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ココナラ⭐自分の人生が良くなる〇〇の存在とは!?

ココナラブログを いつも読んでくれてるみなさん こんにちは東貴之です。 僕はココナラ出品者さんの悩みに寄り添い 出品者さんがココナラで売れるようお手伝いしています\(^o^)/ ⭐電話でのご相談はこちら⭐ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓⭐限界突破1000円‼️ココナラで稼ぐ資料⭐ココナラで大きな結果を出したり 自分の人生が、より良くなるために大事なものとは?それは・・・ 「仲間の存在」 ⭐1人で行くな‼みんなで行け‼⭐この動きは、近年多くのグループセミナーで 講師やコンサルタントが発信しています。 時代は1人で孤独ですすむのではなく 仲間と共に成長しながら進んでいく いまは、そういう時代なんです♪これは僕のコミュニティにも同じことを伝えています。僕は、よくブログでも書いているんですが ビジネスは1人でやると 多くの場合、うまくいかず失敗します‼もし、あなたが1人で ココナラ活動をやっていたら?▶失敗しても、誰も助けてくれない▶間違ってても、誰も教えてくれない▶弱音を吐いたり、誰にも頼ることもできないこんな状況って、けっこう過酷だと思います。そんな時、気楽に相談できる相手や 教えてくれる先輩がいるだけで なんだか心強いと思いませんか?⭐世界で一番恐ろしい病気は孤独です⭐マザー・テレサの名言にこういう言葉があります。 孤独になると、自分1人だけが 不幸だとか、被害者だとか 心がどんどん貧しくなっていきます。 その結果、自分で自分を傷つけるようになり最終的に他人を傷つけようとしてしまう孤独は、本当に恐ろしい病です‼だからこそ、僕はココナラ活動を 誰にも1人でやってほしくないし 1人でも孤立
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🌟出品者様からのご相談を受けて感じたこと🌟

皆さま、こんにちは✨(˘︶˘).。.:*♡いつもブログを読んでくださりありがとうございます🥰私はココナラを始めた当初からお世話になっている方のYouTubeに5回出演させて頂きました✨😊🙏動画では、私が取り組んできたことや成果、苦悩、葛藤、新たな挑戦✨などを飾らずにお伝えしてきました💕動画を見て下さった方々が私の商品をお気に入り登録やフォローして下さったり個別にご相談を頂く機会が増えてきました♬本当にありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです✨🥹🙏以前から、出品者様専用の商品を出品し主にメンタル面のフォローを中心に過去の私と同じように、壁にぶつかって悩んでいらっしゃる方の心に寄り添う形でサポートをさせて頂いてきました💕🥰そして、少しずつ経験を積み重ねる中で対応できるご相談の幅も広がり、より具体的なアドバイスをお届けできるようになってきたのを感じています✨ ॢꈍ◡ꈍ ॢ先日、私がかつて経験したことと同じような大きな壁にぶつかり行動ができなくなってしまった出品者様から「気持ちの切り替え方」についてご相談をいただきました😣🙏お話を伺う中で、その方の辛さや苦しみが痛いほど伝わり、過去の自分と重なる部分も多く自然と言葉に熱がこもりました✨🥹🙏その方は、私とのお電話の直後からお伝えしたアドバイスを実践して下さり毎日懸命に行動されました💖そして先日「無事にプラチナランクの条件を 達成することができました✨」と嬉しいご報告を頂きました💕😆その瞬間、胸が一杯になり 涙がこぼれそうになりました✨😭🙏誰かの喜びが、自分自身の喜びに繋がる――…そんな感覚を久しぶりに感じました✨そして、私がずっと願い続けて
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最高の仲間との出会い

