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【レクサスES(2021年)】

【レクサスES(2021年)】トヨタ・カムリのレクサス版で2018年に発売。2021年にはマイナーチェンジし、主にナビ画面がタッチ式に変更されています。ESはカムリと違い後席を倒すことができず、ここは大きな相違点。(後席中央の穴は開閉可能で、細く長い物は積めます)ですが、カムリより大きく迫力&上質感あり、エンジン音&振動、乗り味など走り全般上質に仕上げられています。ESはLS並みの存在感ですが、口はLSに遠慮している感がある印象でした。今回のマイナーチェンジではその口も鋭く迫力ありますね。そして、レクサスは塗装やカラーがガラスのように綺麗ですね。塗装技術は世界一!?室内は高級車の雰囲気が漂い、シートは高級あんま機?のように優しく包んでくれて快適です。快適すぎなのか普段より寝た形のドライブ姿勢でもドライブポジションが綺麗に決まり運転が凄く楽でした。この優しい感じや滑らかな感じがレクサスって感じでカムリと差別化されている部分ですね。大型の肘置き(クラウン同様、左右どちらからも開閉可能)から手を伸ばした位置に横型握りのシフトノブがあり配置も良く、シフトノブが縦棒形状ではなく4本の指が添えられる横型なのがしっくりきて良かったです。室内デザインはUXからこれまでボタンが多くゴチャツキ感があった室内から一新され綺麗にまとめられた雰囲気に。ですが、輸入車のような個性や未来感は薄く(夜間のライトアップも含め)、良くも悪くも一般受けしそうな印象を受けました(価格帯から考えて)後席はFF車だけあって非常に広く、LSサイズ以外ではカムリとESが一番広いスペースがあります(ここポイント
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「自動車にヒットされたよぉ~(;;」

2024.10.15(火)・・・ココは、広島県東広島市じゃ。ちょい「フジグラン」に「携帯解約(AU)」のことで行ったのじゃが、「契約者不明」ということで解約できなかったボク。「なんでやネン?」とショップ店員に食いついたが、やっぱダメじゃった。「お客様ぁ~♪やはり契約者がお客様のおっしゃる名前と違うので、今回は携帯解約できません!再度、お調べになってから、またご予約くださいませ~♪」とのことじゃ。まあ「契約者=ママ」なのでね~、ちょい不安ではあったぞよ。やはり「87才」なので、これは「アカン」。たぶんねぇ~「弟」か「姉」が一緒に携帯の「契約行為」をしたのではないかな?!というのがボクの推測じゃ。それだから、「契約者名義」が違うのじゃ。しかしママは「自分が契約した!」と思い込んでいるのかも知れんね。まあ、とにかく今週の土曜日には「ママ、弟、姉」の3人で携帯のショップに行くらしいので、まあ、たぶんそれが「解決」するとは思うけどね。^^;「しかし、他人の携帯等の契約の解約行為ってやっぱ(本人)じゃ~ないとわからない所アルじゃん。もうこれからはやはり自分の事は本人にやってもらうことにしたボク。」「何か特に(携帯)の説明や、その時の契約の形態って、その時その時で変化するじゃんか~。(キャンペーン)やら(今のお得情報等)って。ねぇ~。だから(よくわからなくても、本人が直接行く!)というのが肝心じゃ。あまりに甘える姿勢が強いとダメじゃんか。もうボクも今回の(携帯ショップの店員さんとのやりとりでヘトヘトじゃ。)」「あの~、弟さんの生年月日わかります?」「は?弟の誕生日って・・・あれ?忘れた」(マ
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「青汁王子は、CIAに殺されるのか?!」

