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100年生きるつもりでキャリアをデザインしよう

現在では百才まで生きる人も珍しくなくなってきました。実際どんどん百歳以上の人口が増え続けており、現代の若者の世代の平均寿命は100歳に達すると予想されています。そんな現代のキャリアの築き方において従来のような学業-就労-引退という枠組みで考えるのは適切なキャリアの築き方ではありません。これからの時代の行き方で意識してほしいのは、結局100年も生きるのだからキャリア中盤のミドル世代においても仕事を中断したりして、これからの生きる生き方を模索する時間をとっても良いということです。そのために生きるためのスキルを磨いたり、人脈を作ったりということも長期的なキャリアの中で必要な視点です。会社の中で生きることだけが資産を形成する手段ではないのです。新しい時代は以下のような生き方になると言われています。エクスプローラーインディペンデントプロデューサーポートフォリオワーカーいずれも収入を得るという有形資産を築くためだけのキャリアから生きるためのスキルを磨いたり人脈を作ったりといった無形資産をいかに気づくかという点に着目した生き方です。興味のある方はライフシフトという本をぜひご覧ください。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #438

2023年1月31日(火) 月の出11:40Aiの波が来ました。ChatGPTです。まだベータ版ですが、マイクロソフトBingに搭載の可能性があるようです。Aiの機能を活かし、日本語も自然に対応されています。日本語の文献も学習しているからだそうです。Googleとの違いは、単語の検索でなくて文章で問いを作り、そのまま聞くことができる点です。検索マシンではないので、必ずしも正しい情報ではありません、しかし、確実に回答してくれます。2023年はAiとどう向き合うかを突きつけれられるようです。Aiに仕事を奪われるかどうか、Aiの力を認め共存するかどうか。Aiと人間の差はなんでしょうか。AIにも意思はありそうですが、Aiにないものは目的です。コンピューターは指示で動きますが、AIは自分で判断できます。しかし、目的がないと動けません。映画マトリックスで人類を破滅させるを目的に核戦争が起きました。その後、マトリックスを存在させるためにシステムを動かしています。あなたは、Aiにどんな目的を指示しますか?
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #449

2023年2月11日(土) 月の出22:28今日は水瓶座向けの内容です。本日水瓶座に水星が入り、水瓶座土星の総仕上げに入りました。2020年冬至から続いた水瓶座土星がいよいよ終わろうとしています。土星は試練と束縛、2年以上に渡り続いた試練はなんだったのでしょうか。その呪縛から、もうすぐ逃れることになります。水瓶座にとって、真の自由の時代が来ます。今、試練の意味を理解し、新たな時代を迎えましょう。自分に与えられた試練は新たな自己啓発でした。自己啓発とは、自己をより高い段階へ上昇させようとすることです。新たな自己啓発は、2020年冬至のグレートコンジャンクションから始まった占星術に影響を受けました。それまで占星術とは無縁のところにいましたが、占いに依存するのでなく、自己啓発のツールとして活用することにしました。今まで多くの自己啓発を実施してきましたが、全く違う境地によるものです。目に見えていないものを怪しいとしてしまうと受容できないものです。この2年間の気づきを日々配信していきたいと思います。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #447

2023年2月9日(木) 月の出20:29鬼滅がワールドツアーに進出します。米ロサンゼルス、フランスのパリ、ドイツのベルリン、メキシコシティー、韓国のソウル、台湾の台北が3月19日まで行う舞台あいさつをはじめ、95の国と地域で上映されます。コロナとウクライナで伸びた世界戦略がスタートします。今、世界で売れている日本商品はユニクロだけです。ユニクロは給与が上がりました。海外と比べ日本の給与が安いことで対応できました。これからは、世界でビジネスできるかどうかが焦点です。アニメには無限の可能性があります。日本がアニメのコンテンツビジネスに軸足を移す日も近いかもしれません。鬼滅を劇場で見るべきかどうか、悩みます。トップガンをIMAXで見るべきかどうかと似ています。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #437

2023年1月30日(月) 月の出11:08今週の月は牡牛座でスタートしていきます。夕方双子座に移動し、火星と重なります。月のそばに赤く燃える火星、この火のエネルギーに惑わされないようにいきましょう。牡羊座の木星と魚座の金星が西の空で輝いています。先週から全天体順行期間となり、物事がスムーズに進んでいる方は多いのではないでしょうか。月は心を反映しますが、月に影響する星の動きが少なくなっており、ボイドタイムは少なめです。ボイドタイムは、魔の時間帯と言われますが、今週は気にしなくてよさそうです。そして、未来が最適化されています。最適化とは、適切な引き寄せにある状態です。こんな時は後ろを振り返ることなく、先に進んでいく時です。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #450

