恥をかくことは成長の証✨
皆さんおはようございます♪♪ もくれんです☆恥をかくと聞いて、「ええ??そんなの無理」そう思う方のほうが多いのではないでしょうか「恥ずかしい」「人に馬鹿にされる」「無知だと思われる」恥をかくというワードを思い浮かべただけで自分を恥から守ろうとする行動を取りたくなるそれだけ私達の脳は「恥」に対してあまり良い感情をもっていないのですそれじゃあ、なぜ恥をかくことは成長の証と書いたのかこれからそこに言及してお伝えしますね😊先ず先程お伝えした、無知だと思われるというワードを思い出してみましょうそもそもなぜ人は自分が知らないことに対して予防線を張ろうとするのか✅自分の中にある常識に囚われる✅他者からどう見られるかを気にしてしまう人は常識と捉えている枠組みから外れると途端に恥と考えてしまう傾向があるようです常識から外れる行為⇒すなわち身に危険が及ぶ行為として脳が判断しそれゆえに過去の失敗した記憶をもとに、同じ失敗を繰り返さないように脳から指令がいくのです太古の昔から潜在意識に記憶される人の生存本能なのでここはしかたのないことなのです果たしてそれが本当に失敗な出来事なのかそう認識してるのは実はあなたの脳だけなのかもしれません。視点を変えてみることでその出来事があったからこそ、今のあなたが存在しているのだとしたら?「恥をかいてみること」それは今の自分の常識と捉えてる枠組み、価値観から飛び出すこと視野を広げることにも繋がりませんか?あなたが恥と捉えているのは自分の固定概念を強固にさせているだけなのかもしれません人と意見が違っていたり自分が理解できないと判断したら思い切って、分からないことは聞いてみ
0