チャレンジ自体とアイデアは別物で、やり切るのが大事っぽい
チャレンジとは、何かしら取り組みや挑戦、やろうとすること、新しいこととかですよね、そういう行為自体を指すと僕は考えています。そこでアイデアはチャレンジの中にあるものなので、アイデア=チャレンジではないと。アイデア≠チャレンジってことです。ただ、チャレンジの中にアイデアはあるはずなので、集合として、チャレンジの中にアイデアがあるというそれだけです。チャレンジとアイデアに対する言い方それらは別モノとして捉えると、「良いトライだけど、アイデアは微妙だよね」とか「トライはいいし、アイデアも良い」とか、「アイデアが微妙だから、チャレンジしてもどうなるかは分からない」とか。そういう言い方になるんですね。面白い取り組み=チャレンジは評価するし、面白いよねと思う。ですが、そのアイデアがいけそうとか、うまくなりそうは別ということです。チャレンジも何度もやって解像度が上がるこの感覚は実は解像度とか粒度とかを上げる必要があると思っています。つまり、チャレンジ1回やったから見えるとかいうかというと、それはきついのではないかと。何度もやって、チャレンジに100要素(あるかおいておいて)くらいあって、その要素を一個ずつ見て学んでを繰り返す。そんな地味なやり方があって、解像度とか粒度って高まるのかなあと。高まる=細かく見えるってことですね。なんで、チャレンジ数が少ない時ってあまり評価できなくて、「いいすね!」でいいようなって思ったりします。ここで「批判」することで良いことがまずないというか。アイデアも同じです。最初の頃って変わるのであまり真面目に考えすぎて真正面からやらないほうがいいというか。変わるのを色々
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