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【脱・集客迷子】ココナラで月1万円も稼げなくて悩んでる占い師さんへ。あなたが売れない本当の理由、一緒に考えてみませんか?

こんばんは。占い・スピリチュアル専門デザイナーの松下佳奈子です。今回は「ココナラで占いを出品しているけど、なかなか売れない…」「月に1万円も稼げなくて正直つらい」という占い師さんに向けた内容です。あなたはこんなことで悩んでいませんか?✅サービスを出品しているのに、全然購入されない✅単発でポツポツ売れるけど、リピーターが付かない✅毎日ログインしてるのに、通知ゼロ✅他の占い師と何が違うのか、自分では分からない✅SNSもやってみたけど、集客に繋がらない「自分には占いの技術があるはずなのに、なぜか売れない」「レビューも良いのに、なぜか伸びない」その悩み、すべて"ある部分"がズレているからです。売れない原因は『実力不足』ではない結論から言います。あなたが売れないのは、占いの実力の問題ではありません。本当に問題なのは、「見せ方」=ポジショニングと訴求の仕方です。たとえば…「恋愛の悩み、何でも占います」というサービスタイトルは、実は誰の心にも刺さっていません。なぜなら、「他の誰かでもよさそう」に見えてしまうからです。お客様は「この人じゃなきゃダメ」と思った時、初めて依頼します。選ばれる占い師に共通する“たった一つ”のことココナラで売れている占い師さんは、実はある共通点を持っています。それは、誰の、どんな悩みを、どんな方法で解決するのかが“言語化”されていること。例えば…「復縁したいけど連絡できずに悩んでる20代女性」向け「音信不通の彼の気持ちを読み解くリーディング」「彼との関係を再構築するために、あなたが取るべき3つの行動をカードで導きます」このように“刺さる人に絞っている”から、売れるんで
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ココナラ活用塾vol.94【「自分のサービス/提案」が選ばれた理由を聞いて”今後”に生かす方法】

こんにちは! ライティング系と音楽系のサービスを出品しているemiglia(エミリア)です。 ココナラで「売れ続ける」ために大切なことは「自分のサービスのブラッシュアップを続けること」です。常により良いサービスを目指してアップデートしていくこと、そしてクライアントワークスキルを高めていくことが、ココナラで生き残っていくために大切です。 そして、そのブラッシュアップ・アップデートのために有効なのが「購入者さんの声を聞く」こと。 自分のサービスが買われたら、自分の提案が選ばれたら、なぜ選んでもらえたのかということを聞くと、自分のサービスの強みや魅力が見えてきます。 逆に、選んでもらえなかったときに、勇気を出してその理由を聞くと、改善点や対策が見えてきます。 そこで、今回の記事では「自分のサービス or 提案」が選ばれた理を聞く方法と、それを生かす方法を解説していきます。 <なぜ選ばれたのか聞く方法> [サービスが直購入されたとき] 事前に問い合わせや見積もり相談が無く、サービスが直接購入された場合は、まずは購入のお礼のメッセージから始まるかと思います。 その際に、なぜ選んでくれたのか聞くと、購入者さんが自分のサービスの何に期待して購入してくれたのか分かり、その後の対応の参考にもなります。 例文を載せておきます。 この度はサービスをご購入いただき、誠にありがとうございます。ご期待に添えるよう尽力いたしますので、最後までどうぞよろしくお願いいたします。(ここに、購入後にヒアリングすべきことなどがあれば掲載)最後に、差し支えなければ、私のサービスをお選びいただいた理由や決め手を伺いたく、
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結果を分けるのは『努力』ではなく、『在り方』

