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悩みは人の思考を難しくする【解決法はいつもシンプル】

悩みは人の思考を難しくするなぁ、といつも思います。解決法はいつもシンプルなのに、考え込んでいるうちに、どんどん自分で複雑にしてしまうのです。実質的な悩みの部分は、小さいスポンジケーキにすぎないのに、悩みすぎてデコレーションしすぎたいびつででっかいゴテゴテケーキになってる感じ。で、そうなると「それはこうすればいいよ」とアドバイスされても「そんな簡単な一言で済ませないで!」と聞く気になれない。そしてなかなか悩みから抜け出せない…という悪循環に。そうならないために、あらかじめできることってあるんでしょうか。対策1:悩みは小さいうちに人に話す精神科医の樺沢紫苑先生によると、「人に話せば悩みの95%は解決する」んだそうです。先程の話で考えても、自分1人で考えすぎてゴテゴテケーキにしてしまう前に誰かに話すことが大切だなと思います。人は一人では生きていけないのだから、早めに周りの人に助けを求める。そうすれば解決も早く、また元気に過ごせます。基本的なことができているか見直すかなり何回もこのブログで書いていることなのですが、当たり前の基本的なことほど、忘れがちなものです。特に深く悩んでいるときは、そうです。私が普段セッションでもお話していることは次の4つです。①温かいごはんを食べる(空腹でないか)②睡眠をしっかりととる(寝不足でないか)③温かいお風呂に浸かる(体が冷えていないか)④休む(働きすぎ、動きすぎて疲れていないか)この4つをチェックし、足りていないものを習慣的に満たすだけでネガティブな考えが解消されることもあります。それくらい、こうした基本的なことは重要です。少し修正してあげるだけで、絶
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子供を叱り過ぎたことをいつも後悔しているママへ、叱り過ぎないようにする対処法をお伝えします

子供を叱り過ぎていつも後悔ばかりしているママへ子供がいると予測不可能な事が、1日に何回も起こりますよね。私も昔、我が子2人が小さい頃は、あなたと同じように子供を叱り過ぎて「自分はどうしていつも叱り過ぎてしまうんだろう。なんか情けない。」と思っていました。テレビドラマを観ていると、優しいお母さんが子供に優しく話していて、私も子供が生まれるまでは「私も子供が生まれたらあんな優しいお母さんになりたい!」と思っていました。あなたもそう思っていませんでしたか?でも、実際は子供が何かをした途端、その行動に腹が立ってしまって叱ってしまっている自分がいました。あなたは自分の事をこう思っていませんか?自分ってどうして、すぐに子供を叱ってしまうんだろう?子供を叱る前に、どうしてこうなったのかを聞けなかったんだろう…情けない…自己嫌悪…毎回、次はこんなに叱らないでおこう、と思っているのにふと気が付くと、やっぱり同じことを繰り返して子供を叱り過ぎてしまう。育児書で、叱る前に深呼吸すると気持ちが落ち着く、と書いてあったけど深呼吸をすることすら忘れている。 子供を叱る事になぜか集中していて、自分で自分の気持ちがコントロールできない。 どうして? 自分ってお母さんに向いてないよね? と思って泣いているのではないですか? あなたが泣いていると、上のお子さんが「ママ、泣かないで。いい子。いい子。」と言いながら頭を撫でてくれて。頭を撫でてもらって、余計涙が止まらない… この子はこんなに私の事を大好きでいてくれるのに、私はいつも叱ってばかりのママ。こんなママでごめんね。2人目が生まれて子供を叱る事が増えてしまった
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話すことで起きる、心の小さな変化