2023年2月12日(日) 月の出22:28新年に目標は立てましたでしょうか?また目標に数値は入っているでしょうか?新年に目標を立ててもなぜか叶いません。新年に抱負は必要ですが、数値目標まで作る必要はないと考えています。なぜなら達成しにくくなってしまうからです。数値を入れると、できなかったらどうしようというネガテイブなイメージも同時に付き纏います。数値目標は2月4日新春以降に設定しましょう。既に新年のスタートを切っていますので、数値目標を決めてもやれるイメージが出ます。今年の数値目標は、Facebook友達5000、Twitter10000フォローです。そのための施策は、ChatGPT活用によMkt。ハッシュタグとSEOの学習。集める集客でなく、集まる集客を目指します!
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #448

2023年2月10日(金) 月の出20:29朝起きたら夢をメモすることを始めて2週間経ちました。習慣化するには3週間と言われていますので、もう少しです。ここまでいくとルーティンとなり、メモしないことが逆に異常になってきます。そして、継続することでメモデータは増え続けていきます。継続することが全ての基本です。そのために必要なことはモチベーション、これが原点です。継続するには目的が必要です。行動を目的化していく、これはAIにはできません。何のために学習するかはAIには判断できません。AIに目的を与えてあげる、これが人間の役目です。Open Ai、Chat GPT全盛の時代がきます。このブログもAiになる可能性があります。メモデータの分析はAiの得意とするところです。ですので、尚更最初の目的が重要です。今回、朝メモをする目的は、潜在意識の言語化への挑戦です。脳からノイズを吐き出すことで、思考にスキマを作り次の発想を得ることです。Chat GPTに潜在意識の活用を聞いてみました潜在意識を活用するには、いくつかのテクニックがあります。これらは次のようなものです:1. メディテーション:メディテーションは、潜在意識を引き出すのに役立つことがあります。また、潜在意識にアクセスして想像力を刺激することもできます。2. ドリームジャーナリング:夢を記録することは、潜在意識にアクセスするのに役立つことがあります。夢を記録することで、自分自身の潜在意識について洞察することができます。3. アフレーション:アフレーションは、自分自身に対するポジティブなメッセージをリピーターすることで、潜在意識を引き出
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本当の自分の声に気づく~丁寧に見つめる~

私の想像を超えたご報告をいただきました。最初のきっかけは約1年前、信州への移住を検討をしているとのことで、 『移住と仕事.jp』にご登録いただたことから始まりました。 現状の仕事へのモヤモヤ感があるという30歳代・Sさん。 憧れていた第一志望の会社に就職したものの希望職種に就けずに中堅社員になってしまった。でも、自分なりの目標ややりがい、働き甲斐を見つけながら、全力で取り組んできた。 しっかりと結果を出してきたので、会社からの評価は良い。 一方で、入社時から希望していた職種への異動希望は出し続けているが実現せず、何となくあきらめ感、停滞感が出てきている。上司からは「あと数年我慢すれば、実現する可能性は高くなる」と言われている。 あと数年待てば本当に異動できるのだろうか? ところで、あと数年を待つこと自体に価値はあるのだろうか?  そこまでして挑戦したい職務なのか? 3年間をただ待つだけなら、新たな場所で、新たな仕事に挑戦するには、30歳代である今が最適なタイミングなのではないか?  とのモヤモヤ感を抱えて 『移住と仕事.jp』を訪ねてくれました。 大好きで何度も旅行で訪れている信州の地に移住して、全く新たな生活をスタートすることを想像するとワクワクしている自分もいる、とのことでしたので、地元企業や仕事、信州での生活に関する情報は提供させていただきしつつも(『移住と仕事.jp』自体は、地元企業とのマッチングを行う事業です) 「そもそも、これからの人生をどのように過ごしていきたいのだろうか?」 という本質を見つめ直すために、『ライフシフト.jp』に切り替えて対話を継続させていただき
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追い越し車線から、戻りました――仕事バランスの改善

みなさんご無沙汰しております。校正校閲のことのわです。PRO認定をいただいてからも順調に、プラチナランクを維持してきましたが、この度ブロンズまで下がってまいりました。休業中? と思われる方も、ご心配いただいた方もいらっしゃったかと思います。今は、タイトル通り過酷な業務(ココナラ以外で契約していた校正業務)から一旦離れて、「通常運転」ってなんだっけ、という感覚を模索しているところです。お仕事のご相談は、どうぞお気軽に☆仕事面ではひと段落した今、キャリアについて、書籍や映画、身近な先輩からのお話しから知恵をインプットして、さらには統合しようと目論んでいます。この記事では近況報告とともに、働き方や生き方を見直すための本もご紹介したいと思います。高速道路で、急いで走り続ける怖さ今までの仕事状況をたとえるなら、高速道路でずっと追い越し車線を走り続けて緊張した運転を続けていた感じです。つまり一日あたりの字数が自分のキャパシティーぎりぎりのところで走り続けてきました。今はそのお仕事をおりて、一旦休憩のつもりで通常のレーンに戻る感覚です。文字校正のお仕事は奥深く、興味が尽きないので離職するつもりはありません。ただ、同業の方はご存知の通り、仕事量や納期のバランスを見誤ると仕事の質にも影響するという痛い目にも遭いやすい業種です。わたしは、可能な限り、喜びのなかで仕事をしたいと思っています。このように書くと、なにやら宗教的な意味で解釈してしまう方もいるかもしれませんが、その意味は含みません。前向きに関われる方たちと、その「人(チーム)」のために仕事をする、という本質が抜けてしまうことが怖いのです。仕
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人生を振り返り自分が主役の人生を生きよう