ご覧いただきありがとうございます。あずと申します。以前「自分の周りにいる人は…?」という記事を書きました。「自分の周りの5人の平均が自分」ということで、環境が大事なんですよね。愚痴ばっかりの人に囲まれて、自分も愚痴ばっかり言って過ごすか、しんどくても前向きに頑張ろうとしている人に囲まれて、自分も頑張ろうって思って過ごすのかでは大きく変わると思います。先日、不登校の親御さんの集まりに参加してきました。周りの人はきっと私たちが「不登校の親の会」とは微塵も思わないだろうな…というくらいみんなキラキラの笑顔でした。不安や心配もそれぞれ抱えながら、お互いの話に耳を傾け「大丈夫だよ」と温かい言葉をかけるという状態でした。ママさんが集まればたいてい旦那の愚痴など家族への不満大会になりがちなものですが…帰ってからも自分の中に元気が残っていて、ニコニコ笑顔で過ごせました。またお子さんにお子さんにとってはみなさんが「周りの5人」に該当します。できる限りいい影響が与えられる存在でありたいなと思いませんか?とは言え自分だけで「元気で笑顔のお母さん」で居続けるのってすごく大変ですよね。そんな時に必要なのが、「不登校について語れる仲間」そして「前向きに進んでいける仲間」なんですよね。私が以前参加した地元の親の会は、それはもう悲痛なものでした…シクシクすすり泣く声が聞こえたり、あまりのどんよりした空気に「私はここにいたらますますしんどくなっちゃう!」と思って、その後参加できなかったという経験もしました。環境は自分で選ぶことができます。自分に合った場所が見つかると思いますので、「誰かに話したいな」と思ったとき
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なぜ、ダイエットが続かないのか? 続かない理由3選。

こんにちは!『こばひろ』です。体重が増え、あきらかに肉付きが良くなり、健康診断結果もグレーゾーン。まずい、痩せないといけない。今年こそは、今回こそは、秋で涼しくなったし、本格的にダイエット始めるぞ!そう思いながらも重い腰が上がらない。始めたはいいが中々続かない。甘い物の誘惑に勝てない。私もそうでした。思い立ったはいいものの、直ぐに三日坊主。一度さぼると、言い訳音頭の雨あられ♪では、なぜそうなってしまうのか?私自身の経験から検証してみました。①『痩せなきゃ、痩せなきゃ、が逆にストレスに!』痩せなきゃ駄目なのは自分自身が一番分かっています。そうすると、あれもやらなきゃ!これもやらなきゃ!調べれば、SNSではこれが良い、書籍ではあれが良い。いったい何が正解なんだー?ただでさえ、仕事に追われ、家事に育児に、その合間でのダイエット。とうぜん食事も楽しみたいし、ひとりの時間も欲しいです。もう、これ以上私を追い込まないでー!考えるだけでストレスになるんだよー!分かってるってー!痩せなきゃいけないと思う自分と、どんどん理想の体型からかけ離れていく自分。そんな焦りに挟まれて現実逃避してた私。②『仕事で疲れてやる気が出ない』正直、毎日の仕事で精いっぱい。さんざん働いたんだから今日の自分を褒めてあげたい。そうだ!冷蔵庫に差し入れのケーキが入ってたんだった!今日はこれだけ頑張ったんだから、このくらい食べてもプラマイゼロだよね。なーんて、気が付けば横になって寝てたりして。今日は疲れたから明日からダイエットしよう。これが毎日続いてました私。③『一緒に頑張ってくれる仲間がいない』学生時代の部活って仲間がいま
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「みんなと同じ」に違和感を感じる方へ(前編)

こんにちは、よだけんですいやぁ寒くなりましたねぇ。よだけんの地域は朝方は氷点下になってきました。寒い寒い😖💦あなたも風邪をひかないように気をつけてくださいねいつもブログを見てくださりありがとうございますいいねやコメントもとても嬉しいです心より感謝いたしますこれからも、どうぞよろしくね---------------------------------さて、今日も日常で感じたことを書いていきますね。今日は今大人気のマンガの「鬼滅の刃」で感じたことですあなたはマンガを読んでいますか?アニメを見ましたか?映画を見ましたか?もしかしたら全部制覇してるのかな???だとしたらそんなあなたはものすごいエネルギーを持っているすごい人ですね😆好きでも嫌いでも人の気持ちにはものすごいエネルギーがあります☺️だから、よだけんはそんなあなたをすごく尊敬しますよ!だってよだけんはそのエネルギーをすぐには向けられなかったから。その理由はのちほど。ちなみに、よだけんは最近になってようやく興味を持ちまして🤣🤣🤣アニメは見ていませんがマンガと映画は観てきましたよ😆👍最新刊も買ってきました残りは以前地元にいる優しい弟が兄に貸してくれたんです。(ありがとう、弟よ)最新刊もあるみたいですがよだけんは地元に帰るまで我慢しきれずTSUTAYAにゴ---------!!!!(子どもかい🤣🤣🤣)そしてここで熱く語るのもいいですが今回は感想を書きたいわけではありませんのでこのくらいに---------------------------さて、最新刊も読んで世間の話題とかも見ていてよだけんが感じたことそれは「人のエネルギーってすご
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私のココロ。①

