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【Twinray】回避性

こんにちは🌸 「ツインレイのお悩み相談」をしている「さくらん」です╰(*´︶`*)╯ きょうは、ツインレイの統合に大切な「回避性の問題」についてお伝えしますね✨一般的に言われているランナーの回避依存症には、問題から逃れる心理が根底にあります。 これは、チェイサーの内側にも存在しています。 ランナーの回避性を理解し、受け入れることは重要ですが、それだけでは問題は解決しません。 なぜなら、ツインレイは相手を通して、内面の状態が外側に現れる関係だからです。 そのため、待っているだけでは何も変わりません。 外側に取り組む前に、内側に焦点を当てることが重要です。 内なる状態や感情に目を向け、それらを理解し、受け入れることが解決の糸口になります。チェイサーもランナーと同じく、回避性の問題を抱えています。しかし、チェイサーは逃げられない状況に置かれます。 むしろ、相手の姿を通じて自らの弱さに直面し、愛の力で越えることを強要されます。 家族 子ども 仕事 お金 人間関係…もしチェイサーがこの責任を外側にすり替えたり、ランナーを責めたりするなら、それは向き合うことから逃げている可能性があります。 ランナーは常に、チェイサーに目覚めを促しているからです。 実際、変化はチェイサーから始まります。 チェイサーが変わると、ランナーも動き出します。 そして自ずと、ふたりの関係も変化します。 向き合うには勇気が要ります。 しかし、ツインレイと出逢ったいまこそ、弱さを超えるときです。 恐れと向き合うことは、あらゆる囚われから解放されることを意味します。 人類の周波数を高め、愛を広げることに繋がります。
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何もできなくなった私が、また少しだけ動けるようになるまで

最近ずっと何もかもやる気が起きなくて、掃除もさぼりがちでした。仕事も思うように進まない。 自分だけできていないように感じる。。。 寝ても疲れが取れない、眠れない。 そのせいで一日中眠いし、だから、「何もしたくない、何もできない」って思う日が続き、どこにも出かけたくないし、何もやる気が出ない。自分が壊れていくような感覚さえありました。 それでも、ある言葉をきっかけに、少しだけ心が動き出しました。 今日は、そんな“どん底からの再起動”のリアルな記録をお話しします。 第1章|メンタルが崩壊する時、何が起きていたのか あれは4月。プライベートで変化が起き、それ自体は悩みってほどではなかったのですが、なぜか心がぐらぐらしていて、ふいに涙が出てくる毎日が続きました。 眠いのに眠れない。 朝起きても疲れが取れてない。 何を食べても味がしないし、誰とも話したくない。 感情があるのに、動けない。 それでも「私がしっかりしなきゃ」と思っていたから、 泣いてる自分を責めたり、「どうせ私は」と小さくなるばかりで…。 でも、どうして自分がこんなに落ち込んでいるのかわからなかったんです。 星座の運勢リーディングをみたり、星の動きをみたり、ツインレイの情報をみたりスピリチュアルに助けを求めたりしていました。 第2章|人には言えなかった“心の声”たち ふとした瞬間に頭をよぎるのはこんな言葉でした。 「どうせ私なんて…」 「誰からも必要とされていない気がする」 「結局、私は選ばれないんだよね」 「私は代わりのきく存在なんだ」 口には出さなかったけれど、心の奥ではこんな声がぐるぐるしていて、 それがじわじわと自己
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「決めつけ」が育てる関係、壊す関係 ~言葉の力と愛され方の選択~