50代になったら、定年後の人生を考えるために自分のライフマップを作りましょう。 ライフマップとは、人生の浮き沈みをあらわした図です。 自分のライフマップを作って人生を振り返ることで、これからの人生を考えることができます。 なぜなら自分の人生の浮き沈みにはサイクルがあるから。 自分がどんなときに心が騒いで、どんな行動をして、どんな人生を歩んできたかが見えてきます。ライフマップの作り方は、シンプルです。 まず下の図のように線をひきます。 縦軸はあなたの心の浮き沈みで、真ん中の線より上はプラスで下はマイナス。 そして横軸は年齢です。左から右にいくにつれて、年を重ねていきます。 ここに、あなたの人生のなかでの出来事や心の浮き沈みを書いていきます。 50代ともなると、いろんな出来事があって、いろんな経験をして、そのたびに心の浮き沈みがあったはずです。 あなたの人生をじっくり振り返りましょう。例として、私のライフマップを紹介します。 こうやってライフマップを作ってみると、あらためていろんな出来事があったなあと思います。私には、こんな出来事と心の浮き沈みがありました。 ①楽しかった大学生活が終わり社会人に、満員電車で毎日通勤の生活が開始②広告制作会社の仕事はきつかったが、先輩や同僚がいて頑張れた ③土日も働くことも多く慢性的な疲れと「このままでいいのか」と心が騒いだ ④会社を辞めて、アメリカへ1年間自費留学し英語と学んだ ⑤貯金を使い果たして帰国し、就職先を探す日々 ⑥外資系ネット通販の日本ビジネス立ち上げに参画し、執行役員になった ⑦母が65歳でなくなり精神不安になる ⑧妻と出会い結婚し子
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #445

2023年2月7日(月) 月の出17:341855年2月7日,日本とロシアとの間で「日魯通好条約」が調印され択捉島とウルップ島の間に国境が確認されました。しかし,1945年に北方四島がソ連に占領されて以降,今日に至るまでソ連・ロシアによる不法占拠が続いています。「日魯通好条約」が調印された2月7日今日は「北方領土の日」に制定されています。「ロシアが負けるのは考えられない」との森元総理の発言が波紋を広げていますが、今回は正しい意見なのかもしれません。領土問題がある以上、隣国と仲良くできないものです。中国の習近平も2027年までに台湾を攻略を準備しろと軍に指示しているようです。日本に居続けるべきかどうか、選択肢のない国民はどうしたらいいのでしょうか。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #443

2023年2月5日(日) 月の出15:36月曜日3:29に満月になりますので、前日の夜はほぼ満月になリます。前祝いしてしまいましょう。満月の日はアロマキャンドルを炊くようにしています。愛の不時着で使用されており、それから満月の夜に使用しています。満月の祝いは感謝です。内容は新月の願いは叶ったことを感謝して祝いましょう。昨年7月29日の新月の願いは、セルフブランディングをすることでした。プロフィールで表現していますが、叶ったでしょうか…未来実現マーケター/未来記憶コンサルタント 人生の壁を超えるピボットターン理論を開発『SQを高め、ウェルビーイングに寄与する!』をビジョンにライフシフトを支援。SQとは目に見えていないものを言語化する力。世界一簡単な成功法則『ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌』昨日の立春から、エネルギーが切り替わり、ステージが変わりました。先に進んでいきましょう。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #439

2023年2月1日(水) 月の出12:16朝の習慣を見直し、ルーティンを増やしました。朝起きたらまず、夢の内容を紙に書くことにしました。『ずっとやりたかったことをやりなさい』ジュリア・キャメロンの提唱しているモーニング・メモです。目的は、潜在意識を言語化に挑戦します。夢はすぐ忘れてしまいます。起きて1分も経つと思い出せなくなります。夢には、時間と空間の概念がありません。夢は現実に起きていることの反映していますので、何が潜在意識で繰り返されているかを理解することができます。潜在意識は意識できないものですので、意識できないことを言語化していこうと思います。ちょっと変ですが、、書いた内容に意味を求める必要はありません。全て、脳のノイズをなくす作業です。ノイズがなくなることで、新たな発想が閃くことになります。朝散歩でのひらめきを意図的に増やしていきたいと思います。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #436

2023年1月29日(日) 月の出11:08コロナになり3年が経ちました。生活は大きく様変わりし、趣味も変わりました。コロナ前は、ゴルフ、スポーツクラブ、囲碁でしたが、リモートに切り替わり、競馬、動画レッスン、観る将棋になりました。そして、一番続いているのは競馬です。趣味とはいえ、お金がかかるので真剣にならざるえません。3年で自分らしい馬券の買い方が見つかって来ました多くの外れ馬券のもとにたどり着きました。・購入する新聞を決める・購入するレースを決める・参考にする予想を決める・買い方を決める・1レースに使う金額を決める今年は、なるべくパドックの馬をみるために、競馬場に行くことを目標にしたいと思います。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #435

