絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

リフレッシュ♪「ながら散歩」で楽しく続けよう!

こんにちは!散歩が趣味の発達凸凹・精神専門カウンセラー○haruです^^♪「散歩がメンタルに良い!」とわかっていても、なかなか続けるのは難しいですよね💦そこで今回は、私がやっている 「ながら散歩」 をご紹介します!ながら散歩って?「ただ歩くだけだと飽きる…」「つい三日坊主になっちゃう💦」そんな人にオススメなのが、 何かをしながら歩く こと♪例えば…✅ 音楽やラジオを聴く 🎧好きな音楽やラジオを聴きながら歩くと、リズムに乗れて気分も上がる!✅ 動画を“聴く” 📱私はよくYouTubeの動画を 耳だけ で楽しみながら歩いています^^(歩きスマホは危険なので、画面は見ないでね!)✅ ポイ活でポイント貯めながら 💰移動中に広告を流したり、歩数アプリでコツコツポイントを貯めるのも◎!「ポイントが貯まる=達成感」につながり、散歩のモチベーションUP♪✅ 目的を作る 🏪「カフェまで歩く」「お気に入りの公園を目指す」など、小さな目的 を作ると楽しめますよ^^🌟歩くと気分がスッキリする理由🌟発達障害や精神疾患があると、モヤモヤして考えがまとまらなかったり、落ち着かなくてウロウロしてしまうこともありますよね。でも実は、それは 自分を落ち着かせるための大切な行動 なんです!歩くことで気持ちが整理されたり、ストレスが和らいだりする効果があるんですよ✨「何かやらなきゃ!」と焦るときこそ、深呼吸しながら歩いてみてください♪家の中で足踏みするだけでもOK!✨「歩く=気持ちの整理タイム」✨散歩は 特別な道具がいらない、いつでもできるメンタルケアの方法♪気分がモヤモヤしたとき、落ち着かないときこそ、「ながら散歩
0
カバー画像

スムーズに1日を終える♪夜のルーティーンのススメ

皆さんは、夜のルーティーンを決めていますか?朝のルーティーンについてお話ししたので、今回は夜のルーティーンについてご紹介します♪私は寝る前に必ず「明日の持ち物を確認する」「温かい飲み物を飲む」「スマホの画面を見ない時間を作る」「アロマスプレー」ことを意識しています。この習慣を続けることで、寝る前に慌てることが減り、ぐっすり眠れるようになりました^^発達障害のある方にとって、夜の過ごし方はとても重要です。日中に受けた刺激を整理し、心と体を落ち着かせる時間を作ることで、スムーズに眠りにつくことができます。例えば、こんな夜のルーティーンはいかがでしょう?✅ 明日の持ち物や予定をチェックする✅ 簡単なストレッチで体をほぐす✅ 照明を暗めにして、リラックスできる環境を作る✅ 白湯やハーブティーを飲んで、気持ちを落ち着ける✅ お気に入りの香りや音楽でリラックスする特に、寝る前にスマホやパソコンを見続けると、脳が刺激されて寝つきが悪くなることも…。寝る1時間前からは画面を見る時間を減らすと、より質の良い睡眠につながります。ルーティーンを決めると、「次に何をすればいいんだっけ?」と迷うことがなくなり、安心して1日を終えることができます。自分に合った習慣を少しずつ取り入れて、心地よい夜の時間を作っていきましょう♪皆さんの夜のルーティーンは何ですか?ぜひコメントで教えてください^^
0
カバー画像

会話が弾む!気持ちを共有する♪魔法のひと言

ご覧いただきありがとうございます!発達凸凹・精神専門カウンセラー○haruです^^♪皆さん、会話がなかなか弾まない経験はありませんか?「最近、どう?」「今日はどうだった?」と聞いてしまうところを、「最近、楽しい事ある?」「今日は楽しい事あった?」と聞いてみてください^^実は、「楽しいこと」を先に聞くのが、会話をスムーズに進めるコツなんです!例えば、私が子どもに夕食時に聞いていた質問は、「今日一番楽しかったことは何?」というものでした。楽しいことから話を始めると、子どもも自然にリラックスして話しやすくなり、ポジティブな気持ちで会話がスタートします。これが、会話のテンポを良くするための魔法のひと言なんですよ♪逆に、もし先に「今日は嫌なことあった?」と聞いてしまうと、気分が引きずられたり、暗くなってしまうことも。まずは楽しいことを振り返り、心を軽くしてから嫌なことを聞くと、より冷静に話せるようになります。また、質問を工夫することで、答えやすくなります。例えば、「今日一番楽しかったことは?」という漠然とした質問よりも、「今日の学校で嬉しかったことは何?」と、少し具体的にするだけで、相手が答えやすくなるんです。このように、会話の中で相手の気持ちをうまく引き出すためには、質問の仕方が大切なんですね。ちょっとした気づかいで、会話が弾んでお互いの距離もぐっと縮まりますよ♪「楽しいこと」と「嫌なこと」をうまく織り交ぜながら、気持ちを共有し、心地よい会話をしてみましょうね^^
0
カバー画像

「偏り」は成長とともに変化する?

皆さん、昔は苦手だったけど、今は大丈夫になったもの ってありますか?😊私は、昔はピーマンが苦手だったのに、大人になったら平気になった発達凸凹・精神専門カウンセラー〇haruです^^♪発達障害のある方が持つ 「偏り」 も、実は 成長や環境の変化 によって変わることがあります。🌟 「ずっと苦手」とは限らない 🌟前回のコラムでお話ししたように、うちの子は フルーツが苦手。でも、10代後半になると 「家では食べないけど、外で出されたら食べる」 という変化がありました✨これは、✔ 周囲の状況を見て「食べなきゃ」と判断したのかもしれない✔ 「食べたら意外と大丈夫だった」と気づいたのかもしれない✔ 味覚や感覚が少しずつ変化したのかもしれないどんな理由であれ、「絶対に無理!」だったことが 少しだけできるようになった のは大きな一歩ですよね♪💡 無理に克服させるのではなく、環境を整える 💡発達障害のある方の「偏り」に対して、「少しずつ慣れさせよう」と無理に克服させようとすると、逆にストレスになり、ますます苦手意識が強まってしまうことも💦大切なのは、🔹 無理に食べさせるのではなく、安心できる環境を作ること🔹 「〇〇なら食べられる」など、少しずつ選択肢を増やすことたとえば…🍏 フルーツが苦手な場合 → ジュースやスムージーならOK?🍚 ご飯の食感が苦手な場合 → おにぎりやリゾットなら食べられる?こうして、「これは大丈夫」な選択肢を見つける ことで、少しずつ苦手意識を和らげられることもあります。🌸 「できないこと」ではなく「できること」に目を向ける 🌸偏りは決して「悪いこと」ではなく、その人が安心し
0
4 件中 1 - 4