1. 「どうせ、◯◯してくれないでしょ」の罠🪤私は、元夫に対していつも心の中で思っていました。 「どうせ、パチンコに行くんでしょ」 「どうせ、私のお願いなんて聞いてくれないでしょ」 彼が暴言を吐くような人だったのも確かだし、モラハラ気質があったのも事実。 だけど、私は自分の本音や不満をうまく言葉にできませんでした。 ただ、内心でいつも「どうせ無理」と決めつけていたんです。 気づいたら、元夫は本当にその“どうせの人”になっていました。 私が期待しない、信じない、諦めた分だけ、彼も変わる理由を失っていたのかもしれません。 2. 私の「決めつけ」が現実を作っていた?🧙 最近ふと思うんです。 あの頃、元夫を“パチンコ依存のモラハラ男”として固定していたのは、もしかして私自身だったんじゃないかと。 もちろん相性や環境の要素も大きいけれど、 たとえば今の彼は、元嫁にとっては「モラハラ浮気男」だったかもしれない。 でも、私にとっては「かわいい不器用おじさん」であり、ちょっと気難しいけど、愛すべき“王子様”なのです。 人って、相手次第で見せる顔が変わる。 そしてその顔は、こちらが「どんなまなざしで見るか」によっても変化する。 3. 言霊は、思った以上にパワフル🔥 「言葉には力がある」 これはもう、誰もが一度は耳にしたことがあると思います。 ネガティブな言葉をかけられ続けた植物は枯れてしまう――そんな有名な実験がありますよね。 同じように、私も心の中で「どうせ大事にされない」と繰り返し思いながら接していたら、 元夫は“私にとってのダメな人”として育ってしまったのかもしれません。 どうせ大事にされ
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律しすぎる彼と、尽くしすぎる私

今日、彼から思いがけず優しいメッセージが届いた。体調不良で休暇を取得した私に、 「大丈夫?体調悪い?」 「薬が効いて頭痛が良くなるといいけど」 「薬きいた?」 その言葉の温度に、少し驚いた。 まるで、いつも私が彼に言ってきた言葉とそっくりだったから。 ※ちなみに彼がよく言うのは「お大事に」だけ。 1. 彼は、なぜあんなに自分を律するのか 彼は、ひとつ指摘されただけで行動を改める。しかも、徹底的に。 以前、私がインフルエンザのような症状で必死に在宅勤務をしていたとき、彼はこう言った。 「今休まれたら困るんだよ。病院に行ってください」 その翌日、「大丈夫なの?」と聞かれた私は、「心配はしてくれるんだ」と返した。 すると、「またそういう言い方する…」と嫌味のような言葉が返ってきた。 でも、私が「だって昨日「今休まれたら困るんだよ。」って、そう言われたから」と伝えると、彼はハッとしたようだった。 ※きつい言葉、彼は悪気ないことが多々ある。 そして次の日から、明らかに態度が変わった。 「体調はどう? 無理しないで」 彼は、自分が“冷たかった”ことに気づいた瞬間から、 徹底して「優しくする人」になる。 まるで、 自分の言葉で相手を傷つけた自分が許せない もう二度と同じことを繰り返さないように、自分を律する そんな強い決意が、彼の中にあるようだった。 実はこういうことは一度や二度ではない。 たとえば、彼は以前、「Haneは俺じゃない方がいいんじゃない?」という言葉を何度も口にしていた。 私はそれが本当に嫌で、あるとき真剣に伝えた。 「私はあなたがいいから一緒にいる。他がいいかどうかを決めるの
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「正しい幸せ」よりも、「心が震えたもの」を選びたい

世間一般では、「自分を大切にする」=「自分をちゃんと大切にしてくれる男性を選ぶこと」だと言われるよね。私も、頭では何度も理解したつもりだった。 彼のことを話すと、友達はもれなく「なんでその人なの?」って言う。 みんな、私のことを大切に思ってくれているから、 「そんな人、やめたほうがいいよ」 「あなたはもっと幸せになれる人を選ぶべきだよ」 って、心から私を思って言ってくれている。 その言葉たちは、きっと正しい。 私も、重々、頭ではわかってる。 もっと優しくしてくれる人を選べば、 もっと愛情を注いでくれる人を選べば、 もっと楽に、幸せになれる道があることも。 「自分を大切にするために、もっと愛してくれる人を選ぼう」 ――何度も、何度も、そう自分に言い聞かせた。 例えるなら―― みんなが薦める「正しい選択」は、宝石みたいに • 美しくて • 価値があって • 誰が見ても素敵だと言うようなもの。 だけど私は、 不器用で、傷がついている小さなガラス玉を磨いて「きれいだな」と大切にしているような感覚に、心が震えてしまった。 他の男性とデートをして、 優しくしてもらって、 食事を奢ってもらっても、 「ありがとう」とは思う。 だけど、 胸の奥があたたかくなることは、なかった。 もしかしたら、これは「依存」なのかもしれない。 ギャンブルみたいに、たまにしか得られない喜びにしがみついているだけなのかもしれない。 何度も傷ついて、何度も自分に腹が立って、それでも、手放せなかった。 お願いだから、私の頭の中から彼を消して―― そんなふうに、神様にお願いした夜もあった。 でも、私はどこかで、 彼の不器用
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回避型の彼と13年。“普通の恋”がわからなくなった私