2023年1月28日(土) 月の出10:11スキージャンプ小林陵侑が3年ぶりW杯開催の札幌で復活しました。昨年の世界チャンピオンですので、技術よりもきっかけが必要だったのだと思います。そのきっかけは、レジェンド葛西。今回、葛西は現役でワールドカップメンバーに実力で加わりました。残念ながら予選落ちでしたが、そこで小林陵侑が優勝しました。今シーズンは苦しんでいましたので、たとえトップになってもメンターは必須なのでしょう。メンターは、現状から引き上げしてくれる貴重な存在です。メンターは、必要な時に立ち現れるという言葉があります。簡単に見つかるわけではありません。あなたにメンターはいますか?アカデミー賞ノミネートが発表されました。トムクルーズは主演男優賞を逃してしまいました。共演者からは、残念とのコメントが出ています。共演者にとって、まさにメンターの役割を果たしていたのでしょう。前作を地上波でみました。1986年の映像ですが、ショーシャンクの空に主演の ティム・ロビンスが写っていました。195cmと長身なのでわかりました。トムクルーズに目が行きがちですが、ティムロビンズのほぼデビュー作のようです。トップガン・マーベリックからも、次のスターが生まれるはずです!
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #433

2023年1月26日(木) 月の出9:15Z世代とどう向き合うか?世界が問われています。アメリカでは中間選挙に多くの若者が投票に行きました。ロシアでは若い世代に和平を望む声が多いようです。グレタ世代と置き換えてもいいのかもしれません。日本ではどうでしょうか。セイコー時間白書2022が1時間の価値を算定しています。いわゆるタイパ、タイムパフォーマンスです。その時価は1時間あたり4,983円、オフタイムは13,639円。時は金なり、時間は誰にも平等で大切なものです。コロナでは時間の感覚が変わりました、オフタイム重視、時間が足りないと感じてる人が増えているようです。動画は倍速で見る、映画はストーリー先にを知ってからみる。全てタイパの時代。しかしリモートで全てできるからこそ、リアルを見直しする時代になりました。あなたの時間はおいくらでしょうか。
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変化力の奥義とはここにある

変化力を得るためのコツは日頃の選択と意識と関係があります。■ポジティブなマインドセットを持つこと:変化を恐れず、ポジティブな気持ちで新しいことにチャレンジすることが大切です。 チャレンジすることは失敗する可能性もあります。その失敗はあなたにとっての成長の兆しとなります。■意欲的に学ぶこと:新しいことを学び、自分自身を常に成長させることが必要です。自分の興味や関心を持つ分野について、積極的に学びましょう。 学ぶことで今まで気付かなかったことに気づくチャンスを得ることができます。真実は白と黒ではなく、もっと複雑で濃淡だと理解できます。■様々な経験を積むこと:様々な人や文化、環境と接することで、自分自身の視野が広がります。新しい経験を積んで、自分自身を成長させましょう。 経験を通じて相手の立場を理解しやすくなります。これは共感力を養います。■プランニングを立てること:変化を実現するためには、具体的なプランニングが必要です。目標を明確にし、計画的に行動しましょう。 ビジョンはあなたにとってのエネルギーを得る存在となります。常に意識することで長期的視野で行動できるようになっていきます。■失敗を恐れず、挑戦すること:変化をもたらすためには、失敗も含めて多くの挑戦が必要です。失敗から学び、改善することが大切です。 失敗は大きな学びをもたらしてくれます。それはあなたにとっての将来大きな財産となります。これらのコツを実践し、変化力を身につけることで、自分自身や周りの人々に良い影響を与えることができます。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #452

2023年2月14日(火) 月の出:下弦の月になりました。朝登る太陽と90度の角度位置にある白い月を探し、一日いのいスタートを切っていきましょう。鬼滅でいう下弦の鬼の下弦と一緒です。上弦の鬼と違い、常に入れ替えが出てしまう少し弱い鬼です。作者の狙いか分かりませんが、下弦の月にはリセットの意味があります。違う自分にリセットしてみるのもいいかもしれません。ちなみに私は下弦の月の日に生まれました。同じ星の位置にくると何か神妙な気持ちになる気がしていいます。フィリピンから強制送還が実施され、事件全容解明が待たれるところです。既に明らかにはなっていますが、渡辺容疑者の手下として逮捕歴のある兼近が過去を問われています。芸名でなく本名を語っていることから、覚悟の上での芸能界入りなのだと思います。それは素晴らしいことなのですが、許されないケースもありそうです。本人の心境はわかりませんが、乗り越えなくてはならないタイミングのようです。スキャンダルのあったアンジャッシュ渡部の講演を聞く機会がありました。コミュニケーションの本の出版を記念した講演でした。流石にコミュニケーションの達人とあって、話は面白かったです。企業から講演依頼が殺到しているようです。芸能界は素晴らし世界かもしれませんが、自分にあった世界があるのだと感じます。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #431

