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努力が人を形作る!

バストのハリに女性の努力が表れる。マッサージでハリを手に入れたらフィットしたブラジャーで形をキープ。バストを急激に大きくすることは難しいですが、ハリや形のよさは日々の努力で手に入ります。毎日のボディケアにバストマッサージも加えてみてください。マッサージに使うのは普通のオイルやクリームで十分ですが、リフトアップやハリを与える効果のあるバストケア専用のクリームを使うと、より意識が高まります。マッサージは、まず手を熊手のように大きく広げて反対側の背中の肉をバストへ持ってくるように動かします。利き手ではないほうの手は力が入りづらいので、ゆっくり行いましょう。次は手を揃えてウエストからバストの方へ持ち上げ、さらにバストのアンダー部分から上に優しく持ち上げます。最後にわきの下を揉むようにマッサージすると、リンパの流れがよくなり、たるみの予防になります。バストはすぐに効果が出る部分ではないので、根気よく続けることが大切です。また、せっかく整えたバストですから、自分に合ったブラジャーを着けましょう。アンダーの中心が浮いていたり、カップに空間ができてしまうブラジャーは合っていません。必ず試着をして着心地を確かめると同時に、上から服を着てバストがどのように見えるかをチェックしてから購入するようにしましょう。
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部屋に○○○を飾っている人

合コンでモテる女性は部屋に自分の写っている写真を3枚以上飾っている。このことに関して、注意していただきたいのが「自分が写っている写真」というところです。自分ひとりだけで写っている写真という意味ではありません。自分のブロマイドを飾っている人も中にはいるのかもしれませんが、誰かと一緒に写っている思い出の写真が大半のケースだと思います。家族や友達、職場や学校の仲間といった他の人と一緒の写真は、その人の社交性のバロメーターです。同時に、自分自身に対する評価の表れでもあるわけですね。要するに、自己評価が高いと言えます。その自己評価が実際と比べてどうなのかは横においといて、そういった姿勢や自身の高さは、やはり人を惹きつけるものがあるのではないでしょうか。ただし、その写真が小学校や中学校の修学旅行など、かなり昔のものだったりすると、また意味が違ってきますが。
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こう言うこと誰にでもあるよねwwww

苦手な人からの友達申請が断れない。Aさん「へ~お前もフェイスブックやってんだ?」ちらっ・・・「申請するから友達登録してよ」Bさんハッ・・・!「知人以外の申請をお断りしております」Aさん「同じ会社だから知り合いじゃん」Bさん「身内限定なのでお断り致します」Aさん「え~見たい☆いいじゃ~ん登録してよ~」Bさん「遠回しに嫌だって言ってんだよ」Aさん「・・・・・・」会社の人や苦手な人から、友達申請がきて断れないと相談されたことがあります。全く知らない人ならスルーすることも簡単ですが、日々顔を合わせる人の場合、なかなかそうもいかないと思います。そこで、断りやすくするための一つの方法として、プロフィールに「身内限定」と書いておくのはどうでしょう?資格や免許がないと受けられないバイトがあるように、はじめに一つ壁があると、そこに入ろうとする時に、どうしても立ち止まることになります。相手側も、「自分はそこまで親しい間柄だろうか」と考えるだろうし、「もし断られたら嫌だな」という心理が働くので、少しですが抑止力になります。それでも突破してこようとする人はいるかもしれませんが、何も予防線をはらないよりは、少しでもその確率を下げられるかもしれません。「限定」という言葉で、予防線をはる。
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惑わされるよね!コレ女性に言われたら・・・男はね(; ;)ホロホロ

「芸能人の誰に似てるって言われる?」という質問に5秒以内で答えられる女性はセックスが好き。即答できるということは、すでに何度かその質問されているということに他なりません。待ってましたとばかりに答える女性もいます。そういう女性はほとんどの場合、いわゆる「オトコ慣れ」していると言えます。すぐに答えが返ってくるのはいいのですが、少し困るのが、こちらが想像していた以上の答えが来た場合です。心の中では「ハリセンボンのはるかに似てるな」と思いながら聞いたのに、返ってきたのが「堀北真希て言われるの」という想像もしていなかったタレントの名前。しかし、大人の男性は少しもあわてず「あ、やっぱり」とか「だよねぇ」と合わせるのが礼儀です。で、そういうオトコがまたモテるわけですね。
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軽い人間と思うなよ!

エスカレーターがあっても階段を使う男性はセックスが嫌い。目の前に、エスカレーターという文明の利器があっても、見向きもせずに階段を使う。その理由はいくつか考えられます。まずひとつは、エスカレーター待ちの行列に並ぶのが面倒くさい。せっかちなんですね。もうひとつは、日頃の運動不足解消のためというやつ。血糖とか血圧に注意しているわけですね。そうやって自分の肉体に気をつかっているということは、性別は別としても他者の肉体にも興味がる。つまり、セックスもそこそこ好きなはずなんですね。ですから、この内容からは外れる人たちと見ていいでしょう。この話し挙がってきている男性は、エスカレーターという楽な道を行こうとする己をあえて律しようという、ストイックな一面を持つタイプであることが考えられます。エスカレーターにも女性にもそう簡単には乗せられないぞという(下品だったらすみません)気持ちがあるんですね。かつて「据え膳食わぬは男の恥」などという言葉がありましたが、その手の言葉はこういうタイプの男性には通用しないかもしれません。
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欲しいの?それ??

「いいね」が沢山欲しい。Aさん「あ・・・フォロワーが3人減った・・・」うおー!Bさん「え?人数とかチェックしてるの?」Aさん「インスタ映えしそうな店があるから一緒に行かない?」一人だと行きにくいBさん「なんで写真撮るためにお店探してるの?」Aさん「だっさぁいい写真じゃないと」けっこー大変なんだから「フォロワーが増えないんだもん・・・」Bさん「評価気にしたり取材撮影したりお仕事なの?」さぼるとクビなの?Aさん「経費自腹だし何ももらえないけどね・・・」いや・・・ただの自己満足SNSのおかげで、自分の好きな事を何でも発信できるようになりました。投稿した内容に反響をもらうことで、多くの人に自分のことを知ってもらえるようになったり、新たな活躍の場を得たという話も沢山聞きます。そういった目的ではなくても、自分が発信したものに反応をもらえると嬉しいですよね。「いいね」の数字が増えるほど、共感してくれる仲間が沢山いるような気持ちにもなります。でも、それが度を超してしまうと、毎日数字をチェックしたり、自分をよく見せるためにオシャレな場所に行って、ネタを集めて演出したり・・・。そして、「いいね」の反応が少ないと原因を考えてへこんでしまったり・・・。でも、たまに思うのです。数字ってわかりやすいけど、けっこういい加減だなって。たとえば、SNSで有名な人がリアクションすると、ものすごい勢いで拡散されます。中には、「これ、そんなに面白いかな?」と思うのが、突然話題になることもあります。「いいね」を押す時に、すでにいくつ「いいね」がついているか確認しちゃうことってありませんか?日本人的な考え方ではありますが
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