「そんな人と付き合ってて、何が楽しいの?」 友達に言われたその一言が、胸に刺さる。 そりゃそうだよね~、私もそう思うよ。 普通の恋人同士のような平和な恋愛は望めないし (いつだってジェットコースター🎢)、 デートの頻度も連絡も、いつだって彼の気分次第だもんね。 でも、それでも彼がいいんだよな~、これはもう理屈じゃないから仕方ないじゃんって自分をいつも慰めてる😂 そうして、気づけば13年。 今となっては、もう"普通の恋愛"がどんなものか、分からないてな状態・・・・ 彼は恐れ回避型くん。 ほんとーーーーに難しい。 ゲーム🎮なら“ハードモード”だよね。 愛されたいのに、愛されることが怖いってなによ。 近づいたら距離を取るってなんなの? んで、こちらが離れれば追ってくるって、もう何したいのよ! 心を通わせたいのよって迫れば、彼の心のシャッター降りるし、 言葉で気持ちを伝えてくれることは少ないし、 甘えるのもかわいくない甘えかただし、   雑に扱っても俺から離れないよね?   お試ししたいから、別れる発動しちゃうよ? だけど、下ネタ大好き。(ある意味これが彼の愛情表現) 会えば愛してるって抱きしめてくれるけれど、会っていないときはまるで他人みたいに感じるときもある😑 どうして何年付き合っても、こう慣れ親しんだ感?積み重ね感がないのかなー?って感じてた。 そんな彼に、いったい私は何を求めてつきあっているんだろ? って時々考える🧐 優しい言葉? 会いたいと言ってくれること? 約束?未来? 違う。 きっと私は、 **「彼の心の中でたった一人になりたい」**んだと思う。 彼の中で一番近くにいたい
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感情よりも正論で距離を取る“理屈型回避”との関係とは?

彼との関係の中で、私はずっと素直でいることを大事にしてきた。 正直、つらいときもあった。会えない日が続いて落ち込んだり、未読スルーが続いて不安になったり。 それでも私は、「会いたい」「ありがとう」「嬉しかったよ」と、心のままを伝えてきた。 でも、ふと疑問に思うときがある。 「彼は、私のこと“ありがたい存在”だと思ってるのかな?」 🔪正論が“刃”になる瞬間 彼は理屈っぽい人だ。 冷静で、分析的で、いつも正論を言ってくる。 私が感情を伝えたとき、彼はこんなふうに返してくる。 「バランスが大切なんだよね」 「白か黒かじゃなく、グレーがある」 「相手の気持ちを理解することが大事」 そのすべてが“正しい”。 だから私は、「ありがとう、気づけたよ」って素直に返してきた。 でもね、どこかでこう思っていた。 「…で、あなたはどうなの?」 彼は自分がしんどいとき、グレーどころか無言になる。 大切なところでは何も言わないのに、私の発言には「タイミングが悪い」「プレッシャーだ」と細かく突っ込んでくる。 正論で距離を取ってきた人 彼はこれまで、親しい人たちとも多分同じように接してきた。 彼のお母さんは不安になると彼に何度もLINEを送ってくるようだけど、彼はうまく対応できずに距離を置く。 そして、彼はお母さんの用事を手伝ったり病院に付き添い、献身的に尽くしているのに、時に「冷たい」と言われ傷ついている。 元嫁との関係も、正論でぶつかって元嫁からヒステリーを引き起こしてしまった。 ◆ 彼の“正論” それ自体は間違ってないんだよね。 冷静で、論理的で、相手を責める口調でもなくて、いかにも「大人の対応」みた
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