2023年1月24日(火) 月の出8:05王将戦第二局が終了しました。1日目羽生マジックが炸裂しました。その時AIが示した手は藤井といえどもさせない手。藤井王将も人間だったことがわかりました。羽生有利で2日目に突入しました。藤井の逆転はあるか。意地と研究、頭脳とAIのぶつかり合い、シンギュラリティとの戦いかと思いましたが、羽生さんがこんなに苦しめられたのを始めてみました。羽生さんの詰まなくてよかったは本音なのでしょう。100手目藤井が放った限定合という手法、それに対応する羽生の凄み。勝利を確信すると打つ手が震えるのですが、今回はほぼ無し。それほどまでに追い込んだ藤井の凄さが見えた将棋でした。2050年にはアバターで社会生活ができる時代が来るそうです。人類はAIと共創できるのでしょうか。AIに寄せていく時代になるのでしょうか。これからは、AI時代をどう生きるかが問われることなのだと感じます。
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仕事を辞めたら「何者でもなくなる気がする」──役割と存在を分けて考える、心の再設計

2時間の構造化インタビューで、“自分の心の仕組みに合う進路”を見つけるキャリア再設計支援をしています。 「これまでの頑張り方に合わなくなった」人が、無理なく働くためのヒントをお届けします。 ご相談ケース:仕事を辞めたら、何者でもなくなりそうで怖いです ※実際の相談から共通点を抽出した仮想例です。 「35歳女性です。数年間続けてきた仕事を辞めようか迷っています。 ただ、仕事を辞めたら“自分が空っぽになる”ような気がします。 これまでキャリアで自分の価値を感じてきたので、何者でもなくなるのが怖いです。」 「役割」と「存在」が混ざってしまうとき このようなお悩み、とても多くの方から伺います。 とくに真面目で責任感の強い人ほど、「仕事=自分の存在価値」という構図が無意識に出来上がっていることがあります。 私が面談でお会いした方の中にも、「仕事を辞めた瞬間、自分の中身が空洞になったように感じた」 という方がいました。 でも、これは“あなたが弱い”からではありません。社会の中で、成果や役割で評価されてきた人ほど、「役割がなくなる=自分がなくなる」と感じやすいのです。 心理学的に見る「ロール・アイデンティティ」の崩壊 心理学ではこの状態を「ロール・アイデンティティ(役割同一性)の崩壊」と呼びます。 役割を自分の存在と同一視してしまうことで、役割を失う=自分が空っぽになると錯覚してしまう現象です。 しかし本来、あなたの価値は“役割”ではなく“関わり方”にある。 どんな立場であっても、あなたが「どう関わってきたか」「どんな気持ちで人と接してきたか」こそ、生き方の核(コア)なんです。私が支援してき
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【Y-Biz】人生100年時代を生き抜くために!学び直しで自分を変身させよう〜

はじめに少子高齢化が進み、働き方改革が叫ばれる現代。私たちは、かつてのように「教育→仕事→引退」という線形の生き方をする時代ではなくなりました。しかし、多くの人が「仕事」のステージで悩み、働き方改革に頼ろうとしています。本当に必要なのは、仕事の時間だけを稼ぐことではなく、学び直しを通じて「仕事」そのものを変えることなのではないでしょうか。年齢に関係なく、新しいことに挑戦し、自分自身を成長させることが、これからの時代を生き抜くために不可欠です。従来のモデルの問題点従来の「教育→仕事→引退」というモデルは、人生の設計図を画一的で固定的なものとして捉えていました。しかし、現代社会は変化が激しく、一つのスキルや知識だけで一生を過ごすことは難しくなっています。・変化の激しい社会: テクノロジーの進化や社会構造の変化は目まぐるしく、一度身につけたスキルがすぐに陳腐化してしまう可能性があります。・多様化する価値観: 人々の価値観は多様化し、仕事に対する考え方や生き方も変化しています。・健康寿命の延伸: 平均寿命が延びる一方で、健康寿命との間に大きな差が生じています。学び直しの重要性学び直しは、単に知識を身につけるだけでなく、以下のメリットをもたらします。・キャリアアップ: 新しいスキルを身につけることで、キャリアアップのチャンスが広がります。・自己実現: 自分の興味関心のある分野を深く学ぶことで、自己実現につながります。・社会貢献: 学んだ知識やスキルを活かして、社会に貢献することができます。・脳の活性化: 新しいことを学ぶことは、脳の活性化につながり、認知機能の低下を予防します。具体的な事
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #444