私が初めて精神疾患になったのは、多分22歳頃です。なんで【多分】」と言うかというと、記憶が無いんです…(;'∀')私の記憶は前から途切れ途切れでして…うつ病になった事、治ってるかわかんないけど復職している事。その期間に母から「甘えてないで早く金入れろ」と言われていた事は覚えています。母は私を二十歳の時に産みました。周りの反対を押し切ってだそうです。父は、クズでした。気持ち悪いエピソードとかもありますが、それは需要無いだろう…。私が三歳の時に離婚。一度親権は父になりましたが、「やっぱ無理、育てられない」と易々と手放しました。※この時の離婚条件が、親権は俺が貰う!だったそうです。私、記憶の思い出し方が変なんです。第三者目線で自分を見ている、しかも写真を見ているように。なので自分が持っている記憶が本物なのかどうか正直わかりません。そして母はプライドの塊。「母子家庭だからと舐められたくない!」という気持ちが本当に強くピアノを私に習わせたり、車は絶対軽は嫌!とかありまして。それに合わせるこっちも大変でした。小学2か3年の時には彼氏を紹介され、心底気持ち悪かったけれど【父から捨てられた】と思っていたので「今度は捨てられたらいけない」と思っていました。ずーっと昔に自分の性格を捨てました。いかに母の機嫌をとるかが先決でした。私は【本当の自分】がもう分かりません。 だからどんなに気持ち悪くても簡単に笑って言うんです。「優しくてかっこいいね!」「素敵な人で良かったね!」…そのあと別れてましたが、ある日母の部屋で手紙を見つけまして。「私に子供がいなかったら」という記載がありました。あーそうか、私は産
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同じ悩みを持つ人に悩みを話してみよう!

みなさん、こんにちは!jiyuudeitaiです。悩み解決や自分の夢実現には、誰か詳しい人に話を聞くのが、いちばんの近道です。例えば、登校しぶりなら、スクールカウンセラー、市町村の家庭相談室や児童福祉課、教育支援センター(不登校支援施設)など、専門職の人に似たようなケースでどのように対応していったのか、話を聞くと、次にとるべき行動の見通しが立ちます。専門職と同時に、同じ親として、登校しぶりの経験をした保護者の方に話をきくのもお勧めです。専門職はアドバイス色が濃いですが、親の立場なら、深く共感してもらえますし、専門職ほど詳しくはないにしても、実体験として得た知識を教えてもらえます。専門職との相談は、長くても1時間が目安ですが、知り合いの方なら、時間が許せばもっと話をきくことができるかもしれません。ただし、お子さんの性格や特性が似ていない場合は、あまり参考にならないかもしれませんし、感情的になりすぎて、アドバイスが偏っていることもあります。不登校など「これ!」という解決策がないものは、保護者の方が広い視点で問題を見つめることも重要です。結局、次にどうしたらいいのか、混乱することも何度もあると思いますが、定期的に会える専門職の人に、その都度状況を伝え、アドバイスをもらうとよいです。また、学校との連携も必要なので、学校サイドでキーパーソンになってくれる人、多くは担任ですが、他には、教務主任や校長先生、教頭先生、保健室の先生、スクールカウンセラーなど、複数いても連携がとれていればかまわないと思います。むしろ、多くの職員に声をかけてもらえる、見守ってもらえると安心です。私も、学校の教職員の
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