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食事は、カラダと心をつなぐサポーター

こんにちわ!yomogiです。今日は昔、私がSNSネット本でたくさん探していた時は気づけなかった視点のお話。でも大いに関連してるところだと思うので、 なにかの参考までに。 私自身でいえば、オーガニックだけのこだわりで、とかとりあえず、いったん辞めた理由でもありました。もちろん、オーガニックがいいですよ。でも、それにこだわりすぎて他がみえなくなっていたからです。私の場合。 基本の基礎のところを私は書いていこうと思っています。 たぶん、他の方がメインの所はたくさん発信されてるので、ま、そのあたりは、みなさんにお任せして、知ってたらよかったなと思ったところです。 食事はカラダをいつもアシストしてくれている 自分でサポートできる大切なところ。 そうなんです。 たぶん、自分でどうにでできるところだから、こんなにたくさんの食事法がありふれると思うのです。そして、それで体調が自分の思うようになったりダイエットに成功したり…。成功体験があるからこそ、だと思うのですよ。 ただ、いろんな個人差があることも忘れてはいけないし、それまでどんな食歴や思考かとかも、関連してくるし、普段の活動量、筋肉量、代謝具合など、たぶん、様々違うのです。 みなさんが、今やってるなにか特定の〇〇にこだわっているって、たぶん、何かしら意味があってしてると思うのですよ。 私もたくさんのことをやってきました。 詳しく書くとほんときりないので詳しく書いてないだけで講座で聞かれて話してるとあっという間に時間が…。 でもその〇〇の食事法や療法が自分のからだに合ってるのか? もしくは、ただ、今の状態を継続させてるのか? 代謝を下げてる
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今やってるデトックスはあなたのカラダに合ってますか?

本当に基本の基本になるところだと思いますが、 そこ、私、お恥ずかしながら看護師として勤務していた時は専門の分野でもなく、解剖生理や生理学で学んだり実習で肝臓関係の患者さんに出会っても、それを普通の生活の中でくらしと結びつけて考えることができてませんでした。 なので、私が栄養をかじりはじめ、再び、学び始めて最初の講義のあたりで、そうか!!そういうことだったのか!!と一人むかし看護学校で習ったこととつながっていきました。 からだにもともと、とても優秀な機能備わってるんですよ。 それ、みんな知ってるし、なんなら、そのためにたくさん色んなことがはやってます。 でも、ここの知識や意識をするかどうかでアプローチが変わってくるし、違ってくるのではないかと思うので今日はその大切な解毒機能についてです。 今、やってるデトックスの療法や食事のやりかたは、 あなたのからだに合ってますか? ほんとこれって、長年続けているならば大切なところです。 それくらい今日は大切なことを書いていきたいと思います。 16時間ファスティングとか、断食とか、色々ありますよね。 これを食べたらとか、・・・解毒するとか、。 もちろん、エネルギーが身体に満たされていたらだと今は感じています。 この時のエネルギーはATPという、食べた物を細胞がエネルギーとして使える状態になったもののことです。(スピリチュアルとかのエネルギーという観点のお話ではないです。)このATP。 めちゃくちゃ大切。 からだは、すべて、エネルギーをもとに動いている。 それは、常に膨大な量のエネルギーを作りだし、いのちの活動を行うためにエネルギー源にしている。
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くつろぎながら、たべる その1

こんにちわ!yomogiです。色んな食の歴史をしていった私なんですが(笑)、同じような経験をしてる方もいらっしゃるような気がします。それを自分で認めれるのか?やはり、否定したくなるのか? でも、あえて経験からのお話をしていきますね。 それが、たまたま、私がとっていたメルマガに慣れない言葉を聞いて、それと絡めてお話したいと思います。もしかしたら、みなさんの方が知ってたりするかもです。私は今回初めて知った言葉でした。 現代の医学的な診断にもなるのかな?と思いつつ、 初めての言葉だったので、気にもかけず、削除しようとしたけど、一瞬目に入ったのが気になりました。 あまり詳しいことはメルマガで知ったくらいなので、検索かけていくつか読んでみましたが、興味深かったのでこちらで軽く少し触れます。 ただ、私自身、その症例に対しての専門家でもなく、経験しちゃってるじゃん!!!!(笑) 痛い経験してる(笑) ということでの、今回は経験則としての痛かった話になります。➡あくまで、私、経験から抜けきったと思うからこそ、自分のことを思い返すと笑えるのであって、その当時の私がみたら、憤慨しますよ!きっと。。だって、かたくなにまじめで完璧にやってのけようとしてきたのだから。。。 もし、この記事を読んでいるみなさん、もしくは、ご家族、お友達、もしくは、栄養カウンセリングされてる方で思い当たる方がいらっしゃるならば、そうだな。(今回私は自分の食歴につながることからお話しますが、過度のダイエットやスポーツでの過度な体重制限なども、メンタルってとても大切なので、こっち方面につながることもあるのではないでしょうか。)
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やばいほど色々やってきた 食歴その2