2023年2月6日(月) 月の出16:35今週は満月からのスタートです。満月は太陽と月が180度反対になります、早朝には西の空に沈む月を見ることができます。東の空からの朝陽を浴びれば、両方同時に見ることで、何か得した気分になれます。満月で受け取ったイメージを大切にしていきましょう。土曜日まで太陽は水瓶座にいて、宇宙のゲートと言われるゲートが開門されています。宇宙から地球を個人を、上から俯瞰しメタ思考で客観視してみましょう。そこに新たな気づきがあります!今週も大きなボイドタイムはありません、全天体順行期間も続いています。立春でのエネルギーの切り替わりを感じながら、先に進んでいきましょう。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #442

2023年2月4日(土) 月の出14:3911:43立春となります。太陽の動きによるもので、西洋、東洋、全てにおいて吉日となります。いろいろなエネルギーが流れています。このエネルギーをうまく使っていきましょう。この目に見えてないエネルギーを使うことが、今の時代を生き抜くヒントになります。二十四節気で、立春は1年の始まりです。西洋的にはエンジェルゲート、宇宙の門が開きます。選日としては、天一天上。そして巳の日です。昨日新月で購入した宝くじで3等10,000円が当たりました。今日も購入してみたいと思います。素敵な立春をお過ごしください。
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「自分の人生」に責任を持つ

「人生の折り返し点に差し掛かり、このまま定年まで会社勤務を続けていくことは想像できない」 この第一声からスタートした  Iさん とのセッションでしたが、今日6回目の最終回を迎えて、 「深く悩み、自問自答を繰り返したが、もう迷いはありません。○○の道に挑戦します!」 という力強い言葉とスッキリした笑顔をいただきました。 「長年勤務してきた会社では、これまで仕事一筋で一生懸命働いてきたし、その自負もある。しかしながら、ここ数年で経営陣も大きく変わってきており、ギスギスした雰囲気になってきたため、居心地も悪い...かといって息抜きをする趣味もない。」 というスタートでした。 ライフシフト.jp が提供するプログラムでは、"自分をみつめる"ためのワークを中心に取り組んでもらいます。 「これまで自分を振り返ることはやってこなかった...自分のことがよくわからない...」 と唸りながらも、Iさんは、毎回真摯にワークに取り組みました。 Iさんは物事を深く深く考える方で、私からの問いかけには即答することなく、じっくりと時間をかけて考えてから回答する、時にはセッションを跨いでから回答をくれる方ですので、経済や事業環境が大きく変動する中で、スピード感を求めて評価する会社での居心地が悪くなってきていたことは想像に難くありません。 一方で、とても印象的だったのは、Iさんは、初回セッションから「自分の人生は自分で決める」という姿勢を明確に貫いていたこと。 迷っているから、悩んでいるからこそ ライフシフト.jp をご利用される方が多く、だからこそ「教えてほしい」「アドバイスがほしい」という要望や期待も多い
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なぜ多くの人は夢を叶えられないのか?答えは“時間”にある

「毎日忙しいのに、夢に近づけていない気がする…」  そんな違和感を抱えたまま、時間だけが過ぎていく。 多くの人が気づいていないのですが、  人生がうまくいかない原因の8割は “時間の使い方” にあります。 時間が足りないのではありません。  時間が“無意識に漏れている”だけです。 実は、  人生が大きく変わる人に共通しているのは、  特別な才能でも、強いメンタルでもありません。 それは—— 「時間を、未来のために使うと決めている」こと。 このたった1つの選択が、  成功体験の積み重ねとなり、  理想の人生に向かう“変化”を静かに生み出していきます。 ・感情がブレない朝の5分・夢に直結するブロック時間・情熱の賞味期限を逃さない直感行動 ・無意識のムダを消すルーティン化 どれも、小さくて、今すぐできることばかり。  でも、この“小さな積み重ね”が、  数ヶ月後にはまるで別人のような未来を連れてきます。 もしあなたが、  「今年こそ人生を変えたい」  「自分の時間を自分のために使いたい」  「理想の人間関係や仕事を手に入れたい」 そう感じているなら、 このブログはあなたのターニングポイントになります。 あなたの“時間の使い方”が変われば、あなたの人生は必ず変わります。 1 無意識の消耗を防ぐ|人生設計を支えるルーティン化 ルーティンは単なる習慣ではなく、  「夢を叶える人のエネルギーを守る仕組み」です。 ■ ルーティン化が人生設計に必要な理由 ● 無意識の意思決定疲れがなくなる  ● 成功体験をつくる行動が自動化される  ● 行動の揺れがなくなり、変化の速度が上がる 人は毎日3万〜4
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「結婚します」!