ボクもね~、あんまりこの話題を言うと~、いくら「一般日本人」そう「一般庶民」だとしても「命を狙われる!?」かも知れんね。これは「ウソでも話題つくりでも何でもナイ」ぞよ。あの「ジャニー喜多川(故人)」も、「CIA」であったと確信しているけど、今も「お笑い芸人=外国人=CIAエージェント」という図式が成立している可能性がアル!もちろん「芸能人=外国人=CIAエージェント」との図式も当然あるよ。その外国人も「欧米人」だけではなく、アジア人もいるから「わかりにくい」のじゃ。まあ、しかし今回の「青汁王子」の件じゃけど、前にブログで「青汁王子を見直した!」というのを書いたけど、彼の「情報商材は99%詐欺?」という主張はイイねぇ~♪^^ボクも経験上、「大賛成」じゃ。だって情報商材で「一円も稼いだことナイ」もん。これホントじゃ。投資額は、おそらく「1000万以上」であるぞよ。驚いた?!期間も長いしね~、「20年以上かな?」ってね。最初は「アフィリエイト情報」で稼ごう!という「2万円?」の商材じゃった。内容は今思えば「クソ」じゃ。なんの意味もナイ「時間」と「カネ」と「苦労」のムダじゃったね。それを皮切りに「色んな情報」を買ったけど「数千円~300万円」までじゃ。300万の商材は「出資詐欺」じゃったね~、「300万払えば、月に15万の報酬がアル!」という案件じゃった。ちょうどボクが入った時はまだ「月に15万」が定期的に入っていたよ。ま、半年というか「6か月で終了!」じゃったけどね。(;;「(合計)15X6=90万」で終わり、結局、「300ー90=210万」の損じゃ。ど?これって??アホでしょ~。ボ
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【カムリ10代目(トヨタ)】(2017~2023年)

【カムリ10代目(トヨタ)】(2017~2023年)★★こんな方にオススメ★★セダンの中で最も視界が広く(ここは大きなポイント)、日本人ならではの様々な細かい配慮がいき届いた万能セダンです。運転席助手席含めて解放感ある作りで、室内の広さ、乗り降りのしやすさ、乗り心地の良さ、走りの安定性、全速度域でも反応できるレスポンス良い走り(加速もスポーツカー並!?)、低燃費、コストパフォーマンスの良さなど理想の日本車セダンを求める方にオススメです。(輸入車のような重厚感ある乗り味ではありませんが、日本車らしい軽快な乗り味です)注意点はやっぱり車の大きさで、時には取り回しに苦労する時がある所でしょうか。【車の特徴&走行レポート】トヨタの4代目プリウスからボディ骨格TNGAを採用し、その後は走行安定性や走行性能がスゴく良くなり大きな進化を遂げました。そのフルTNGA車がこの10代目カムリ。このTNGAボディは、後にクラウンやRAV4、ハリアー、レクサスESなど様々な売れ筋車種に採用され重要なボディ骨格となっています。そんなカムリですが近年のセダン人気低迷の影響か、2023年12月に販売中止となっています。(マイナーチェンジは2021年)ですが、このカムリの魅力は見逃せないため記事にしていきます。カムリはノーマルとWS(スポーツ仕様)の2つの顔が用意されています。正面の迫力だけでなくサイドから見た姿が流麗で綺麗。まるで美しいデザインのジャガーのような車に進化。(リアデザインも含めて)個人的に注目したいポイントは、最上級グレードではなく中間グレードWSのシートの座り心地。レザーとファブリッ
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ジャガーXE(2024年)

 ジャガーXE(2024年)★★こんな方にオススメ★★発進時のレスポンスが驚くほど良く(すぐに反応)、走りも気持ち良く、非常によくできたエンジンです。走りはドイツ車を思わせ、乗り心地はフランス車を思わせるいいとこどりの車に仕上げられていて、全体的にも想像以上に素晴らしい車でした。(ジャガーのSUVは硬めな乗り味ですが、このXEは非常に乗りやすく乗り心地優先の方でもオススメです)個人的に気になった点はロードノイズが大きめなのと、前方&斜めの視界が狭めな所かな。ですが車のサイズが適度なので運転はしやすかったです。まとめとして、デザインはシンプルなのに落ち着いたカッコ良さやオーラがあり(他者ともかぶりにくい)、走り、乗り心地も素晴らしいため所有満足度が非常に高い車です。ジャガーデザインに惚れ、走りは穏やかにもスポーティにも楽しみたい方にオススメです。【車の特徴&走行レポート】有名デザイナーであるイアンカラムさんが手掛けたジャガーデザイン。無駄な線は1つもないと言われていたようにシンプルなのに、どこか大人のカッコ良さが漂う車ですね。最近のマツダ車も非常に美しいデザインですが、マツダとは違った大人っぽさや違ったオーラがありますね。(グリルはありますが設置位置が口を開けているデザインじゃないため、個人的に車らしいシンプルなカッコ良さが伝わってきます)その一番小さなセダンタイプがこのジャガーXE。室内はXFのような豪華さはないものの、シンプルでスッキリした作りで着座すると、コクピットを円で囲うような包まれ感あるデザインになってます。乗り込んで一番印象的だった所はハンドルデザイ
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