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説明上手になる実践型練習法

​頑固って意味じゃない​”物分かりの悪い人”​って、本当なら大多数の人からうとまれるじゃないですか☝️なんだかんだ面倒ですし、「いいかげん理解しろよ❗️」ってムカつくし、いいとこ何もないように思いますけど…、実は良いとこありまくりで、僕なんかは結構役に立ってもらってるんですよね😁​​​急にいい人ぶるつもりもないんですが、でもそれは、僕自身、余裕がある時に限っての時だけなんですけどね…😬そもそも物分かりが悪いって​どうゆことだ?​ってことから説明しますが、物分かりが悪いとはつまり、​うまく理解できない​ってことですよね☝️うまく理解できないってことは、聞いている話の内容だったり、受けている説明の内容だったり、もしくは言葉自体が知らない単語だらけだったりして…​話そのものが入ってこない​パターンがほとんどだと思うんですね🤔となると、「どーするか?」を考えていくわけです。だったらわかりやすく説明すればいいわけですよね😁その人が普段使っている単語を使い、話している文を省略せずに、後は何度同じことを説明しても​イライラしない​ように自分の感情を抑えながら、丁寧に、分かるまで、​続けていけばいい​わけです☝️​理屈は簡単なことなんですね😁後はそれが​できるかどうか?​ってことが問題なだけで、やらないといつまで経ってもできないままなので、縄跳びと一緒で後はできるようになるまで反復練習するのみです😙今までやってなかったことがすぐにできるわけはないので、諦めずにできるようになるまで練習すれば、誰でもできることなんですね😁​​あなたから見て、できている人がいたとしても、それは決して​すぐにできるよ
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「〇〇だから〜できない。」という考え方の本質

今日は​「〇〇だから〜できない。」という考え方​について解説します☝️実はこの考え方って、全部いいわけだったりします😁ちょっと最初から強烈な言い出しをしましたが、でも実際にその通りで、僕らは何かにつけて​できないこと​を理由づけして生きています😬まぁその方が気持ちとしては楽なんですね😁だって、なんか分からないけど心がモヤモヤしてるのって普通に気持ち悪じゃないですか?”〜できない”の理由がわからずにモヤモヤしてていつまで経っても分からないままだとずーっと気持ち悪いままなので、だから”〇〇だから”とできない言い訳を探して、それで心の安定を保とうとするんですね☝️一種の心の防衛反応です☝️もちろんこの反応が悪いというわけではないですが、実はこの反応をそのまま受け入れるばかりだとちょっとこの先も​損する人生を送ってしまいます​という話です😬例えば、「疲れたから今日は自炊できない」と言うように、自炊できない理由を”疲れたから”と紐づけて自分の解釈のいいように変えて考えているんですね🤔少しだけ考え方を変えてみてください☝️疲れていてもお腹が空いてて死にそうで、家に食材だけしかなかったら買いに出るのもしんどいしだったら軽く自炊して何か食べようとしません?​​ちなみにこの話を友達や家族に言ってみてください😙きっと遠慮なくものが言える仲でしたら素直に「言い訳せずに自炊しないといけないならやれば!」って言われるでしょう😙このこと自体に気づいた時、実は僕自身ちょっとショックでした💧今までは、できない理由を探して言い訳してただけだったんですからね💨​​でもこのことに気づけた瞬間から世の中の見方も変わり
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休みを選ぶこともプロのスキルです!

​​ことわざの一つに『医者の不養生』という用語があって、本当、昔の人はよく言ったなぁって話です😁別に医療従事者の方々をけなすために書くわけではないですし、誠実な方はきちんとお仕事もされているので尊敬してますが、まさに医者の不養生ってことわざにつながるような医療従事者いたので、一体どんなマインドをしてるのか気になったので、今日はそのエピソードを含めてブログにしようと思います☝️先日ですね、とある病院の看護師さんを見て感じたことなんですが、今はコロナ禍とい言うこともあって、どこもかしこもまだまだマスク着用が必須になっていて、ドレスコードように『マスクをしてください』って張り紙もあって、たまにマスク忘れて店に入ると定員さんに注意されることもあるんですね🙄ちなみにこんなことってSNS上だけだと思っていたんですが、先日入ったラーメン店は「食べる時以外マスクして喋らないでください。」って直接言われました💧ただ、そのときはそこのラーメンが食べたくて入って、そこの定員さんに「店のルールに従って!」言われただけので、別にその店のマスクルールについてはどうも思わないんですが、実際に言われることあるんだなぁっていう驚きの経験でしたね😁​さて話を元に戻しますが☝️先日とある病院に行ったんですが、その病院で見かけた医療従事者の方を見て​「さて、それで合っているのか?」​と疑問に思ったことがありました🤔それは、看護師さんなのにどう見ても風邪をひいたような咳をしていたんですね。とはいえ、僕も医者ではないので、一概にそれを風邪かどうかと決めつけることもできませんが、ですが、少なくとも咳はでるし鼻水はズルズルい
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根っからの福祉人が感じる”逆人質感覚”

前に、『親を老人ホームに入れると家族からしたら人質を取られたような感覚になる。』と言われたことがあります。しかも、全く同じことを本を読んで教養として身につけてもいました。でも実際に言われたことはなく、そんなに気にはしてなかったんですけど、長年老人ホームで働いてきて初めて家族から言われたその言葉で、実際に聞くと心に残りましたね🙄20数年勤めてますけど、言われたのは未だ後にも先にもその一度きりですけどね…日本人はなかなか心の内を話さない民族なので、本当は思っていても口には出さないだけか、それとも介護保険制度が始まって、やっと利用者の頭の中も契約制度という認識に変わってきて、若干『お客様意識が出てきてるのかな?』って思っていたところです🤔さて、ここから先は僕だけが感じていることなのかもしれませんが、老人ホームで働いている根っからの福祉人もたぶん同じような感覚を感じる時があるんじゃないでしょーか?例えば、縁あって入られた方が、当人の問題ではなく家族の問題により出ていかないといけなくなった場合、大体がお金に関することなんですけど…💧このままこの利用者を出してしまっていいものやら考える時があります🤔つまり、そんな自己管理のできない家族の元に帰してしまって、最悪の事態を招かないか心配になります😒今ちょっとだけバズってる子供の虐待に構造は似てると思うんですね☝️親と子なので、基本は切っても切れない縁だとは思います。その間に無理に他人が入ると良いことにはなりません。普通はね…😬9割方は悪い結果になるでしょうね🤔高齢者の場合は我が子、子供の場合は我が親、どちらも自分の血を分けた存在です。だから、い
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