話すだけで、どうして悩みは少し軽くなるの?悩みを人に話したくらいで本当に何か変わるの?そんなふうに思っていませんか。正直に言うと、話しただけで魔法のように一瞬で問題が解決することはほとんどありません。それでも私は安心して話せる人がいること自体がとても大きな癒しだと思っています。悩んでいるときの頭の中は同じ考えがぐるぐる巡り続けています。出口の見えない迷路をひとりで永遠にさまよっているような感覚。本当に苦しくて、しんどいですよね。そんなとき、誰かに話すとほんの少しだけ気持ちが緩むことがあります。まだ答えは出ていない。状況も何も変わっていない。それでも「今この瞬間を一緒に感じてくれる人」がそばにいるだけで心は少しだけ落ち着いてくるのです。真っ暗な場所で、小さな灯りがともるように。全体は見えなくても、「あ、私はここにいるんだ」そんな感覚が、ぼんやり戻ってきます。すると不思議と次にどうしたいかが無理に考えなくても自然に浮かんでくることがあります。よく「話す=放す」と言われますよね。感情は感じきれずに溜め込むほど心の中に居座り続けます。でも言葉にして外に出すことで少しずつ流れていく。悩みが消えたわけではなくても心の圧が下がる。「私、今日は本当につらかったんだな」たった一言そう口にするだけで淀んでいた心の空気が外に流れ呼吸が少し楽になる。話すことは自分の気持ちに気づき自分を置き去りにしないための行為なのかもしれません。解決しなくてもいい。前に進めなくてもいい。まずは今のあなたの気持ちがちゃんとここにあることを誰かと一緒に確かめる。それだけで、悩みはほんの少しだけ軽くなるのだと思います。答え
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占い師にはまり、占い師先生皆様素晴らしい!

ここで、名前を書いていいかわからないが、星野 そら先生の占いが私はすきです。文章力、理解者としてとても気を配り、優しいいたわりある心使い、一言一言が胸に入り気持ちが和らぎます。今は、TELです。優しい甘い声で、理解され分析されて、いたわりの言葉を仰ってくれます。この心地良さ。今年の暑さはそら先生の、言葉で乗り切ります。私には最強の強い味方そら先生。占い師の先生は皆様素晴らしい!センスの良さ皆様文章力が半端ではありません。1度お目にかかりたいがそれは、無理。~あ~と嘆く夢ひかりです。外で、占い師の先生がいると、見つめてしまいます。目と目があい、占ってもらいます。占い師の先生は、私の憧れです。すごいね!なんでわかるか不思議な世界です。見えるのかな?何が?お時間があればお立ち寄りくださいませ◆お気軽にお電話くださいませ◆
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たったこれだけで、突然変わる事

妊活8年!タイミング・人工授精・体外受精をするも、 不育症!で流産6回 妊娠2か月でパニック障害を発症 こんな私の経験から 体質改善・食の大切さ マヤ暦・レイキ 日頃の出来事などを書いています ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇先日、70歳代の方とお話しする機会がありました。その方は、病院へ通院しているのですが、診察してもらっている先生に対して不満を漏らしていました。「定期健診に行っても、パソコンに向かうだけで、こちらの顔を見ようともしない」という事でした。でも、ある時から新しい先生に変わって「向き合って親身に話を聞き、話を受け入れてくれてすごく安心しできた。本当に、なんでも話せる先生でよかった。すごく、気持ちも明るくなった。」と話されました。大病院では、一人の患者に向き合っている時間がないのも仕方がないのかもしれません。それでも、自分が弱音を吐けるところや、つらいと言える人がいること、自分の話を優しく受け止めてくれる人がいることが大きな救いになるんですよね。人に話すということは、気持ちを放すということ。人は、たったこれだけで、心が癒されるんです。心が癒されると身体も癒され、安心して体内のエネルギーが回りだすんです。人は健康になるために、「何かを取り入れる」という事ばかりにとらわれてしまいますが「不要なものを捨てる!」ということが必要です。その不要なものとは・・・自分の心の中にあるもやもやとした感情です。今、誰かに自分の気持ちを話せていますか?自分のことを、無意識に責めて追い詰めていませんか?もし、身体の不調があるならば、心とからだによくない思考へと暴走しているからです。他の誰の
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パートナーにイライラしてしまうのは、お互いの「自分勝手な常識」が原因かも?ストレスを減らすための一番の近道とは