こんにちわ!yomogiです。前回の(やばいほど色々やってきた食歴1)続きになります。少しかぶる内容になるかもしれませんが…。 よかったら、おつきあいくださいませ。 私がしょせん、 やってきた食事 もしかしたら、もしかしたら、もしかしたら・・・・。『今やってるのも 対症療法なのかも!!』 『対症療法だけではどうにもならない。』 『根本的なところにアプローチしたい!短期間でどうにかしたい!』 これが長いこといろんな食事法、自然療法、ヴィーガン、マクロビなどをやってきて、そこからさらに、栄養とカラダの繋がりを学ぶきっかけになった私の結論でした。(もっと話せば長くなるので短縮(笑)) ちなみに…。 ここ3年前から、 全く私のアレルギー体質は変わったように、春は 気持ちよく過ごせるし、眼も腫れない(笑)。 しいては、口内炎がよくできたり口角炎になっていた けど、全く切れなくなったし、何も傷がないのに驚いてる。 子供も肌すべってる・・・。   ➡子供に関しては、食事が炎症を治すことに使われていた分が炎症が落ち着いたからか?成長に使われるようになった実感を日々感じてます。 ➡もし、子供で炎症がからだの中で起きてるのなら、 早めに対処したらそれ だけ、食事のエネルギーを 他のことに使えることができる。 私は今、食をそういうスタンスで考えています。 あと、心も体も、動くためのパフォーマンスがかわるので、どうしても今やってきた以上の挑戦をできるようになるし、前に動くようになる。 現状維持ではなく。そして、性格が変わった(笑) ちなみに、子供の場合がわかりやすいのでお話すると、 成長+活動するた
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病院で異常なしなのに「瘦せすぎ」にお悩みの方

太ろうとして 様々方法をを試しても駄目だった方へ 風邪で寝込んで痩せると体重が減って戻らない。 私は そんな一人でした。 色々とこの1年半勉強をしてきました。 1年経った頃で5㌔も増えて 体調も良くなりました。 冷えやアレルギーの症状が軽くなりました。 体調が悪化する前 痩せて来たのを心配して 病院で相談しても 検査では異常が無いので 普通の痩せすぎは あまり問題視されないです。 ストレスが有るたびに どんどん悪化して行きました。 機能性ディスペプシアになり酷い摂食障害になり苦しみました。 ストレスも関係するんですよね。 でも精神が弱いからではないのです。 結論から行くと 痩せすぎて太れないタイプの人は 食べた炭水化物などの糖質を エネルギーに変換できなくなっていて 血液の中の糖が足りなくなり (糖代謝異常) 脂肪や筋肉を取り崩してエネルギーにしていて 痩せてしまいます。(糖新生) 脂質代謝になっているのです。 痩せ過ぎで太れないタイプの人はある病の未病段階が多い 私がそれでした。 病院の血液検査では異常ない ところが・・・・ 症状があれば 実は甲状腺機能低下症 (未病段階)なのです。 予備群と言ったところでしょうか。 病院では異常なしでも以下の症状がありませんか? 初期の軽症(予備軍もしくは初期)に見られる兆候 ●分厚い舌 ●舌を噛みやすい ●のろい話し方 ●うるおいの無い髪の毛 (薄毛や抜け毛の人も) ●発汗が少ない ●冷たい肌 ●肌荒れ ●顔のむくみ ●無気力 ●肌の乾燥 ●寒がり ●体の弱さ 甲状腺機能の低下の代表的な症状 ●肩こりなどの筋肉症状 (筋肉がよわくな
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