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あなた色でいて欲しい(追記編)

※ 以前にアップさせていただいた記事ですが、私が最も伝えたいことのなかの、三つのうちのひとつの記事です。もし、人がそれぞれの個性を持って生まれたことを心から理解して、自分自身や他人を変える必要がないのだと気づけたら、私たちは今よりも少しだけ寛容になれるように思います。ただし、本来の自分自身を見失っている人は、本来の自分自身に還るという変化は必要だと思います。正直なところ、考えや感じ方、好きなものがおなじ、あるいは近い人とのやりとりやおつきあいのほうが楽しいですし、心地よくて、やすらぎを得られて、できればそうした人といろいろと話をしたいと思います。考えがあわない人。感じ方や好きなものがちがう人と話していてイライラしますし、傷つけられることも多いです。それでも、自分自身の遺伝子をつかって、自身のクローンばかりの社会に生きていくことを考えると、きっと自分の嫌な面が目について、ケンカばかりになりそうな気がします。相手が私と異なる考え、感性の持ち主だから、私自身の気づきにもなります。新鮮な刺激を受けて、新たな生き方、創作の力となってきました。弟の音楽性と感性、オリジナル曲と演奏は私とは異なる色彩を持っていますが、二人で音楽作りをしてきたことで、バラードがロックになることもありましたが、それが思わぬよい結果になったことは多々ありました。以下はアップした記事のエッセンスのみです。私は人に対して、自分色に染めたいとはさらさら思いません。相手の色に染まりたいとも思いません。あなたはあなた色でいてほしい。いろいろな色があるから刺激的でおもしろいし、新鮮なのです。この世界がひとつの色になってしまった
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★こんな人はダメ講座★

初めまして(*^^*)私は「アネモネの館」で占い、相談などをしています。きこりんと申します。今回はダメな人講座ということで少しお話していこうかなと思います。ダメな人っていろんな人がいますよね、ルールを守れない人、常識のない人など様々ですが、そのダメな人が自分の関わっている人だったらどうしますか?改善の余地がある人ならそのまま関係を続けていても問題ないでしょうが、たいていのダメな人は自分がダメな人という自覚はないので改善も難しいです...そうなったときにそういうう人とは距離をおいてなるべく関係を切るのがはっきり言って一番いいと思っています。と言っても私は前まではそんなこと絶対できない人間でした。友達や、恋人に散々都合よくつかわれてきました。学生のときですが、ある友達は同じ部活だったんですけど最初は部活でも学校生活でも一緒にいてました。でも学年があがって最初は慣れないから今まで通り私にくっついてばっかだったのが新しい友達ができるといきなりその友達がいない時だけ話してくるようになりました。それでも当時は何も言えなかったのでそれでも話しかけられたら普通に話してました。部活帰りもいつもコンビニによって後で返すからと毎回言って私がおごらされていましたそれでも一緒にいました。でもずっともやもやはしてました。そしてある日今まで思っていたことを全部言う機会がありましたそこで、謝ってくてたらいいと思っていました。でも相手の反応はその真逆でした...逆切れされてもうそれからは私の方から距離を置くようにしましたそのままもう今ではどうしてるのかもしりません。お金も返ってきませんでしたがそれでもよかったと
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レストランで一目置かれるお客様となる為に

皆さんこんにちは。大阪のレストランコンサルタントを始めました新倉(シンクラ)と申します。初めてレストランを訪れるとき大なり小なり緊張を伴います。 今日はタイトルについて綴らせて頂きます。 レストランの多くはお客さんの来店に合わせ材料を仕入れて サービスは、お客様から伺った事前情報を基に万全を目指して施一杯の準備をしています。 その中で、予約するという事はお店とお客様の約束を意味しています。 大切な人のとの約束をもし守らない人が居たらあなたはどう思いますか??不快になると思います。 そうならない為にポイントをいくつかお伝えしたいと思います。お店のスタッフを味方につける事が非常に重要です。 その上で特に大事な3点をお伝えさせて頂きます。① 時間通りの来店。(遅れる場合は必ず連絡を入れる)② 男性はジャケットを着用。靴は革靴出来ればチキンと磨く。 ③ 基礎知識を勉強してもお店に偉そうにしない。 他にもポイントは存在しますが 上記の3点に気を付けるだけでも、エスコートすべき相手にもレストランからも一目置かれ、ひいてはビジネスにおいても良い事が起こるはずです。そんな方はいらっしゃらないと思いますが、特に3つのポイントを高い確率で外してしますとレストランにとってあなたは「良くないお客様」「面倒なお客様」と認識をされ、その後のレストラン利用において幸運は訪れないと確信しています。 なぜならレストランのスタッフも人間で感情に左右されるからです。 本来の姿はお客様がレストランを選ぶようにレストラン側もお客様を選んでいるからです。 あくまで対等な関係性から生まれる「等価交換な約束」であるべきなので
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他人の無自覚に触れてわかった、尊重という距離感

先日、申し込んだ講座で少しショッキングな体験をしました。いきなり世間話のようなフランクすぎる態度で話しかけられ、他の講座で受けてきたようなスライドを使った説明や丁寧な応対とはまるで違う雰囲気に、最初から戸惑いました。講師の方は自分の話を饒舌にされる一方で、私の自己紹介にはほとんどリアクションがなく、会話のキャッチボールが成り立ちません。そのうえ、信頼関係がまだない状態で、自分の持論をマシンガントークのように押し付けてきたのです。私が困っていること少し示しても全く意に留めず、「これはどうなの?」「こういうことではないの?」と畳みかけられ、境界線を越えて踏み込まれるような感覚に血の気が引きました。表情も常に能面のようで、悪気はなさそうなのですが、どこか不気味な印象が残りました。おそらくその方の世代では、それが「普通の距離感」なのかもしれません。けれど、私にとっては言葉が全く入ってこなくなるほど不快で、「なんて失礼な態度を取るんだろう」と驚きとともに口が開いてしまいました。瞬時に対応策を考えて、今回は「もしかするといいお時間が作れないかもしれません」とご説明し、早めに切り上げさせていただきました。時間が経って落ち着いてみると、ひとつの学びがありました。それは――他人のふるまいを通して、自分のあり方を見つめ直すということです。私はやはり、お互いを尊重し合い、調和した時間を大切にしたいのだと、改めて気づきました。実は前日には、別の講師さんのお世話になり、「こんなに素敵な出会いに恵まれるなんて!」と幸せな気持ちになっていたところでした。一連の出来事を反面教師として、改めて今後自分が人と関わ
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