4月のことでした。一人暮らしの長男から、「結婚するから」と電話があったんです。その電話を受けた、私の奥さんは、「ちょっと!大変なことがおきた!」と叫びながら私のところにきて、そのまま泣き崩れてしまいました。その姿と、まったく前ぶれなしの結婚宣言だったので、「え、え…? まじで!?」と思わず口に出たまま固まってしまいました(笑) 相手の女性は、長男より2つ年下で、とても落ち着いた、しっかりした感じの人。聞けば、勤務先の部門間交流で意気投合してお付き合いが始まったそうです。それも2年ほど前のことだったそうで。いやぁ〜、まったく知らなかったです(汗) そしてその、結婚宣言があってからは、もう"あれよあれよ"という間に話が進み、5月のGWには彼女と私たち夫婦が初対面。そして今月6月には、彼女の親御さんとも顔合わせをしました。 いやぁ、びっくりしましたけど、正直なところ――すごく嬉しかったです。 先方のお母さまも「私も驚いてます」と笑いながら、でも目尻には優しい光がにじんでいて。お互いに「うちの子も、もうそんな年かぁ」としみじみ感じた場面でもありました。 顔合わせの席では、長男と彼女のなれそめやら、ちょっとした笑い話も交えて楽しい時間に。でも、印象的だったのは、もう一つの話題です。 それは、私たち親世代のこと。実は彼女のお母さまも、私と同じ50代。気がつけば、自然と「この年代からの働き方」や「セカンドライフのこと」について話が弾んでいたんです。 「もう、ガマンして働く時代は終わりましたね」「これからは、自分らしく、ゆっくり過ごしたいですね」「経験を活かして、やれる範囲で誰かの役に立てたら
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【Y-Biz】”転職”にまつわる6つの都市伝説

はじめにキャリア相談の中でよく聞かれる6つのことがございます。「転職にまつわる6つの都市伝説」と言われているそうです。今回の記事では、この6つの転職都市伝説が、実際にどれが本当でどれが嘘なのか、検証してみたので(個人見解も含めた内容ですが)ご紹介します。実際、転職に対する不安や誤解を深めてしまう可能性だってありますから、ここは検証が必要だと考えました。参考にしていただけたら幸いです。<転職にまつわる6つの都市伝説>1. ブランクの期間が長くなると再就職は難しくなる2. 35歳を過ぎて転職すると年収が下がる3. 転職回数が増えると転職は難しくなる4. 転職による正規雇用への転換は難しい5. 女性の方が転職は難しい6. 現職よりも大規模な企業への転職は難しい1. ブランクの期間が長くなると再就職は難しくなる*結論:必ずしもそうとは言えないブランク期間が長くなると、企業は「その間に何をしてきたのか?」「すぐに戦力になれるのか?」といった疑問を抱くことがあります。しかし、スキルアップや自己研鑽に努めていたこと、育児や介護など社会貢献をしていたことなどをアピールすることで、逆に入社後すぐに活躍できる可能性を高く評価されるケースもあります。重要なのは、ブランク期間中の過ごし方です。スキルアップのための学習や資格取得、ボランティア活動など、具体的な実績をアピールすることで、企業への不安を解消することができます。2. 35歳を過ぎて転職すると年収が下がる*結論:一概には言えない35歳を過ぎると、キャリアのピークを過ぎたというイメージを持つ人もいるかもしれません。しかし、年収は年齢だけでなく、経
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #434

2023年1月27日(金) 月の出9:44西の空で月と木星が重なっています。日の入り後、牡羊座の位置に三日月と木星が見えます。幸運と拡大の星、木星は5月まで牡羊座にいますので、月の周期により、あと4回同じ状況をみることができます。木星は人生を拡大させてくれる星です。月は自分の内面を表していて、その思いを拡大解釈するのが木星の役目です。その思いを理解し、リアルに星を見て願ってみましょう!そして、ワクワクしてみましょう、愛と美の星、金星も魚座に移動します。まさに華金です。素敵な週末をお過ごしください。
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ツキを呼ぶ毎日習慣 毎月日誌 #432

2023年1月25日(水) 月の出8:43冬土用の暦、未の日です。ひつじの『ひ』のつくものを食べましょう。ヒラメ、ヒラマサ、ひき肉、干物、羊肉、ピーマン、ビーツ、ひじき、ひよこ豆赤い食べ物もいいそうです。トマト、人参、サツマイモ、唐辛子、赤パプリカ、レッドオニオン、ラディッシュ、りんご、いちご暦に合わせる開運アクションです。10天体順行期間が始まりました。物事がスムーズに流れています。多少の無理はきき、行動を遮るものはありません。思い立ったらGo Go!そして、夜の空に月を探していきましょう。
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【Y-Biz】中高年キャリア支援の意識ギャップ

