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自分の強みは自分で認識しづらい件

人と話していて自分はコミュニケーション強者か弱者か(まあこんなのどちらかとかではないんですけどね)、というところで、強者となりました(笑)それは話の枕としておいて冗談としても、とはいえ確かにその相手と比べると強者だなあと。そして一番の認識ギャップは、コミュニケーションが得意な人を強者としたとき、「コミュニケーションが得意と思ったことがない」という認識なんですよね。つまり、強者はますます強者となり、弱者は弱者となると。別に強いとか弱いとかがどっちがいいとかでなく、そうなるんですよね。なぜならかけるコストや時間が違うので。無意識で「雑談」して「アイデア」を出そうとしている人が強者とした時に、意識して「何をしたらいいか」「何を話していいかわからん」「相手が何を考えているのかわからん」の上で発した言葉で緊張する。みたいな対比をするだけでも、明らかに後者が不利です。この件に関して、冷静に考えれば考えるほど、客観視すればするほど、僕は自分の強みが自分では見えないのだなと明らかになりました。そういうことってあるので、自分だけで強み発見はしづらいこともあるし、もしかしたら一生気づけないかもしれない(笑)または、できたとしてもズレていることもありそうです。といって、何かサービスをおすすめとかはないのでご安心ください(笑)たまにはしますが。コミュニケーション強者の取るべき戦略そもそもここを見る人は強者はそれほどいないかもしれません。ただ相談系サービスも多く、シンプルに出品者は強そうです。偏見ですが、とはいえ、利用者よりも前のめりであると。使う使わないのもありますが、まあ傾向としてあると。そういう時
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ブレインダンプであなたのアイデアを解き放て!

コンテンツ制作やライティングに興味がある皆さんに、思考の壁を打ち破り、創造力を最大限に引き出す手法「ブレインダンプ」をご紹介します。このシンプルな方法が、なぜ高い効果を発揮するのかを詳しく解説していきます。ブレインダンプとは?ブレインダンプは、自分の頭の中にある思いつきを制限することなく紙に書き出す行為です。考えを形にすることで、潜在的なアイデアが自由に流れ出る環境を作り出します。通常、私たちは自分の考えを過度に批判することで創造的な流れを阻害してしまいますが、ブレインダンプではこの心理的なバリアを取り払い、思考を無秩序に解放することで、意外なほど多くの新しいアイデアが生まれるのです。この技術は特に、新しいプロジェクトを始める際や、困難な問題に直面している時に有効です。思考をリセットし、フレッシュな視点で物事を見つめ直すきっかけを与えてくれます。ブレインダンプを始めるにはブレインダンプを始めるには、次のようなステップを実践してみてください❶  設定タイマー集中的に思考を書き出すために、5分から10分のタイマーを設定します。この短時間で多くのアイデアを出すことが目標です。❷ フィルター解除批判的な目を一時的に閉じ、書きたいことを何でも書き出しましょう。ここでは量が質よりも重要です。文法や表現の正確さを気にする必要はありません。❸ 焦点を定める特定のテーマや課題に焦点を当てると、より具体的で実用的なアイデアが湧きやすくなります。例えば、「新しいブログのテーマ」という具体的な質問に対して考えを広げてみると良いでしょう。ブレインダンプでクリエイティブに書き出したアイデアを見返すことで、
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