どれだけ努力しても、それだけで幸せになれるとは限りません。それどころか努力するほど幸せが遠のくことすらあります。例えば、恋愛。例えば、お金(ビジネス)。そこで、あなたがうまくいかないのは「あなたの人間性に問題があるからだ」なんて言ったら、やっぱり反発を感じる人もいますよね。ですが、その理由はとてもシンプルです。まず恋愛。素敵な女性と出会ったとき、いきなり距離を詰めてホテルに誘ったらどうなるでしょうか?どれだけあなたが魅力的でも、警戒されて距離を取られるはずです。次にビジネス。営業マンが、説明もなく「契約してください」と迫ったらどうなるでしょうか?どれだけ良い商品でも、相手は身を守り、断ります。では、どうすればいいのでしょうか?答えはシンプルです。「先に与えること(価値を提供すること)」先に価値を提供することで、・信頼が生まれる・心理的な余裕が生まれる・相手が自発的に関わりたくなるその結果として、相手から自然に“あなたが望んでいたもの”が返ってくるのです。ここで一歩踏み込んで考えてみましょう。ビジネスで成功するのは、次のどちらでしょうか?A)『今だけ・金だけ・自分だけ』という姿勢B)『先に貢献し、結果として利益は後からついてくる』という姿勢Aは、短期的には得をすることがあります。しかし、信頼が蓄積されないため、人は離れていきます。その結果、力や圧で人を動かそうとする悪循環に陥るのです。一方Bは、目先では損に見えることがあっても、最終的に信頼が積み上がります。その結果、人が自然と集まり、相手の意思で『あなたが望んでいた価値』が返ってくるのです。要するに、幸せは「奪うもの」ではなく、
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売り込まずとも選ばれる人は何が違うのか

― 選ばれる理由は、後から足すものではなく、輪郭が整ったときに見えてくる ―「もっと強く伝えたほうがいいのではないか」「もっと売り込まないと届かないのではないか」事業をしていると、そう感じる場面があります。実際、伝わりにくさを感じたとき、多くの人はまず「言い方」や「押し出し方」を見直そうとします。けれど私は、売り込まずとも選ばれる人には、もっと手前にある違いがあるのではないかと思っています。それは、選ばれる理由の輪郭が整っていること です。強い言葉を後から足したから選ばれるのではない。うまく営業できたから選ばれるのでもない。何を大切にしていて、誰に何をどう届けたくて、なぜその人がそれをしているのか。そうしたものが自然につながって見えているとき、相手の中で「この人にお願いしたい理由」が少しずつ立ち上がってくる。今回は、そのことを整理してみたいと思います。選ばれにくいとき、人は「もっと足そう」としやすい選ばれにくさを感じると、多くの人は何かが足りないのだと思いやすくなります。実績が足りないのかもしれない。資格が足りないのかもしれない。発信の量が足りないのかもしれない。言葉の強さが足りないのかもしれない。もちろん、磨き続けることは大切です。伝え方を工夫することも必要です。ただ、それでもなお選ばれにくいとき、本当に足りていないのは実力そのものではなく、選ばれる理由の見え方 なのかもしれません。経験もある。想いもある。届けたい価値もある。それでも選ばれにくいのは、その人の中にあるものが、まだ十分に一つの流れとして見えていないから。私は、そういうことがとても多いと感じています。比較されるの
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AI翻訳って本当に使えるの?(シリーズ⑱) ~AI翻訳時代でも“指名される翻訳者”になるには?~

AI翻訳の精度が向上し、誰もが無料で翻訳ツールを使える時代になりました。それでも今なお、「この翻訳者にお願いしたい」と**“指名”で仕事を受けているプロの翻訳者**は、たくさんいます。では、どうすればAI全盛の時代に“選ばれる翻訳者”になれるのでしょうか?今回は、クライアントに信頼され、継続して依頼を受けるための具体的な方法を紹介します。1. 期待を超える納品を心がけるAI翻訳は早くて便利ですが、「期待以上」の仕事はしません。一方で人間の翻訳者は、文脈の理解・自然な言い回し・文化的配慮など、細部にこだわることができます。期待を超えるには?✅ 単なる訳出だけでなく、「補足説明」や「言葉の選び方の理由」を添える✅ クライアントの用途(印刷用?Web掲載?)を先回りして考える✅ 文体や語調の一貫性に配慮し、ブランドイメージに沿った訳を提案する小さな「気遣い」や「ひと手間」が、「次もお願いしたい」と思われるポイントになります。2. コミュニケーション力が差を生む意外と見落とされがちですが、「話しやすい」「相談しやすい」翻訳者は、それだけで選ばれます。指名される翻訳者がやっていること✅ 納期の相談や状況の共有を、相手が安心できるタイミングで行う✅ 専門用語や不明点は勝手に判断せず、丁寧に確認を取る✅ メールやチャットの返信が早く、丁寧でストレスがない「翻訳の品質」だけでなく、「一緒に仕事しやすいかどうか」も、継続依頼につながる大切なポイントです。3. 自分の得意分野を明確にするすべてのジャンルを平均点でこなす翻訳者よりも、「この分野ならこの人」と思われる専門性のある翻訳者のほうが指名され
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