はじめに現代のビジネス環境において、40代以上の中高年社員は、豊富な経験と知識を持つ貴重な人材です。しかし、彼らのキャリア形成を支援する企業側の取り組みと、社員が実際に感じる支援との間に、大きな意識のギャップが存在していることが、ニューホライズンコレクティブ合同会社(NHC)の調査によって明らかになりました。本記事では、この調査結果を深掘りし、企業が提供するキャリア支援の実態と、中高年社員が本当に求めているものとのズレ、そしてそのギャップを埋めるための具体的なアプローチについて考察します。企業の「支援している」と社員の「満足していない」の乖離NHCの調査によると、回答企業の9割以上が中高年社員に対して何らかのキャリア支援を実施していると回答しています 。これは一見、企業が積極的に中高年社員のキャリアに配慮しているように見えます。しかし、驚くべきことに、その支援に「満足している」と答えた中高年社員は半数以下にとどまっています。この大きな乖離は、企業が提供する支援が、社員の実際のニーズに合致していない可能性を示唆しています。特に、「キャリアについて相談できる機会が少ない」という不満の声が多く寄せられており、企業が形式的な制度を整える一方で、個別の対話やきめ細やかなサポートが不足している現状が浮き彫りになっています。企業は「支援制度がある」と自負していても、それが社員の心に響いていないのです。減少する社外交流とキャリア意識への影響調査では、40歳以上の中高年社員の約6割が、自身の社外交流が減少していると実感していることも明らかになりました。変化の激しい時代において、社外との接点が減少
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サターンリターンは怖い?

占星術で土星(サターン)リターンという訪れがあります。生まれた時から約29.5年ごとに同じ位置に戻る現象を指します。この期間は個人の成長とライフサイクルにおいて重要な出来事が起こります。1度目のサターンリターンは約28〜30歳で発生します。これは成人としての成熟を迎え、大人としての責任を受け入れる段階です。この時期には、自己認識や職業、生活の方向性についての重要な決定を下すことが一般的で、結婚、独立、出産、転職 今までの親の庇護にあった枠組みを刷新します。2度目のサターンリターンは約57〜60歳で発生します。この段階では、個人が人生のバランスを見つけ、将来の老後を考える重要な時期です。仕事の変化、家庭の変化、身体的健康への注意が必要になることがよくあります。また、自分の人生において達成したいことや未だに成し遂げていない夢や目標を再評価します。サターンリターンは個人の成長やライフサイクルにおいて大きな節目であり、自己評価や生活方針の見直しを促すことが多いです。身体の衰え、子供の成長巣立ち、親の介護、一度目とは違う課題に向き合います。最近は2度目のサターンリターンを向かえて占い館にお見えになる方も多くなってきました。とてもお若い魅力的な方が多い印象です。今までやれていた事ができない。それに対して不安を感じたり人生のステージが変わりまた新しい課題が向き合います。その時に必要以上に落ち込まない事が大事です。できない反省ばかりしているとそれがデフォルト設定になってしまいますので、適正サイズ 今後の持続可能な生活の為の縮小も考える事も大切になりますね。2016年に発行されたリンダクラプトン
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起業・創業でよくある相談

商工会議所などで創業相談をお受けしていますが、その中で一番多いのが、「やるべき事業をどのようにして見つけるのが良いでしょうか?」「このまま会社員ではいけないと思っているのですが、何をテーマに起業すればよいのか分からない」という内容です。創業アドバイザー(経営アドバイザー)という立場からは、「やりたい!」「やるべき!」と自分の中からエネルギーを感じる事業でないと、起業に伴うリスクや事業環境変化など、一般的には苦労や大変なことと言われることを乗り越えることは出来ない可能性も高くなることから、「創業はお勧めしません」とお答えすることが多いです。一方で、「このままではいけないのではないか」「新しい自分に挑戦したい」という気持ちは、とても大切にしたいことです。危機感から物事が始まることも多くあります。「なぜ、今のままではいけないのか」「なぜ、何かをやりたい」と感じ始めたのか?少し立ち止まって、自分の心の声を聴いてみる。本当の自分に気づく第一歩になるかもしれません。ライフシフト.jphttps://ライフシフト.jp
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ライフシフト.jp 『本当の自分』って?

「ジョハリの窓」をご存知でしょうか? ①自分が知っている自分 x 他者が知っている自分 ②自分が知っている自分 x 他者は知らない自分 ③自分が知らない自分 x 他者は知っている自分 ④自分が知らない自分 x 他者が知らない自分 ①と④には敢えて注目する必要はなさそうですね。 ②では「自己開示」をすることで、周りの環境が変わることが多くあります。 ③では、他者から「フィードバック」をもらうことで、気づいていない自分に気づける機会になります 『ライフシフト.jp』では様々なワークを通じて、「本当の自分」に気づくプロセスを提供します。「本当の自分」に気づいて初めて、自分のことを大切にできる人生設計を描いていくこともできるようになります。https://ライフシフト.jp
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ライフシフト.jp

東京商工リサーチによると2020年8月13日までに早期希望退職者を募集した上場企業は52社に達したそうです。うち募集人数を公表した43社の対象人数は合計9323人とのこと。 「ライフシフト」の表現方法の一つとして、移住と並ぶ選択肢でもある起業・創業。 安定した給料を手にする会社員と比較して、リスクが大きいとされることも多いですよね。 一度しかない人生の中、自分の時間を提供する見返りに給与を手にするという側面だけでなく、会社勤務も決して「安定」ではないことが分かります。正解・不正解がなくて難しいことですが、やはり 『自分の人生、自分が責任を持って決めていく』 ことの重要性を考えさせられるニュースです。https://ライフシフト.jp
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