おはようございます🐹 毎日を一緒に過ごすパートナーとの関係で、ふと「なぜこんなことでイライラするのだろう?」と感じたことはありませんか? 相手は何も悪いことをしていないのに、それでも違和感を感じる…。そんな経験は、きっと誰にでもあるはずです。 実は、パートナーとの小さなストレスやイライラは、一見すると些細なことが原因に見えますが、根底には「自分勝手な常識」という目に見えない壁が存在しているのです。 今回は、その仕組みを解き明かし、ストレスを減らすための実践的な方法をお伝えします!⟡.·*.··············································⟡.·*.「自分勝手な常識」とは何か 自分勝手な常識が生まれる背景 私たちは誰もが、独自の人生経験を通じて「これが当たり前」という常識を作り上げてきました。家族環境、友人関係、仕事経験、文化的背景など、さまざまな要素が組み合わさることで、その人独自の「常識」が形成されるのです… 例えば、ある人にとっては「朝起きたらすぐに顔を洗うのが常識」かもしれませんし、別の人にとっては「朝食を食べるまで何もしないのが常識」かもしれません。どちらが正しいわけではなく、単に異なる背景から生まれた習慣に過ぎないのです🤔 問題は、私たちが自分の常識を「誰もが知っているべき当たり前のこと」と無意識に思い込んでしまう点にあります!これを「自分勝手な常識」と呼ぶ理由は、相手の視点を考慮せずに、自分の考え方が普遍的だと信じてしまうからです。パートナーとの常識の衝突 パートナーとの関係では、この「自分勝手な常識」同士が衝突することで、
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悩むより、サッと話してその場で解決

悩んで考えても、答えが出ることはあまりありません。答えがあるなら、それはすぐに出るものだからです。悩んで考える時、参考にすることは人から聞いたことや、自分のこれまでの過去の事とや傾向です。そこに答えとなるものがない場合は、解決をするのは、ちょっと難しいかもしれません。そんな時、自分が知らない方法を試してみたり。自分が体験した事の無いことを経験した事がある人に話を聞いてもらったりした方が良いかもしれません。結局悩みの解決というのは、結果往来で「自分の気分や内面が楽になるか?スッキリするか?」が重要だったりします。その後、おのずと物事が動き出すような感じです。自分の内面、意識が先、その影響を受けて、現実の変化が後。そんな順序で悩みは解決します。
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同じ悩みを持つ人に悩みを話してみよう!

みなさん、こんにちは!jiyuudeitaiです。悩み解決や自分の夢実現には、誰か詳しい人に話を聞くのが、いちばんの近道です。例えば、登校しぶりなら、スクールカウンセラー、市町村の家庭相談室や児童福祉課、教育支援センター(不登校支援施設)など、専門職の人に似たようなケースでどのように対応していったのか、話を聞くと、次にとるべき行動の見通しが立ちます。専門職と同時に、同じ親として、登校しぶりの経験をした保護者の方に話をきくのもお勧めです。専門職はアドバイス色が濃いですが、親の立場なら、深く共感してもらえますし、専門職ほど詳しくはないにしても、実体験として得た知識を教えてもらえます。専門職との相談は、長くても1時間が目安ですが、知り合いの方なら、時間が許せばもっと話をきくことができるかもしれません。ただし、お子さんの性格や特性が似ていない場合は、あまり参考にならないかもしれませんし、感情的になりすぎて、アドバイスが偏っていることもあります。不登校など「これ!」という解決策がないものは、保護者の方が広い視点で問題を見つめることも重要です。結局、次にどうしたらいいのか、混乱することも何度もあると思いますが、定期的に会える専門職の人に、その都度状況を伝え、アドバイスをもらうとよいです。また、学校との連携も必要なので、学校サイドでキーパーソンになってくれる人、多くは担任ですが、他には、教務主任や校長先生、教頭先生、保健室の先生、スクールカウンセラーなど、複数いても連携がとれていればかまわないと思います。むしろ、多くの職員に声をかけてもらえる、見守ってもらえると安心です。私も、学校の教職員の
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