が見れたらきっと寒いわ。秋の夜の晴れは寒さが付きものだもの。寒さは自律神経を乱すからまずは食事を済ませなきゃ!体内を温めて、三首(手首、足首、首)も温めながら長~い秋の夜、気長に、チラチラと空を眺めよっと♪
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明日は十三夜。 運気アップの日

18日は秋の収穫に 感謝する日で 月光浴すると開運に つながります お財布や通帳 開運させたい物を 月光浴するのが おすすめです また土の中で 育つサツマイモを 食べると 貯蓄が増えます 武田信玄が戦に持って 行って勝利を手にした 栗もサツマイモと同じく 金運・仕事運・勝負運がつきます 栗もサツマイモも金色(黄色) なので金運アップにはもって こいです! またススキは浄化作用が ありますので 飾ると運気アップします! 19日には通信トラブルや 人間関係トラブルを 招いていた水星逆行も 終わりますので 良いことがたくさん 舞い込んできますよー🌈
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今日は十三夜

9月に十五夜でお月見をした人もいると思うけど、お月見は年に3回あるって知っていた?1回目が9月の十五夜で、2回目は10月の十三夜、3回目は11月の十日夜だよ。十五夜は旧暦の8月15日、十三夜は旧暦の9月13日、十日夜は旧暦の10月10日。そして今年の十三夜は、なんと今日!!2024年10月15日なんだよ。十三夜はお月見のお団子を13個食べるらしい。ちなみに十三夜は、栗の収穫祝いもかねているから、栗名月ともいわれるらしいよ。10月っていうと神無月って呼ばれるけど、栗名月ともいわれるんだね。なので、十三夜のときは、お月見のお団子とすすき、栗もお供えして、お月見を楽しむのもありなんだって。それじゃあ十三夜を楽しんでね!
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ちょっとした月のおはなし2

大昔の人々は知らず知らずのうちに月の満ち欠けで時間の概念を体得しました。それが「month」1か月2か月の「月」です。新月から半月までの15日と半月から次の新月までの15日の合計30日をひと月と数える習慣が生まれたんです。月(moon)を数えることかmonthになったのですが、細かな由来は長くなるので割愛します。そんな満ち欠けを繰り返す月ですが、満ち欠けの状態にそれぞれ名称があるのをご存じでしたか?以下は日本での名称になりますが、世界各国でもそれぞれ名称があるようです。●新月(しんげつ) 1日目:月が全く見えない状態、新しい月の始まり●三日月(みかづき) 3日目:新月から三日目に見える細い月、「若月わか   づき」や「眉月まゆづき」とも呼ばれてます。●上弦の月(じょうげんのつき) 7日目:新月から7~8日目の半月、弓の形に似ていることから「弓張りの月ゆみはりのつき」とも呼ばれています。上弦というのは弓の弦が上に張られている様子を表してます。●十三夜の月(じゅうさんやのつき) 13日目:新月から13日目に見られる月で旧暦の9月13日に見られる月にちなんでます。十五夜の満月の次に美しいとされています。●満月(まんげつ) 15日目:新月から15日目でまん丸で一番明るくまた一番美しい状態です。●更待月(ふけまちづき) 20日目:満月が少し欠けた状態の月、名前の由来は「夜が更けるまで待たないと月が出てこない」という意味から来ています●下弦の月(かげんのつき) 23日目:これは上弦の月が反転した状態●有明月(ありあけづき) 26日目:三日月を反転させたように見える状態で、このころの月は夜遅
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今週の龍神占い(10月18日~24日)

今週の龍神占いです牡羊座自分の気持ちを置き去りにしていませんか?素直になりましょう。牡牛座本当のあなたが輝きだす時。気持ちの切り替えを意識しましょう。双子座違う所に視点を変えてみましょう。そこに解決方法が見つかります。蟹座一度立ち止まってみましょう。自分の位置がわかり進むべき道が見えてきます。獅子座やりたいことを明確にするとそれをサポートしてくれる仲間が現れます。乙女座何かにチャレンジするのによい時期。積極的に人と関わりましょう。天秤座身の回りを整えることが大切。かばんやポーチの中など中身がポイントです。蠍座山や海など自然の中でリフレッシュしましょう。射手座何か学びたいことがあるのなら、ぜひ始めてみましょう。山羊座今までの努力が報われそうです。見ている人はちゃんと見ています。水瓶座笑顔で穏やかに過ごしましょう。幸福は向こうから歩いてきます。魚座あなたが幸せを感じることは何よりの親孝行です。今週も楽しくお過ごしください。虹(こう)
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